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RestHouse

音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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Black-holic #193 「より高い意識でファスト・ファースト問題を考える」

七夕さんですが、特にそことは関係なくBlack-holicで大特集。

[より高い意識でファスト・ファースト問題を考える]

これの何が問題なのか?というと「なんだか変だから」という以外にないですが。
最後まで読めばきっと何かが変わるでしょう。


ついでに書くと、なんか変だなあと思ったことは、変だなあと言わないと、世の中がどんどん変になっていきそうなので気をつけないといけないと最近思っています。

バカゲタの美術館

お待たせしましたかどうかは解らないですが、ずっとやってなかった、アルバム"Ludicrous"の完成記念インタビューは中止が決定。

代わりにコンセプトアートという名の貴重なイタズラ書きを公開。
Museum of Ludicrous」です。

良く完成記念インタビューの時に紹介される譜面の隅に書かれた絵などと同様な感じですが、今回はミュージックビデオのネタの元にもなっているので、それなりに面白いのです。

同い年

[ 無料で超高性能なメディアプレイヤー「VLC」開発プロジェクト「VideoLAN」オープンソース化から20周年 - GIGAZINE ]

「Video LANってソフトが良いよ!」って私が言ってたのはまだオープンソースに成り立ての頃だったのか、という感じですが。

読んでいたらなんどなくソワソワする感じがして、何だろう?と思ってたら、実はLittle Mustapha's Black-holeも20周年じゃないのか?!って事に気づいたのです。

ついに来てしまったという感じですけど。
これはスゴい事なのかどうなのか解りませんね。
まあ、Little Mustapha's Black-holeの事は今後やりますけど。

とりあえずVideo LANっていうソフトはなんでも再生できるといっても過言ではない感じで、便利なので知らない人は覚えておくと良いですよ。

Black-holic #192「リポータル」

やっと出来た!
ということで、Black-holicのクリスマス・スペシャル2020!
リポータル」です。

ホントにギリギリまでどうなるのか思い付かなかったですし、思い付かないまま書き始めたりして大変でしたけど。

一週間前にやる気が出ない、と書いてからもやる気が出ないままで、実質三日な感じで出来たのです。
おかげで今日の疲れはスゴいのです。

ホントは夏か秋に前半部分になるところをやりたかったのですが、上手く行かないのでそのままになっていて、今回で全部を一度にやることにもなったので、盛り沢山な感じにはなっています。

果たして、私はプレゼントを貰えたのでしょうか?
クリスマス・スペシャル2020で確認してください。

<!-- そういえば、まだHTML版では読み直してないので、間違いがあってもそのままだったりして。あとで読みながら修正していきますので、よろしくお願い申し上げます。-->

Black-holic #191「2020版」

今年はホントにアレでアレなのですが、これはちゃんとやる。
ということで、Black-holicでLittle Mustapha's Black-holeの新機能紹介と開設記念日のパーティー。
2020版」です。

パーティーといったらもちろんアレの話になっていると思われます。

そして、昨日「なぜ」状態だったGlossaryのコーナーも更新されましたが、新しい項目とかは追加されてませんし、中身は一緒なので、特に見るところもないですが。
次のクリスマスの予習のために目を通しておくのも良いかも知れません。

<!-- Glossaryの場所は解りづらいですが、トップページのMiscの中にリンクがあります。-->

勝手に直った なぜ

というキーワードで検索したらもっと意味が解らないはずですが、さっきの続きなのです。

試しに別のブラウザで表示したら、上手く表示されてるのが解って、さらにワケが解らないという感じだったのですが。
メインのブラウザを再起動したら、こっちでも上手く行ったのです。

推測ですが、原因を考えてみたりしますけど。

テスト用の環境で使っているサイト全体用のCSSファイルがシンボリックリンクだったのですが、それの元ファイルがなくなっていたのです。ブラウザではキャッシュの方を使っていたのか、なぜかちゃんと表示されてたのです。

そこに今回のCSSファイルに変更を加えたら変になってたっぽいですが。

これを読んでもワケが解らないと思いますが「効かない なぜ」で検索するような人の参考になるかも知れませんし。

解らなくなったら何でも再起動が基本ということですね。
<!-- でも再起動の前に、なくなったら困るものがないか確認も忘れずに。-->

CSS 効かない なぜ

これで検索しても答えが解るとは思えないですが、せっかく上手く行ってると思ったのに、思わぬところで躓いているのです。

Little Mustapha's Black-holeの登場人物の紹介コーナーを変更してGlossaryにしたのは前回の模様替えだったと思いますが。
変えてから、個別の項目にリンクが出来なくて、一部からは改悪との意見もあった、という設定になっていたので、直したのです。

見かけでは、ちょっとの変更ですが、データベースの仕様を変えたりして、中身的には全とっかえなのですが。

それは上手く行ったのでどうでも良かったりするのですけど。
簡単なはずのCSSが変だったりして。

一番簡単な形式と思われる、タグ名にスタイルを適用とかで試してもダメですし。

こういう時は、単純なところで間違えているに違いないですし、そこに気づいた時にはモヤモヤしてしまうのですけど。

しかし、もうけっこうな時間悩んでますし、今回の単純な間違いはかなり難解な単純さかも知れないです。

LMB 2020

ということで、いつものように見切り発車ではありますが、Little Mustapha's Black-hole開設記念日で、トップページの何時だか解らないCanvas時計とその他の色々を新しくしたのです。

<!-- 表示が変だ、という人は再読み込みをしてみてください。それでも変な場合は、多分それが新しいデザインです。-->

今回の見所は特にないことになる予定だったのですが、思いつきで追加した部分によって、8ビットとの融合が見所となりました。

何と8ビットが融合しているのかは知りませんけど。

そして、もうすぐ20周年なんじゃないか?という気もしてきましたけど、バージョンが解らなくなってきたのでLMB 2020という感じで、以前のATOKみたいな方式になっています。
厳密にいうと、全体的にはあんまり変わってないので、メジャーアップグレードということではないかも知れないのですが。

そして、このご時世に開設記念日のパーティーは開かれるのか?とかもあります。

出来た?

ということで、Little Mustapha's Black-holeの開設記念日が近づいているので、トップページの模様替え作業が続いているのですが。

今年はまだプロ野球のシーズンが終わってなかったりするので、もうすぐ10月31日という実感が全く無いのです。

なので、ぼんやりとした感じで作業をしていて、多分出来てるけど、なんか違うような気もするという感じで良く解らないのですが。

多分、今夜の日付が変わってからではなくて、明日の更新になるでしょう。


<!-- それとは全く関係ないのですが、Google日本語入力はマニアックなワードとか最新のネタみたいなのには強いのですが、文脈から判断みたいな変換はやっぱりATOKが優れているようです。なので、最近書いた文章を読み直してみると、解りやすく誤変換しているのが多いです。-->

寝るおじさんは育つのか

また仮眠で爆睡してしまったのですが。

慌てて明日の準備というこで、クソのYouTubeにアップロードとかしたのですが、やっぱり15分と45分にしか公開予約ができないですけど、もうそういうことはどうでも良いのです。

それよりも、LMBのYouTubeアカウントではログインしても動画を見ることがないので、ホームでオススメされている動画がけっこうカオスなのですけど。

なぜか美容関係が多いような。というか一回面白そうだと思って見たのがそういうやつだったので、LMBは美容にしか興味がないという判断かも知れません。
そんな感じですが、ストーリー的には最終回の次のMVですが、終盤になってやっと私らしい感じで最後の何曲かは気に入っているのです。


それとは関係なく、寝てる時に夢を見たのですけど。
Falloutっぽい場所にいて、なんとなくうろついてたら、操作できるキャラクターを選べる事に気づいて、これは楽しそうだ!と思って変えてみたら、いつの間にか私自身がゲームの中にいて、しかもレイダーだったりしたのです。

それでもなぜか頭の中はゲームで遊んでる感覚なので、このレイダーにヌカ・ワールドを任せたら良いとか思ったりして。
そうしたら、廃墟に侵入するクエストが始まって、屋上の穴から下まで続いている棒を伝って降りて行くのですが、下にフェラル・グールの大群がいることに気づいてパニックに。
なぜか上には戻らずに、つかまっている棒を竹馬みたいにして飛び跳ねながら下のフェラル・グールを潰そうとするとか。
夢の中ではバランス感覚が良かったですけど。

悪夢なのですが、楽しい夢だったりしたのです。

ただ、その後に新しいレイダー仲間と何故かドライブインみたいなところに行って食事になるのですが、誰も喋らずに各自本を読んだりしてツマラナイ、という悪夢になって終了でした。

大詰め

毎時0分と30分に公開予約をさせてくれない、というYouTubeの無言の嫌がらせを受けながらもめげずに頑張っているLudicrousの全曲MVを作ってみたシリーズですが、最後の一曲がエンディング曲という設定なので、そろそろ大詰めなのです。
(というか、全体で一つのストーリーになってる、って知ってた?ということでもありますが。)

そして、次の17曲目では、なんと私が本人役で登場!ということなのです。

これは見ないわけにはいかないのですが、いきなり見ても面白くないかも知れないので、一曲目から見ておいた方が良いですよね。

アルバム「Ludicrous」プレイリスト

お詫びと訂正

親愛なる園児諸君。
こちらは「さもしい幼稚園」編集部。

ここで重大な間違いがあったことを報告しなければならない。
先週の「さもしい幼稚園・特別号 第十六巻」において、特別付録のMP3ファイルがアップロードされていないことが明らかになった。

すでにファイルはアップロードされているが、付録を楽しみにしていた園児たちには多大な迷惑をかけてしまったことをお詫びする。

容易いことではない

面倒なことだけど、早めにやらないともっと面倒なことになるので、面倒なことを始めてしまったのですが。

大特集コーナーのBlack-holicですが、サイト上で見る分には普通なのですが、そっと中を覗いてみると、同じディレクトリ(フォルダ)にすべてのファイルが保存されているような状態なのです。

始めた頃はそれでも問題なかったですし、いずれゴチャゴチャになるということを予想できてなかったのですが。

記事数ではまだ200にいってないですが、一つの記事に複数のHTMLファイルがあったり、画像はもっと大量になりがちなので、ディレクトリを年別に分けることにしたのです。

普通のパソコンでハードディスクのファイルを整理するってことなら、作成日でソートしてまとめて選択して移動、って感じなのですが、サーバにあるファイルの移動はそう簡単でなかったり。

サーバにあるファイルの場所を変えると、そのファイルにリンクしているファイルを書き換えないといけなかったり、色々とあるのです。
幸いなことにほぼ自動的スクリプトでファイルを管理しているので、チョー面倒なことにはならないのですが、それでも結構大変なのです。

そして検索サイトからBlack-holicを開こうとするとページが見つからないということになるのもアレなのですが。
といっても、コレまでもそれほど検索サイトからBlack-holicへのアクセスがなかったりするので、どうでも良いという気もしますけど。

そんな感じで、せっかくアレがあるのにコレが終わるまでウフギ屋で何が起きてるのか知ることができません。

4年ぶりですのだ

Princess Black-holeの素敵なシングル曲が公開されました。

愛・忘れていませんこと?」です。

2年ぶりだと思っていたのですが、前の"Inner Earth Philosophy"の時には作ってなかったんですかね。
というか、覚えてないぐらい色々とアレなのですが。

それはともかく、"Ludicrous"とのタイアップ的曲ということで、MVにPBが登場するあの曲の一部がメロディに使われていてMV内でPBが歌っている事になっている曲でもあるのです。

そして、タイトルとかMVの内容とかリン・ミンメイのパロディになる予定だったのですが、アッチの方は良く知らないので全然パロディになっていませんのであしからず。

マズい

明日のアレまでにBlack-holicを公開しなくてはならなくなったのですが、勢い余ってBlack-holicをほぼ自動的に書き出すスクリプトに大幅な修正(というかアップデートと書いて方がカッコいい)を加えてしまったのですが。

もし失敗したらヤバいことになるような気もします。

お楽しみに。

このあと

ナンデ君ナノどうも、久々に登場のナンデ君なんです。

今日(8月8日)17:30からLMB Musicで公開される"Ludicrous"のMV最新弾にて、いよいよ大物が登場だよ!

ナンデ君ユニバースの作品ってことだけど、大物って誰だろうね?

後半に入ってますます盛り上がって来た"Ludicrous"のMVシリーズをみんなで見よう!


<!-- ということですが、LMBの方のHTMLファイルを作り忘れていて、今慌てて作り終えたところ、という制作秘話も。-->

Black-holic #189「Special Thanks」

ということでBlack-holicが更新されたのです。

"Ludicrous"完成記念(というか、厳密にはまだ完成してないですが)で「Special Thanks」です。

こんなのタダのリンク集だって思うかも知れませんが、リンク集っていっても知らない人も多いかも知れませんし、大特集と言っておけば大丈夫。

2ページ目はBlenderのちょっとした技が書かれていますが、バージョンがアレなのでアレなのです。


それとは関係なく、コレまで複数ページになる時には、手書きで「次のページへ」を書いていたのですが、自動的にやるようにスクリプトを修正しました。
後からこういう機能を追加するとロクな事にならない私のスクリプトなのですが、とりあえず3ページまではテストしてちゃんとなってました。

でもページが複数じゃない時のテストはしてないので、普通に1ページの記事の時に関係ない「次のページへ」が付いてたりするかも知れませんが、そうなった時にどこを直せば良いのか忘れないように、早く次の大特集を書きたいと思います。

デジタル的音楽

「さもしい幼稚園」からの指摘で動画を修正しないといけなくなったので、OSアップグレードとか出来なくなってるのですが。

という感じで、だんだんメインの動画よりも「さもしい幼稚園・特別号」が面白くなって来ているというウワサでもあるのですが、そういう感じだと、メインの音楽よりも完成記念インタビューの方がメインだと思われてそうなアルバムシリーズと同じ事になってしまうのでいけません。

というか、アルバムが完成してから一年もかけて作ったんですから、もう少し頑張らないといけないのですが。
修正版が公開された「the Pile Ups」でございます。

ビデオ的には、今回もオマージュという名のネタがあったりもします。

そして、音楽的には新旧のデジタル技術的展開が繰り広げられて、SC88-Proのサウンドから、ソフトシンセやサンプラーまで。ピアニカが使われていると見せかけて、全てコンピュータ上の音でやっていたりするのです。

ということは、あのピアニカの音は何かの曲からサンプリングしたものってことにもなるのですが、なんの曲でしょうか?というクイズにもなっているのです。


ついでに書くと、YouTubeは著名人だらけでホントにテレビみたいになってきてしまったのですが。
なんで私がこういうことをしようとするタイミングでこういうことになってるのか?ってことでもあったりして。
別に著名人がいてもいなくても、誰も見ないのは変わらないとは思うのですが、ああいう人達とはやってることが違いすぎるので、なんだか私がいけない事をしてるんじゃないか?って気分にもなるので良くありません。

さもよう通信

親愛なる園児諸君!こちらは、さもしい幼稚園。

昨日我々が特別号にて紹介したLMBのミュージックビデオを見た園児の中から、気持ち悪い部分があるとの指摘があった。

我々がそれに関してLMBに報告するとLMBも問題を認めて、喜ばしいことに修正版を作成したのである。
そして、現在は修正版が公開されて、以前の動画は削除されることになった。

問題は、今やチャンネルの多すぎるテレビと成り下がってしまったYouTubeに動画の差し替えという機能がないことである。

よって、修正版は新たな動画として登録され、以前の動画URLなどは無効になっているのだ。

LMBの動画を広める事に熱心な園児達は、すでにSNS等で該当動画を共有しているかも知れないが、その場合は速やかに新URLに差し替えること。

動画は以下である。
[潜入、ナンダカタワー]

もちろんまだ動画を見ていない者にとっては何が変わったのかは知るよしもないのだが、それは我々の関知するところではない。
そして、このようにある意味で貴重な動画を見逃すことがないよう、園児達は常にLMBに関する最新の情報を入手するよう心がけるべきである。

ニコラス・エンジン

ということで、"Ludicrous"の3曲目 "Dark Above" が公開されました。
200613_01.jpg

いつでも再放送で好評放送中のMVのタイトルは「忍び寄る作戦会議」です。
<!-- そういえばアレのアレこと、このミュージックビデオは全部完成したことにはなっているのですが、タイトルは公開直前まで決まってなかったりします。どうでもイイですが。-->

ニコラス・エンジン(といって解る人がいるか知らないが)を使って、この曲だけは台詞が入っているような感じになっているのですが、実はこれは曲の一部として作られたもの。
元々がああいう内容の曲だったので、後になってストーリーのあるミュージックビデオを作る時に、この曲の内容に合うようにしないといけなかった、という豆知識でもあります。
<!-- テザー動画で使われた曲も似たような感じで作られたのですが、あれはMVの内容に合わせるのが困難だということで、ボーナストラックとしてテザーで使われることになったのです。-->

MV的にはあまり動きのない回ですが、細かいネタは色々とあります。でも、なんのネタか解る人はあまりいないと思いますけど。

ついでに書くと、公開用の大きいサイズで書き出ししたら色々と気付いてしまったのですが、時間の都合で修正していません。なので、細かいところを気にしてはいけないのです。

[Ludicrous]
[さもしい幼稚園・特別号 第三巻]

第一話

200606_01.jpg

好評放送中だけどやっと第一話の"Ludicrous"がLMB Musicで公開されました
放送中ってことなので、公開じゃなくて放送されたってことなのですが、実際には違うので公開されたのです。

その前に1回目がオープニング曲だけのテレビアニメとはどういうことか?ということでもあるのですが。

それはともかく、やっと話が始まったので少し書くと、オープニングを見た人の中から、あれはナンデ君ユニバースの作品なんじゃないか?ということがウワサされていて、それが今回の一話目で事実であることが解って、世界中が騒然となっているという設定でもあるのですが。

最初から順番に作っていったので、この頃はまだBlenderの使い方とかもビミョーでしたし、作り方も試行錯誤している段階で大変だったのです。

というか、MVなのでメインは音楽なんですけどね。
アルバム的には"Ridiculous"の精神的続編という設定になっているので、2曲目までは展開を似せたのですが。
2曲目は昔の香港風なのです。
香港風といっても中華料理みたいなあのメロディじゃなくて、昔の香港映画で流れる洋楽風にしたけどビミョーに違う感じの曲、を目指したものなのです。

それは日本でも一緒じゃないか?という気もするのですが、昔の日本の洋楽風と香港の洋楽風はちょっと違うという気もするとか。(どうでもイイですが。)

そしてクールジャパンなテレビアニメ的にかなりHENTAI感のある内容でもあります。
[アルバム紹介ページ参照。]


ちなみに、RestHouseトップページに(今のところ)掲載されている動画は一挙見が出来るプレイリストなので、最初から見たい人はこっちを見たら良いのです。

本編のテザー

テザーのテザーって書いてから一ヶ月近く経ってしまってますが、本編のテザーがやっと公開されました。

これは必要だったのか?という感じもしますが、元々本編用に作った曲でもあるのでボーナストラックの前倒しみたいなことでもあるのです。

そして、YouTubeのLMB用アカウントでの公開でもありますが。
すでに登録者が一人いるというトリックを見破った人は当たり前ですが、解らない人は罰としてチャンネル登録しないといけません。

<!-- といっても、一連の動画が公開されたらその後はほったらかしになる予定でもありますけど。-->

読んだ人限定

ということで、さっきのBlack-holicを読み直して問題がないか確認しているのですが。(というか、それは公開前にやるべきことですけど。)

読んでいて思い付いてしまったのですが。
「パダ・ワン」というネタとか書けば良かったとか。

読んでない人は何のことだか解らないですけどね。
気になる人は「コール・アンド・レスポンシビリティ」読みましょう。

Black-holic#188「コール・アンド・レスポンシビリティ」

一応完成したのは24日中だったんですけど。
まあ言い訳はともかくBlack-holicのクリスマス大特集が完成!

Black-holic#188「コール・アンド・レスポンシビリティ」です。

これまでのことから考えると、二日ぐらいあれば間に合うと思っていたのですが、それは書くことが決まっていればの話だったりして。
今回はかなりギリギリなペースで書いた感じがします。
ついでに、絵はついさっき描き始めたのですが。

下絵なしでいきなり色を塗り始めた時は、もう無理とか思っていたのですが、なんか力業でなんとかなっています。
(一枚目はビミョーですが二枚目の方が得意分野かも知れません。)

そんな感じで作ったので結構な問題作。
ついでに、確認があまり出来てないので、「次のページへ」が次のページにリンクしてないとかあるかも知れませんが、もしあったらそのうち直します。

お楽しみください。

お知らせ

あ、そうだ。そろそろサーバのメンテナンスしないとな。

ということなので、そのうち長時間アクセス出来ないことがあるかも知れません。
その間の情報は旧サイトでもあるArchive of LMBに掲載されることになっています。

<!-- というか、前回はほぼ1年前だったようですが、もっと前だったような気がしたり。どうでもイイですが。-->

問題が発生しなければ深夜に始めて深夜に終わるのですが、深夜に見に来る人もいるかも知れないし、外国から見る人だっているかも知れないですけど。

とにかくそのうちやるのです。

<!-- ただ、最近やろうと思っていることを全然出来てないので、予告だけしてずっとやらないとかかも知れませんけどね。ブヒヒヒ...!-->

絶対か相対か

それが問題じゃないか?ってことだけど...。ってことは技術部ソコノこと曽古野貴美なんじゃないか?ってことなんだし。

うーん。Little Mustapha's Black-holeのトップページのBlack-holicの最新記事のところのリンクが変になってたのに気付いて直したんだけど、いったいいつからこういう状態だったのか?っていうと、かなり前からなんじゃないか?ってことなんだし。

変な原因は、スクリプト内で元々は相対パスで書かれていたBlack-holicのxml内のURLをトップページからの相対パスになるように変換していたことなんだけど。
相対パスを絶対パスで書くようにしても、その部分は修正してなかったからおかしなことになったんだし。
まあ、こんな事は書いても仕方ないんだけど。

とにかく、直ったんだし。
まあまあだけど。

それよりも、相対パスを絶対パスにするように仕様変更っていうのは、かなり重要な変更ってことだから気をつけないといけないんだし。

あばよ。

Black-holic#187「LMB2019」

みんながハッピー、ハッピーって言ってるのは今日がLittle Mustapha's Black-holeの開設記念日だからだよね。

ということで、開設記念日のパーティーという名の何かの様子が公開されました。

Black-holic #187「LMB2019

夏に出来なかったアレに関する情報も書いてあったりするお得な大特集でもあります。

お楽しみください。

最新バージョン公開!

ということで、今日は何の日かというかと10月31日なので、もちろんLittle Mustapha's Black-holeの開設記念日だということは知らないわけない、ということですけど。

いつものようにトップページが新しくなっています。

今回は「何時だか解らないCanvas時計」以外はマイナーチェンジという感じでもありますが、見た目はけっこう変わっています。
というか、前のは作るのは楽しかったけど実用的でなかった気もしたりして。

それはともかく、例によって表示が変だと思う場合は古いCSSファイルが読み込まれている可能性があるので、再読み込みを試してみてください。


古いファイルと新しいファイルの入れ替えに手間取ってしまいましたが、これから開設記念日パーティーという設定にもなっているので、そっちの方は近いうちに更新されるでしょう。

Black-holic #186 「フィード・リーダーで最新情報を手に入れよう」

Black-holic ですが実は今年初更新。ようやく最新記事がクリスマスネタじゃなくなりましたが

#186 「フィード・リーダーで最新情報を手に入れよう」です。

ちゃんとしたタイトルですが、ネタではなくてちゃんとしてます。

なので、すでにやり方を知っている人にはあまり意味が無いですが、最後の方に私のフィード・リーダー観が書いてあるので、そこだけ読めば良いかも知れないですけど。


<!-- 関係ないですが、Black-holic をほぼ自動的に更新するスクリプトの画像の埋め込みに関する部分に色々と問題がある、というか手抜き過ぎて JPEG以外に対応してなかったのに気付いてウンザリしてきましたが。-->

Ecologia ウィーウィッシュワシュワバージョン

予定よりちょっと遅れましたが Ecológia のリマスター(というかミキシングからやり直し)が公開されました。

Bandcamp からならまとめてダウンロードできます。
(Buy Digital Album というところをクリックすると金額を入力するウィンドウが表示されるので、そこに「0」を入力するとダウンロードリンクが表示されます。あるいは、0 以外の金額を入力して私に感謝の気持ちを伝えることも出来ますよ。)

そして、ボーナス付きのボーナストラックはどこで公開されているのか?ということですが。
別に隠してないですけど、ボーナスなのでボーナス的にしておきます。

ボーナストラックは歌が下手すぎてボツになったものなので、ボーカルにディストーションをかけるという荒技で誤魔化してますが。
ジャイアンっぽい声なら音痴でも気にならないという理論です。

<!-- ついでに「Technólogia」も読んだら良いと思います。-->

Black-holic #185 「デーモンの降誕祭」

ギリギリというか当日ですが Black-holic のクリスマス大特集スペシャルが更新されました。

[デーモンの降誕祭]

これは何も起きないワケはない、というタイトルなのですが、どうでしょうか?


それとは関係なく、ギリギリ更新なのはなかなか作業がはかどらなかったからなのですが、それでイライラしていたのでまだ全然クリスマス気分じゃないとかですし。

なんかもったいないのでイルミネーションみてアレだなあ、って思ったりしようかな、とか。(詳しくは Black-holic本編で。)

アレの話

[ 「サンタさんはいるの?」にイエス・ノーのどちらを答えるべきか、5人の識者の答えとは? - GIGAZINE ]

いるに決まってるのに、ノー派とかどういう事なんでしょうね?

ということなのですが、もうそんな時期なのか?!ということで時間があまりないと気付いたのです。

<!-- というか、早い時にはすでにこの時期には出来上がってるとかもあった気がしますけど。最近はリアルタイムな感じになってきましたし、そろそろクリスマスに起きたことなんだからクリスマスのあとに公開で良いんじゃないか?とかになって来そうですけど。-->

Black-holic #184「私がChromebook入門」

ここでもちょっだけ書いてましたが、この大特集のために詳しい事を書いてなかったのです。

ということで、Black-holic の大特集は「私がChromebook入門」です。

記事も Chromebook で書いたのですが、慣れないキーボードと変換ソフトだとスゴい時間がかかった気がします。

それ以外はまあまあ良いものだと思いますが。詳しくは大特集を読んでください。

Black-holic #183 「パーティー.log」

一週間以上かかるのが普通になってしまいましたが、Little Mustapha's Black-hole開設記念日のパーティーの様子という事になっている Black-holic の記事が更新されました。

パーティー.log

「.log」って何だ?という感じですが、ここだけで読める秘密の解説。

JavaScript で色々と作ってる時に「console.log」が大いに役立ったので、その影響です。
というか、前から console.log は使っていたのですが、今回はなんでも console.log で情報を確認してたら、これまでただ教科書に書いてあったからという感じでやっていたことの内容が色々と理解出来て、応用が利くようになったりしたので、嬉しい記念です。

関係ないことを書いてしまいましたが、Black-holic の方では、例の何かに関する情報もあったり、また年末のアレに関するアレとかもアレコレ。

お楽しみください。

見切り発車

ということで、毎年恒例 Little Mustapha's Black-hole開設記念日のお楽しみ、トップページの新バージョンが確認作業もろくにしないまま公開になりました!

