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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

2019年4月

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"Ecológia" 堂々のダイジェスト

再生数が増えないと消えないようです。

楽曲ダウンロードはこちら : bandcamp

なんでもお見通し

TecnoLogia Vol.5

[ 東工大、0.5秒後のパンチを予測する格闘訓練システム「FuturePose」発表 - Engadget 日本版 ]

人間目線だと適当に動きを予想してるとか思ってしまうのですが、次の動きを予測できるシステムとか。

こういうのを見ると、なんとかして機械を欺く方法はないか?とか考えてしまうのですが。
ムーンウォークとかはちゃんと予測できるのか?とか。

誰か試して欲しいとか思ったのですが、これを学習してしまうと、いざという時にムーンウォークでコンピューターに太刀打ちできなくなるので、これは内緒にしておかないといけません。どうでもイイですが。

仕組み的に次の動きのみを予測する感じだと思うので、数秒先とかは無理だとおもいますが。
でも、万有引力を発見した時に科学者は、全ての物が重力にしたがって動くのなら未来に起きることも予測できるはずだと考えて本気で研究していたとかいうことですし。実は人工知能がアレコレして進化していくと未来の予測も出来たりするとか、そんなことを考えると面白いですが。

とりあえずは何かに活用出来たら良いのだと思いますけど。

これパジェロ?

日誌 Vol.14

[ パジェロ、国内販売終了へ 三菱自、販売振るわず | 共同通信 ]

あのパジェロが?!と思って、記事のページを開いてみたら、写真のパジェロが私の思っているパジェロと違っていたのですが。
ミニの方は最後までパジェロっぽい感じがしてたのですが、大きい方はなんかパジェロじゃなくなってたとか。

そんな感じですが、最近の私の車ブームとは関係なく、パジェロは昔から格好いいと思っていたのです。
パリダカ(ダカール・ラリー)とかがテレビで良くやってったからだと思いますが。

ついでに書くと、ミニ四駆が今みたいな高速のミニ四駆になるまえの実車シリーズのパジェロを持っていました。ギア比がパワー全開な感じで、ソファーの背もたれでも登れる凄いやつだったりして。さらにパジェロ凄いってなってたのですけど。

そういうことを考えると、昔パジェロを見てスゲーなぁ!格好いいなぁ!って思っていた世代がこういう車を買うかも知れない年になっているのに、デザインがパジェロっぽくないというのは問題だったんじゃないのか?とも思いますが、どうでしょうか。


私としては子供の頃に格好いいと思っていただけではありますが、なんとなくもったいないような感じはあります。

週刊ナントカ応援団 (2019年 4回目)

ザクレロ団長

190401_11.jpg
ジム団員-----えーっと、週刊ナントカ応援団っす。

190401_13.jpg
ズゴック団員-----振り返りたくなくても反省はするので、先週のベイスターズを振り返っていきたいと思います。

190401_09.jpg
ザクレロ団長-----うーん。まさかの5連敗で0勝5敗だったんだが。こういう時こそ応援団のあり方が問われるってことでもあるんだな。

続きを読む: 週刊ナントカ応援団 (2019年 4回目)

BBRニュース:19/04/22

日誌 Vol.14

こちらキャロットちゃぁぁぁあああああーーーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!

この世の地獄、首都の端っこにある妖怪化されたベランダから最新情報をお届けするよ!

全体的に作業が遅れ気味の今年のブラックホール・ベランダだけど、今のところ発芽待ちで目立った変化はなし。それでも植え替え作業は行われたよ!

サラセニアに続いてハエトリ軍団のモウセンゴケさ!
190422_01.jpg
植え替える前はかなり雑草が生えていてモウセンゴケがどこにあるのかも解らなかったけど、ちゃんと芽を出していたよ。

それにしても養分の少ない水苔にも生える雑草は恐るべき生命力だよ!キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:19/04/22

ララララ

日誌 Vol.14

春のセール!ということで「Shadow of the Tomb Raider」を買ってみたのですよ。

というか、シリーズをずっとやってたので、買ってみたとかは変ですけど。

とりあえず、いつものように血だらけの泥だらけですが。
最近のゲームはリアルだねえ、という普通の感想とかも書いておきます。

違うけど違わない時もある

日誌 Vol.14

ジェニファー・ラブ・ヒューイットのラブって「Love」って綴りなんだと気付いて、私も姓と名のあいだに「Love」というミドルネームをつけようかな、とか思ったりして。(というか、Love という名前は普通にある名前っぽいですが、なんとなく文みたいな感じがしますよね。でも良く考えると文だと三単現のエスがついてない!ということで、減点ですけど。)

ということで「タキシード」を見たのですが。

リンク先の Wikipedia の項目が素っ気ないのは恐らくイマイチ流行ってないという証拠なのだと思いますし、私も前に初めて見た時にはイマイチだと思っていたのですが。

でも、一度見たことがあって期待度が低い状態で見るとけっこう面白かったりするという謎なのですけど。

ジャッキー的なことでいうと、若い頃の命がけのアクションのせいで、ワイヤーとか使ってるだけで「違う」と思われてしまうとか、アレなのですが。でも私も最初に見た時には「違う」とか思ってましたし。そういうのは難しいところだと思いますが。