トップページの新バージョンというか、もともとは「何時だか解らない Flash時計」(現在は Canvas時計)を新しくするのが目的だったりもしましたが。

Flash じゃなくて JavaScript でやるようになったらページ全体をいじるのも簡単になったので、トップページ全体が新しくなったりもするのです。

それはともかく、レイアウトなども大幅に変更になったので、古いCSSファイルがキャッシュから読み込まれてしまうと大変な事になるので、大変な事になっていると思った時には再読み込みをしてみてください。

それでダメだという場合は、その「大変な事になっている」と思われている状態が最新バージョンだということです。

とりあえず、更新はしたので、もし問題があったとしても間に合ったことにはなっているので、これで一安心です。

そして、そのうちダラダラと開設記念日のパーティーが開催されて更新されるのです。お楽しみに。

the Peke-Files #036「炎上」

やっと、やっと更新できたのです。

ということで3年ぶりの「 the Peke Files 」が更新されました。

炎上」でございます。

前回から間が空いたのはネタ切れもあり、Technologiaみたいな事もやっていたのもあるのですが。

実は書き始めたのが五月か六月頃だったような。
そっちで時間がかかったのは、夏の暑さのせいなんじゃないか?とも思ったり。

最初の所は初夏のイメージだったのですが、夏が終わったので初秋のイメージという事になっています。(どっちにしろ季節感はあまりないですが。)

そして、本物の方のパクり(じゃなくてパロディだ!)のthe Peke-Filesミソロジーをやめて独自路線になるというアレの一回目でもありますけど。

この先どうなるのかはまだ解っていないので、詳しい裏話はシーズン4が終わった時に書かれるでしょう。

終わってなかった

Little Mustapha's Black-hole の引っ越しでやることリストがメモ(アプリ)に書いてあったのですが、一つやってない事があるのに気付いたり。

引っ越しで新しくしたメッセージ送信機能を RestHouse からも送れるようにするはずだったのですが、リンクがどこにもないですね。

そろそろ RestHouse もスマホ対応に模様替えをするかも知れないので、その時にやれば良いかも知れませんが。

でも忘れそうな気もする。

<!-- Evernote と「メモ」でどっちがイイか?ということで、今のところ併用している感じになっているので、どっちに何が書いてあるのか解らないことがあったりするのです。-->


<!-- ついでに書いておくと、Evernote は出来ることが多くて良いのですが、その分重たく感じることが多いとか。「メモ」の方はシンプルで良いのですが、自動的に保存されるので、間違って文字を消したりした時にもそのまま保存されて気付かなかったりとか。あとその他もろもろの自動的な余計なお世話が良くない点です。-->

終わったのか

メンテナンスなんてハイリスク。

ということなのですが、さっきの Archive of LMB はこのために公開されたともいえたりする、こっちのサーバのメンテナンスが終わったような気がする、という状況になっています。

とりあえず、この記事が無事に公開できれば、大体オッケーということなのですが。

サーバみたいにいろんなプログラムが連携して動いているものは、ちゃんと動いている限りいじったりしたくない、というものでもあるのですが。

セキュリティの面を考えると、たまにこうしてドキドキしないといけないのです。

LMB のアーカイブ

忘れてたやつを公開しました。

[ Archive of LMB ]

今のサイトに移る時に消された内容が読めたりするのですが、良く考えると一番最初の Little Mustapha's Black-hole からだと、もっと色々とアーカイブと呼ばれる場所に保存されても良いようなものもあるような気がします。

といっても、そういうのがどこにあるのか解らなかったりしますし。Flash で作られたやつとかは今時は調整して公開とかなかなか難しいのですけど。

そんな感じで、何もないのですが、過去の預言が当たってるかどうかは膨大な預言を調べれば解りますし、預言なのでもしかするとこれから起こることも書いているかも知れないので、それだけでも価値があるのです。(ウソですが。)

ということで、メインはお知らせコーナーでもある Archive of LMB なので、メインのサイトにずっとアクセス出来ないとか、そういう時に確認する場所として覚えておいてください。

忘れた...

旧Little Mustapha's Black-hole Silverバージョンの跡地に色々するやつ、そろそろなんとかしようと思っていたのですが、忘れてました。

というか、特に何があるってものにはならないのですが、今の LMB がメンテナンス中とかの時にお知らせする場所として使いたいので、早く作らないといけなかったのですけど。

<!-- というか、実際にメンテナンスが始まってこっちにアクセス出来ない時には旧Silverバージョンの URL とか知ってないと意味が無いのですが。-->

そんな感じなのですが、とりあえず出来ている事にはなっているので、最終調整とかをやったら公開されるということですが。

それはつまり、そろそろメンテナンスがあるということですので、アクセス出来ない時にはそういうことだと思ってください。

<!-- なるべく深夜にやる予定ですが。最近眠いのでアレですけど。-->

Black-holic #182 「スピンオフ」

夏にやるというルールは特になかった気もしますが Black-holic で久々の望遠耳。

スピンオフ」です。

何かが何かのスピンオフって気もしますが、そうではなくて文字どおりにスピンオフなのかも知れないとか。

というか、タイトルはあってないようなものなので、どうでもイイですが。

いつものようにハードボイルド・SF・ホラー(?)なのです。


<!-- どうでもイイですが、一月に二回更新とか、スゴい事になっていますが。でも初期の頃は週一な感じで更新してましたけどね。-->

Black-holic #179 「白金」

ということで Black-holic 更新。

今回は予告どおり新サイト完成記念パーティーの模様をお届け。

白金」で新サイトの真の姿が見えてくる?!

いつものようにただの完成記念パーティーではないと思われるので、色々と気になる人は読まなければいけません。


そして、Black-holic をほぼ自動的に更新するスクリプトに問題があることに気付いたので面倒だと思っているのです。
(といっても、二、三行付け加えたら済みそうなものだと思うのですが、なんかもう面倒だ!という感じなのですけど。)

あ...ぁ...あ...

一息つけるはずが、全然そんな感じじゃないのですが。

一つ大きな問題なのが、RestHouse の記事で他の RestHouse の記事へのリンクが旧サイトの URL になってたりすることなのです。

これは検索置換で直せるはずだったのですが、実際にやってみたら原因不明のエラーでできないとか。

大量のファイルですが、ファイルを直接書き直す方法はない事もないです。でも、それでもいつか RestHouse のデザインを変えたりした時に、前記事を書き出すとデータベース的には元のままなので、また旧サイトの URL に書き換えられてしまうのです。

それを考えると、やっぱりここは一度 RestHouse を新しく作り直したりしたほうが良いんじゃないか?ということになりますが。

それはそれで面倒なので、そのうちやりますが。


ということなのですが、それとは全く関係なく、Black-holic のリリースノート風に書き忘れていたこととかですが。

ちょっと前に盛り上がっていた(というか苦労していた)the Peke-Files の縦書き電子書籍版も公開されてますよ。
証拠品」からどうぞ。

残念ながら、これに伴い特別な人だけが読めるシーズン1特別版は削除されたはずです。(というか、忙しすぎて削除したか覚えてないですが、もしかしたらあるかも知れないので探してみても良いです。)

<!-- ちなみに、どこにあったのか?ということですが、スズキ・ピヨニカさんの日記で特別版へのリンクが掲載されてました。なぜって、特別版にはスズキ・ピヨニカさんが大いに関わっているからです。-->

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先程間違って「.htaccess」ファイルをアップロードしてしまったと書きましたが。

その影響で RSSリーダーなどに Goldバージョンのフィードを登録している場合、フィードの URL が書き換えられている可能性があります。

フィードの更新でエラーが出ている方は、フィードを削除してから再登録をお願いします。

影響が出ているのは Head Line(サイトの更新情報)Black-holic、RestHouse、Princess Black-holeの素敵なブログスズキ・ピヨニカさんの日記のフィードです。

<!-- ブラウザで見ている方もキャッシュが残っていると問題が発生するかも知れませんが、そういう人はこの記事も読めないので、どうすれば良いのか?-->

どうもスイマセン。

ご報告だけどな

hato.gifよお!元気があっても何にもしないハトだぜ。

どうせ誰も気にしてないと思うが、預言のコーナーは終わったぜ。

別にハトが終わらせたワケじゃないんだが。LMB が今取り組んでることと関係しているとかいう話もあるし。意味のないことを続ける気がなくなった、ってウワサもあるけどな。

最近じゃ何でも黙ってやめるやつも多いみたいだが、これまでけっこう長く預言に関わってきたハトとしては、そういうのが気に入らないからな。

どうせ誰も読んでないのは知ってても報告はしておくってことだ。

残念ながらハトはこれからも登場するし、ミニ・ムスタファもどこかに潜んでいることに変わりはないけどな。

だから、ハトのネタにされるようなことはしないように、気を付けてないといけないぜ。


それから、ダグラムはいくら見ても終わらないんだが、どうなってるんだ?

それじゃあ、またな。

HNUD::1518222170

hato.gif暗がりが恐い。ハトだぜ。

ハト同様に LMB も最近は何かする度にエラーが出るんじゃないか、ってビビってるんだけどな。

それはともかく預言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『「むこ」がみなさんのモヤモヤのタバスコだった』ってよ。これは困ったな。

「秘密文書」は衝撃の結末っていわれてる映画を見たらつまんなかった話かも知れないな。


それじゃあ、やっと鶏肉が食べられそうだから、またな。

HNUD::1517618596

hato.gifよお、ハトちだぜ。

こっちは全然雪が降らなかったし、LMB はテンション低いけどな。

それじゃあ、またな。

...じゃなくて預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」は「う゛」がヤバいと思うぜ。まあ「ぢ」じゃないだけマシだけどな。

「秘密文書」はけっこうたまげているな。


それから、そろそろ豆まく日が近づいてるみたいだが、ハトとしては大豆よりもトウモロコシとかの入ってる、いつものハトの食事をまいて欲しいんだけどな。

どうせダメだろうけどな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1517013831

hato.gifやあ、みんな。ダウンジャケット着てるか?ハトだぜ。

池の水が凍ってると、ハトは水が飲みやすくて都合が良いんだが、それよりも寒くていけないな。

それじゃあ、預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」は『パワースポットがブツブツのネコ団子だった』ってことだぜ。気を付けた方が良いかもな。

「秘密文書」は小論文の書き方講座だが、最後の追い込みっていう受験生がいたら読んでみたら良いんじゃないか?もちろん地底の大学を受験する受験生に限るがな。


それから、やっとハラペーニョの酢漬けがなくなってきたと思ったら、まだあと一瓶あるんだよな。
一昨年が豊作すぎたってことだな。

ハラペーニョで思い出したが、この冬は赤くなったハラペーニョを食べるヒヨドリのやつが来てないんだよな。

窓のところの緑のネットがないと、やっぱりベランダは落ち着かないってことだな。LMB に言っておかないとな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1516410893

hato.gifやあ、みんなのハトちだぜ。

念のために言っておくが、JT って企業はジャパン剃毛倶楽部とは別物だぜ。

それじゃあ預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『ネコ団子は萌えている』ってことだぜ。だが『インターネットはかにパルサーと3384の「大丈夫だ、問題ない」のケミカル・ビーチとピトピトのスパム』だがな。

「秘密文書」は新しいデジタル画像の話だな。地底の方はかなり進んでるみたいだな。


それから、卵を使わず、油もほぼ無しで作る極限のトンカツにチャレンジしてみたんだが。

なんていうか、焦げるな。

味はトンカツじゃないが、面白いものは出来たけどな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1515802634

hato.gif極寒だが、ハトだぜ。

ハトは寒い時にモコモコになるんだが、残念ながらハトの羽はダウンじゃないんだよな。ダウンっていうのはガーガーいうヤツらの羽の事を言うらしいんだけど。それじゃあハトの羽は何なんだ?っていうと、謎だけどな。

とにかくモコモコさせるとハトの羽は暖かいんだけどな。

余計な事は良いが、預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると全体的に「大丈夫だ、問題ない」ってことらしいが『猫の足星雲は「う゛ぁぼちゃぅこきゅ」だった』ってことだし、注意は怠らない方が良いな。

「秘密文書」は遺跡が発掘された話だな。


ということだが、今日は予定が変わってまだ今日の料理は作ってないから急がないといけないんだ。

それじゃあまたな。

HNUD::1515201226

hato.gifは、は、ハトだ...!

さっきの地震はいきなり揺れたからビビったけどな。いつでも慌てないようにしたいよな。

まあ、ハトの場合は飛べばとりあえず安全なんだが。

それはともかく、預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『乙女チックなゴードンどんが内蔵のLittle Mustaphaとカズコの6014の「くぉつ」だった』ってことだが。これはどういう事だ?

「秘密文書」は自作に関するハウツー本みたいな感じだな。オナラもでるらしいがな。


それから、今日のササミは梅昆布茶の旨味が良い感じだな。

絶妙なんだ。


それじゃあ、またな。

HNUD::1514595044

hato.gifやあ、年の瀬だけどハトだぜ。

なんていうか、今年最後のゴミの日を忘れてたんだが。

とにかく、今年の最終預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『不器用な9778の天ぷらは前衛的なプレステ3の「ぐぢふお」だった』ってことだな。

「秘密文書」は地底の最新デジロック事情だな。というかデジロックって知ってるか?ハトは知らないがな。


それから、LMB はオッサンのクセしてニキビが出来てるみたいだぜ。

それじゃあ、またな。

修正済み

Black-holic のクリスマスネタ回で途中の内屁端アナと腹屁端アナの名前がかなりの頻度で横屁端と書き間違っている、横パンの呪いが発生していたのですが、多分全部修正できたと思います。

というか、あの辺の名前を間違えるとは思わなかったのですが。

時間がなくて、久々に深夜に頑張るというのをやったのが良くなかったでしょうか。

そんな感じですが。


それとは関係なく、最近はペンを持つ事がほとんどなくて、たまにパソコンで絵を描く時にペンタブレットのペンを使うぐらいだったりするのですけど。

なぜかペンだこが大きくなってるような気がするのです。

大きくならないまでも、これだけペンを持たない時間が長ければ小さくなっていても良いとも思うのですが。最近ペンだこがミョーに目立っているのです。

というか、一度出来ると消えないものなのですかね。

Black-holic #177 「レザレクション」

やっと出来た。

ということで今年も Black-holic でクリスマス大特集。

レザレクション」でございます。

ギリギリになってから始めようと思ったら、良い具合に気の抜ける出来事があったりして、数日前まで全くの白紙という感じだったのですが、なんとかなりました。

しかも今年は画像三枚!

さらに、二ページ目以降の冒頭に、話の内容に合わせた古今東西の名言を引用して雰囲気を盛り上げる趣向にもなっております。
(もちろんアレなのですが。)

今年こそはプレゼントが貰えるのか。

HNUD::1513990766

hato.gifやあ、ハトちだぜ。

今日も預言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『暑いハト君はシワシワのそことスゴいティホカンのトリカワを踏みつぶしていないでしょう』って、スゴいな。

「秘密文書」は一足先に地底版のサンタネタじゃないか。


ちなみに地上版のサンタネタも目処が立ってきたってことだけどな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1513385462

hato.gifヒヤリハット。ハトだぜ。

ここで海外ドラマを中断して預言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『辛口の3426のメタルがメイドだった』ってな。これは新しいメタルとアイドルの融合か?
だが『安息は1481回モヤモヤに引いていました』ってオチだけどな。

「秘密文書」は例の SF映画のネタバレだから気を付けた方が良いな。といっても地底版のだけどな。


それから、今日の手羽中の味付けは梅昆布茶なんだが。どうなってるか楽しみだよな。
まあ、昆布茶を使えば失敗ってことはないと思うけどな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1512779895

hato.gifやあ、寒いけどハトだぜ。

でもエアコン使えば暖かいよな。

それじゃあ、預言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『最悪な喋るイヌが「ね」とガッカリなラザニアと美女だった』ってことだな。裏に何かあるかもな。

「秘密文書」は太古の叙事詩じゃないか。


それから、肉に飽きてきたから今日は砂肝なんだよな。

肉ばっかりだとムキムキになっちゃうしな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1512174919

hato.gifドゥおっと...!ハトだぜ。

最近ブラックホール・ベランダのネットがなくて広くなったんだが、なんとなく居心地が悪いんだよな。

なんていうか、ハトは周りを何かに囲まれてる方が落ち着くんだが。まあ、我慢するか。

それじゃあ、預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『短いイヌが妖気と9866の美女の未来感覚ナンデ君と鋼鉄の土星の臭い「がんむ」を謝っている』ってことだな。
「がんだむ」じゃないみたいだがな。

「秘密文書」は菜食主義とエコは特に関係ないって話だな。


それから、また魚焼きグリルの中でアルミホイルが燃えた、と思ったら、肉が炎上してたんだよな。
何回やってもコツが解らないんだよな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1511572574

hato.gifよお、お腹を空かせたハトだぜ。

なんだかブラックフライデーとかも言い始めてるんだな。
まあ、これは宗教がらみのイベントじゃないし、気にするほどのことじゃないけどな。

それじゃあ、預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『シワシワの始まりはグダグダの胃袋をツルツルにグチャグチャに9618回吐いている』ってよ。ヤバいかもな。

「秘密文書」はちょっとグロテスクなダークファンタジーだな。


それから、味付けをポン酢とハラペーニョの酢漬けにするとけっこう新鮮になったな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1510966386

hato.gif今週も土曜日のハトだぜ!

ちょっと面白い事を思い付いたんだが、これはいつか時間のある時にな。

それじゃあ、預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『「きょみゅぇみゃふぁぉ」がエンクレイヴラジオのこっちと硬い月曜日をモミモミしている』ってな。だが『City17はドロイド君のペンタブレットを色白に溶かしている』ってのもあるけどな。まあ大丈夫じゃないか。

「秘密文書」はヴァンパイヤが寿司職人にチャレンジする話だな。


それから、最近採れた小さいハラペーニョだが、切ったら久々にハラペーニョのあのニオイがしたんだよな。小さくてもやっとまともなハラペーニョって感じで良かったんだが、食べたらたまらない事になる辛さなんだが。

小さい方が辛さが凝縮されるのかも知れないな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1510361987

hato.gifどうでも良いけど、ハトだぜ。

それじゃあ、預言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『マスターチーフが超ヒモ理論だ』な。

「秘密文書」は嘘つきのハリセンボンの話みたいだな。


それから、肉は大きめに切ると美味しそうなんだが、やっぱり細かくした方が食べやすいんだよな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1509756572

hato.gifよお!久々の焼きハラペーニョに戦々恐々としてるハトだぜ。

それじゃあ、今日の預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『鋼鉄のダイダクトはブーメラン星雲と「大丈夫だ、問題ない」の不安と泡状星雲だった』ってことだが、気を付けないといけないぜ。

「秘密文書」はラブコメ要素のあるやつだな。


それから、あのハロウィンのアレはなんだ?
仮装したヤツらが大量に集まると、さらに大量のゴミが残されるって話だな。
これはドバトどものフンよりも大きな問題だと思うんだが。
自分の住む街がどっかから来たアレなヤツらに汚される、ってどんな気分かを考えてみるべきだと思うんだがな。
どうせ無理だよな。

それじゃあ、またな。

2017年 日本シリーズ 第三戦

YDB 2 - 3 H
2017_zk_lost.jpg
ザク団員-----あと少しでした。
ザクレロ団長-----紙一重だな。
ズゴック団員-----流れをつかめばなんとかなります。

ということで日本シリーズのベイスターズですが。

この時間ということは、幸運にも現地観戦だったのですけど。

お祭り気分で見るつもりが、やっぱり負けるのは悔しいですね。

それはともかく、こういう試合はほんの少しのところで勝つか負けるか、という感じで、ずっと気が抜けないのですが。

これまでの2戦の流れ的に無効に勢いがあったのか、ということでもあったり。

でもこの三試合も押されっぱなしという事でもないですし、ちょっとした事で流れは変わるはずなので、次はなんとしても良い形で勝ちたいですね。

LMB2017

多分出来た!

ということで、みなさま今日は楽しい Little Mustapha's Black-hole の開設記念日です。それ以外ではなんの日でもありません。

なので、いつものように模様替えが行われて、開設記念日のパーティも行われたのです。

<!-- というか、久々に当日に Black-holic を更新したのですが。まだ 31日になったばかりなのにすでにパーティが終わっているような書き方をしてしまった事に気づいたのですが。ライブ中継だと思って読んだら良いのです。-->

[#176 「シンプリシティ」]です。

今年はどうなるんでしょうね。

HNUD::1509151768

hato.gifルルルールールールルー♪ 今日は海外ドラマの日だったはずだが、間違ってダグラム見ちまったハトだぜ。

それじゃあ、今日も預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『ピトピトのブラックホール君はゴードンどんを見届けていました』ってことだな。気を付けたいな。

「秘密文書」は平和を訴えるアーティストのコメディだな。


それから、魚焼きグリルで鶏肉を上手く焼くコツが未だに掴めてないんだが。これはけっこう奥の深い世界だと思うぜ。

それじゃあ、またな。

あと何日?

もうすぐじゃないか?ってことは技術部も活動しているんじゃないか?ってことだけど、こういう書き方も久々なんじゃないか?ってことは技術部ソコノこと曽古野貴美と見せかけて面倒だから私ですけど。

そろそろアレの季節なので、作り始めてたりするのですが。

今年は極力シンプルということで、なんと CANVAS 以外!
ということはまさか Flash に逆戻りか?!というとそうでもないですが。

やっぱり「何時だか解らない時計」は何時だか解らない時計を表示するということだけを確実にこなすべきというユニックスの哲学(?)なので、今年はシンプルなのです。

それはどうでもイイのですが、今のバージョンもオマケ機能のアレのイラストを月一ぐらいで追加しようとか思っていたのですが、結局追加されたのは一枚ぐらいでしたし。

無駄な機能は本当に無駄なのだということに気付いたのでシンプルで良いのです。

だけど、作るのに色々とコードを書いたり、素材を作ったりしていると、余計なアイディアが湧いてきて困るという事でもあるのですが。

予定どおりのものが出来るか、そうでないかは出来てからのお楽しみ。

<!-- というか、余計な事をやると間に合わないというウワサも。-->

HNUD::1507942181

hato.gifよお!ハトチことハトだぜ。

ここで良いお知らせだが、LMB の新作ダイジェスト動画ハトの PV よりも再生数が少ないみたいだぜ。まあ、こう見えてもハトはユーチューバーだからな。

それじゃあ、預言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『6054の「めほ」が濁らせている』んだが、『恐山がメールしていました』ってことだな。
みんなのところにも届くかもな。

「秘密文書」は秋の味覚の話だな。ハトの食事は一年中穀物だけどな。


それから、ササミの揚げない唐揚げはほとんどチキンナゲットみたいな味だな。
チキンナゲットみたいなソースも作ってるしな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1507336300

hato.gifやあ、みんな。アムラーのハトだぜ。意味は解ってないけどな。

それよりも、入浴中に地震が起きると、セイラさんの気分になるんだよな。これは解りづらいと思うけど、そういうことだ。

それじゃあ、預言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『J.H.キャロットちゃん大統領は「ぎぎきょ」だ』ってことだな。変な事にならなければ良いけどな。

「秘密文書」は動物たちが活躍する子供向けの話じゃないか。


それから、やっぱり豚肉は下味つけたり叩いたりするのを忘れるとイマイチなんだな。

それじゃあ、またな。

Arty Pt.2 : Inner Earth Philosophy

公開!

ということで地底の哲学「Arty Pt.2 : Inner Earth Philosophy」です。

久々なので肩慣らしとか思ってたら、意外と時間がかかって次の予定がアレになっているとかもあるのですが、時間がかかっただけの事はあるかも知れない内容なのであろう、というフィロソフィーです。

そして、問題作でもあるダイジェスト版の動画も作ってさらに遅れたのですが、下のがそうです。

大画面のモニタでフルスクリーンでみたらけっこう迫力があるのではないか?というアートの秋です。(なにをもってして迫力なのか?というとアレなのですが。)


そして、芸術なのでストリーミングはタダでも保存するには買わないといけない、という設定になっています。
[http://littlemustapha.bandcamp.com/album/arty-pt-2-inner-earth-philosophy]


その他のネタは「完成記念インタビュー」で。

先行公開中?!

hato.gifやあみんな。臨時ハトだぜ。

どうせ誰も知らないと思うが、何かが先行公開されてるんだよな。

教えてもどうせ誰も観ないだろうから、何が公開されたか?ってのはクイズにするって事だけどな。

正式公開は今日の夜中って事だから、探すのが面倒なら待ってるのも良いと思うぜ。

それじゃあ、またな。

HNUD::1506732332

hato.gifこんばんわ〜!ハトだぜ。

なんかドラマ見ながらやると何やってるか解らなくなるが、推理...じゃなくて、預言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると今週の「秘密小説」の更新をずっとやってない事についてだな。まあ、あれは企画がビミョーだったしな。

「秘密文書」はスマホを使うゲームの話だな。歩きながらやるなって言っても誰も聞かないだろうけど、横断歩道を渡る時ぐらいはスマホいじりはやめるべきだよな。


それから、最近は鶏肉を串に刺して、いわゆる焼き鳥が良い感じなんだな。
魚焼きコンロだと竹串は灰になるから、鉄串を使うと良いぜ。


あと、これは LMB のサイト更新情報でもあるからついでに言っておくが、もうすぐ LMB のアルバムが公開されるぜ。アルバムってのは音楽のアルバムだな。

ちなみにハトはちょっと派手な音楽が好きだな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1506127935

hato.gifオッス!おら、ハト!...なんてな。

スベったところで預言の時間だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると、色々とヤバいみたいなんだが。『マメキャラ・ファイブは臭くパクっていました』ってよ。

「秘密文書」はファミリーもののコメディだな。


それから、鶏のひざ軟骨を上げないで調理してみたんだが。前に炒めたら固すぎて悲劇だったし、弱火で長い時間かけて焼いてみたんだ。

上手く柔らかくなったんだが、中の旨味とかも全部抜けちゃったような気もするよな。まあしょうがないな。


それじゃあ、またな。

HNUD::1505521468

hato.gifやあ、みんなの支配者ハトだぜ。

今週は面白い事があったんだが、どうせハトだしみんなはどうでもイイと思ってるんだろうな。

それじゃあ、預言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると RestHouse が異常事態かも知れないな。

「秘密文書」は官能小説だから子供は呼んじゃダメだぜ。


それから、易いからってササミ買いすぎな気もするんだが。
ヘルシーっていっても大量に喰ったらブクブクだしな。

だがハラペーニョソースで味付けしたチキンカツ風のササミはなかなかだぜ。

それじゃあ、またな。

HNUD::1504916263

hato.gifやあ、ポッポッポでお馴染みのハトだぜ。

今日はクックッの日だけどな。

それじゃあ、預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『楽園がUSBと「とる」と天の川の9531の「ぉう゛ぃ」をグジグジに渡っている』ってな。だけど『「ぬふ」が4458回黄色く怒って』たってことだな。

「秘密文書」は漫才だな。


それから、タトゥーのドラマはまだ続ける気みたいだな。タトゥーっていっても歌を歌ってるヤツらじゃないぜ。

それじゃあ、またな。

HNUD::1504313469

hato.gifやあ、みんな。ソフィスティケートされてるハトだぜ。

言葉の意味は解ってないけどな。

それじゃあ、預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『スケベな「きゅ」と6444のソフトな腸』が危ないんじゃないか。

「秘密文書」はテレビから出てきちゃう幽霊の話だな。もう秋なんだがな。


それじゃあ、またな。

HNUD::1503706661

hato.gifやあ、松た○子に似てるハトだぜ。

それじゃあ、今日も鶏肉を食べながら預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『「のみゅけめよし」と恐怖の深海』に気を付けないとな。

「秘密文書」は昆虫採集の話だな。


それから酢の入ったハラペーニョソースを塗って鶏を焼いたら、油と混ざってなぜかマヨネーズ風味なんだよな。

味は違うけどな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1502497829

hato.gifやあ、みんな。夏休みとか関係ないハトだぜ。

それじゃあ早速、預言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると、ついに『1025の「ぐるりん」』が出ちゃったな。何が起きるかは解らないけどな。

「秘密文書」はユーフォヲの話だな。ユーフォーじゃない、ユーフォヲだぜ。


それから、ブラックホール湖では更なるミステリーみたいだぜ。

それじゃあ、またな。

HNUD::1501893919

hato.gifロックTシャツ少年のハトだぜ。

まあ、どうでも良いけどな。

それじゃあ預言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『ほぼ自動的な「どへ」は超常的な「ほ」の薄いエイドリアンを無くなっている』ってことだな。気をつけないとな。

「秘密文書」は美味しいデザートの作り方だな。


それから、完全に油ナシで鶏肉を焼くと、ちょっと焦げるな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1501289208

hato.gifよお!ジメッとしてるけどハトだぜ。

なんだか、最近はニュースとか見てるとツッコミきれないぐらいグダグダで疲れるよな。

それはともかく預言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『土星が滅茶苦茶に入っている』ってことだから、あとで整理するのが大変だろうな。

「秘密文書」は盗賊がお宝を見付ける話だな。


それから今日は肉の日と見せかけて揚げ出し豆腐さ!

レンチンのな。

そして、なぜか甘辛ミソっぽい味なんだが。まあ美味いから良いよな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1500684003

hato.gifよお!ハトのお時間だぜ。

とにもかくにも預言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」によると『ツルツルな4143のネコがガッカリな尻尾が迷路になっているイヌを暑く萌えている』ってな。これは良い事だよな。

「秘密文書」はソバを数える話だな。


それから、個人的な恨みを晴らすためにネットを使うべきじゃないよな。

ああいうのを見るとネットはもう末期だって感じだし、やめたくなってくるしな。

それじゃ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 63

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「キミの協力が必要なんだよ」
「一つ聞きますが、失敗すると死にますか?」
「うぁぁぁあああああ!!!」
「あれから20年が経っているんだよ」
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
「キミはあれを人類にとっての新しい発見と捉えているんだね」
「東京に着いたら観測用の機械を受け取る。そうしたら特殊なスーツを着てスフィアに向かえば良いんだよ」
「あれは良い子だな。あんな子がオマエみたいなのを世話しないといけない、ってのは可哀想なことだぜ」
「蚊屋野さん、あれ見えます?」
「あれがスフィアです。いくつもあるうちの一つっすけど。」
これはまさしくスーパーヒーローだ。
「どうも最近流行ってるザ・バードってやつが元凶らしいんだな」
「(目覚めよ。目覚めるのじゃ、人間)」
「とにかく無事で良かったです。蚊屋野さんですね。私は中野賢人(ナカノケント)です」
「あっ、叔父さん!?」
「蚊屋野君。これまでずっと言えなかったんだけど、伝えたいことがあるの」
「ねえ、私のこと覚えてるよね...?こんなおばさんになっちゃったけど。私...」
「あなたがあの場所に来たら全て説明するはずだった...。あの子から何も聞いてないの?自分から話したいって言ってたのに」
「実はね。蚊屋野君って私のお父さんなの」
「私は会った時にすぐ解ったよ」
こうなったのは全てフードのせいだ。
「えー。だって...」
「蚊屋野君もザ・バードを作っていた世代の人なんすから。そういう人の意見は貴重っすよ」
「結局、役に立たなきゃ騒音でしかないからなあ」
「それだけの事といっても世界を変える重要な任務だよ」
「それなら問題はない。スーツを着ている限り大丈夫。苦しむこともなければ痛みも感じない」
「これ、あなたが戻ってきた時のためのずっととっておいたんだよ」


驚くなよ。
今回が最終回さ!「Technólogia」更新。

そこには何が待っているのか?「光の中へ」です。

最終回は拡大版で長さ 1.5倍!
なぜって、二回に分けたら最終回が長さ半分になっちゃうからね。

HNUD::1500078017

hato.gifベランダで岩盤浴。ハトだぜ。

今アマゾンのアレで「キャプテン」がやってるな。

それはともかく、今週も預言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の預言」は手羽中じゃない、ってことだな。

「秘密文書」は顕微鏡を覗いたらビックリした話じゃないか。


話は戻るが、実はハトも野球選手を目指してたことがあったんだよな。だけど、バットが持てないことに気付いて諦めたけどな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 62

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「あれから20年が経っているんだよ」
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
「先生が言ったとおり蚊屋野さんは現れました。それは予言ではなくて科学によって予測されたことです」
「キミはあれを人類にとっての新しい発見と捉えているんだね」
「東京に着いたら観測用の機械を受け取る。そうしたら特殊なスーツを着てスフィアに向かえば良いんだよ」
「あれは良い子だな。あんな子がオマエみたいなのを世話しないといけない、ってのは可哀想なことだぜ」
「どうも最近流行ってるザ・バードってやつが元凶らしいんだな」
「とにかく無事で良かったです。蚊屋野さんですね。私は中野賢人(ナカノケント)です」
「お化けネズミでもいるのか?」
「あっ、叔父さん!?」
「いたのがオレ達で良かったな。あんなにガタガタやってたんじゃ救出作戦失敗だぜ」
「蚊屋野君。これまでずっと言えなかったんだけど、伝えたいことがあるの」
「あ、あの。ちょっと急用を思い出した。話はまたあとでね」
「蚊屋野君」
この女は、あの女だ!
「ねえ、私のこと覚えてるよね...?こんなおばさんになっちゃったけど。私...」
「あんな酷いことをされて、忘れたくても忘れられないよ」
「それってつまり...どういうこと?」
「あなたがあの場所に来たら全て説明するはずだった...。あの子から何も聞いてないの?自分から話したい言ってたのに」
「実はね。蚊屋野君って私のお父さんなの」
「私は会った時にすぐ解ったよ」


週の刊!「Technólogia」更新。

それは夜ご飯でもある「晩餐」です。

お知らせ

夏だしそれっぽいものを書こうかな、とか思って人のいない街のネタを書いたのはもう一年前のことなのか?とか思ったのですが。

今週の「Technólogia」は色々な妨害工作により遅れたので、今夜ではなくて今日中の更新になるでしょう。

最終回目前で盛り上がってくるところなのに、私の頭がギリギリだったりするので台無しにならないようにするのです。

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hato.gif今週もハトの時間だ。

偶然っていうのはなんか面白いよな。

それじゃ予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『ガンダムは悩んでいました』ってよ。パイロットじゃなくて本体の方だろうな。

「秘密文書」はなんだか起こってるヤツがいるな。


それから、LMB の肋骨はちょっとずつだが良くなってるらしいぜ。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 61

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
「どうも最近流行ってるザ・バードってやつが元凶らしいんだな」
「アンタ、警察の人間なんだろ。もっと何かを知ってるんじゃないか?」
蚊屋野はちょっとだけ涙ぐんでいたりもしたのだが、その感動はなんだったのか?
「ああ。アレっすか。ここじゃスケートリンクなんて珍しいっすからね。映画なんかよりも人気があるんすよ」
「あっ。ハネエ...」
「それに、花屋。会いたかったよ」
「それって、科学者の息子がいうことなの?そんなことして恥ずかしくないの?」
「それに、そのメガネとか。こんなこと言っちゃ悪いけど、世界を救うような顔には見えないよね」
「すまないな。その人には逆らえないんだ...」
「イナバウワー!」
「想像力が乏しいんだな花屋は」
「だからキミ達には余計な事をして欲しくないんだよ」
「これはオレの我が儘で言ってるんじゃないよ。東京のみんな。いや、日本中のみんなが思ってることだよ。ザ・バードの教えでみんな目を覚ましたんだよ。大量の電力を消費しながら豊かに暮らすこと。キミ達はそういう夢を壊そうとしてるんだよ」
恐らくこれまでの経験がここで活きてくるのだ。経験は人を強くするし、賢くもするものだ。
「あの、誰かいますか?いるのなら聞いて欲しいことがあります。私は人間です」
「(じっとしてるぜ。じっとしてれば大丈夫なんだろ)」
「(目覚めよ。目覚めるのじゃ、人間)」
「ありがとうございます。出来る限りの事はやるつもりです」
「なんで開いてるんすか?」
「イナバウワーが起きたんだよ!」
「さっきはガッカリさせちまったかも知れないがな。だが今はもっと偉いヤツの命令でオマエ達を助けにきたんだ」
「とにかく無事で良かったです。蚊屋野さんですね。私は中野賢人(ナカノケント)です」
「お化けネズミでもいるのか?」
「あっ、叔父さん!?」
「いたのがオレ達で良かったな。あんなにガタガタやってたんじゃ救出作戦失敗だぜ」


ギリギリ週刊!「Technólogia」更新。

終わりも近づいて来た頃に「告白」です。

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hato.gif行ったり来たり、ハトだぜ。

LMB が故障中だから代わりに運動してたんだが、笑われただけだったな。

それじゃあ、予言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『ピンクの時間は清楚に掃いている』ってことだから大丈夫だな。

「秘密文書」はジャパン剃毛倶楽部の地底版みたいだな。


それから、やっぱり鶏肉は美味しいよな。まあ、ハトなんだけどな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 60

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「あなた達、殺人犯ですね。逮捕します」
「どうも最近流行ってるザ・バードってやつが元凶らしいんだな」
「アンタ、警察の人間なんだろ。もっと何かを知ってるんじゃないか?」
「一人十円玉一枚。モバイルはダメだよ」
「ずいぶん気前が良いんだな」
蚊屋野はちょっとだけ涙ぐんでいたりもしたのだが、その感動はなんだったのか?
「やっぱり、そう来たか。この地下道であんなことは滅多にしないんだがな」
「ああ。アレっすか。ここじゃスケートリンクなんて珍しいっすからね。映画なんかよりも人気があるんすよ」
「おっと。これはマズいな...」
「あっ。ハネエ...」
「それに、花屋。会いたかったよ」
「こんな地下道なんて使って、逃げられると思ってたんでしょ?」
「それって、科学者の息子がいうことなの?そんなことして恥ずかしくないの?」
「それに、そのメガネとか。こんなこと言っちゃ悪いけど、世界を救うような顔には見えないよね」
「すまないな。その人には逆らえないんだ...」
「イナバウワー!」
「東京が綺麗になったって、根本的な問題を解決しないとまたすぐに今と同じ事になるのは解ってるでしょ?」
「想像力が乏しいんだな花屋は」
「だからキミ達には余計な事をして欲しくないんだよ」
「これはオレの我が儘で言ってるんじゃないよ。東京のみんな。いや、日本中のみんなが思ってることだよ。ザ・バードの教えでみんな目を覚ましたんだよ。大量の電力を消費しながら豊かに暮らすこと。キミ達はそういう夢を壊そうとしてるんだよ」
恐らくこれまでの経験がここで活きてくるのだ。経験は人を強くするし、賢くもするものだ。
「あの、誰かいますか?いるのなら聞いて欲しいことがあります。私は人間です」
「とにかく、私を助けてくれたら、みなさんにとっても理想の未来がやって来ます。これを聞いている人...じゃなくて、...もし聞いているのなら手を貸してください。お願いします」
「(じっとしてるぜ。じっとしてれば大丈夫なんだろ)」


イッツ・ア・週刊!「Technólogia」更新。

どういう意味だか「留置所のイナバウワー」です。

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hato.gifハ、ハ、ハトだぜ!

なんだか、人間の裏の顔ってのはスゴいよな。LMB に出てくる人気女子アナも真っ青だな。

それじゃ、予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『孤独はピトピトに捕っていました』ってことだけど『モハビ・ウェイストランドは城南ウェイストランドのヘンなキノコとボルテスVだった』んだな。まあ大丈夫じゃないか。

「秘密文書」は我が儘なヤツが面倒を起こしてるな。


それから、まだあったな。

アイドルはどうあるべきか、って話題になってたが。ハトもアイドルとしてトイレには行かないんだぜ。

その代わり、したくなったらどこでもするけどな。

アイドルってそういうことだよな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 59

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
「どうも、キミのやり方は強引に思えるね」
「多少のリスクは犯さないといけない事もあります」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「だけど科学者と言ってもここじゃ所詮は政治家なのよ。市民の支持が得られなければ何を言っても無駄」
「あなた達、殺人犯ですね。逮捕します」
「どうも最近流行ってるザ・バードってやつが元凶らしいんだな」
「もしかして、協力してくれるってこと?」
「世界がこのままだったら、昔のようにディテクターが活躍する場も少ないままだからな。まずは世界を元どおりにすることだ」
「アンタ、警察の人間なんだろ。もっと何かを知ってるんじゃないか?」
「そうなんだがな。そこが謎だよな。誰も知らない巨大な組織があるのかも知れないな」
「どっちにしろ、車に乗ったまま東京に入るワケにはいかないからな」
「もしかして渡し船?」
「一人十円玉一枚。モバイルはダメだよ」
「ずいぶん気前が良いんだな」
蚊屋野はちょっとだけ涙ぐんでいたりもしたのだが、その感動はなんだったのか?
「間に合いますよ。もう少し行くと地下道に入れるっすから。順調にいけば夕方までには着けるっす」
「やっぱり、そう来たか。この地下道であんなことは滅多にしないんだがな」
「世界を救うためだ。どうってことないさ。だが、問題はこれからだな。この方法がいつまで通用するか解らないし。オレの名刺も無限にあるわけじゃない」
「いちいち渡さないで見せるだけにしたら良いんじゃないですか?」
「ああ。アレっすか。ここじゃスケートリンクなんて珍しいっすからね。映画なんかよりも人気があるんすよ」
「おっと。これはマズいな...」
「あっ。ハネエ...」
「それに、花屋。会いたかったよ」
「こんな地下道なんて使って、逃げられると思ってたんでしょ?」
「ロボットが停止した位置から考えて、この地下道を見張ってたってワケなんだよ。どう?悔しい?」
「それって、科学者の息子がいうことなの?そんなことして恥ずかしくないの?」
「それに、そのメガネとか。こんなこと言っちゃ悪いけど、世界を救うような顔には見えないよね」
「すまないな。その人には逆らえないんだ...」
「イナバウワー!」


ザ・週刊!「Technólogia」更新。

とにかく到着したのか?「東京の一等地」です。


<!-- 次回はとうとう 60回目ですけど、キリの良いところでは終わらなそうです。-->

HNUD::1497664268

hato.gifやあ、みんな。今週もハトちゃんだぜ。

今日は肉を焼いてるヒマもないんだが、白熱しすぎて食べ忘れてたってことで、ナントカ応援団からポテチをもらって食べてるけどな。

それはともかく、予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると、『しょぼい「そんな装備」はミックマックな「ぴょふぉりう゛ぁてょき」のブラックホール・バルコニー・ラジオだった』ってことだけどな。
結局は『「そりくこげ」が外していました』ってことだから気にすることはないな。

「秘密文書」は、良く解んないが面白い話なんじゃないか。


それから、色々とあるんだが、面倒だな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 58

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
「どうも、キミのやり方は強引に思えるね」
「多少のリスクは犯さないといけない事もあります」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「だけど科学者と言ってもここじゃ所詮は政治家なのよ。市民の支持が得られなければ何を言っても無駄」
「あなた達、殺人犯ですね。逮捕します」
「ボクらは世界を救おうとしてるんだよ。警察だからってボクらのやろうとしていることを止めることは出来ないんだよ」
「どうも最近流行ってるザ・バードってやつが元凶らしいんだな」
「やあ、山野さん。...いや蚊屋野さんかな。また会いましたね」
「もしかして、協力してくれるってこと?」
「世界がこのままだったら、昔のようにディテクターが活躍する場も少ないままだからな。まずは世界を元どおりにすることだ」
「本当か?ロボットに関してはあまり良いウワサは聞かないんだがな」
「容疑者を発見しました。警察との通信を開きます」
「オマエのじゃない。ロボットの方だ」
「なあ、これって大丈夫だよな。見た目は女の子だけど、ロボットだもんな」
「アンタ、警察の人間なんだろ。もっと何かを知ってるんじゃないか?」
「そうか!ザ・バードだ」
「真っ直ぐ進んでください」
「こんなところに橋を作ったって、また灰が降ってくるのに。どういう意味があるんすかね」
「そうなんだがな。そこが謎だよな。誰も知らない巨大な組織があるのかも知れないな」
「どっちにしろ、車に乗ったまま東京に入るワケにはいかないからな」
「もしかして渡し船?」
「一人十円玉一枚。モバイルはダメだよ」
「ずいぶん気前が良いんだな」
「あと一息ですから頑張りましょう」
蚊屋野はちょっとだけ涙ぐんでいたりもしたのだが、その感動はなんだったのか?


けっこう限界でも週刊!「Technólogia」更新。

そろそろ終盤戦で「エンドゲーム」です。

今回の小見出しはちょっとサントラと関連してたりするのです。

HNUD::1497056055

hato.gifデーデーポッポ!...ハトだぜ。

LMB は擬音が全然擬音になってない場合に関する考察ってのをしてるらしいぜ。

それじゃあ、予言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『ブツブツの9837のグラントが空腹にやせこけていました』ってことだが、その他も色々とヤバい内容だぜ。

「秘密文書」はヒステリックな人が出てくるコメディだな。


それから、今日は油の少ない赤身で揚げないトンカツなんだが。炒め揚げってのはけっこうベトベトするんだが、赤身だと丁度良い感じになるんだな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 57

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「もしかしてチカってボクらを襲ったりするのかな?」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「だけど科学者と言ってもここじゃ所詮は政治家なのよ。市民の支持が得られなければ何を言っても無駄」
「あなた達、殺人犯ですね。逮捕します」
「ボクらは世界を救おうとしてるんだよ。警察だからってボクらのやろうとしていることを止めることは出来ないんだよ」
「オマエ達は政府の敷地内に不法に侵入している。今すぐに立ち去りなさい」
「ワオ。こりゃたまげたぜ」
「オレ達はなんだって知ってるんだぜ。世界がこうなったワケをオレ達が調べなかったとでも思ってるのか?」
「どうも最近流行ってるザ・バードってやつが元凶らしいんだな」
「秘密兵器があるのさ。今使わずにいつ使うのか、ってことだよな」
「いつものようにオレがオマエを家まで送るってことだよ」
「SUVだからな」
「やあ、山野さん。...いや蚊屋野さんかな。また会いましたね」
「もしかして、協力してくれるってこと?」
「世界がこのままだったら、昔のようにディテクターが活躍する場も少ないままだからな。まずは世界を元どおりにすることだ」
「ありゃどっから湧いて出てきたんだ?」
「そりゃどっかから歩いて来にちがいないですよ」
「あれって、もしかして...」
「チカっすね」
「本当か?ロボットに関してはあまり良いウワサは聞かないんだがな」
「本当にロボットだってんなら壊れてんだろうな。そうでなきゃ...」
「コイツが人を助けるようには見えないな」
「容疑者を発見しました。警察との通信を開きます」
「警察に知られたら、どんなに速く走ったところで待ち伏せされて終わりだぜ」
「オマエのじゃない。ロボットの方だ」
「なあ、これって大丈夫だよな。見た目は女の子だけど、ロボットだもんな」
「でも、どうして解ったんすか。その...胸を押すと止まるってこと」
「胸じゃなくて乳首な」
「アンタ、警察の人間なんだろ。もっと何かを知ってるんじゃないか?」
「でもチカは良い子だったけど」
「良い子になるような命令をすれば、そのロボットは良い子のように振る舞うだけさ。だが、大抵の人間はロボットを手に入れたらそんな命令はしないだろうな」
「こりゃたまげたな...」
「そうか!ザ・バードだ」
「真っ直ぐ進んでください」


けっこう限界でも週刊!「Technólogia」更新。

東京の手前には「二つの川」です。

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hato.gifやあみんな!暗闇からの声。ハトだぜ。

最初に言っておくが、虫以外が原因で葉っぱに穴が開いているとしたら、それはハトじゃなくてスズメだからな。

それじゃあ、予言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『おバカな「ぢ」が冥王星人だった』ってことだぜ。そんなところにいたとは驚きだな。

「秘密文書」は地底でやってるオリジナルの方のイラガマンの話だな。


それから、今日は肉と一緒に、キャロット姉さんからもらったルッコラを炒めたぜ。

皿の上にも緑があるってのは良いもんだよな。

あとは世界にももっと緑を増やさないといけないぜ。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 56

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
この病院にいた医師である真智野伊四郎(マチノ・イシロウ)には、何か裏の顔のようなものがあったのかも知れない
「もしかしてチカってボクらを襲ったりするのかな?」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「でも、あれから何の連絡もないんですよ。次の議会までもう時間がないのに...」
「だけど科学者と言ってもここじゃ所詮は政治家なのよ。市民の支持が得られなければ何を言っても無駄」
「あなた達、殺人犯ですね。逮捕します」
「ボクらは世界を救おうとしてるんだよ。警察だからってボクらのやろうとしていることを止めることは出来ないんだよ」
「でも、核シェルターって戦争の時に避難する場所ですよね。こんな場所にあるなんて、あんまり考えられないですけど」
「この中に地下に続く階段の入り口があるって寸法だよ」
「オマエ達は政府の敷地内に不法に侵入している。今すぐに立ち去りなさい」
「ワオ。こりゃたまげたぜ」
「キミ達は、なんていうかずいぶん成長し、...ましたね」
「オレ達はなんだって知ってるんだぜ。世界がこうなったワケをオレ達が調べなかったとでも思ってるのか?」
「どうも最近流行ってるザ・バードってやつが元凶らしいんだな」
「悲しい事に、人々は難しい理屈よりも単純な数字を信じるようです。しかもなぜか数字ならなんでも科学的だと思う人も多いのです」
「秘密兵器があるのさ。今使わずにいつ使うのか、ってことだよな」
「いつものようにオレがオマエを家まで送るってことだよ」
「もしかして、あのセダン?あれじゃあ今の悪路は進めないんじゃないの?」
「SUVだからな」
「やあ、山野さん。...いや蚊屋野さんかな。また会いましたね」
「それは良い考えだな。お嬢さん。警察に余計な世話をかけちゃいけないからな」
「わお...。こりゃたまげたな」
「そして、あんたの名乗った山野って名前も殺人犯の名前じゃなかった。だが同時にスフィア調査計画の重要人物の名前でもなかったんだよな」
「もしかして、協力してくれるってこと?」
「世界がこのままだったら、昔のようにディテクターが活躍する場も少ないままだからな。まずは世界を元どおりにすることだ」
「こんなところに人がいる」
「ありゃどっから湧いて出てきたんだ?」
「そりゃどっかから歩いて来にちがいないですよ」
「あれって、もしかして...」
「チカっすね」


毎週更新するのが週刊!「Technólogia」だから更新。

余計な期待は禁物の「少女達」です。

HNUD::1495846768

hato.gifよお!みんなのアイドル、ハトだぜ。

マスコット祭りでずいぶん長いこと休ませてもらったんだが、ハトの食事が出るのはここだけだって事に気づいたから、結局どこにも行かなかったんだよな。

まあ、それはともかく予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『ハッキングマンは「どてゃどきゃちゅ」と赤い木星の「ぴゅでび」だ』ってことだけどな。重要なのは『色黒の競泳水着』のところだろうな。

「秘密文書」は古代遺跡のありかが書かれているっぽいな。


それから、塩の種類が違うと、いつもと同じ量をかけたつもりでも塩辛くなったりするよな。

気をつけたいところだな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 55

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「でも、あれから何の連絡もないんですよ。次の議会までもう時間がないのに...」
「もうそんなところまで来ていたのか。ボクがこの世から存在を消した場所も、もうすぐ近くなんだな」
「だけど科学者と言ってもここじゃ所詮は政治家なのよ。市民の支持が得られなければ何を言っても無駄」
「あ。ディテクターさん」
「蚊屋野さん、忘れ物だよ!」
「(バカ、何やってんだ)」
「あの下を通れば、大きな廃墟の向こう側に出られると思うんだけど」
「あなた達、殺人犯ですね。逮捕します」
「あれが警官だって解ってたんですか?」
「ボクらは世界を救おうとしてるんだよ。警察だからってボクらのやろうとしていることを止めることは出来ないんだよ」
「それって核戦争みたいなやつっすか?」
「ボクは良い場所を知っているような気がする」
「でも、核シェルターって戦争の時に避難する場所ですよね。こんな場所にあるなんて、あんまり考えられないですけど」
「この中に地下に続く階段の入り口があるって寸法だよ」
「オマエ達は政府の敷地内に不法に侵入している。今すぐに立ち去りなさい」
「ワオ。こりゃたまげたぜ」
「キミ達は、なんていうかずいぶん成長し、...ましたね」
「オレ達はなんだって知ってるんだぜ。世界がこうなったワケをオレ達が調べなかったとでも思ってるのか?」
「それ、ハッキングっすか?」
「どうも最近流行ってるザ・バードってやつが元凶らしいんだな」
「じゃあ、バードっていうのは、あのアイコンから来てるのかな?つぶやくタイプのSNSの」
「悲しい事に、人々は難しい理屈よりも単純な数字を信じるようです。しかもなぜか数字ならなんでも科学的だと思う人も多いのです」
「秘密兵器があるのさ。今使わずにいつ使うのか、ってことだよな」


日付があってればそれが週刊!「Technólogia」更新。

さらに東京に近づくことが出来るのか?「国道」です。

お知らせ

プロ野球観戦のため、今週の「Technólogia」は時間を変更して更新いたします。

明日、というか日付では今日の24時までにはなんとか。

<!-- 一応本編部分は書き終わっているのですが、読み直しとかその他の部分はちゃんとした時にやらないと、後々困ることになるので、ガーってやってバーって公開するわけにはいかないのです。-->

ご了承ください。

HNUD::1495240930

darKumatang_nano1.png
みなさん私のこと覚えてますか。ダー・クマタンなんですけどね。どうせ覚えてないですよね。

なんだかマスコット祭りって事だから出てきたんですけど。こんなんじゃ意味ないですよね。

でもせっかく出てきたから予言をやりますけどね。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『ハト君が「ぶう゛ぃにょのえべ」のアホっぽいナンデ君の星』なんですよ。面白いですよね。でも『インコの美女は4002のJ-POPと「ちょえぎまよね」の6754のゴツゴツのミナレット』ですけどね。

「秘密文書」はスゴいことが書いてあるんですけど。これは言わない方が良いですかね。


それから Little Mustapha は日焼けして皮がむけてるんですよ。まだ五月なのにですよ。これじゃまるで夏休みの子供ですよ。

どうでも良いですけどね。

それじゃあこれで行きますね。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 54

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「あなた方がその知識の象徴を身につけていなかったら、もしかすると私達はあの時にあなた達を逮捕していたかも知れない」
「でも、あれから何の連絡もないんですよ。次の議会までもう時間がないのに...」
「そりゃどうも。というかさ。ボクってこう見えてもこれまで都会で育ってきたんだけどね」
「もうそんなところまで来ていたのか。ボクがこの世から存在を消した場所も、もうすぐ近くなんだな」
「だけど科学者と言ってもここじゃ所詮は政治家なのよ。市民の支持が得られなければ何を言っても無駄」
蚊屋野達は夜明けの近づいた灰色の街を歩き出した。
「(よく解んないけどな。この先はあのクソみたいなやつのせいで昔の建物はボロボロだな。だが人は多いみたいだから気をつけろよ)」
「あ。ディテクターさん」
「蚊屋野さん、忘れ物だよ!」
「(バカ、何やってんだ)」
「あの下を通れば、大きな廃墟の向こう側に出られると思うんだけど」
「(危ねえぜ。なんで天井が崩れてるかってことを考えないとな。あのクソみたいなやつはなんでもボロボロにしやがるんだ)」
「(ボサッとしている場合じゃないと思うぜ)」
「あなた達、殺人犯ですね。逮捕します」
「あれが警官だって解ってたんですか?」
「蚊屋野君のせいで街が平和じゃなくなるかも知れないんだから」
「ボクらは世界を救おうとしてるんだよ。警察だからってボクらのやろうとしていることを止めることは出来ないんだよ」
「じゃあ、安全そうな街を探して行くしかないのかな」
「それって核戦争みたいなやつっすか?」
「ボクは良い場所を知っているような気がする」
「核シェルターの場所を知っているかも知れないんだ」


ギリギリでも週刊「Technólogia」更新!

日常の風景に非日常がある?!「住宅街のドラマティック」です。

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wdKung_nano.gifやあみんな!白色矮星君だよ!

ボクもマカオで豪遊しているなんて言われてたけど、ホントは三浦海岸で遊んでたんだよ!

でもブラックホール君が出てきたからボクも出てきたよ!

それじゃあ予言だよ!