そういうのは抜きにして何も考えないで見ているとけっこう楽しかったり。さらにいくつかのジェームズネタというかオマージュ要素とかもあったり。

ということは、ジャッキー的な知識があるとつまらないけど、ジェームズ的な知識があると面白いという事になるのですが。
本当は余計な事は考えずに楽しく映画を見たら素直に楽しめるとか書こうと思ったのに、そうでもないことになっているような感じになってきました。

でも、何でもかんでもケチをつけるような、そういうのはつまらないですけどね。
なるべく純粋に楽しむような感じで物事に接することが出来たら、良いのではないでしょうか?という感じで大きくまとめておきますが。

両極端

TecnoLogia Vol.5

[ 超小型スマホ「Palm Phone」日本上陸 3.3型液晶で手のひら大 - Engadget 日本版 ]

最近のスマホが大きすぎて困ると思っているのですが、小さいのが出たと思ったら小さすぎとかで。スマホに中間という概念はないのかも知れないのですが、どうなのでしょうね。

というか、こういう小さいのはこういうジャンルみたいな感じで、以前から結構ありますけど。
前に Amazon で見付けたチッチャいやつは OS が古めだったのでアレでしたが、これはまあまあ最近のバージョンの Android がインストールされているようです。(というか、今って最新はバージョンいくつだったか知らなかったりしますが。)

それはそうと、丁度良い大きさのスマホは諦めるしかないのでしょうかね。
私はスマホで動画とかをあまり見ないので、画面が大きいことのメリットがあまりなかったりするのです。


<!-- それとは関係なく「バカでかい」に対して凄く小さいことを表す表現はあるのか?とか思ったのですが。「馬鹿の大足間抜けの小足」にあわせて「間抜け小さい」が良いでしょうか。ダメでしょうか。-->

原因は

日誌 Vol.14

この間のバリウムサーカスの結果が出たのですが、胃にビランの疑い。
でも私はビランというよりダークヒーローなので、これは間違い。

というのはあれですが、胃のこういうのって、原因がストレスということが良くあるのですが。
そうだとして、そのストレスの原因は健康診断の他に考えられないとか。

前日は好きなものが食べられないし、しかも飲めないし、当日はバリウムに下剤。ついでに書くと、血を抜くのも苦手だったりして、嫌な事だらけなので、健診が近づくと凄くテンションが下がってたりするんですよね。

さらに、最近はすぐ熱が出たりして、もしかしてヤバい病気だったらどうしよう?というのもあったりして。

これはまさにダークヒーローです。(どこが?)


それから、体脂肪率がかなり減ったのはバター抜き朝食のおかげなのか、なんなのか。
というか、最近はパンではなくて玄米フレークのことが多いのでバター抜きという感覚でもないですが。
でも、たまにバターを塗ったパンを食べると、感動するぐらい美味しいと思えたり。

(バターで感動できるなら得してるのでしょうか?)

最後の平成時代の日本語

SciEncia , 日誌 Vol.14

[ 後輩口調「っす」登場、誤用とされても「ら抜き」拡大...日本語、平成時代に変化(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース ]

平成だから変わった、ということでもないので「平成時代」は関係ないとか言っても思ってもいけないのかも知れませんが。
こういうのは今しか書けないので書いておけば良いのです。

ということですが、私が気になるところといえば「させていただく」ですかね。
ずっと前にもここで書いたような気もしますが、私がさせてあげた覚えがないのにさせていただかれたりしてるのが良く解らない。(この文も良く解らない。)
丁寧に言ってるのが逆に厚かましく思えたりする、というのが気になるポイントなのかも知れないですけど。

あと、最近の「です」は本来の使い方と違うものばかりだそうですが。どこが違うのかみなさんは解りますです?
私には良く解りませんです。

<!-- 「サザエさん」のタラちゃんは「です」って良く言ってますが、あの作品は昭和から続いてるんだし、あれが正しいのでしょうね。(これはウソなんです。)-->


ついでに、良く書いていることですが、私が平成時代にイラッとした表現はやっぱり「真逆」なんですが。もうすっかり定着してしまいましたね。

歴史的作品

創作日誌 Vol.2

新しいところを作っていると先に作っていた部分が壊れて修正するとか、サグラダ・ファミリアかよ!

ということではないとは思いますが、どこで何をやっていたのか忘れているので、気付かないうちに作ってあった部分をいじってたりして。

恐らくリンクされているオブジェクトということだったのだと思いますが。もうワケが解らないのでそこは作り直したり。

というか、Blender って「Undo(取り消し)」が思っているのと違う動作だったりすることがあるのは気のせいなのか、どうなのか。

それはそうと、10年以上前に買った Blender の本は結構役立ったのですが、Blender のバージョンアップに伴ってそのあとに買った本はビミョーでしたね。

Blender で出来ることが増えたというのもありますが、安いけどいろんなことが書いてある本は、お買い得っぽく見えてそうでもなかったりして。

<!-- 独学で何かをやろうという人は、入門書をじっくり選ぶべき、ということだと思います。(ついでに書くと高ければ良いということでもないので、その辺はややこしいですよね。)-->


ということで、Blender という、何を作っているのか推測するのにかなりのヒントが出てしまったのですが、どうせ出来上がる頃には誰も覚えてないと思うので、どうでもイイのです。