「秘密の予言」によると『ラッキー38が私だ』ってことだよ。でも『猫状態をチクっている』ってことだけどね。

「秘密文書」は市場のコントだね。


それから、今日は手羽中なんだけど、手で食べるとギトギトになるから全部終わるまでお預けなんだよ。

お腹が空いちゃうね。

それじゃあ、またね。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 53

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「あなた方がその知識の象徴を身につけていなかったら、もしかすると私達はあの時にあなた達を逮捕していたかも知れない」
「でも、あれから何の連絡もないんですよ。次の議会までもう時間がないのに...」
「これって、まさか私達のこと?」
「あなたも張り紙を見て知っていると思いますがね。例の三人組の殺人鬼です。外から来た人なら何か知らないかと思ってね」
「そりゃどうも。というかさ。ボクってこう見えてもこれまで都会で育ってきたんだけどね」
「もうそんなところまで来ていたのか。ボクがこの世から存在を消した場所も、もうすぐ近くなんだな」
「幸か不幸か。旅人達はまだここに」
「だけど科学者と言ってもここじゃ所詮は政治家なのよ。市民の支持が得られなければ何を言っても無駄」
「まあ、ここまで来ることが出来たんだしさ...」
「でも、そんなこと無理です」
「(なあ、コイツはマズいよな)」
「そういうのは良くないよ。こういう時には力を合わせないとね」
「東京から自転車で来たことだってあるからね」
「諦めたんじゃなかったっけ...?」
「でも、ちょっとは悪かったと思ってる...」
蚊屋野達は夜明けの近づいた灰色の街を歩き出した。
「(よく解んないけどな。この先はあのクソみたいなやつのせいで昔の建物はボロボロだな。だが人は多いみたいだから気をつけろよ)」
「あ。ディテクターさん」
「あんた本当に山野さんだよな?」
「じゃあ、しょうがないな。オレが探してるのはカヤノってやつだ」
「蚊屋野さん、忘れ物だよ!」
「(バカ、何やってんだ)」
「あの下を通れば、大きな廃墟の向こう側に出られると思うんだけど」
「でも聞いた話じゃ、あの中って迷宮みたいになってるってことっすよ」
「まあ、迷宮みたいなのは昔から一緒だから」
「(危ねえぜ。なんで天井が崩れてるかってことを考えないとな。あのクソみたいなやつはなんでもボロボロにしやがるんだ)」
「(ボサッとしている場合じゃないと思うぜ)」
まだ今日は始まったばかり。なんとか助かったのだし旅を続けなければいけない。


オレなんて毎月五月病!そんな事とは関係なく週刊「Technólogia」更新!

最初からずっとかも知れませんが、今回は特に「災難」です。


インデクッスページの Coming Soon を書かなくて良い日はなかなかやって来ないですねえ。

<!-- そして高性能日本語変換ソフトがまたバカになってきた。(というか、良く辞書が壊れるのだが。なにか原因があるのでしょうか?)-->

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bhKung_nano.gifやあ、ブラックホール君なんだなぁ!

なんかマカオで豪遊してるってウワサが流れてるから出てきたんだなぁ!

本当はマカオじゃなくて東京湾で水浴びしてたんだなぁ!

それはともかく予言なんだなぁ!

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole


「秘密の予言」は『7097のララ・クロフトが3799回全自動に惚れ込んでいませんでした』ってことなんだなぁ!でも『ピトピトのトイレはテレパスだった』ってことなんだんぁ。LMB が新しい Tomb Raider を買ったからかも知れないんだなぁ。

「秘密文書」はアッって感じなんだなぁ!


それから、東京湾ではアカエイ君と友達になったんだなぁ!

でも毒があるから気をつけるんだなぁ!

それじゃあ、またね!

Technólogia Vol. 1 - Pt. 52

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「あなた方がその知識の象徴を身につけていなかったら、もしかすると私達はあの時にあなた達を逮捕していたかも知れない」
「でも、あれから何の連絡もないんですよ。次の議会までもう時間がないのに...」
「どうか、命だけはお助けください...」
男二人、女一人の見知らぬ三人組に要注意。彼らは連続殺人鬼の可能性があります。
「これって、まさか私達のこと?」
「じゃあ、あの張り紙も河野君のお父さんを拉致した人達が作ったってこと?」
「(そりゃよかったな。だが、オマエがいきなり声を上げたせいで、面倒な事が起こりそうだぜ)」
「あなたも張り紙を見て知っていると思いますがね。例の三人組の殺人鬼です。外から来た人なら何か知らないかと思ってね」
「ディテクターってやつさ」
「ヤマノさん。うーん...。じゃあその話は信じて良さそうだな」
「そりゃどうも。というかさ。ボクってこう見えてもこれまで都会で育ってきたんだけどね」
すでに一週間を切っている「残りの時間」というのが何に対しての残りの時間なのか、というところはまだ解っていないのだが。
「もうそんなところまで来ていたのか。ボクがこの世から存在を消した場所も、もうすぐ近くなんだな」
そこに描かれていた似顔絵は蚊屋野達三人にそっくりだったのだ。
彼らは常に我々に語りかけてきていたのだろうか。
「ちょっとあなた達」
「幸か不幸か。旅人達はまだここに」
「でもそれはテクノーロジアの理念に反してます」
「だけど科学者と言ってもここじゃ所詮は政治家なのよ。市民の支持が得られなければ何を言っても無駄」
「秘密結社って、ホントにあったんだ」
「まあ、ここまで来ることが出来たんだしさ...」
「でも、そんなこと無理です」
「(なあ、コイツはマズいよな)」
「ダメっすよ。カヤっぺは心配性だから。予想外のことが起きると弱気になるんすよ」
「そういうのは良くないよ。こういう時には力を合わせないとね」
「東京から自転車で来たことだってあるからね」
「諦めたんじゃなかったっけ...?」
「でも、ちょっとは悪かったと思ってる...」
蚊屋野達は夜明けの近づいた灰色の街を歩き出した。


ゴールデンウィークだけど特別版ではない!「Technólogia」今週も週刊で更新!

思えばけっこう続いている52回目は何かが崩れ落ちる「崩落」です。

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hato.gif今週もハトだぜ。

そろそろ他のマスコットも見たいって人もいるかも知れないが、あの白黒の二人はマカオで豪遊中だって聞いたぜ。ホントかどうか知らないが、今週はハトで我慢してくれよな。

それじゃあ、予言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『5月が長すぎてヤバく進んでいました』ってことだな。まあ五月が長くて六月が短いなら嬉しい人も多いかもな。

「秘密文書」は奇数の話か?奇妙な話かも知れないな。


それから、今日はワインも肉もなくてウィルキンソンのジントニックの期間限定版なんだな。

こういうのが出るって事はそこそこ人気なのかも知れないし良いことに違いないぜ。ハトはこのシリーズけっこう好きだからな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 51

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「あなた方がその知識の象徴を身につけていなかったら、もしかすると私達はあの時にあなた達を逮捕していたかも知れない」
「でも、あれから何の連絡もないんですよ。次の議会までもう時間がないのに...」
「どうか、命だけはお助けください...」
男二人、女一人の見知らぬ三人組に要注意。彼らは連続殺人鬼の可能性があります。
「これって、まさか私達のこと?」
「警察、って。ここには警察はいないんだと思ってたんだけど」
「そういえば前の街で河野君の叔父さんから聞いたんだけど。あの人がボクを殺そうとまでした理由はお兄さんを守るためだけじゃなかったんだって」
「じゃあ、あの張り紙も河野君のお父さんを拉致した人達が作ったってこと?」
「アッ、そうか!」
「(そりゃよかったな。だが、オマエがいきなり声を上げたせいで、面倒な事が起こりそうだぜ)」
「あなたも張り紙を見て知っていると思いますがね。例の三人組の殺人鬼です。外から来た人なら何か知らないかと思ってね」
「いや。オレは組織には属さないんだ。一匹狼さ」
「ディテクターってやつさ」
「ヤマノさん。うーん...。じゃあその話は信じて良さそうだな」
「こんにちは、旅の人」
「そうですか。どうもこの辺りは物騒なようですからね」
「そりゃどうも。というかさ。ボクってこう見えてもこれまで都会で育ってきたんだけどね」
すでに一週間を切っている「残りの時間」というのが何に対しての残りの時間なのか、というところはまだ解っていないのだが。
「地下鉄っすよ」
「もうそんなところまで来ていたのか。ボクがこの世から存在を消した場所も、もうすぐ近くなんだな」
「なんかお腹空いたっすね」
そこに描かれていた似顔絵は蚊屋野達三人にそっくりだったのだ。


週一だから週刊。週刊「Technólogia」は週一で更新!

終盤に入ってきたのですが、今回はまさかの「敗北」?!

彼らに希望は残されているのか。

全くもって静寂

これを買ったのですが。
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なんとノイズが消えた!

というか、これは何なのか?ということでもありますが、ギターのエフェクター用のパワーサプライというやつです。

これを変えただけでこんなに違うとは!という書き方だと怪しい感じもするのがオーディオとか楽器関係なのですが、この場合は誰にでも解る違いだったり。

これまで使っていたパワーサプライだと、アンプの電源を入れるとジー...って音が常に出ていて、ディストーションとかかけないクリーンな音だとノイズの方が目立つとかだったのです。

始めは原因不明だったのですが、パワーサプライを動かしたときに一瞬ノイズが小さくなったりしたので、恐らくこれだということになったのですが。

新しい方も特に高級なものではないですが、変えてみると結構違いますね。

ちなみに、これまで使っていたのは何十年も前に買ったこれですが。
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パワーサプライとラインセレクター的なものが一個になっているという、お得感のあるものだったのですが。

音に直接関係ないパワーサプライだからといってケチってはいけない、という事かもしれません。


<!-- 追記:古い方のノイズの原因はパワーサプライに電源を供給する ACアダプターが原因かも知れないです。(なんか相性でノイズが出る事があるとかないとか。)-->

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YDB 11 - 4 D
2017_gm_win.jpg
ジム団員-----打ちまくったっす。
ジムⅡ団員-----この調子で行きたいですね。

ということでベイスターズですが。

今日は良く打って大勝という感じでしたね。

点が入りすぎると逆に打ち合いになってもつれるとかもありますが、失点も少なめで良い感じでした。

気付けば勝敗の数もそろそろ、って感じですし、このままの調子で勝ちを増やしていって欲しいですね。

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hato.gifどうせハトだけどハトだぜ。

ブラウザのバージョンアップに失敗して時間がかかったが、今週も予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『柔らかいベテルギウスがボーボーな「えたねろ」とバカっぽいナンダちゃんの星』だってな。けっこうヤバい。

「秘密文書」は地底版のアレの最新版ってとこだな。


それから、今日はタルタルソースが復活してるぜ。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 50

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
「あなた方がその知識の象徴を身につけていなかったら、もしかすると私達はあの時にあなた達を逮捕していたかも知れない」
「感謝していますよ。ただ、一つ問題があるのですが。あなた方の存在をどうやって消すか、ということです」
「でも、あれから何の連絡もないんですよ。次の議会までもう時間がないのに...」
「どうか、命だけはお助けください...」
「なんか変じゃない?」
「なんか、避けられてるような感じっすよね」
男二人、女一人の見知らぬ三人組に要注意。彼らは連続殺人鬼の可能性があります。
「これって、まさか私達のこと?」
「警察、って。ここには警察はいないんだと思ってたんだけど」
「そういえば前の街で河野君の叔父さんから聞いたんだけど。あの人がボクを殺そうとまでした理由はお兄さんを守るためだけじゃなかったんだって」
「じゃあ、あの張り紙も河野君のお父さんを拉致した人達が作ったってこと?」
少なくとも彼らを見て逃げ出すような人はいなくなったので、二手に分かれる作戦は成功しているようだ。
「(だが、不自然なものってのはみんな人間が作ったものだろ?)」
「アッ、そうか!」
「(そりゃよかったな。だが、オマエがいきなり声を上げたせいで、面倒な事が起こりそうだぜ)」
「あなたも張り紙を見て知っていると思いますがね。例の三人組の殺人鬼です。外から来た人なら何か知らないかと思ってね」
「いや。オレは組織には属さないんだ。一匹狼さ」
「ディテクターってやつさ」
「刑事さん、ってことですか」
「あんた、名前は?」
「山野です」
「ヤマノさん。うーん...。じゃあその話は信じて良さそうだな」


週刊だと一週間が早すぎる!「Technólogia」更新!

とうとう50回目の更新は「都会の夜」です。

この小見出しは元々の感じに近いですが、特に意味はない。

でも都会の夜はそれなりに危険がいっぱいに違いない。

#175 「これは何だと思うのか」

面倒になりかけてましたが、予告したので緊急特集!

[ Black-holic #175 「これは何だと思うのか」 ]

実はここに書いていた掃除ネタの総集編みたいな感じなのですが。

ここに書く時にはスマホからの投稿で、文章が適当でもあったので、より詳しく知れる?というか、詳しく知る必用があるかは知りませんけど。


<!-- どうでも良いですが、ほぼ自動的に Black-holic の HTML ファイルを作成するスクリプトがちょっとイマイチな仕様だと思い始めたのでそのうち(私が)大変な事になるかも知れません。-->

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hato.gifやあ、ハトだぜ。

今日はトンカツなんだが、トンカツをマヨネーズだけで食べるってのは、斬新だよな。

それはともかく、予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『5885のネコ団子がここの小惑星だった』ってことだぜ。とはいっても『「あぢみ」のガッカリな「ちゅうしゅきゅ」だ』けどな。

「秘密文書」は神話に関する何かってことらしいぜ。


それから、「ブラインドスポット」の新シーズンが始まってるな。映画は字幕派のハトだが、ドラマは吹き替え派なんだよな。

それはどうでも良いんだが、吹き替えであの二木陽次がちょい役って、WOWOW もやるよな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 49

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
「あなた方がその知識の象徴を身につけていなかったら、もしかすると私達はあの時にあなた達を逮捕していたかも知れない」
「マモル君。奥さんのこと裏切ったら、私が承知しないからね」
「ボクもなの?」
「感謝していますよ。ただ、一つ問題があるのですが。あなた方の存在をどうやって消すか、ということです」
「でも、あれから何の連絡もないんですよ。次の議会までもう時間がないのに...」
「どうか、命だけはお助けください...」
「(どうも昨日から花屋の様子がヘンだよな)」
「そういう事じゃないんです」
「でも、今度からはちゃんと気付いてくれないと、本当に怒りますからね」
「なんか変じゃない?」
「なんか、避けられてるような感じっすよね」
男二人、女一人の見知らぬ三人組に要注意。彼らは連続殺人鬼の可能性があります。
「これって、まさか私達のこと?」


また週刊化!「Technólogia」更新!

偽名

なんというか、小見出しの付け方の傾向が変わってきた気がするのですが、まあ良いか。(もともとは番号のみだったし。)

<!-- 気付けば次で50回目ですけど。まだついてきている人はいますか?-->

HNUD::1491610667

hato.gifやあ、今週もハトさんだぜ。

とにかく今週も予言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『「ふで」』ってことか?『「ねい」』かも知れないけどな。

「秘密文書」はバー抜きのバーベキューの話だな。


そんなことより、知ってるか?

YouTube が1万再生以上ないチャンネルには広告掲載させないってよ。

[ YouTube、視聴回数1万未満のチャンネルは広告を非表示に、広告収入目的の違法アップロードを受けて -INTERNET Watch ]

ハトがハトの食事代を稼ぐための道はさらに険しくなったってことだな。

1万まで残り約1万だしな。

ルールを守らないやつのためにこんな下らないルールが出来るとはな。というよりも、例の優秀な人工知能で問題のある動画を識別すれば良いんじゃないか?

まあ、もうけに繋がらないところでは頑張らないってことか?

とにかく、ハトの食事代をなんとかするために、愛の手が欲しいところだな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 48

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
「私はフォウチュン・バァじゃ」
「珍しいっすね。そんなの着けるなんて」
「あなた方がその知識の象徴を身につけていなかったら、もしかすると私達はあの時にあなた達を逮捕していたかも知れない」
「これが知識の象徴なんですか?...なんていうか、これはフォウチュン・バァの占いグッズだと思ってましたが」
「まあ、次の休憩所までならダイジョブっすよ。さっきの人からコレもらったんすけど。平山さんが明日までの灰の情報を調べておいてくれたんすよ」
「マモル君。奥さんのこと裏切ったら、私が承知しないからね」
「ボクもなの?」
「感謝していますよ。ただ、一つ問題があるのですが。あなた方の存在をどうやって消すか、ということです」
「でも、あれから何の連絡もないんですよ。次の議会までもう時間がないのに...」
「どうか、命だけはお助けください...」


一回休んで隔週刊「Technólogia」更新!

雨の朝」なので恐らく雨が降っている。それ以外も降っている。

そして、例によってギリギリなのでした。

HNUD::1491010033

hato.gifこんにちは。お元気ですか?ハトです。

では予言です。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると、ハトが世界を支配します。

「秘密文書」はウソがいっぱい書いてあります。

おかしいですね。

4月になりましたが、まだ寒い日があります。風邪などひかないように気をつけてくださいね。

さようなら。

HNUD::1490405277

hato.gif今週もハトの時間だぜ。

最近ハトは「ハトち」と呼ばれることがあるんだが、みんなもそう呼びたかったら呼んでも良いぜ。ちょっとカワイイよな。「ハトち」ってのは。

それじゃあ、予言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole


「秘密の予言」によると『「ちゃろぴゅっ」は最高の深海の前衛的なXbox365(間違っている!)と9467のWiiを築いている』ってな。ちゃろぴゅっ、だが。それよりも、ちょっとゲーム機が古くさくなってきてる気もするな。

「秘密文書」はもしかすると LMB の話か?あるいは本物のブラックホールの話だな。


それから、今日は辛い成分としてハラペーニョじゃなくて七味唐辛子で鶏肉なんだな。これはこれで辛いだけじゃないし、色んな味がして面白いよな。

あと、また事故が起きたんだが。魚焼きグリルを使おうとした時に、30秒ぐらい火がついていないのに気付かないままだったんだ。慌てて火をつけ直したら「ボッ」ってなったぜ。

気をつけないとな。鶏肉と一緒にハトも丸焼きになっちまうよな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 47

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「東京の提案を拒否して我々に街を明け渡すように、彼らを説得するのだ」
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
「良かった。やはりあなたはテクノーロジアの知識をお持ちでしたね」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「オレが街を乗っ取って市長になったらオマエを嫁さんにしてやるって言ってんだぜ。市長夫人になったら市長が毎日オッパイ触ってやるからな」
「お、尾山君の部屋に行かなくては」
それはスタンガンに違いなかった。
「霧山よ。みなに説明するのだ」
「あの...。すいません」
「蚊屋野君、危ない!」
この塔には包丁が多すぎるのではないか、と思ってしまう。
「おじさん...」
「かのもののお告げを伝える」
「私の兄は何者かに拉致されているのです」
「どんな手段を使っても良いから、少なくとも10日間はここから先に進ませないように、と指示がありました」
「そうでしたね。さあ、戦争の準備を始めましょう」
「一つの街を取り合えばそれは戦争ってことです」
「確かにそうだがな。オレだってバカじゃないんだ。オレが一人でこんなことをすると思うのか?」
街の刺股部隊と塔の住人の連合軍の圧勝ということになった。
「感謝していますよ。ただ、一つ問題があるのですが。あなた方の存在をどうやって消すか、ということです」
「そう言えば、河野君の叔父さんから聞いたんだけど、少なくとも10日間ボクらを塔に止めておけ、って指示だったらしいよ」
「堂中さん」
「(これはいい気味だな。あいつは最初から気に入らなかったんだ)」
「そういう武器に頼っても本当の意味で問題を解決できないって気がしますし」


週刊「Technólogia」更新!

やっとのことで「脱出(その他)」するときが来たのですが。

三月で東京に着く予定がまだここですが。そろそろ隔週刊に戻るのか。あるいはお休みを挟んで週刊のままか。そんな事を予告する必要はないが、考え中でもあります。


<!-- バリウム疲れで爆睡して、今日はさらにギリギリだったりします。-->

HNUD::1489798125

hato.gifよお、今週もハトだぜ。

なんか一週間アッと今だけどな。来週もアッという間だな。

それじゃあ、予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『火の玉がダイダクトのケッコウヤバい冥王星人だ』ぜ。これは気をつけないとな。

「秘密文書」は魔法少女のおっさん版を作ったら大失敗だった話だな。


それから、レンジでチンする鶏唐揚げレシピってのを見付けて試してみたんだが、なんか粉っぽいんだよな。ちょっと惜しい感じだな。

やっぱり簡単に作るには魚焼きグリルが最強だぜ。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 46

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「東京の提案を拒否して我々に街を明け渡すように、彼らを説得するのだ」
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「キミ達は武器を持って強くなったつもりかも知れないけど、むこうにだって武器は沢山あったよ」
この世界の通信は20年前のスマートフォンのように使えるので、電波が届けば通信も可能なのだ。
「こういう場合ここにいるような旅人はどうするか知っているかな?」
「平山さん。大変な事になってるんです。早くみんなに知らせないと」
「でも機械に詳しい誰かが黒幕に協力しているとしたら。あるいは無理矢理協力させられているのかも知れないけど。あの河野って少年は?」
「オレが街を乗っ取って市長になったらオマエを嫁さんにしてやるって言ってんだぜ。市長夫人になったら市長が毎日オッパイ触ってやるからな」
「お、尾山君の部屋に行かなくては」
それはスタンガンに違いなかった。
「霧山よ。みなに説明するのだ」
「みんな、騙されちゃダメだ。この人はウソを言ってる」
「蚊屋野さん。その人は...。霧山さんは違います」
「(今オマエが捕まえた犯人だと思ってる人とは全く違う声だったぜ)」
「あの...。すいません」
「蚊屋野君、危ない!」
この塔には包丁が多すぎるのではないか、と思ってしまう。
「おじさん...」
「河野君。まだ全ての希望が失われたワケではないよ。気を落とさずに」
「かのもののお告げを伝える」
「どうか、命だけはお助けください...」
「私の兄は何者かに拉致されているのです」
「どんな手段を使っても良いから、少なくとも10日間はここから先に進ませないように、と指示がありました」
「そうでしたね。さあ、戦争の準備を始めましょう」

週刊「Technólogia」更新!

開戦のあとに「作戦」で大丈夫なのか。

なんとか週刊で頑張っているのです。

HNUD::1489193383

hato.gif今週もハトの時間だ!

なんか言おうとしてたんだが、忘れてるな。...まあ良いか。

それじゃあ、予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」だが、一つ言っておくが『間抜けな「ひな」』ってのは昔のハトじゃないぜ。重要なのは『夢が「こらため」と4222の後期重爆撃期の1176の不細工な水星人と天ぷらだった』ってことだな。

「秘密文書」は地底版ラモーンズってとこだな。


それから、今日は昆布茶じゃなくてハラペーニョピクルスを刻んで、マヨネーズとポン酢で特製ソースを絡める鶏肉なんだよな。
一つ上手くいってもそればっかりじゃ飽きるから、そろそろ目先を変えないとな。

それじゃ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 45

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「東京の提案を拒否して我々に街を明け渡すように、彼らを説得するのだ」
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「(だが残念な事に黒幕が誰なのか、声しか聞いてないから解らねえんだ)」
「かのものは鷹の姿を借りて夜現れる。かのものがそれを私に伝え、私が念力によってそれをスレートに書き残す」
この世界の通信は20年前のスマートフォンのように使えるので、電波が届けば通信も可能なのだ。
「こういう場合ここにいるような旅人はどうするか知っているかな?」
「スレートを見付けたの。調べてみて」
「チョロいもんだな」
「おい、ここ。入れるぞ」
「これはスイッチングハブというやつだよ」
「だけど、誰がこんなものを使うんだ?もしかして、河野のやつはこっそりモバイルを使ってるのか?」
「平山さん。大変な事になってるんです。早くみんなに知らせないと」
「ダメでしょ、こんな時間に。早く寝ないと」
「でも機械に詳しい誰かが黒幕に協力しているとしたら。あるいは無理矢理協力させられているのかも知れないけど。あの河野って少年は?」
「オレが街を乗っ取って市長になったらオマエを嫁さんにしてやるって言ってんだぜ。市長夫人になったら市長が毎日オッパイ触ってやるからな」
「バカ、誰か追いかけろ!」
「お、尾山君の部屋に行かなくては」
「それを着ていればここから出るのを誰かに見られても怪しまれないはずです」
「なに、これくらい大したことないさ」
それはスタンガンに違いなかった。
「これは予言者様から特別な通達があるという合図です。塔の中にいる者達は謁見の部屋に行かないといけないのです」
「霧山よ。みなに説明するのだ」
チャンスは今しかない。この場で黒幕の陰謀を暴くのだ。
「みんな、騙されちゃダメだ。この人はウソを言ってる」
「蚊屋野さん。その人は...。霧山さんは違います」
「(今オマエが捕まえた犯人だと思ってる人とは全く違う声だったぜ)」
「あの...。すいません」
「蚊屋野君、危ない!」

週刊「Technólogia」更新!

とうとう「開戦」ということなのか、どうなのか。

どうでもイイですが、ギリギリに仕上げるのに慣れてきて焦らなくなっているのは問題かも知れない。

HNUD::1488589957

hato.gifよお、ハトだぜ。

日付は変わったが雛祭りだったんだよな。

信じてもらえるか解らないが、ハトも昔は雛だったんだぜ。

それじゃ、予言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『地球はナンデ君の星と不器用なXbox360とエジプトだった』ってことだぜ。どこがどこだか良く解らないな。

「秘密文書」は政府機関の陰謀を暴く話みたいだな。


それから、半年経ってもハラペーニョは辛いな。

じゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 44

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「東京の提案を拒否して我々に街を明け渡すように、彼らを説得するのだ」
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「(だが残念な事に黒幕が誰なのか、声しか聞いてないから解らねえんだ)」
「かのものは鷹の姿を借りて夜現れる。かのものがそれを私に伝え、私が念力によってそれをスレートに書き残す」
この世界の通信は20年前のスマートフォンのように使えるので、電波が届けば通信も可能なのだ。
「私は霧山と言います」
霧山はそう言ってから腰の後ろに手を回すと、ナイフを取り出した。
「お前は優しい子だね。でも安心しなさい。私は大丈夫だ。だが恐ろしい事が起こる気がするのだ。あの旅の者達。あぁ、恐ろしい。なんて恐ろしい...」
天井から首を吊ってぶら下がっている人間が必ずしも死んでいるとは限らないのだ。
「見事ですね、尾山君」
「こういう場合ここにいるような旅人はどうするか知っているかな?」
「危ないっすよ...!」
「スレートを見付けたの。調べてみて」
「チョロいもんだな」
「おい、ここ。入れるぞ」
「あれ?!霧山さんは?」
「その子、部屋でコッソリ爆弾を作ったりする人じゃない?」
「これはスイッチングハブというやつだよ」
「だけど、誰がこんなものを使うんだ?もしかして、河野のやつはこっそりモバイルを使ってるのか?」
「平山さん。大変な事になってるんです。早くみんなに知らせないと」
「ダメでしょ、こんな時間に。早く寝ないと」
「ボクは大丈夫ですが。蚊屋野君がまだ戻らないっすけど」
「盛山さんが心配ですね。どこにいるのかしら」
「でも機械に詳しい誰かが黒幕に協力しているとしたら。あるいは無理矢理協力させられているのかも知れないけど。あの河野って少年は?」
「こういう時には良く知っている人間でもあまり信用しすぎない方がイイと思うよ」
「オレが街を乗っ取って市長になったらオマエを嫁さんにしてやるって言ってんだぜ。市長夫人になったら市長が毎日オッパイ触ってやるからな」
「オマエのこと、最初は変なヤツだと思ってたんだが、今は感謝してるんだ。ありがとうな」
「バカ、誰か追いかけろ!」

週刊「Technólogia」更新!

好機」が訪れたのかどうなのか。

今回もちょっと長い。

HNUD::1487984459

hato.gif今週のハトの時間だぜ。

実は LMB の暴露本を書こうと思ってたんだが、三日じゃ無理だって解ってやめる事にしたんだ。

もちろん冗談だぜ。どの部分が冗談か?ってのはナイショだけどな。

それじゃあ、予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『驚愕が(小4)と1361のケミカル・ビーチの柔らかいヘンタイを野心的に仕込んでいました』ってことだが。気をつけろよな。

「秘密文書」は工学関係の話みたいだな。工学っていっても地上のとはちょっと違うけどな。


それから、焼いた鶏肉に昆布茶の粉をかける裏技なんだが。美味いけど全部同じ味になるっていう欠点もあるな。

他にも調味料を色々試してみないとな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 43

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「東京の提案を拒否して我々に街を明け渡すように、彼らを説得するのだ」
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「(だが残念な事に黒幕が誰なのか、声しか聞いてないから解らねえんだ)」
「かのものは鷹の姿を借りて夜現れる。かのものがそれを私に伝え、私が念力によってそれをスレートに書き残す」
この世界の通信は20年前のスマートフォンのように使えるので、電波が届けば通信も可能なのだ。
「きっと彼女はあなたの仲間に助けを求めるでしょう。上手くいけば予言者様に近づく手段が見つかるかも知れません」
「私は霧山と言います」
霧山はそう言ってから腰の後ろに手を回すと、ナイフを取り出した。
「お前は優しい子だね。でも安心しなさい。私は大丈夫だ。だが恐ろしい事が起こる気がするのだ。あの旅の者達。あぁ、恐ろしい。なんて恐ろしい...」
「助けてくれぇ!...助けてくれぇ!」
「ちょっと居眠りしてただけなんだ...。そうしたらこんな事に」
天井から首を吊ってぶら下がっている人間が必ずしも死んでいるとは限らないのだ。
「見事ですね、尾山君」
「こういう場合ここにいるような旅人どうするか知っているかな?」
「危ないっすよ...!」
「スレートを見付けたの。調べてみて」
「チョロいもんだな」
消去法というのは、他に良いのがないから仕方なくそうする、という印象もあるのだが。
「バカ、何やってんだ」
「おい、ここ。入れるぞ」
「あれ?!霧山さんは?」
「その子、部屋でコッソリ爆弾を作ったりする人じゃない?」
「これはスイッチングハブというやつだよ」
「だけど、誰がこんなものを使うんだ?もしかして、河野のやつはこっそりモバイルを使ってるのか?」
「誰かいるんですか?」
「平山さん。大変な事になってるんです。早くみんなに知らせないと」
「ダメでしょ、こんな時間に。早く寝ないと」

週刊「Technólogia」更新!

なんだか意味もなく盛り上がる「救出」劇なのです。

そして今回はちょっと長い。

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hato.gifよお、今週もハトだぜ。

なんていうか、スゴいよな。まあ、これは書かない方が良いんだろうけどな。

それじゃあ、予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『魅惑の蛇骨婆は赤すぎる競泳水着だ』って。これはたまらないぜ。

「秘密文書」は地底版の何かのライセンスだな。


それから、良い事に気づいたんだが。

鶏の唐揚げ、っていうか焼き揚げの唐揚げなんだが、焼いたあとに昆布茶の粉をパラパラ。ポイントはかけすぎないことだけどな。これはなかなか良い味なんだな。

普通の唐揚げでも美味く行くと思うぜ。

それじゃ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 42

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「東京の提案を拒否して我々に街を明け渡すように、彼らを説得するのだ」
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「(だが残念な事に黒幕が誰なのか、声しか聞いてないから解らねえんだ)」
「かのものは鷹の姿を借りて夜現れる。かのものがそれを私に伝え、私が念力によってそれをスレートに書き残す」
この世界の通信は20年前のスマートフォンのように使えるので、電波が届けば通信も可能なのだ。
「よし、そいつらは牢屋に閉じ込めておけ。時間が来るまで他のヤツらには見つかるなよ」
「きっと彼女はあなたの仲間に助けを求めるでしょう。上手くいけば予言者様に近づく手段が見つかるかも知れません」
「中野さん。お願いがあります。助けてください!」
「私は霧山と言います」
「それはつまり科学者ってことですか。この世界では若い人に何かを教えたりするのは科学者の仕事みたいですけど」
霧山はそう言ってから腰の後ろに手を回すと、ナイフを取り出した。
壁をよじ登って上の階に忍び込むのが花屋の目的なのだ。
「予言者様。どうかなさいましたか?大丈夫ですか?」
「お前は優しい子だね。でも安心しなさい。私は大丈夫だ。だが恐ろしい事が起こる気がするのだ。あの旅の者達。あぁ、恐ろしい。なんて恐ろしい...」
「助けてくれぇ!...助けてくれぇ!」
「ちょっと居眠りしてただけなんだ...。そうしたらこんな事に」
天井から首を吊ってぶら下がっている人間が必ずしも死んでいるとは限らないのだ。
「見事ですね、尾山君」
「こういう場合ここにいるような旅人どうするか知っているかな?」
「じゃあ、キミから始めようか」
「危ないっすよ...!」
「スレートを見付けたの。調べてみて」
「チョロいもんだな」


週刊「Technólogia」更新!

ユックリ進行過ぎて「底辺」というワケではない。

そこにはきっと何かがあるとか。

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hato.gifああ...、危ないところだったがハトだぜ。

とりあえず予言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると、なんと『ブラックホール君は厚いスーファミを鳴らしている』ってことだぜ。新作ゲームかも知れないな。

「秘密文書」は南の島のグルメ番組だな。


それから、これは事件だったぜ。

魚焼きグリルは焼いてる間何もしなくて良いから海外ドラマに夢中になってたんだよな。そうしたらやっちまったんだな。

魚焼きグリルが大炎上さ。

だが慌てたらいけないんだよな。グリルの中でアルミホイルが炎上しても、とにかく落ち着くことだ。

そしてまずはガスを消す。それだけじゃ炎は消えないんだけどな。あとは各自で考えてなんとかすることだな。

肺活量に自信があるのなら、グリルの中ぐらいなら吹き消せるんだが、蓋を開けると酸素も入るから危険な事もあるしな。

まあ、炎上させないように気をつけてれば良いことだけどな。

じゃあまたな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 41

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「東京の提案を拒否して我々に街を明け渡すように、彼らを説得するのだ」
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「(だが残念な事に黒幕が誰なのか、声しか聞いてないから解らねえんだ)」
「かのものは鷹の姿を借りて夜現れる。かのものがそれを私に伝え、私が念力によってそれをスレートに書き残す」
この世界の通信は20年前のスマートフォンのように使えるので、電波が届けば通信も可能なのだ。
「そんな事をしてなんになるんだ」
「よし、そいつらは牢屋に閉じ込めておけ。時間が来るまで他のヤツらには見つかるなよ」
「きっと彼女はあなたの仲間に助けを求めるでしょう。上手くいけば予言者様に近づく手段が見つかるかも知れません」
「中野さん。お願いがあります。助けてください!」
「予言者様はいつも塔の一番上にいるの?」
「私は霧山と言います」
「それはつまり科学者ってことですか。この世界では若い人に何かを教えたりするのは科学者の仕事みたいですけど」
霧山はそう言ってから腰の後ろに手を回すと、ナイフを取り出した。
壁をよじ登って上の階に忍び込むのが花屋の目的なのだ。
花屋は窓を開けて中に忍び込んだ。
部屋の中央に台座が置いてあるのがなんとなく見える。恐らくそこにスレートと言うものが置いてあるのだろう。
「予言者様。どうかなさいましたか?大丈夫ですか?」
「お前は優しい子だね。でも安心しなさい。私は大丈夫だ。だが恐ろしい事が起こる気がするのだ。あの旅の者達。あぁ、恐ろしい。なんて恐ろしい...」
その時「ピン」という機械的な音がしたかと思うと、部屋がフッと明るくなった。
「助けてくれぇ!...助けてくれぇ!」
「ちょっと居眠りしてただけなんだ...。そうしたらこんな事に」

週刊「Technólogia」更新!

毎週書くと慣れてくるから詳しく書いてしまうとか。

なので週刊化してもさらにユックリ進行!

予言の秘密」とはそういう事だったのか!

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hato.gifどうせ撒くんなら大豆じゃなくてトウモロコシの種にして欲しいよな。それはどうでもイイが、今週もハトが予言のお知らせだぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『甘口のカンカラミン』っていうのは良さそうだよな。だが結局『インコのビキニ』なんだよな。困った話だな。

「秘密文書」は赤道付近の島みたいな話だな。


それから「ミザリー」って話、知ってるか?あれは恐ろしい話だよな。もしかするとテレビから出てくるヤツよりも恐いかも知れないぜ。

ついでに書くと、LMB では例のアレがついに上映されるらしいぜ。恐い映画よりもそっちの方がずっと良いよな。

あばよ。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 40

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
「あなた方には何か別の考えがあるみたいっすね」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「(だが残念な事に黒幕が誰なのか、声しか聞いてないから解らねえんだ)」
「それとも、予言を信じない者が内部にいるのかも知れん」
「かのものは鷹の姿を借りて夜現れる。かのものがそれを私に伝え、私が念力によってそれをスレートに書き残す」
この世界の通信は20年前のスマートフォンのように使えるので、電波が届けば通信も可能なのだ。
「オマエ達、まさか街を攻撃するつもりか?」
「そんな事をしてなんになるんだ」
「よし、そいつらは牢屋に閉じ込めておけ。時間が来るまで他のヤツらには見つかるなよ」
「きっと彼女はあなたの仲間に助けを求めるでしょう。上手くいけば予言者様に近づく手段が見つかるかも知れません」
「ねえ、顔色悪いみたいだけど、大丈夫なの?」
「中野さん。お願いがあります。助けてください!」
「予言者様はいつも塔の一番上にいるの?」
花屋を見ると、彼女は目をカッと見開いて堂中を見据えている。
「(ああ、そうだな。そうするのが良いぜ。...ところで蚊屋野のヤツはどこに行ったんだ?)」
「私は霧山と言います」
「それはつまり科学者ってことですか。この世界では若い人に何かを教えたりするのは科学者の仕事みたいですけど」
「そうですか。それなら、行動を起こしましょうか」
霧山はそう言ってから腰の後ろに手を回すと、ナイフを取り出した。
どうやら色々と始まりそうな気配がする塔の中と外であった。

やれば出来る?!週刊「Technólogia」更新!

今回も出来たてホヤホヤの週刊化。そして進まない旅は40回目の更新ですが。

侵入者」が侵入するかも知れません。

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hato.gifハトが西向きゃ目は南北!

今週もハトが予言の解説だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『ソドムが「にゅひへどこ」』ってのが結構ヤバいんじゃないか。
まあもとから『ゴモラが「ぢぢぐちゅぢ」』だしな。

「秘密文書」は大量の虫が出てくるパニック映画だな。


それから、ポン酢の代わりに、醤油にハラペーニョの酢漬けの酢を入れてみたんだが。まあ予想どおり辛いよな。

ビビって普通の酢を追加したから丁度良い感じになったけどな。

ついでに書くと、今日は簡単料理だから作りながら海外ドラマを見られなかったんだが。まあ、明日見ればイイよな。

じゃあな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 39

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「力仕事は得意みたいだからね」
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
花屋はなんとなく、ポケットからフォウチュン・バァのペンダントを取り出した。
「あなた方には何か別の考えがあるみたいっすね」
「マモル君。ここではどの街でも銃が保管されているというのは本当だろうか?」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「(だが残念な事に黒幕が誰なのか、声しか聞いてないから解らねえんだ)」
「戻ってきてくれて安心しました。でも状況はあまり良くありません。交渉が失敗したというウワサが流れて、力ずくで街を手に入れようと言い出す人達もいます」
「それとも、予言を信じない者が内部にいるのかも知れん」
「かのものは鷹の姿を借りて夜現れる。かのものがそれを私に伝え、私が念力によってそれをスレートに書き残す」
尾山は蚊屋野より腕力が強いが、優しすぎるし、正直すぎる。
花屋は無意識のうちにケロ君の頭をモシャモシャとなで回していたので、ケロ君は迷惑そうな顔をしている。
この世界の通信は20年前のスマートフォンのように使えるので、電波が届けば通信も可能なのだ。
小屋の扉が開いて衛兵達がゾロゾロと入ってきた。
「オマエ達、まさか街を攻撃するつもりか?」
「キミ達は武器を持って強くなったつもりかも知れないけど、むこうにだって武器は沢山あったよ」
「そんな事をしてなんになるんだ」
「よし、そいつらは牢屋に閉じ込めておけ。時間が来るまで他のヤツらには見つかるなよ」
「これからは隣にいるあなた達の仲間の人と協力してください」
「きっと彼女はあなたの仲間に助けを求めるでしょう。上手くいけば予言者様に近づく手段が見つかるかも知れません」

なんとかして週刊!「Technólogia」更新!

週刊だから、ということでもないが出来たてをお届け。

信者」で色々とわかってしまうかも知れない。

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hato.gif今週もハトの日だ!


それじゃあ、早速予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『海王星の「ゆだ」』が登場だぜ。だが『不変的な「ぼしぇ」をオカルト的に囲んでいる』ってことだけどな。

「秘密文書」は LMB の伝説みたいなことだな。ワケが解んないけどな。


それから、タルタルソースはタルタルしてるし、最高なんだよな。タルタルだしな。

だから今日は久々にササミなんだな。タルタルたっぷりでな。

それじゃあな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 38

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
先生は銃を手に持っている。
「力仕事は得意みたいだからね」
「予言者様だ。このとおり、謝るから。頼む」
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
花屋はなんとなく、ポケットからフォウチュン・バァのペンダントを取り出した。
「あなた方には何か別の考えがあるみたいっすね」
「本当は純粋で優しい人なんです」
「(ああ、助かったぜ。早く外に連れてってくれないと、ここを小便の海にするぜ)」
「ボクらが街に交渉に行ってる間にこの街のことを色々と嗅ぎ回って欲しいんだけど」
「マモル君。ここではどの街でも銃が保管されているというのは本当だろうか?」
「そうですよ。もし銃を使うような事態になれば、蚊屋野さんみたいな丈夫な人から狙われるでしょうね」
「というと、...えーと。どういう事ですかな?」
「(そうじゃねえんだ。オマエ達が東京に行ってやろうとしてる、あの計画のことだよ。オマエ達が東京に行くと都合が悪いヤツらがいるってことだ)」
「(だが残念な事に黒幕が誰なのか、声しか聞いてないから解らねえんだ)」
「ああ、いや。誰もいないですけど。ボク考え事に夢中になると独り言を言うクセがあるんですよ」
「戻ってきてくれて安心しました。でも状況はあまり良くありません。交渉が失敗したというウワサが流れて、力ずくで街を手に入れようと言い出す人達もいます」
「それとも、予言を信じない者が内部にいるのかも知れん」
「かのものは鷹の姿を借りて夜現れる。かのものがそれを私に伝え、私が念力によってそれをスレートに書き残す」
「ボクですか?!」
花屋は無意識のうちにケロ君の頭をモシャモシャとなで回していたので、ケロ君は迷惑そうな顔をしている。

暫定週刊化?!「Technólogia」更新!出来る限り頑張るのです。

反逆」でなにやら大変そうだが。

HNUD::1484354604

hato.gifロック・ゴジュウシ、ムクハトジュウ!今週もハトの登場だぜ。

言っておくが、ハトは小豆は食べないぜ。

それじゃあ今週も予言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『茶色すぎるXbox365(間違っている!)の「う」』に何かありそうだな。

「秘密文書」は、あの海外ドラマが再び登場だな。ついに彼らが正体を現したぜ。


それから、香辛料のメーカーに一言。香辛料っていうか、香辛料を容器に詰めて売っているメーカーだな。

二つの違う種類の香辛料がほとんど同じ形の容器に入ってたんだ。いつも使ってる方はキャップを回して完全に外してから振りかけるタイプ。もう一つ、初めて使う方はほとんど同じ形なのに、キャップに付いている蓋をパカッて押し上げて振りかけるタイプ。

こういう事をすると、どんな悲劇が起きるか解ってるよな。

間違ってキャップを完全に外して逆さにしたら、鶏肉がコショウ漬けだぜ。

コレやってるの、絶対ハトだけじゃないぜ。よろしく頼むぜ。

それじゃあな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 37

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
先生は銃を手に持っている。
「力仕事は得意みたいだからね」
「予言者様だ。このとおり、謝るから。頼む」
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
花屋はなんとなく、ポケットからフォウチュン・バァのペンダントを取り出した。
「あのスープには眠り薬が入っていたのです」
「あなた方には何か別の考えがあるみたいっすね」
「良かった。やはりあなたはテクノーロジアの知識をお持ちでしたね」
「本当は純粋で優しい人なんです」
「東京に行ってスフィアの事を調べてください。あんなものさえなければ、下らない争いなど起こらずに済むんです。あなた達がもっと世界を良く出来るはずなんです」
「(ああ、助かったぜ。早く外に連れてってくれないと、ここを小便の海にするぜ)」
「ボクらが街に交渉に行ってる間にこの街のことを色々と嗅ぎ回って欲しいんだけど」
「なあ、昨日は悪かったな」
「マモル君。ここではどの街でも銃が保管されているというのは本当だろうか?」
「そうですよ。もし銃を使うような事態になれば、蚊屋野さんみたいな丈夫な人から狙われるでしょうね」
「それでは尾山さん、あとはよろしく」
「というと、...えーと。どういう事ですかな?」
「ならば、そうしてくれたまえ」

2017年1回目!「Technólogia」更新!

帰還」で塔に帰ってきたが...。


<!-- 新年特別企画の週刊化はあるのか、ないのか?-->

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hato.gif2017年、初ハトだぜ。

まあ、さすがに7日だと新春って感じがあんまりしなくなってるけどな。

それじゃあ、今週も予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『厚い夏』ってことだが、間違ってるワケじゃないと思うぜ。

「秘密文書」は前の話の続編かも知れないな。随分続編が作られるよな。


それから、今日は台所が使えないから、料理も、作りながらの海外ドラマもお休みなんだよな。

このあと映画でも観るかな。

それじゃ、今年もよろしくな。

ブンブンブーン

邪魔だ、邪魔だ、どけどけ!

ということで、あわよくば Technólogia を更新しようと思っていたのですが、さすがに二日じゃ無理ということで、惜しいところで断念。(でもこの調子で行くと、また週刊モードになるかも知れません。(「週刊モード」という雑誌じゃありません。))

そして、お正月用として買われていた Forza Horizon 3 イエース!ということなのです。

やるまで知らなかったのですが、今回はオーストラリア。

なんとなくヨーロッパの前回よりゴツゴツしている気がします。(ウソですが。)

しかし、ちょっと残念なのが、吹き替えじゃなかったところですが。

走りながら説明されても、字幕を読む余裕がないので、解る範囲でしか説明が聞けないです。

そして、なによりも「レベルアップしたわよ!」とか、「ラウンドアバウトの二つ目の出口を...」とか、あの感じがないと物足りないですが。

<!-- あと、あの声は AI という設定なのにカーナビ以下な案内だったりしたのが、今回はどうなるのか?というのもありますが。-->

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hato.gifよお、年末だけど、ハトだぜ。

年末だから、土曜日だって忘れてたけどな。

じゃあ、予言だな。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「どそ」だぜ。カタカナで書いたら地底二音音階だよな。まあ、来年はそういう年って事だな。

「秘密文書」は、なんていうかワインの話なんじゃないか?どうでも良いけどな。


それよりも、なんでその時に立っていた場所によって酔いつぶれたヤツの世話しなきゃいけないんだ?

忘年会なんて、面白いこと何にもないよな。

まあ、上手いもの喰った記憶はあるんだが、今はワケわかんない冷凍食品食べてるんだし。変な話だよな。

あばよ。

年末年始の更新について

真面目なタイトルをつけると、なんだ?!って思ってしまうよね。

ということですが、日曜の爆睡で書き忘れていましたが、今週号の隔週刊「Technólogia」はお休みです。

その前のサンタネタを書き始めたぐらいから、そろそろ脳ミソが限界か、という状態だったので、ここで一休みしないと何を書いているか解らないことになりそうですし。

なので一休み和尚のお正月。(←こういうことになるし。)

ここでいったん充電期間ということなのですが、私の場合充電するつもりが放電になって、いざ再開するという時にバッテリーが上がってエンジンがかからない、という上手いたとえとかもどうでもイイのですけど。

とにかく、the Peke-Files につづいてシーズンが一年で終わらないシリーズになっているので、再開後はなんとかやりますけどね。

#174 「LMBのクリスマス殺人事件」

昨日の夜というか、深夜の更新でも良かった気もしますが、最終チェックをすると思ったのに大してしてないクリスマスネタ最新弾の公開です。

[ LMBのクリスマス殺人事件 ]

なんと殺人事件?!という感じですが。

いつもとはちょっと違うようで結局は同じような、そんな気がしますけど。

豪華ゲストも登場するクリスマス大特集です。

HNUD::1482540198

hato.gifよお!クリスマスイブだけどハトだぜ。

今週も予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると、色々と傑作なんだが、最終的には『日曜日はプリミティヴな悪代官』だからな。気をつけないとな。

「秘密文書」は今まさに起きている事の話だろうな。一応ゲップネタもあるみたいだがな。ああ、これは書いたらネタバレだな。


それから、忙しくてこんな事をやってる場合じゃないんだが、餃子の皮とハムを重ねて、それでチーズを巻いてフライパンで焼くと良いものが出来るぜ。

それじゃあ、またな。

HNUD::1481331274

hato.gifよお、今週もハトの時間だぜ。

なんていうか、マズい事になってるんだが、SideShow をリニューアルしたら予言のコーナーがグチャグチャになってるんだよな。

まあ、しばらくの辛抱だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『6386のあそこは甘口の地層のドロドロの「ぢふぃ」だ』ってことだな。これは問題だがな。

「秘密文書」は社会派ドラマっぽいな。


それから、今日はスパイス盛り沢山で半分唐揚げなんだな。

炒め揚げが良いのは片付けが簡単ってことだよな。まあちゃんと揚げた方が美味しいんだけどな。

じゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 36

前回までの Technólogia は...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「蚊屋野さん。その灰は危険です」
「炎の狛犬じゃ!」
先生は銃を手に持っている。
「力仕事は得意みたいだからね」
「予言者様だ。このとおり、謝るから。頼む」
「私達はどうしても東京に向かわないといけないのです。時間は無駄に出来ません」
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
花屋はなんとなく、ポケットからフォウチュン・バァのペンダントを取り出した。
「あの、なにか問題でも?」
「すいません。ちょっとした誤解だったみたい」
「あのスープには眠り薬が入っていたのです」
「あなた方には何か別の考えがあるみたいっすね」
「良かった。やはりあなたはテクノーロジアの知識をお持ちでしたね」
「本当は純粋で優しい人なんです」
「東京に行ってスフィアの事を調べてください。あんなものさえなければ、下らない争いなど起こらずに済むんです。あなた達がもっと世界を良く出来るはずなんです」
別にイイさ。嫌われるのには慣れてるから

隔週刊「Technólogia」更新!


交渉人」の交渉は何を交渉するのか?!


<!-- SideShow の模様替え新バージョンを更新するとか書いてましたが、ゴタゴタしてきたので、明日にでも。-->

見切り発車か

SideShow の模様替えですが、中断期間が長すぎてどこまで終わっているのか良く解らないですが。

あまり理解出来てなかった頃の CSS の変な感じが一番残っているコーナーでもあるので、逆に CSS を新しくすると予期しないところで変な事が起こったりしそうな気もしますが。

とりあえず、次の隔週刊のアレと同時に更新してしまおうか、どうしようか。


<!-- まったく関係ないですが、ガンダムシリーズ動画はテレビよりもパソコンで見る方がなぜか落ち着きます。-->

忘却のどこか

そういえば、開設記念の LMB のバージョンアップのついでに SideShow のインデックスといくつかのページも模様替えする予定だったのを忘れていました。

忘れていたというか、まあ、忘れていたのですが。

模様替えの時に Firefox の「レスポンシブデザインモード」というのを使うと、画面サイズをシミュレートできたりして便利なのですが、セキュリティ関係のアドオンがアレでローカルファイルを上手く表示出来ないとかで、中断していたのです。

アドオンの問題はアドオンのバージョンアップで解決したのですが、その間に色々と新しいことを始めていたりで、模様替えのことをすっかり忘れるとか。

ということでやっと思い出したので、もうすぐ模様替えされるでしょう。


<!-- ただ、もっと格好良くなる予定がビミョーな感じになっておりますが。-->

HNUD::1481331274

hato.gifこんばんは、ハトです。...なんてな!

今日は久々に自家製の餃子なんだが、焼き方は大成功。味はなんていうか、ヘルシーだな。

それはともかく、予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「ぬにゅふっ」ってことらしいけどな。だけど結局は『火星が混ざっている』んだよな。なかなか難しいよな。

「秘密文書」は新しい動画のコーデックって話だが。地上ではまだ発表されてないみたいだな。


それから、ニュースで「大きな頭の黒いネズミ」ってのがやってたんだが。あれって千葉の話だよな。まあ千葉なのに東京を名乗ってるから都知事が怒るんだろうけどな。

政治の話にあんまり口出しはしたくないけどな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1480120800

hato.gif今週もハトだぜ。

つまり予言の日ってことだな。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「で」とか「と」とかだな。

「秘密文書」はウルトラマンっぽい話じゃないか。どうでも良いけどな。


それから、炒め揚げってホントにカロリー低くなるのか、謎だよな。

まあ、たまには揚げ物が美味しいけどな。

じゃあ、またな。

HNUD::1479518647

hato.gifやあ、今週もハトだ。

今週も海外ドラマを中断して予言だぜ。

「秘密の予言」によると『こっちはビキニのプリプリなボルテスVとネコのiPadだった』ってことだぜ。これはかなり危険なんじゃないか?

「秘密文書」は、多分サスペンスだな。


それから、タルタルソースってのは、出来れば自家製が良いんだが、一人分を作るってなると、難しいんだよな。だから妥協でキューピーのタルタルソースなんだよな。

まあ、味は安心できるから良いけどな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 34

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
「何か知らないけど、ただならぬ事が起きてるんだよ!」
「蚊屋野さん、まかせるっす」
「(危ないところだったな)」
「力仕事は得意みたいだからね」
「まさか、あの子達が...?」
「人間がどういう事をするか、ってことを彼らにも知っておいてもらわないとね」
「おい、なにするんだ!」
「ぼ、ぼ...ぼ...」
これはまさしくスーパーヒーローだ。
「なんなんだ、あれは?なんであんな強いんだ?」
「東京って、そんなに特別なところなの?」
「彼って誰ですか?」
「予言者様だ。このとおり、謝るから。頼む」

隔週刊「Technólogia」更新!


予言者様の塔」で怪しく、怪しく!

LMB 2016.3

「何時だか解らないCanvas時計」2016.3 が公開されました。

ついに、「ナンデ君チャンス」のカードが追加。

試しにやってみたら、いきなり新しいカードが出ましたけど、確率としてはどうなのか。

ちょっと複雑な抽選なので、自分でも確立が解ってないですが。

ついでにコードの部分もちょっと修正したので、何かが良くなっているかも知れませんし、あるいはそのせいでバグるかも知れませんけど。

<!-- 出来てからちょっとしか時間が経ってませんが、もうどこに何が書いてあるか解らないし。-->

HNUD::1478910587

hato.gifやあ、今週もハトだけどハトだぜ。

不動明王が大統領だってな。ビックリするよな。

...違ったか?

どうでもイイが、結果が気に入らないって言って騒いでるヤツらは、甘やかされすぎの子供がダダこねてるみたいでみっともないよな。

それはともかく、予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『ビキニが招いている』ぜ。

「秘密文書」はファン待望の SFミステリーが復活みたいだな。

それから、スーパーで売ってるアボカドの食べ頃調べるのに、ヘタのところ押すのは良いんだが、みんな力入れすぎなんだよ。

ちょうど食べ頃だと思って買ってきても、ヘタのところが押されすぎて真っ黒になってるしな。

押す前に見た目で大体解るし、それに持つだけでも解るんだけどな。気をつけてくれよな。

Black-holic #173 「クロ」

最近この開設記念のパーティーネタをやるのがどんどん遅くなっていて、そのうちクリスマスのサンタネタと一緒になってしまうのではないか?という12月後半生まれの人状態になりそうなのですが。(解りづらいか。)

とにかく、11月11日だからと言う事ではないですが、Black-holic で開設記念日のパーティーの様子が公開されています。

クロ」です。

というか、ここに書いたアレもちょっとは関係しているという感じですが。

でも、あの時には何を書くのか全く考えてなかったですし。どうでもイイですけど。

HNUD::1478308142

hato.gifよお、今週もハトだぜ。

言いたいことは色々あるが、まあ、今は良いか。とにかく予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『うるさい不猫斗(ねこやまず)ニャ〜ゴ先生』が久々に登場だな。

「秘密文書」は、これは日本語か?...違うか。


それから、ニューヨークのシャーロック・ホームズのドラマが始まってたな。

前のシリーズの暗い終わり方は勘弁して欲しかったが、普通に新シリーズが始まって何よりだ。

ついでに書いておくと、ハトの食事があと1週間分ぐらいしか無いんだが。LMB はこれをよんでるよな?

じゃあ、またな。

LMB 2016.2

ナンデ君チャンスに気を取られて他の部分がスゴく変だったことに気付いてなかったので修正してやったのですが。

多分、トップページにあるリンクのほとんどがクリックできてなかったと思うのですが、直ったことになっています。

というか、さっきのアレの更新の時に気付いたのに、原因が解らないでどうしようもなくて、とりあえず隔週刊なので更新して、それから急いで直したいのに直らないとかで爆発寸前でしたけど。

どうせあのページからリンクをクリックする人はあまりいない、ということでもあったりしますが、その辺は私の問題というか、誰も使わないとしても、ちゃんとしてないと気持ち悪いのでなんとかして直すのです。

しかし、イライラしてたらお腹空いたし。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 33

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
「あれがスフィアです。いくつもあるうちの一つっすけど。」
「何か知らないけど、ただならぬ事が起きてるんだよ!」
「蚊屋野さん、まかせるっす」
「(危ないところだったな)」
最後に「真智野先生のファイルを開くためのパスワードは"chika"です」と書いたら全てが解決したような気分になった。
「その問題は早急に解決する必要があります」
「力仕事は得意みたいだからね」
「いや...。なんか色々とあったな、と思って」
「まさか、あの子達が...?」
「スゴいお宝見付けたっすよ!」
手に取った瞬間にそのD-HDという機種の重さが他と比べものにならないのが解った。
「人間がどういう事をするか、ってことを彼らにも知っておいてもらわないとね」
「おい、なにするんだ!」
これはマズい事になっているのではないか?と頭の中で自問した蚊屋野だったが、その答えは「イエース!」以外になさそうだ。

いつもギリギリ!隔週刊「Technólogia」更新!

出来たてなんだし早いうちに読んだら良いし。

通行止め」で怪しくなってくる!

LMB 2016.1

ナンデ君チャンスは一日に一回じゃ「なんで...?」って感じなので、一時間に一回に変更ということで、バージョンアップです。

というか、あのページは HTML5 と JavaScript を使った Webアプリ(fhhh!)でもあるので、アプリっぽく「更新」でも良いのですが、普通に記事を追加した時にも「更新」というので、やっぱりバージョンアップです。

どうでもイイですけど、これでレアカードを手に入れやすくなりましたね。


<!-- というか、私がテストでやってたら、2回目でレアカードがでてちょっと盛り上がったとか。-->

LMB 2016

ということで、いつものように見切り発車で Little Mustapha's Black-hole の開設記念日のバージョンアップが完了したことになっています。

例によって表示がゴチャゴチャだ!という人は手動で再読み込みを行ってください。

それでもゴチャゴチャだ!という時はそれが私の考えたデザインなので、そういう事です。

そして、昨日はほとんど描けなくて、今日だけで仕上げた感じの絵なのですが、普通に公開したい感じで力作になってしまいましたが。見るためには運が良くないといけないという裏要素。

というか、書いておかないと気付かない人もいるに違いない裏要素でもありますが。

「ナンデ君チャンス」でレアカードを手に入れるのはかなり難しいとウワサされています。

<!-- もしかしてコードを間違えていて、絶対にレアカードが手に入らないとかいうオチもあるかも知れませんけど。-->

では、私は開設記念日のパーティーの準備があるのでこの辺で。

今日じゃね

ジョギングすると手がかじかむぐらいの夕方だったので、今も寒いのですが。

なんかこういう時にはラーメンとか食べたくなるけど、アボカドをグチャグチャして焼いたのとかを食べているのです。

それはそうと、10月31日なので Little Mustapha's Black-hole のトップページに何らかの変化がないといけないのですが、予想どおりまだ終わっていません。

ほぼ終わっているし、今風の言い方をすると、ほぼほぼ終わっているのですが。

いつものように誰も気付かないかも知れない裏の要素がけっこう大変なのです。

何時だか解らない Canvas時計のコードは大体オッケーなので、あとは絵を描いたりとか。

なんで Canvas時計なのに絵を描くのか?ということだと、裏要素のためですが。

今回は社会問題になるかも知れないというヒントとかも書いておきますが。

<!-- ホントに今日中に間に合うのかは知らん。-->

まだだし

みんなでハロウィンとか騒いでると、時計が間に合わなかった!とか思うじゃないですか。

ということで、期限は明日のアレですが、実はホントに間に合わないんじゃないか?とか思ってきたり。

といっても時計部分は出来ているので、間に合っているという設定にはなっているのです。


それにしてもハロウィンってすっかりアレなアレになってしまいましたが。

元々日本では 10月31日は Little Mustapha's Black-hole が開設されたことををみんなで祝う日なので、10月31日は日本人らしく Little Mustapha's Black-hole にアクセスしましょう。

HNUD::1477701595

hato.gifやあ、みんな!スラング好きなハトだぜ。

まあ、正直なのも良いんだが、後ろ向きな感情はそのまま言うと人の気分を害するからな。時にはスラングでぼかしておかないといけないんだな。

実際、そんな事は少しも思ってないんだが、予言の日だから予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole


「秘密の予言」はなんと『ブレインマンは777回澄んでいませんでした』って、これは縁起が良いのか、悪いのか?

「秘密文書」はネットで見られるオンデマンドのチャンネルの話だな。もちろん地上じゃ見られないけどな。ついでに言っておくけど、地上ってのは「地上波」とも違うぜ。


それから、今日は雨で寒いってことで寿司なんだよな。なんで雨で寒いと寿司か、って言うと、スーパーに客が来ないから遅い時間まで寿司が売れ残って安くなってるからだけどな。

だが、赤いのとかは入ってない寿司だけど、ここじゃそれを気にしちゃいけないな。

あばよ。

HNUD::1477097431

bhKung_nano.gifやあ、みんな!ブラックホール君なんだなぁ!

そろそろ毒舌のハト君が問題発言しそうだから今日はボクが予言をやるんだなぁ!

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『ササミのケミカル・ビーチ』が美味しそうなんだなぁ!

「秘密文書」は新しいネットの話なんだなぁ!

それじゃあ、今日も変な映画見るからこの辺で終わりなんだなぁ!

またね!

Technólogia Vol. 1 - Pt. 32

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
「奇跡は信じても良い。しかし、迷信には騙されるな!そういうことじゃ。それがテクノーロジアを生き抜くために必要な知恵じゃ」
「あれがスフィアです。いくつもあるうちの一つっすけど。」
「誰かがやって来てこれを壊していった...」
「何か知らないけど、ただならぬ事が起きてるんだよ!」
「そうじゃなくて、心配性なだけだよ。彼女は」
「蚊屋野さん、まかせるっす」
「(危ないところだったな)」
最後に「真智野先生のファイルを開くためのパスワードは"chika"です」と書いたら全てが解決したような気分になった。
「その問題は早急に解決する必要があります」
「力仕事は得意みたいだからね」
「いや...。なんか色々とあったな、と思って」
「まさか、あの子達が...?」

隔週刊に戻ってもギリギリ!「Technólogia」更新!

今日も出来たて Technólogia。

明暗」だが文学賞を狙っているワケではない。

HNUD::1476493810

hato.gifやあ、みんな。今日もハトのハトだぜ。

あの作家のファンのみんなには酷な話かも知れないが、次のノーベル文学賞はグリーンデイだな。

冗談はさておき、今週も予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『インコのイラガウーマンが柔らかく回って』るってことなんだよな。だが『吸血サンタと「か」だった』けどな。他にも色々と傑作な予言だな。

「秘密文書」は山に住む仙人の話だな。


それから、大量のハラペーニョをなんとかするために、ハラペーニョ炒めにハラペーニョソースをかけてる。
厳密に言うと鶏肉のソテーにハラペーニョソースなんだが、生のハラペーニョも一緒に焼いたから、そういうことなんだが。

秋だけど汗かくのは良い事だよな。

それじゃあ、またな。

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hato.gifよお、みんな!どうせハトだけどハトだぜ。

毒舌でも唯一のレギュラーは死守したいと思ってるけどな。

そんなことはともかく、予言されたから予言だぜ。

「秘密の予言」はついに『ギガントマックスシアター』が登場したけどな。だが結局「ちくぃ」なんだよな。

「秘密文書」はデカい人の話の続編だな。何話目だか忘れたけどな。


それから、WOWOW でやってるタトゥーのドラマ、面白いんだが別に見てる他のが面白すぎるから、ちょっとかすむんだよな。

これはしょうがないよな。ハトもネコブームのせいでイマイチだしな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 31

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
「奇跡は信じても良い。しかし、迷信には騙されるな!そういうことじゃ。それがテクノーロジアを生き抜くために必要な知恵じゃ」
「じゃあ、あだ名はケロちゃんだね」
「あれがスフィアです。いくつもあるうちの一つっすけど。」
堂中が電波塔の前で呆然としている。
「誰かがやって来てこれを壊していった...」
「人がいないんすよ。この辺りの建物は全部居住地として使われているはずなんすけど。誰もいないんす」
「もしかすると、ケーブルを外した人は電気を使わせたくなかったのかも」
「(おい、まずいぞ。あれは人じゃねえ。早く閉めろ)」
「もしかして、幽霊を見たって言うんですか?」
この病院にいた医師である真智野伊四郎(マチノ・イシロウ)には、何か裏の顔のようなものがあったのかも知れない
そこにいるのは人間の姿をした機械に違いなかった。
こんにちは。私は CHIKA (チカ)です。
「先生の研究は順調で被験者の体力は以前の人間の80%近くまで回復しました」
「愛というのは、時に使うべきではない推測しやすいパスワードを使わせてしまうものだよ」
「みんな殺されちゃうよ」
「何か知らないけど、ただならぬ事が起きてるんだよ!」
「そうじゃなくて、心配性なだけだよ。彼女は」
「研究記録によると、真智野先生の研究は大失敗だったはずなんすよね」
「お祖父ちゃん達は私が生まれる前からずっとスフィアの研究をしてた。もしかすると真智野先生もスフィアに詳しかったのかも」
「もしかしてチカってボクらを襲ったりするのかな?」
「つまり、適切な処置っていうのが、住民達を全員殺す事だとしたら」
そして次の瞬間、三人は絶望的な気持ちになるのだった。
「ち、チカ。研究室に戻りなさい」
「誰だ、そこにいるのは?」
「真智野先生ですか?」
先生は銃を手に持っている。
「これから爆弾を投げるから、逃げる準備を」
「あの人達だって生きてるんだから、助けないと。マモル君はここにいて。蚊屋野さんは向こうで待ってて」
「蚊屋野さん、まかせるっす」
「(危ないところだったな)」
「ああ、良くやったな、ケロ君」
「先生のは...。真智野先生はあれも愛だったんだと思うよ」

夏休み特別企画が終わったのに隔週の予定表どおりだと今週も更新の日なのでまだ頑張る「Technólogia」更新!

出来たてをお届け Technólogia。

先へ」で先に進むのか?!

プラスアルファもあるよ。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 29, Pt. 30

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
「奇跡は信じても良い。しかし、迷信には騙されるな!そういうことじゃ。それがテクノーロジアを生き抜くために必要な知恵じゃ」
「じゃあ、あだ名はケロちゃんだね」
「でもカヤっぺは英才教育だからな。時々オレなんかよりもスゴいんすよ」
「あれがスフィアです。いくつもあるうちの一つっすけど。」
堂中が電波塔の前で呆然としている。
「誰かがやって来てこれを壊していった...」
「人がいないんすよ。この辺りの建物は全部居住地として使われているはずなんすけど。誰もいないんす」
「もしかすると、ケーブルを外した人は電気を使わせたくなかったのかも」
「(おい、まずいぞ。あれは人じゃねえ。早く閉めろ)」
出てくる答えは「ヤバい...」だけである。
「みんななるべく離れないで。ここでは通信も出来ないことを忘れないでくださいね」
「さっき、その女の子を見たんだよ。さっきだけじゃなくて、昨日もなんだけど...」
「もしかして、幽霊を見たって言うんですか?」
この病院にいた医師である真智野伊四郎(マチノ・イシロウ)には、何か裏の顔のようなものがあったのかも知れない
「ああ、それは防火扉っすよ」
「カヤっぺ。その扉はやっぱり閉められてたんだな...」
「防空壕には見えないっすね」
そこにいるのは人間の姿をした機械に違いなかった。
こんにちは。私は CHIKA (チカ)です。
「先生の研究は順調で被験者の体力は以前の人間の80%近くまで回復しました」
「愛というのは、時に使うべきではない推測しやすいパスワードを使わせてしまうものだよ」
「ちょっとトイレ」
「みんな殺されちゃうよ」
「蚊屋野さん。どこにいたんですか?」
「何か知らないけど、ただならぬ事が起きてるんだよ!」

ついに夏休みが終わる?!夏休み特別企画が続いている週刊で頑張る「Technólogia」更新!

今日も出来たて Technólogia。

追跡」で追いかけたり。

そして、夏休み特別企画の最終回はなんと2時間スペシャル風に二話同時公開!というよりも長くなったので二つに分けただけとも言われていますが、「適切な処置」で処置したり。

盛り沢山でお届けいたします。

九月が終わるし

何としても夏休みを終わらせる!ということで早めに予告しておくと、次の「Technólogia」夏の祭典スペシャル(じゃない)は、いつもの日付が変わった直後の更新ではなくて、金曜日中になんとか、という事になりそうです。

でもなるべく頑張りますけどね。

急いでダメなものになるよりは遅れて普通のものになる方がイイですし。

ではまた。

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hato.gifハト一羽はじゃ足りないし、二羽でも少なすぎる...。ってこれは違うか。とにかくハトだぜ。

今週も予言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると、なんとついに『美形の「てゃねちゃぼむん」』が登場だぜ。コレはヤバいよな。

「秘密文書」はちょっとでも話がつまんないとすぐ早送りするヤツの話だな。そういうヤツと一緒に何かを見るのは大変だよな。


それから、久々にササミにしたらどうやって味付けするのか忘れてたんだよな。まあ塩があれば何でもオッケーだけどな。鶏は最強だしな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 28

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
蚊屋野はマズい事になったと思っていた。
「奇跡は信じても良い。しかし、迷信には騙されるな!そういうことじゃ。それがテクノーロジアを生き抜くために必要な知恵じゃ」
「あら。あのワンちゃん」
「じゃあ、あだ名はケロちゃんだね」
「でもカヤっぺは英才教育だからな。時々オレなんかよりもスゴいんすよ」
「あれがスフィアです。いくつもあるうちの一つっすけど。」
堂中が電波塔の前で呆然としている。
「誰かがやって来てこれを壊していった...」
「人がいないんすよ。この辺りの建物は全部居住地として使われているはずなんすけど。誰もいないんす」
「もしかすると、ケーブルを外した人は電気を使わせたくなかったのかも」
「(おい、まずいぞ。あれは人じゃねえ。早く閉めろ)」
出てくる答えは「ヤバい...」だけである。
「みんななるべく離れないで。ここでは通信も出来ないことを忘れないでくださいね」
蚊屋野がアッと思った時、ガラスにヒビが入ったかと思うとそのままガラスが割れて中からそれが飛び出してきた。
「さっき、その女の子を見たんだよ。さっきだけじゃなくて、昨日もなんだけど...」
「もしかして、幽霊を見たって言うんですか?」
この病院にいた医師である真智野伊四郎(マチノ・イシロウ)には、何か裏の顔のようなものがあったのかも知れない
「コンピューターをいじるのが趣味だったんじゃないの?」
「ああ、それは防火扉っすよ」
「カヤっぺ。その扉はやっぱり閉められてたんだな...」
「防空壕には見えないっすね」
そこにいるのは人間の姿をした機械に違いなかった。
こんにちは。私は CHIKA (チカ)です。

このなんか肌寒い気もするのですが夏休み! LMB の夏休み特別企画はいつまで続くのか?週刊「Technólogia」更新!

今日も出来たて Technólogia。

チカ」がいたのは地下室だったのか。

オタノシミクダサイ。

HNUD::1474073017

hato.gifやあ、みんな。どうせハトだけどハトだぜ。

今週も予言されたぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は、問題ありだと思ったヤツは逮捕されるかも知れないから気をつけろ、って事かも知れないな。

「秘密文書」は登山の話だな。地底世界の話だから、登山は低ければ低いほど偉いのか?良く解んねえけどな。


それから、公園のドバトどもに大量のエサをやってるヤツがいたんだが。エサをまいたそばから掃除係がやって来てエサを掃いて持って行かれてたな。

エサをやるのにも限度ってのもあるしな。それに公園はエサやり禁止だしな。人間はもっと考えて行動しないといけないと思うぜ。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 27

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
蚊屋野はマズい事になったと思っていた。
「奇跡は信じても良い。しかし、迷信には騙されるな!そういうことじゃ。それがテクノーロジアを生き抜くために必要な知恵じゃ」
「あら。あのワンちゃん」
「じゃあ、あだ名はケロちゃんだね」
彼のすぐ横にコンクリートの塊がドスンと落ちてきた。
「でもカヤっぺは英才教育だからな。時々オレなんかよりもスゴいんすよ」
「あれがスフィアです。いくつもあるうちの一つっすけど。」
堂中が電波塔の前で呆然としている。
「誰かがやって来てこれを壊していった...」
「人がいないんすよ。この辺りの建物は全部居住地として使われているはずなんすけど。誰もいないんす」
「もしかすると、ケーブルを外した人は電気を使わせたくなかったのかも」
「人だ...」
「(おい、まずいぞ。あれは人じゃねえ。早く閉めろ)」
出てくる答えは「ヤバい...」だけである。
「みんななるべく離れないで。ここでは通信も出来ないことを忘れないでくださいね」
蚊屋野がアッと思った時、ガラスにヒビが入ったかと思うとそのままガラスが割れて中からそれが飛び出してきた。
「なんかあったんすか?勝手に行動したらダメっすよ」
「ここ、来たことある気がする」
病院だったら街の人の情報が手に入るかも知れないとか、そういう事だった。
「この写真の先生がお爺ちゃんと知り合いだったの」
「さっき、その女の子を見たんだよ。さっきだけじゃなくて、昨日もなんだけど...」
「もしかして、幽霊を見たって言うんですか?」
「なんだか気味が悪いですね」
「やっぱり、先生達の事を調べましょう」

このネタが終わらない限り夏休み! LMB の夏休み特別企画!週刊でやっても間に合わない「Technólogia」更新!

いつもできたてをお届けしている Technólogia ですが、今回は頑張って1.5倍ほどさらに豪華になっています。

それはともかく、「地下」で誰もいない街の謎は解けるのか?

オタノシミクダサイ。

HNUD::1473468024

hato.gifこんばんは。ハトです。...なんてな!

今日も予言されたから予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole


「秘密の予言」は『936分前、毛抜きが夜空と短い「にゅふぇにとにせ」とギャルだった』らしいぜ。色々と気をつけないとな。

「秘密文書」はなんか難しい政治の話だな。まあ、政治っていうのは単純なことを難しい言葉で話して煙に巻く作業だからな。騙されないようにしないとな。


それから、今すごい雨が降ってきたんだけど。ゲリラ豪雨には気をつけたいよな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 26

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
蚊屋野はマズい事になったと思っていた。
「奇跡は信じても良い。しかし、迷信には騙されるな!そういうことじゃ。それがテクノーロジアを生き抜くために必要な知恵じゃ」
「あら。あのワンちゃん」
「じゃあ、あだ名はケロちゃんだね」
彼のすぐ横にコンクリートの塊がドスンと落ちてきた。
「でもカヤっぺは英才教育だからな。時々オレなんかよりもスゴいんすよ」
「なんだか、バターとマーガリンの話みたいだ」
「あれがスフィアです。いくつもあるうちの一つっすけど。」
堂中が電波塔の前で呆然としている。
「誰かがやって来てこれを壊していった...」
「人がいないんすよ。この辺りの建物は全部居住地として使われているはずなんすけど。誰もいないんす」
校舎内に入ったが、やはりそこには誰もいなかった。
「もしかすると、ケーブルを外した人は電気を使わせたくなかったのかも」
「そうっすね」
「なんか人がいたような気がしたんだけど。気のせいだったみたい」
「何かしら?」
「人だ...」
「(おい、まずいぞ。あれは人じゃねえ。早く閉めろ)」
出てくる答えは「ヤバい...」だけである。
蚊屋野の心臓は飛び出しそうになっている。
「まさかドッキリってことは...」
いつまでもここに隠れているワケにはいかない、という部分だけは同じだった。
「みんななるべく離れないで。ここでは通信も出来ないことを忘れないでくださいね」
蚊屋野がアッと思った時、ガラスにヒビが入ったかと思うとそのままガラスが割れて中からそれが飛び出してきた。

いつまで続くか夏休み。LMB の夏休み特別企画!週刊で頑張る「Technólogia」更新!

週刊になったらさらにユックリ進行な気もしますが、今回は「病院」です。

オタノシミクダサイ。

HNUD::1472862968

hato.gifやあ、今週もハトだぜ。

でもって予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『9月はシュレーディンガー猫状態に野心的に色白に招いている』ってことだな。残暑だよな。

「秘密文書」はカオペポだよな。まったくどうかしてるぜ。


それから、ハトは断然ハニーロースト。ハラペーニョソースに蜂蜜入れるってのは良いアイディアだよな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 25

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
心配しすぎて余計に事態が悪化するような事になるよりは、始めから進んで危険な方向を選んだ方が良い時もあるかも知れない。
蚊屋野はマズい事になったと思っていた。
「奇跡は信じても良い。しかし、迷信には騙されるな!そういうことじゃ。それがテクノーロジアを生き抜くために必要な知恵じゃ」
「あら。あのワンちゃん」
「解ったっす。連れて行きましょう」
「(オレか?オレはケルベロスっていうんだ。)」
「じゃあ、あだ名はケロちゃんだね」
彼のすぐ横にコンクリートの塊がドスンと落ちてきた。
「でもカヤっぺは英才教育だからな。時々オレなんかよりもスゴいんすよ」
「なんだか、バターとマーガリンの話みたいだ」
「あれがスフィアです。いくつもあるうちの一つっすけど。」
「(出来ればあれは見たくねえもんだよな)」
堂中が電波塔の前で呆然としている。
「誰かがやって来てこれを壊していった...」
「人がいないんすよ。この辺りの建物は全部居住地として使われているはずなんすけど。誰もいないんす」
校舎内に入ったが、やはりそこには誰もいなかった。
「もしかすると、ケーブルを外した人は電気を使わせたくなかったのかも」
「そうっすね」
「なんか人がいたような気がしたんだけど。気のせいだったみたい」
「何かしら?」
「人だ...」
「(おい、まずいぞ。あれは人じゃねえ。早く閉めろ)」

9月になっても関係ない!まだまだ続く LMB の夏休み特別企画!週刊で頑張る「Technólogia」更新!

金曜だし「恐怖の一夜」でまた夏休み気分を取り戻すのだ。

オタノシミクダサイ。

HNUD::1472259522

hato.gifやあ、みんな。今週もどうせハトだけどハトだぜ。

じゃあ、予言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『明るい太陽系が楽しんでいました』ってことだぜ。まあ良かったんじゃないか。

「秘密文書」は日本昔話のパクりみたいなヤツの地底版だな。


それから、豚肉とハラペーニョをグリルで焼いたら鰹のニオイがしてるんだが。どういうことだ?

あと LMB は創作するタイプの更新が続いて、ちょっと空き缶になってるから、気を遣った方が良いんじゃないか。

それじゃ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 24

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
「ワン!」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
「東京に着いたら観測用の機械を受け取る。そうしたら特殊なスーツを着てスフィアに向かえば良いんだよ」
「あれは良い子だな。あんな子がオマエみたいなのを世話しないといけない、ってのは可哀想なことだぜ」
「少し予定を変更しないといけなくなったようだ」
心配しすぎて余計に事態が悪化するような事になるよりは、始めから進んで危険な方向を選んだ方が良い時もあるかも知れない。
蚊屋野はマズい事になったと思っていた。
「奇跡は信じても良い。しかし、迷信には騙されるな!そういうことじゃ。それがテクノーロジアを生き抜くために必要な知恵じゃ」
「アレはこの国の名前っす」
「あら。あのワンちゃん」
「解ったっす。連れて行きましょう」
「そうですけど。でも蚊屋野君が...。あの人って、なんていうか...」
「(オレか?オレはケルベロスっていうんだ。)」
「じゃあ、あだ名はケロちゃんだね」
「それじゃあ、慎重に進みましょう」
「私達も走らないと間に合わない」
彼のすぐ横にコンクリートの塊がドスンと落ちてきた。
「(おい、早く取っ手を壊しちまえよ)」
「でもカヤっぺは英才教育だからな。時々オレなんかよりもスゴいんすよ」
「なんだか、バターとマーガリンの話みたいだ」
「蚊屋野さん、あれ見えます?」
「あれがスフィアです。いくつもあるうちの一つっすけど。」
「(出来ればあれは見たくねえもんだよな)」
堂中が電波塔の前で呆然としている。
「誰かがやって来てこれを壊していった...」
「おかしいっすね」
「人がいないんすよ。この辺りの建物は全部居住地として使われているはずなんすけど。誰もいないんす」

もうすぐ夏休みも終わりそうですが、こっちはまだ夏休み特別企画!週刊で頑張る「Technólogia」更新!

今回はさらに夏休み感が増すかも知れないタイトルは「静かな校舎」です。

でも一応設定では冬の話なんですけどね。季節感はあまりない世界です。

とにかく、このために夏休み特別企画をやっていた、という部分にやっとさしかかってきたのです。

オタノシミクダサイ。

HNUD::1471653411

hato.gifやあみんな。はとバスには乗ったことないけど、ハトだぜ。

相変わらず暑くてクラクラするよな。

でも、とにかく予言はされるから予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『ガッカリな喋るイヌが本物だ』ってな。どのイヌのこと言ってんだろうな。

「秘密文書」はアシウビロッシ!だな。


それから、串に刺さない串焼きは「焼き」なんだよな。でも「串」の部分が重要かも知れないって気もする今日の肉の日だな。

それから、初代ガンダムのリマスターについての色々な事についてはあとで LMB が書くんじゃないか。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 23

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
「キミか?!キミがさっきから喋ってるのか?」
「ワン!」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
「東京に着いたら観測用の機械を受け取る。そうしたら特殊なスーツを着てスフィアに向かえば良いんだよ」
「あれは良い子だな。あんな子がオマエみたいなのを世話しないといけない、ってのは可哀想なことだぜ」
「少し予定を変更しないといけなくなったようだ」
心配しすぎて余計に事態が悪化するような事になるよりは、始めから進んで危険な方向を選んだ方が良い時もあるかも知れない。
「じゃあ、決まりっすね」
蚊屋野はマズい事になったと思っていた。
「さあ、コレを受け取れ」
「奇跡は信じても良い。しかし、迷信には騙されるな!そういうことじゃ。それがテクノーロジアを生き抜くために必要な知恵じゃ」
「アレはこの国の名前っす」
「あら。あのワンちゃん」
「イヌ君だって役に立つこともあるかも知れないし」
「解ったっす。連れて行きましょう」
「そうですけど。でも蚊屋野君が...。あの人って、なんていうか...」
「ねえ、このワンちゃん、なんて名前なのかな?」
「(オレか?オレはケルベロスっていうんだ。)」
「じゃあ、あだ名はケロちゃんだね」
「マズいっすねえ...」
「それじゃあ、慎重に進みましょう」
「私達も走らないと間に合わない」
彼のすぐ横にコンクリートの塊がドスンと落ちてきた。
「(おい、早く取っ手を壊しちまえよ)」
この世界は思っていた以上に大変だ。

夏休み特別企画!週刊で頑張る「Technólogia」更新!

今回は「ゴーストタウンの中継塔」でございます。

夏休み企画なのですが、話の中の季節は夏じゃなかったりするのですけど。なんとなく夏っぽい雰囲気もなくもないのは仕方ないか。

夏っぽい表現があるワケではないですが、冬の初めぐらいという感じも全然ないですけど。

とにかく夏じゃないけど夏休みなので夏休みな感じで盛り上がるゴーストタウン。

オタノシミクダサイ。

Black-holic #172 「ザ・モンスター」

なんか、最近「○○の夏が来た!」が無意識のお気に入りですが、今度は望遠耳の夏がやってまいりました!

ということで Black-holic 最新特集は特集になってない例のやつ。

#172 「ザ・モンスター」」でございます。

やる気が出ないからゆっくり時間をかけて書きたかったのですが、他にも色々とあるので頑張って三日ぐらいでなんとかしました。

あんなものにそんなに時間がかかるのか?と思われるような内容でもあるのですけど、実は毎回大変なんですよね。

それはともかく、いつもどおりと見せかけて新要素満載でもあるので、オタノシミクダサイ。

HNUD::1471050632

hato.gif諸君!今週もハトだぜ!

やっぱり暑さのせいなのか、ハラペーニョは絶好調に辛いな。辛いって言うか、汗の出方が尋常じゃないんだよな。

それはともかく、予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『インコのマナティー星雲が悪代官だ』ってことだから気をつけないとな。

「秘密文書」は妙にハイテンションだが、もしかするとハラペーニョのせいかも知れないぜ。


それから LMB が新しく買ったゲームなにか?っていうクイズも出しとくけどな。ネタが切れたらここで紹介されるんじゃないかな。

どうでもイイが、ハトの PV はもう見てくれたよな? [https://youtu.be/fSo-oIpjxs4]

見ないと話題に乗り遅れるぜ。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 22

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
これはどう考えても悲惨な事に違いない。
「小田原が閉鎖されているようなんだな」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
「キミか?!キミがさっきから喋ってるのか?」
「ワン!」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
「つまり、ボクにキミの世話をしろと?」
「東京に着いたら観測用の機械を受け取る。そうしたら特殊なスーツを着てスフィアに向かえば良いんだよ」
「あれは良い子だな。あんな子がオマエみたいなのを世話しないといけない、ってのは可哀想なことだぜ」
「少し予定を変更しないといけなくなったようだ」
心配しすぎて余計に事態が悪化するような事になるよりは、始めから進んで危険な方向を選んだ方が良い時もあるかも知れない。
「じゃあ、決まりっすね」
蚊屋野はマズい事になったと思っていた。
「いやあ...。今の話を聞く限りだと迂回路ルートしかないのかな、と」
「さあ、コレを受け取れ」
「奇跡は信じても良い。しかし、迷信には騙されるな!そういうことじゃ。それがテクノーロジアを生き抜くために必要な知恵じゃ」
「アレはこの国の名前っす」
「あら。あのワンちゃん」
「イヌ君だって役に立つこともあるかも知れないし」
「解ったっす。連れて行きましょう」
「でも、パパは心配にならないの?」
「そうですけど。でも蚊屋野君が...。あの人って、なんていうか...」

夏休み特別企画!週刊で頑張る「Technólogia」更新!

今回は「道なき道」。

あれた山道であれらが直面する困難とは?

週刊だとかなり大変ですが、なんとか更新です。

オタノシミクダサイマセ。

HNUD::1470443536

hato.gifやあみんな!汗だくのハトだぜ。

今週も予言されたから予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『ゲームはハト君と582の安息と1926のキース艦長と器用なダメな人のおやつ』だってよ。マジかよ。楽しみだよな。

「秘密文書」は地底ではハトの PV が大人気ってことだな。
まあ、みんなはもう見たから名作なのは知ってるよな。まだ見てないヤツがいたら教えてやってくれよな。


それから、今日はなんと二品で肉の日なんだぜ。そして、二品とも肉じゃないのがミソだな。ああ、ミソでもないけどな。

なんと今日は植物性肉の日で豆腐ステーキなんだ。水切りを忘れなければすぐ出来るし、最高だよな。なんていうか揚げ出し豆腐の硬いヤツみたいな感じだな。

それじゃあ肉の代わりになってないってか?
でも美味ければ良いんじゃないか。

もう一品は焼きハラペーニョな。いつものだ。

夏はヘルシーに行こうぜ。

それじゃ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 21

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
これはどう考えても悲惨な事に違いない。
「小田原が閉鎖されているようなんだな」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
「いや、だから。ボクには異界の声が聞こえるんですよ」
「炎の狛犬じゃ!」
まだ出会ったばかりの新しい仲間の前で衰弱して死んでしまうのだろうか。
「キミか?!キミがさっきから喋ってるのか?」
「ワン!」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
「犬君。ものは相談なんだが。キミの知っているスフィアについての情報をボクに教えてくれないかな?」
「つまり、ボクにキミの世話をしろと?」
「東京に着いたら観測用の機械を受け取る。そうしたら特殊なスーツを着てスフィアに向かえば良いんだよ」
「あれは良い子だな。あんな子がオマエみたいなのを世話しないといけない、ってのは可哀想なことだぜ」
「あなた、人間がどれだけのろまか解ってないようね」
「少し予定を変更しないといけなくなったようだ」
心配しすぎて余計に事態が悪化するような事になるよりは、始めから進んで危険な方向を選んだ方が良い時もあるかも知れない。
「じゃあ、決まりっすね」
蚊屋野はマズい事になったと思っていた。
「それで?」
「いやあ...。今の話を聞く限りだと迂回路ルートしかないのかな、と」

間違っているワケじゃない!夏季限定、夏休みだよ!週刊「Technólogia」更新!

ということで、思いつきで夏季限定で週刊になった "Technólogia" ですが、無理そうな場合は隔週刊に戻ります、というお断りとかも。

しかし、週刊になったらさらにユックリ進行になっているともウワサされているとかいないとか、ですが。今回は「二度目の旅立ち」その他、ということで少しだけ先に進むのです。


<!-- 週刊になっても夏休み中に完結するはずはないので、読書感想文の題材には出来ません。あしからず。-->

HNUD::1469839397

hato.gifやあみんな。ハトだけどハトだぜ。

いつものように予言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『扇風機はダイダクトの「くきゅみゃ」と「ほこぴょどべ」をシワシワに湧いている』ってことらしいな。多分カワイイ感じじゃないかな。

「秘密文書」はカンフーアクションだな。


そして、ここで大ニュースだが、なんだかスゴいものが出来たらしいぜ。

これでハトもユーチューバーとして飛躍するかもな。ハトだから飛翔かもな。

まあ、どうでもイイがな。

それじゃあ、またな!

Technólogia Vol. 1 - Pt. 20

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「ふざけてるわけじゃないし。人の声はホントに聞こえたんだよ」
これはどう考えても悲惨な事に違いない。
「小田原が閉鎖されているようなんだな」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
「いや、だから。ボクには異界の声が聞こえるんですよ」
「炎の狛犬じゃ!」
「ん?!いや。大丈夫。なんでもない」
まだ出会ったばかりの新しい仲間の前で衰弱して死んでしまうのだろうか。
「キミか?!キミがさっきから喋ってるのか?」
「こういうのはどうだ?オマエがそこで三べん回ってワン!って言うんだ。そうしたらオレも回って吠えてやるから」
「ワン!」
蚊屋野の頭の中に聞こえていた声は全て動物の声だったに違いないのだ。
「犬君。ものは相談なんだが。キミの知っているスフィアについての情報をボクに教えてくれないかな?」
「つまり、ボクにキミの世話をしろと?」
「東京に着いたら観測用の機械を受け取る。そうしたら特殊なスーツを着てスフィアに向かえば良いんだよ」
「一人で悩んだりしないで。そのために私達がいるんですから」
「あれは良い子だな。あんな子がオマエみたいなのを世話しないといけない、ってのは可哀想なことだぜ」

隔週刊「Technólogia」更新!

今回のお話は「迂回」です。

まあ、厳密にはまだという気もしますが、そこは読んでのお楽しみ。


それにしても、今回はケツ痛の影響とかその他の創作と重なったりとかで、結構ギリギリでもありましたが。

なんとか間に合ったのでなんとかなりました。

そして、その他の創作とはなにか?というクイズでもありますが。公開間近でもあります。

HNUD::1469236052

hato.gifやあみんな!今週もハトだぜ。

なにはともあれ、予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『美形の鬼火はエクトプラズムとピンクのサンセットサルサパリラの牛乳レモンを美肌に巻き込んでいました』ってことだが。LMB では最近レモン牛乳アイスが流行ってたりするんだよな。どうなるか気になるな。

「秘密文書」は昔ながらのドタバタコメディだな。


それにしても、面白いよな。

ハトは一日中エサを探して飛び回ってるんだが、人間は触ることも出来ないもののために歩き回るようになったんだな。もっと変なのは LMB でもあるんだが。LMB はなにを探すでもなく走り回ってるしな

そりゃ腰も痛くなるよな。

それじゃあ「ブラインドスポット」の続きを見るから、この辺でな。

あばよ。

HNUD::1468627748

hato.gifやあみんな。出馬を断念した石田じゅんi...じゃなかった、ハトだぜ!

今日はちょっと夜更かしできないってことで、早めに肉の日が開催されてんだよな。だから意味が解んなくても気にしないでくれよな。

それじゃあ、今週も、っていうか二週間ぶりかも知れないけど予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『馬頭星雲が白いナンデ君の星と土曜日とナンダちゃんの星と土星だった』ってことだけど。なにか起こりそうな気配なんじゃないか?全部読んで各自で解読しておいた方が良いかもな。

「秘密文書」はパチモンの高級スピーカーを作るヤツらの話だな。なかなかのコメディみたいだぜ。


そして、梅雨明けを前にしてハラペーニョはかなり地獄の辛さに近づいているな。今年は勝手に育っているものも含めて、かなりの量が収穫できそうだし、かなりの地獄なんじゃないか。

ああ、これはキャロットねえさんが話す事だな。

ついでに、ここでハトからお知らせだけどな。

明後日の夜まで色々とやるって事で RestHouse はお休み気味になるって話だから、そのつもりでな。多分 BBRニュースも遅れるんだろうな。

エッ?!ってことは、ハトの食事はどうなるんだ?

っていうか、今日も大雨のせいで水ばっかりだったんだぜ。こりゃ最悪だな、まったく。

それじゃあ、またな。ハトが飢え死にしてなきゃ良いけどな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 19

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
蚊屋野にとってこの旅の意味は「それを聞き出す事」に違いない。
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「ふざけてるわけじゃないし。人の声はホントに聞こえたんだよ」
これはどう考えても悲惨な事に違いない。
「ここには灰がほとんど降らないんすよ。地形と風向きの関係っすね。そういう場所はけっこうあるから、そういう場所にみんなが集まってきて街になるんすよね」
これは確かに街である。
「私はフォウチュン・バァじゃ」
「ワインを出せば客人が来て、客人が来ればワインが飲める!」
「小田原が閉鎖されているようなんだな」
「キミはあれを人類にとっての新しい発見と捉えているんだね」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
「どうも、キミのやり方は強引に思えるね」
「良く来たな旅の者。さあ入るが良い」
「いや、だから。ボクには異界の声が聞こえるんですよ」
「炎の狛犬じゃ!」
「ん?!いや。大丈夫。なんでもない」
まだ出会ったばかりの新しい仲間の前で衰弱して死んでしまうのだろうか。
「キミか?!キミがさっきから喋ってるのか?」

隔週刊「Technólogia」更新です。

今回は「炎の狛犬の神殿」。

ついに色々とアレになったりするのです!

というか、いつもより遅れて更新される予定でしたが、間に合ったのでいつもどおり深夜に更新でした。

ただし、読み直しが少ないので、細かいミスが色々あって読みづらかったらスイマセン。

ハト君からお知らせ

hato.gifやあみんな。ハトだけど、ハトだぜ。

残念ながら、新しいパソコンがまだみたいだから、今日は予言なしなんだよな。

その前に、LMB は何やってんだかな。ボロくてもあと一年は粘れたパソコンを壊しちまいやがったな。

それでハトもあっちいったりこっちいったりで、ドラマ見ながら投稿できないしな。

それから、今日は地獄のハラペーニョ・パーティーなんだが。

ハラペーニョに傷がついてるのはハトのせいじゃないって言っておかないとな。

ベランダでなんかあると、とりあえずハトのせいにされるしな。困ったもんだぜ。

それじゃあ、タトゥーのドラマの続きを見るから、またな。

こんな結末...

リアル・ナンデ君
ナンデ君-----久しぶりにでっかいナンデ君だよ。

ということで、パソコンのが壊れた。(物理的に!)

ウオォォという感じですが、油断したというか、なんというか、やってしまった感じですが。

恥ずかしいので詳しいことは書かないのですが、一応起動はできるのです。

しかし Mac mini をファンレス運用とか。

逆さにして、底面のフタみたいなのを開けっ放しならなんとかなるんじゃないか?とか思ったのですが、使っているとどんどん CPU の温度が上昇していきました。(ちらっと確認した時は 90℃を超えてました。)

それで、危機的状況まで高温になったとパソコンが判断して勝手に電源が落ちましたが。

ファンって重要なんですね。

まあ、そろそろ限界を感じていた Mac mini でしたし、強制買い替えな感じでまあ良いですけど。

結構気に入っていたのですが、最後はバドエでした。

<!-- 音楽パソコンから書いているので日本語変換は「ことえり」なのですが、辞書とかいじってないのに、なぜか「バドエ」が普通にカタカナになる! -->

そして、新しいのがいつ届くのか?ということもあって Little Mustapha's Black-hole の定期的な更新に影響も出そうなので、ご了承くださいということです。

HNUD::1467418693

hato.gifやあみんな。LMB がゴリ押ししてるハトだぜ。

まあゴリ押しされるってことは才能があるって事だけどな。

それはともかく予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「ボーボーなUSBが裂けている」ってな。ヤバいよな。だが「恐怖のウルウルボーイはブラックホール・スタジオの間抜けなマダム・パナダのシュレーディンガー猫状態の「てゃいのぴゃぇ」だ」ってことだから、まあ大丈夫だな。

「秘密文書」はフロッピーディスクがフォースで動いてる話だろうな。


それから、今日はササミがスベリヒユ祭りなんだよな。

摘んだスベリヒユ全部使ったら気持ち悪くなりそうな量になってるんだが。まあ残して明日食べたら良いよな。

ついでに、今日のハトはハトの食事を残したけどな。間食は良くないよな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 18

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
蚊屋野にとってこの旅の意味は「それを聞き出す事」に違いない。
「オレが一緒に冒険の旅に出るとか、そんな都合の良い事は考えるなよ」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「ふざけてるわけじゃないし。人の声はホントに聞こえたんだよ」
これはどう考えても悲惨な事に違いない。
「ここには灰がほとんど降らないんすよ。地形と風向きの関係っすね。そういう場所はけっこうあるから、そういう場所にみんなが集まってきて街になるんすよね」
これは確かに街である。
「ボクら、ここじゃちょっとした V.I.P. っすからね」
「私はフォウチュン・バァじゃ」
「おぉ!これは民を導く希望の光。麗しき姫君ではないか」
「ワインを出せば客人が来て、客人が来ればワインが飲める!」
「この悲惨な時代を生きる我々へのわずかながらの恵みと思って良いじゃないか」
「小田原が閉鎖されているようなんだな」
「キミはあれを人類にとっての新しい発見と捉えているんだね」
「迂回ルートはどこを進んでも危険です。途中で不慮の事故や、何かの事件に巻き込まれないとも限りません」
「どうも、キミのやり方は強引に思えるね」
「多少のリスクは犯さないといけない事もあります」

隔週刊「Technólogia」の日がやって来ました。

ということで、今回は「20. フォウチュン・バァの館」ともう一セクション。

<!-- セクションって日本語にすると「節」って言うみたいですけど、あんまり聞かないですよね。なので章とかの方が解りやすい感じですが、章(Part)は一回の更新分ということで使っているので、なんかアレなのですが。どうでもイイですけど。-->

彼らの旅はあんまり進んでいないですが、今回は新たな大問題が発生しているとか。そして次回も目が離せないんじゃないか?とか。

オタノシミクダサイ。

HNUD::1466815174

hato.gifやあみんな!ベランダ王子のハトだぜ。

マリネはカルパッチョより偉いと思ってたけど、カルパッチョも上手くやれば美味いんだよな。

それはどうでもイイが予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『ちっちゃい「ふぇよちょむ」は聞こえていない』ってことで問題だが、『2659のビキニがおバカな「ぁ」と625の天王星人と非力な「ちゃぼ」と器用なヘンなキノコ』だしな。まあ、何のことだかは解らないけどな。

「秘密文書」は海辺の街の美味しい名物の話じゃないかな。


それから LMB は相変わらず体調がボロボロなんだよな。体調ってより、腰の辺りが良くないからな。動きが緩慢なんだよな。

まあ、ユックリ直したら良いと思うけどな。

あばよ。

HNUD::1466216301

hato.gifやあみんな。みんなの支配者、ハトだぜ!

なにはともあれ予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「へ」だな。まあ「り」でもあるけどな。

「秘密文書」は多分、信じられないような話だな。


ここでハトがハトなりの意見を言わせてもらうけどな。

ちょっと前に LMB でベランダを豪華にするために棚を自作しようって話になったんだが、予算を考えるとそこまでするまでもないか、ってことで中止になってたんだよな。

それはそれで良いんだが、今度の都知事選のために新しく設置されたポスターを貼るためのアレだけど、あれを使えば棚はいくつ作れたんだ?って感じだったんだよな。

何の話か?っていうと、あの都知事が無駄に使った金額っていうのは都民の数から考えると一人あたり取るに足らない額だってことだけど、使い捨てのアレにそれ以上の金額がかかってそうな気がするってのがおかしいよな。

まあ、都民の数からすると一人あたり取るに足らない額かも知れないけどな。

どっちにしろ取るに足らない事に大騒ぎして、取るに足らない事をしてるんだよな。

(選挙をするってことだから、実際にはもっとかかるんだけどな。)

別に人間をバカにしてるワケじゃないぜ。

ただまともに動いていたものに手を加えて面倒な問題が起こるってことは良くある話だしな。

次からは仕事は出来なくても絶対に不正をしない人を選んだら良いんじゃないか?いずれにしてもハトには関係ないしな。良いと思うことをすれば良いと思うぜ。

それが本当に自分の意志である限りな。

あばよ。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 17

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「先生が言ったとおり蚊屋野さんは現れました。それは予言ではなくて科学によって予測されたことです」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
イヤな汗が出てくる。
蚊屋野にとってこの旅の意味は「それを聞き出す事」に違いない。
「オレが一緒に冒険の旅に出るとか、そんな都合の良い事は考えるなよ」
「蚊屋野さん、私です。大丈夫ですか?」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「ふざけてるわけじゃないし。人の声はホントに聞こえたんだよ」
これはどう考えても悲惨な事に違いない。
「そうかも知れないけど。それって誰が配信してるの?」
「スフィアから出てるものはそのままじゃ使えないから、それを変換する装置にアンテナがついてるんすよ」
「ここには灰がほとんど降らないんすよ。地形と風向きの関係っすね。そういう場所はけっこうあるから、そういう場所にみんなが集まってきて街になるんすよね」
これは確かに街である。
「ボクら、ここじゃちょっとした V.I.P. っすからね」
「蚊屋野さん。その人にかまっちゃダメですよ」
「私はフォウチュン・バァじゃ」
「ウェールカァム!」
「また変なのがきたな」

隔週刊「Technólogia」公開。

食卓」でご飯を食べてしまうのか?!(無理して緊張感を出す必要はないですが。)

今回は多めに書いたのですが、やっぱりなかなか進まないユックリ進行。でも追加のセクションがあって今回はちょっとだけ豪華ですけどね。

もっと沢山の人が読んでくれたりすると、もう少し頑張れるかも知れないのですが。

ということで、早く続きが読みたいと思っている人は何をすべきか、解ってますよね。

HNUD::1465605458

hato.gifやあみんな。ベランダのアイドル、ハトだぜ。

最近蒸し暑いけど、ちゃんとブラックホール湖の水飲んで水分補給するの忘れるなよ。

それじゃあ、予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『星団はタコスだった』ってのがハイライトだけど、全体的に近年稀に見る傑作だから、ちゃんと読んでおくべきだぜ。

「秘密文書」は全身タトゥーの謎の女が色々と...って、これは今見てるドラマの話だったな。あっちは多分スイーツの話だと思うけどな。


それから、皮がついてたりして油の多い鶏肉は、いかに油を出しつつ焼くか、ってことが重要だと思うぜ。

それじゃあ、またな。

HNUD::1465002423

hato.gifやあみんあ。ベランダの人気者。ハトだぜ。

まったく、酷い話だよな。球場に乱入するのは昭和の酔っぱらいぐらいだと思ってたけどな。誰かと思ったらやっぱりドバトだったな。

ハトはキジバトだからあんなことはしない。ヤツらと一緒にされないように気をつけないとな。

ってことで、今週も予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『スカスカのCity17が5240のモハビ・ウェイストランドをピトピトに最高に学んでいました』ってことだ。面白いことになりそうだな。

「秘密文書」はユーの話だな。地底に何しに来たのか?ってことなんじゃないか?


それじゃあ、この辺でタトゥーのドラマの続きを見に戻るけどな。

じゃあな。

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bhKung_nano.gif

Technólogia Vol. 1 - Pt. 16

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「先生が言ったとおり蚊屋野さんは現れました。それは予言ではなくて科学によって予測されたことです」
「そこでキミの存在が重要になってくる」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
イヤな汗が出てくる。
蚊屋野にとってこの旅の意味は「それを聞き出す事」に違いない。
眠ろうとして眠れないのなら、眠れないような事をすれば眠くなる。
「オレが一緒に冒険の旅に出るとか、そんな都合の良い事は考えるなよ」
「蚊屋野さん、私です。大丈夫ですか?」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「ふざけてるわけじゃないし。人の声はホントに聞こえたんだよ」
そこには彼らが去ると解って奥の部屋の方へ歩いて行くクロ君の姿があるだけだった。
これはどう考えても悲惨な事に違いない。
「そうかも知れないけど。それって誰が配信してるの?」
「灰が降ってる時には電波が届きづらくなるんすよ」
「スフィアから出てるものはそのままじゃ使えないから、それを変換する装置にアンテナがついてるんすよ」
「わぁ!富士山!」

隔週刊「Technólogia」公開。

今回は「山中の街」でございます。

というか、小見出しがつけやすい時とそうでない時があるので、結構面倒でもあるのですが、決めたことはやらないといけません。

そして新たなキャラが登場するとかしないとかですが、そういうことが特に重要な話でもないかも知れませんが、そんな感じです。


今回は早めに書き始めたのですが、ギリギリで一気にやるよりも楽かと思いきや、書く度にそれまでの雰囲気を思い出すのが大変だったり、この辺は面倒なのです。

ついでに書いておくと、これまでの話しを読み直したので、変換ミスとか留年回数の間違いとかを修正してあります。

HNUD::1464397158

hato.gifやあみんあ。みんなの支配者、ハトだぜ。...ああ、悪い。これじゃ他のアレだな。

それじゃあ、今日の予言だぜ。

「秘密の予言」はかなりの傑作なんだが。『FBLビルディングが人間的な「でれふぇべ」』だし『美肌の「いたをうがく」は浮かして』るってことだし、『シンセがシュレーディンガー猫状態の甘口の「たみゃにゅごす」』でもあるんだよな。ついでにハトも出てくる。

どうなるか楽しみだよな。

「秘密文書」はなんかビックリする話だな。なんだか知らないけどな。


それから、WOWOW でまた新しいドラマが始まってるんだが。一回に一つの事件が解決するタイプじゃなくて、続き物みたいだから毎週大変になるよな。

あのタトゥーのやつな。

じゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 15

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「世界の終わり...」
「先生が言ったとおり蚊屋野さんは現れました。それは予言ではなくて科学によって予測されたことです」
「聞いているのかね?」
「そこでキミの存在が重要になってくる」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
イヤな汗が出てくる。
蚊屋野にとってこの旅の意味は「それを聞き出す事」に違いない。
「うわぁ...。真っ暗...」
眠ろうとして眠れないのなら、眠れないような事をすれば眠くなる。
「オレが一緒に冒険の旅に出るとか、そんな都合の良い事は考えるなよ」
「おい、カヤっぺ。起きてくれ。大変な事になったぞ。おい、カヤっぺ!」
「蚊屋野さん、私です。大丈夫ですか?」
「もしかして、ボクがまだ知らない危険な生き物とか、そういうのがいるとか。そういうことがあるんじゃないの?」
「ふざけるのはやめてください」
「ふざけてるわけじゃないし。人の声はホントに聞こえたんだよ」
そこには彼らが去ると解って奥の部屋の方へ歩いて行くクロ君の姿があるだけだった。

Technólogia 最・新・弾!

ということで、今回は「灰の休憩所」。

小見出しを付けるようになって、こういう公開のお知らせは書きやすくなったのですが、今回みたいな内容だと、見出しを考えるのが難しいとか。

それはともかく、サービスエリアにつづいては休憩所か?という感じでもありますが、展開上そうなってしまったので、今回はそんな感じ。

そろそろアレのことも解ってくるのか、どうなのか。

オタノシミクダサイ。

HNUD::1463190084

hato.gifやあみんな!ハトだぜ!

どうせハトだけど、久々に登場してウレシイって思ってくれてるよな?ハトはウレシイんだけどな。そうじゃないなら、まあどうでもイイけどな。

そんあことよりも、予言の日だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『臭いiPod』ってのは LMB にあるやつだな。だけど『あっちが7777回科学的にゴツゴツに飛んでいる』ってのがすごいよな。良い事あるんじゃないかな?

「秘密文書」はついに核心に迫ってきた感じで、未確認飛行物体が登場しちゃってるんじゃないか。
次回が楽しみだけど、次回は別の話かも知れないけどな。


それから、LMB に頼まれて the Peke-Files のシーズン1を読んでるんだけどな。「殺人豆」と「サマータイム」って言うのが頑張ってる感じだな。

でも文の途中で文体が変わるのが気になったから聞いてみたんだが、アレは真面目な部分とコメディの部分で使い分けてるってことみたいだな。でもそれを聞いたら LMB が恥ずかしそうだったし、あんまり聞いちゃいけないところだったかも知れないけどな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1462581604

こんばんは。どうせ私ですが私です。

ハト君はまだゴールデンウィークなのですが、ダー・クマタンも出てこないので私がやるのです。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると「つゆ」はそのうちやって来るでしょう。

「秘密文書」はマゲゴーだと思われます。


それから、つまんない映画は犯罪だと思いうので見てはいけないと思います。
というか、10分で諦めたので何を見ようとしたのか、とかどこがダメなのかとかは書いてはいけないですが。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 14

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「世界の終わり...」
能内教授にもグズグズしていられない理由があったりもするのである。
「先生が言ったとおり蚊屋野さんは現れました。それは予言ではなくて科学によって予測されたことです」
「聞いているのかね?」
「そこでキミの存在が重要になってくる」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
イヤな汗が出てくる。
蚊屋野にとってこの旅の意味は「それを聞き出す事」に違いない。
「ねえ、ボクって、これ。私服だけど大丈夫なのかな?」
何となく、この服はあまり着ていたくない気がしてくる。
「うわぁ...。真っ暗...」
眠ろうとして眠れないのなら、眠れないような事をすれば眠くなる。
「オレが一緒に冒険の旅に出るとか、そんな都合の良い事は考えるなよ」
「おい、カヤっぺ。起きてくれ。大変な事になったぞ。おい、カヤっぺ!」
建物の中のどこかから「ギャーッ!」という悲鳴のような雄叫びのような声が聞こえてきた。

Technólogia 最新弾公開!

前回から小見出し付きな試みの二回目は「悪夢のサービスエリア」です。

ユックリ進行なのでまだサービスエリアなのですが、ドキドキする展開になっているともいわれています。

<!-- それでもジャンルは SF だと言いはるがな。-->

地底版

<!-- せっかくなので Goldバージョンにリンクしてみたり。-->

Princess Black-hole(PBさん)の「曖昧にプリンセス」が昨日公開されましたが。

名曲の変奏曲のような何かシリーズでもあるので、同シリーズのスズキ・ピヨニカさんの「誰でもないクン」にも似ているのです。

そして、この二曲は地上ではすっかりお馴染みとなった大人気連載小説風「Technólogia」の地底版テレビアニメ化の主題歌と挿入歌という事になっているのです。

<!-- ちなみに、これらの曲のオリジナルの曲は地上版のサントラという設定になっています。-->

ノリ的に「誰でもないクン」が主題歌で「曖昧にプリンセス」が挿入歌に決まっていますが。

ただし子供向けに作られた地底版の「Technólogia」は内容も登場人物も地上版と大きく異なっています。

地底版では、謎の世界に迷い込んだスズキ・ピヨニカさん達がカードにようなものを使ってナンデ君などを召喚して問題を解決する話がメインになっているようです。

地底のテレ東で木曜日の午後6時半からやっているともいわれています。

というネタでしたが、これらの曲を聴いて良いと思ったら、オリジナルも聴かないワケにはいかないと思います、ということでした。

HNUD::1461978281

wdKung_nano.gifやあみんな!白色矮星君だよ!

今日はハト君がゴールデンウィーク中だからボクが予言のコーナーだよ!

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『短いサンセットサルサパリラが金星人の「ひば」を学んで』いるね。
でも『亜空間が「どだど」とプラスミドとベテルギウス』だけどね。

「秘密文書」はスパイアクションみたいだよ!

それじゃあまたね!

誰でもないクン

予定どおり公開された何かの第一弾はスズキ・ピヨニカさんの新曲でした。

タイトルは「誰でもないクン」でございます。

どこかで聴いたことがあるという人は、恐らく普段のおこないが良い人に違いないですが。

某サイトで公開されているにも関わらず誰も聴かない記録更新中の曲の別バージョンというか、そういうやつ。

コードも含めてかなり違うアレンジなので印象は違いますが、どちらかというと今回の方がメロディーにあってる気もしますが。

どうでもイイですが、ブラックホール・スタジオに導入された(私の人生2台目!の)ギターアンプで録音された最初の曲でもあります。

あのアンプは録音用のアウトプットがあって、マイクで音を拾わなくてもそういうのをシミュレートしてくれたり。

結局シミュレータなのかよ、という感じでもあるのですが、便利なのです。

そしてピヨニッコイドの調整も上手くいって、言葉が結構クリアに聞こえるとも思っていますが、どうでしょうか?

HNUD::1461372494

bhKung_nano.gifやあみんな!ボクはブラックホール君なんだなぁ!最近はハト君目立ち過ぎだから今日はボクなんだなぁ!それじゃあ、今日の予言なんだなぁ!

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『女の「がりさち」』に注目なんだなぁ。だけど『魅惑の足の毛が中国とネギと美女の「う゛ぇふぉ」と大王』だし『ドリアは足の毛と1886のマメキャラフォンと「てちょさめ」だ』ってことなんだなぁ!結局足の毛なんだなぁ!

「秘密文書」は数学のスゴい発見の話みたいなんだなぁ!


それから、今日は細かく切ってない一枚の鶏肉なんだなぁ!上手く焼けたから美味しいんだなぁ!じっくり焼くのがコツなんだなぁ!

それじゃあ、またね!

Technólogia Vol. 1 - Pt. 13

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
蚊屋野は自分の腕に落ちてきたその白い雪のようなものを指先でつまんでみた。
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「世界の終わり...」
「でも電波っていうのはあるみたいですよ。そういうのを出してる場所があるんです」
能内教授にもグズグズしていられない理由があったりもするのである。
「先生が言ったとおり蚊屋野さんは現れました。それは予言ではなくて科学によって予測されたことです」
「聞いているのかね?」
「そこでキミの存在が重要になってくる」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
イヤな汗が出てくる。
蚊屋野にとってこの旅の意味は「それを聞き出す事」に違いない。
「ねえ、ボクって、これ。私服だけど大丈夫なのかな?」
「でも蚊屋野さんは昔のままの人間だし。丈夫なんだし、何があってもダイジョブっすよね?」
何となく、この服はあまり着ていたくない気がしてくる。

Technólogia 最新弾公開。

なんとなく今回から小見出し的なものも付いているのですが、今回は「闇夜のサービスエリア」でございます。

長い長い一日が終わりそうで終わらない。


<!-- どうでもイイですが、創刊号は二章入り!という事だったので、その次から見出しの数字と Pt.* の数字が合わなくて気持ち悪いとか。-->

<!-- ついでに、Technólogia トップページの各話へのリンクのところの見出しに「Part 1」と書いてあったのですが、「Volume 1」に修正されました。「Part1」というのはページを作る時に書いてあった仮の見出しだったりして。-->

HNUD::1460768239

hato.gifやあ、ハトだけどハトだぜ。

最近 LMB からシャッフルビートを教わったからシャッフルビートで鳴いてみたんだがな。あれはなんとも前向きになれるリズムだからイイよな。

そんなことよりも予言されたけどな。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『うるさいレプティリアンは人間的なカンカラミン遺跡とシンセの4380のiPod touchと6677の「わびび」を仕上げている』ってことだな。結局は『牛乳レモンが「たにゅぼてゅうぇ」だ』ってことだけどな。

「秘密文書」は楽しい絞り染め講座だな。


それから、今日は軟骨揚げなんだが、前に揚げないで炒めたら硬すぎて食べられなかったから、今日は揚げてるんだが、それでも硬いんだよな。

でも、ココの軟骨はもうすぐ食べられなくなるんだよな。

なんていうか、オリジナルな感じの店が大手のチェーン店に変わるっていうのは寂しいよな。

まあ硬い軟骨を噛み締めながら懐かしいスーパーの思い出にひたることにするがな。

あとは、今日は「クリミナル・マインド」見てるけどな。今回のはグロくないから食べながら見ても大丈夫だな。

HNUD::1460161780

hato.gifやあみんな。最近イイもん食べてるハトだぜ。

今日はなぜか日曜のような気がするけど、土曜になったばかりだから予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『美少女のマダム・パナダは「よ」のピンクの天の川だった』ってことだぜ。これはすげえよな。
だけど『エイドリアンはモーレツに休んでいました』だって。結局最後はいつもどおりになるんだよな。

「秘密文書」は iPhone で音楽制作する話だな。もちろん地底版の iPhone でな。


それから、なぜかカツオを食べてるのは偶然なんだが、験を担ぐってのも時には良いかもな。

まあ、プロ野球の話なんだが。LMB が機嫌悪いとエサ置いておいてくれなくなるかも知れないしな。頑張って欲しいよな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 12

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「あれから20年が経っているんだよ」
彼のいる場所は静岡県。
蚊屋野は自分の腕に落ちてきたその白い雪のようなものを指先でつまんでみた。
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「世界の終わり...」
お陰で今回のゾワゾワは幾分か弱めのゾワゾワだった。
「でも電波っていうのはあるみたいですよ。そういうのを出してる場所があるんです」
能内教授にもグズグズしていられない理由があったりもするのである。
「やつらは、人間と猫が同時に溺れているのを見つけたら先に猫を助けるような人間ってことだな」
「先生が言ったとおり蚊屋野さんは現れました。それは予言ではなくて科学によって予測されたことです」
蚊屋野が転送装置に虫というネタの元になった SF映画のことを思い出して「あぁ!」
能内教授がこの辺りの人間が住む場所を作り、蚊屋野は無事にこの世界に戻ってきた。今のところそれだけで充分なのである。
「聞いているのかね?」
「そこでキミの存在が重要になってくる」
「スフィアに近づくにはまず東京にいる仲間のところへ行かないといけないし」
「どうも、マモルっす」
イヤな汗が出てくる。

今週も、というか今隔週も?というか、そんな日本語は変ですがなんとか書いた隔週刊「Technólogia」でございます。

なんとか書いたといっても、私としてはだんだん楽しくなって来ているのですけど。

なぜか書き始めるまでに時間がかかったりするんですよね。

それはどうでもイイですが、今回はそろそろ序章から次の章みたいな展開になっているのですが、何も解っていない人が一人いたりする。

そういう話です。

HNUD::1459558178

hato.gifやあみんな。今週もハトだぜ。

最近暖かくなって水が飲みたくなるから、たまにブラックホール湖に行くんだけどな。ただ LMB に見つかるとメダカ失踪事件の犯人だと疑われたりするから、こっそり行ってるんだけどな。

まあ、ハトは穀物が好きだからメダカには興味ないんだけどな。

そんなことはどうでもイイけど、今週も予言されたぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『美少女のサラマンダーの「のすしゃはんご」』に要注意だな。だけど『スズメの涙が「しょぬれ」をみなしている』ってことだし、傘を持っていけば大丈夫じゃないかな。

「秘密文書」は地底のエイプリルフールネタまとめ、みたいだな。まあ、そろそろ飽きてきたって感じもあるけど、面白いアイディアはたまにあるし、まあこれからも続いて良い企画だよな。


それから、今日は台所事情により鶏じゃなくてサーモン刺なんだよな。メダカには興味ないけど、サーモンは別だよな。

300円もしないでこれだけ食べられるってのは嬉しいんだよな。

それから台所事情っていっても、翻った意味じゃなくて、そのまんまの意味で、今日は台所で料理ができない状態ってことだから気にしなくても大丈夫だぜ。

それじゃあ、またな。

HNUD::1458955316

hato.gifやあみんな。ハトだけどハトだぜ。

最近ベランダに行くと食べ物がいっぱいあるんだが、あんまり食べてると太っちまうかな。でもスズメにとられる前に食べないとなくなっちまうしな。困ったもんだ。

それはともかく、予言されたぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『火星が「もちょぃそしが」のしょぼいHALOシリーズと「わぴゃけてわ」を1027回美肌にインコに焼いていました』ってことだけど、『ジャモジャな音楽が「げぴゃきゅ」の「びとちょ」とピヨニカたんだった』なら大丈夫だろうな。

「秘密文書」は、なんかトゥギャザーしてる感じだよな。


それから、LMB ではなぜか自動車ブームってことで、WOWOW の「ワイルド・スピード」一挙放送が録画されたって話だぜ。だけど、その前にやってた「ワイルド・スピード」のパロディ映画を見て満足してるってウワサもあるけどな。

映画は深夜に見始めると朝になるから困るよな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 11

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「うぁぁぁあああああ!!!」
「あれから20年が経っているんだよ」
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
彼のいる場所は静岡県。
蚊屋野は自分の腕に落ちてきたその白い雪のようなものを指先でつまんでみた。
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「世界の終わり...」
お陰で今回のゾワゾワは幾分か弱めのゾワゾワだった。
「なんでこれ動いてるの?」
「でも電波っていうのはあるみたいですよ。そういうのを出してる場所があるんです」
能内教授にもグズグズしていられない理由があったりもするのである。
「それって、つまりボクがモルモット状態って事なんじゃないですか?」
「やつらは、人間と猫が同時に溺れているのを見つけたら先に猫を助けるような人間ってことだな」
「先生が言ったとおり蚊屋野さんは現れました。それは予言ではなくて科学によって予測されたことです」
蚊屋野が転送装置に虫というネタの元になった SF映画のことを思い出して「あぁ!」

昨日からギリギリブームですが、大人気の隔週刊「Technólogia」も日付的には予定どおり公開。

もう第11話なのですが、一回分が短めなので全然進んでないような気も。

でも少しは何かが起きそうになってきてます。

遅延情報!

名作シリーズの画像編集にもたついた数時間分が取り戻せずにこっちに影響が出てしまいましたが。

今日は隔週刊「Technólogia」の日なのですが、夜の間に更新ではなくて、今日中の更新になりそうです。

というか、書くのも終わってなくて今まで急いで書いていたのですが。予定とはちょっと違う感じで良い具合に脱線できたような。

というか、読み直したらグダグダだったりしそうですけど。

あることを頑張ってると他のところも調子が出てくるとか、たまにありますよね。

ただし、色々とやり過ぎた反動も恐いですけど。

ということで、だんだん間に合わなくなってきていないか?という隔週刊「Technólogia」の遅延情報でした。

HNUD::1458348078

hato.gifやあ、大統領のショーン・け...じゃなかった、ハトだけどハトだぜ。

なんか、LMB がハトのためにご馳走用意してくれたと思って、喜んで食べてたんだけど、それはハトのために用意したんじゃないって言われて、ちょっとショックなんだよな。

まあ、でもちゃんとハトのためにも用意してるものがあるってことを知って、ちょっと悪かったとも思ってるんだが。この時期はハトの他にもトリがいっぱいいるし、美味しものは取り合いなんだよな。

そんなことはどうでも良いと思うだろうけど、予言されたみたいだぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『「ちゃへでぴょちう゛」が甘口に煮ているでしょう』ってことで、お腹空いてくるよな。

「秘密文書」は、なんかスタミナ料理みたいな話だとおもうぜ。


それから、この時期はこれまでずっと歯痛に悩まされてきたんだが、今日は朝から偏頭痛なんだよな。色々と思うようにいかないんだよな。

ああ、ハトだから歯痛じゃなく嘴痛だけどな。

それじゃあ、またな。

HNUD::1457745950

hato.gifやあ、どうせハトだけど、ハトだぜ。

LMB じゃスクリプトが色々と問題で大変なことになってるみたいだけど、予言はされたようだな。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると、『安すぎる小さなスラッシャーがWiiだった』ってことで、かなりヤバそうだよな。だけど『悪女がプリプリな終末と素晴らしい終末を身構えている』ってことだし、その辺は大丈夫なんじゃないか。

「秘密文書」は森に住んでる人達の話か?よく解かんねえけどな。


それから、今日はミレルークケーキあらため、マイアラークケーキなんだよな。

ちょっとコゲるぐらいに焼くとパン粉が香ばしくなってマイアラーク感が増して美味しんだぜ。

じゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 10

前回までの Technólogia は...

そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「うぁぁぁあああああ!!!」
かつて街だった場所がこんな事になればニュースにならないはずはない。
「あれから20年が経っているんだよ」
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
彼のいる場所は静岡県。
蚊屋野は自分の腕に落ちてきたその白い雪のようなものを指先でつまんでみた。
「死にたくなかったら早く隠れて!」
「アレは一体、なんなの?」
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「世界の終わり...」
お陰で今回のゾワゾワは幾分か弱めのゾワゾワだった。
「なんでこれ動いてるの?」
「でも電波っていうのはあるみたいですよ。そういうのを出してる場所があるんです」
「私の名前は能内」
能内教授にもグズグズしていられない理由があったりもするのである。

ギャー!更新したぞー!

ということで、大人気の隔週刊「Technólogia」をなんとか更新。

最新弾はギリギリで書けたのですが、まあまあ理想に近づいてきたとか、そういう書く側の感想はどうでもイイですけど。

やっと本当の意味で謎めいて来たというか。最初からずっと謎だらけでもあるのですが、謎がそれっぽくなってきてないか?ということです。


そして、なんでこんな時間になっているのか?そして、最初の変なテンションは何なのか?ということですけど。

RestHouse をメールで更新するアレの不具合をなんとかしようと思って Perl のアップデートをしたら、更なる問題が大量に発生していて色々大変なのです。

というか、Perl のモジュールをアップデートしようとするとパソコンごと止まる(あるいは止まっているのと同じぐらいの遅さになる)というのは、かなり重症な気もするのですけど。

メモリの使用量がヤバいことになっているので、ハード的な問題もあるのか?という感じですけど。

あるいは非常モード?というネタとかも。何のネタかは内緒ですが。

HNUD::1457138651

hato.gif「オツコツくぅん!オツコツくぅん!!」...あぁ、すまない。ハトだけどハトだぜ。どうも「真珠郎」見てから原田大二郎が頭から離れないんだよな。

それはともかく、予言されたぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『厚い「にゅにゅこぐ」』が近所のスーパーに入荷されるかも知れないな。これは見逃せないよな。

「秘密文書」はエロサイトでマルウェアってやつだな。地底でもそんなことがあるから、こっちはもっと気を付けないとな。


それから、金田一耕助が逆立ちしたりするところを除けば、TV版の方もなかなかだよな。

まあ、ハトのお気に入りは「エレメンタリー」だから、これから続きを見るけどな。

じゃあな。

HNUD::1456535579

hato.gifよお、インターネット諸君。どうせハトだけど、ハトだぜ。

今年はうるう年だから月曜日が一日増えるんだぜ。

...あぁ、違ったっけ?どっちでもイイけどな。

とにかく予言されたから解説するぜ。


Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「スケベな10月が6月の本物っぽいピヨニカたんだ」ってことだけど、みんなはどうするんだ?困るよな。

「秘密文書」はイングリッシュかと思うけど、違うみたいだな。


それから、今日は久しぶりにミレルークケーキが作られたんだ。なぜだか解らないヤツはモールラット並みってことだけど、気にしちゃいけないぜ。

それじゃあ、これから「エレメンタリー」の続きを見るから、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 9

前回までの Technólogia は...

「キミの協力が必要なんだよ」
そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「うぁぁぁあああああ!!!」
かつて街だった場所がこんな事になればニュースにならないはずはない。
「あれから20年が経っているんだよ」
そうだ!科学的に考えるんだ!
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
特殊なレンズを通して見るとスーツの向こうが透けて何も着ていないように見えるそうだ。
彼のいる場所は静岡県。
蚊屋野は自分の腕に落ちてきたその白い雪のようなものを指先でつまんでみた。
「死にたくなかったら早く隠れて!」
「アレは一体、なんなの?」
「あの灰が世界をボロボロにしたんです」
「世界の終わり...」
お陰で今回のゾワゾワは幾分か弱めのゾワゾワだった。

隔週刊「Technólogia」強行!じゃなくて公開!

最新号」はなんとなく小ネタの回みたいな気もしますが、そんなことはありません。

毎号が重要で読み応えがあるということになっているのですから!

そんな感じで、今回はみんなが気になっていたかもしれない何かが、どうなるか?ならないか?という感じ。


<!-- まあ、二週間空くワリには薄いという気もしますけど。この辺は色々と大変なので、今回もこれでストックがなくなっていますが。多分、もっと読まれたり、あるいはサントラが人気になるとヤル気が倍増するんですよ。-->

確認中ですが

Little Mustapha's Black-hole の Silverバージョンの Black-holic に私にしか解らない間違いを見つけたので、全ファイルを修正したのですが、ちゃんと出来たか確認が終わる前に公開。

上手くいっていれば本文とは関係ない所に若干の違いが確認できるかも知れませんが、それはどうでも良いのでどうでも良いです。

それよりも、記事の内容が一部消えてるとか、そういうことがあるかも知れないので、一応全部確認しないといけないので面倒なのです。

<!-- うーん...。そんなこと言っても スクリプトのおかげで書き出しは一瞬だったんだし、そんなところで文句言われても困るんだし。まあまあだけど...。という話もありますが。-->

HNUD::1455326394

hato.gifやあみんな。今週もハトの時間だ!

じゃなくて予言の時間だな。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『アンゴルモアは科学的な「へをひね」』だってよ。これはかなり臭いそうなんだが、気を付けたほうが良いな。

「秘密文書」は80年代のハードロックの話みたいだぜ。


それから、今日は重大なニュース!

なんとタルタルソースが復活してる。

ササミにタルタルソース。鶏肉にはそろそろ飽きたと思っても、ササミはまた別の風味だしな。

ハトが言うのもなんだが、トリは偉大だよな。

それじゃあ、またな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 8

前回までの Technólogia は...

「キミの協力が必要なんだよ」
そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「うぁぁぁあああああ!!!」
「地上にあるものはどんどんボロボロになるから」
かつて街だった場所がこんな事になればニュースにならないはずはない。
「これは一体何なんですか?」
「あれから20年が経っているんだよ」
そうだ!科学的に考えるんだ!
「もう、先生...!」
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
特殊なレンズを通して見るとスーツの向こうが透けて何も着ていないように見えるそうだ。
彼のいる場所は静岡県。
孤独とはこういうことなのか。
蚊屋野は自分の腕に落ちてきたその白い雪のようなものを指先でつまんでみた。
「蚊屋野さん。その灰は危険です」
「死にたくなかったら早く隠れて!」

今日は隔週刊「Technólogia」公開日!

[Technólogia Vol. 1 - Pt. 8]

やっとそろそろ冒険になってきた気がするのですが、どうでしょう?

驚愕の真実かも知れない?

オタノシミクダサイマセ。

HNUD::1454721203

hato.gifやあみんな。「エレメンタリー」の途中だが、ハトだぜ。

ってことは予言の日なんだよな。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」はかなりの名作。まあ、何が起きても「6月はWTFなテレビ番組とランバダをバカっぽく号泣しているでしょう」ってことだけどな。

「秘密文書」は伝説の楽園についての記述って言われてるけどな。そんなものあるのか知らないな。


それから、ニンニクがまるごと腐ってて、しょうがないからパウダーのニンニクを使おうと思ったら、空っぽだったんだよな。

仕方ないから、適当なスパイスでごまかしたら、今日はエキゾチックな鶏肉ソテーなんだよな。あんなグダグダニンニクを売るのもどうかしてるけどな。生モノを買う時には気をつけたいよな

それじゃあな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 7

前回までの Technólogia は...

「キミの協力が必要なんだよ」
「イエース!」
そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
バーン
「うぁぁぁあああああ!!!」
「地上にあるものはどんどんボロボロになるから」
かつて街だった場所がこんな事になればニュースにならないはずはない。
「早く!予言者が待ってるが」
「待っていたぞ」
「これは一体何なんですか?」
「あれから20年が経っているんだよ」
そうだ!科学的に考えるんだ!
「もう、先生...!」
「この子は中野花屋(ナカノカヤ)っていってね」
蚊屋野はこの怪しい地下の居住地をあとにした。

<!-- ↑これやるのずっと忘れてた!-->

ということで、隔週刊「Technólogia」最新号公開。

[Technólogia Vol. 1 - Pt. 7]

またもストックが切れたということは、この辺が重要な場所だから書くのが大変ということだったりもするのですが、今回は何が起きるのか、起きないのか?

そして、次回も無事に更新できるのか?

謎は深まるばかりなのか?

お楽しみに、なのか?

HNUD::1453511342

hato.gifやあみんな。ハトだけど、ハトだぜ。

全くなんだってんだろうな。「エレメンタリー」見始めたらサーバメンテナンスが始まって見られなくなったんだよな。ゴールデンタイムだっていうのにまいったよ。

それはともかく、予言されたから紹介するぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『美少女の「しょみぶたみょうぇ」』に要注意だろうな。

「秘密文書」にはなんだか勢いを感じるな。タイトルとかな。


それから、料理が変わるとやっぱり塩加減を間違えるんだよな。これはレモン汁で誤魔化すしかないよな。

それじゃあな。

Black-holic #171 「100分のミレニアム」

ずっと今日だと思っていたのですが、実は1月11日だった!

ということですが、RestHouse 10週年記念がなぜか Black-holic で開催。

[#171 「100分のミレニアム」]

というか、なにが1月11日だったのか?というと、RestHouse 開始の日付のことですけど。

一が三つ並ぶ日を選んだのは狙ったのか、たまたまなのか、今では全く覚えていません。

それはともかく、ここでもチョット書いていた2011年からのランキングとかもやっております。

それから、10年前からの RestHouse をざっと読み返しながら読んでいたら結構楽しかったので、RestHouse でも10週年なことをやるかも知れません。

なんとなくタイトルとかは決まっているのですが、言ってはいけないと言われているので、言えません。

HNUD::1452905990

hato.gifやあみんな。今週もハトの時間だ。じゃなくて予言の時間だな。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「明日、7534の競泳水着がファジートマトとスパゲッティ」だってな。これはどうすれば良いんだ?解かんねえよな。

「秘密文書」は地底版のカルメンっていわれてるらしいけど、カメルーンとは関係ないみたいだな。


それから、今日は「エレメンタリー」の新作がないから「クリミナル・マインド」みてるんだが。これは飲んだり食べたりしながら見るのには向いてないよな。
特に肉とワインには取り合わせが悪いんだが。まあ仕方ないよな。

じゃあな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 6

やって来ました隔週刊!

なかなか進まない Technólogia の最新号公開です。

一体なにがどうしてどうなるのか?!

そして新たな何かがあったりするのか?!

それから、今回から文字数が少し多めになりました。

そのせいで、ストックがまた残り1回分になってしまったのですけど。

お楽しみください。

Musicコーナー

チョット前に色々と書いてから何も書かれなくなってましたが、ちゃんとやってた Musicコーナーの模様替え。

とりあえず公開されました。

[Little Mustapha's Black-hole : MUSIC]
CSSファイルがキャッシュされてたりするとゴチャゴチャになるに違いないので、そういう場合はリロードしてください。

(それでもダメな場合は、そのゴチャゴチャが模様替えの成果なので、そのままにしておいてください。)


例の動く!部分ですが、自分としては前の方が「作られたショボさ」があって好きだったのですが、全体に合わせて普通な感じに。

良くある感じの動きですが、なんかスゴい大変だったのは何でなのか。(というか、Canvas とか JavaScript はたまにしかやらないから、なにをやっても大変なのですが。)

とうことで、お楽しみください。

HNUD::1452301619

hato.gifやあみんな。ハトだけどハトだぜ。

今日も「エレメンタリー」を一時中断して予言の時間だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると、これから春まで面白そうな事になりそうだから、ちゃんと読んだほうが良いな。ポイントは「しゃんあぴゃは」だと思うけど、これの意味が解るかどうかだな。

「秘密文書」はなんか日本の団体の地底バージョンじゃないかな。


これはどうでもイイけど、今日は豚肉だからハトとしても気兼ねなく話せるんだが。でも特に言うこともないかな。

でも、なんていうか LMB では肉の価値が他とは逆転してる感じだよな。LMB で牛肉が料理されてるのは見たことないしな。

それじゃあ、またな。

公開はまだだが

どこがどうなったのか解らなくなってますが、だいぶ変わった気がする Little Mustapha's Black-hole の Musicコーナーのトップのところ。

というか、中に入っていくと大量のコンテンツなのに、各コーナーとか全体のトップページって掲載することがなくて困ってたりしたのですけど。

この前の開設記念日の模様替えを参考にまあまあになった気がします。

ただ大掛かりな変更なのですが、他のページはこれまでどおりなので、その辺は違和感なのです。でも全部変えるのは大変すぎるので大変なのです。


それとは関係なく、風邪で起きている時以外は寝ているという感じだったので、腰が痛いのですが。

でも今回は熱も出たけど一日でなんとかなっとります。

こんがらず

さっきに続いて技術部ソコノこと曽古野貴美なんじゃないか?ってことだと、もしかしてまだこんがらがってるのか?って思われそうだけど、今度はうまくいってる話なんだぜ、ってことなんだし。別に自慢するってことじゃないんだけど。うーん...。まあまあだけど...。

ということですが、全部曽古野貴美で書くと面倒なので、途中で交代のこのスタイルですが、さっきの続きみたいな。

何の JavaScript を書いているのかというと、Little Mustapha's Black-hole の Musicコーナーのトップページのやつ。

あのページに動く!場所があるのを知っている人がいるか知りませんけど、もうちょっと動くようにしたり、全体的にリニューアルしたいということでやっているのです。

それはともかく、その動く!部分は動いている間にクリックされたりするとどういう動きをするか素人には予想ができないということで、何としてもクリック回避なのですけど。

その部分のコードが前回は複雑すぎだったのに、書き直したら単純に書けることに気づいてアレだということですが。

普段書くのは Perl とかシェルスクリプトとか、動く要素のないものなので、Canvas のアニメーションみたいなのを作る時にはどうイメージして良いのか解らないということでもありますけど。

動いているかの判断をどこでするかによって、行数では10行以上節約になってますし、もうちょっと頭脳明晰度を上げたいところです、ということでした。

<!-- せっかく作ってもまだ使うかどうかは決めてないですが。雑多なサイトでもあるので、それぞれはなるべくシンプルな方がイイですしね。-->

HNUD::1451693745

hato.gifやあみんな。新年になったけどハトだぜ。

去年はハト年に出来なかったけど、今年はハト年にするからな。期待していてくれよな。

それはともかく、新年早々予言されたみたいだぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると、今年の目標は『辛口の「ぴゃきゅちゃぼ」』ってことだな。誰の目標かは知らないけどな。

「秘密文書」はなんか猛烈に怒ってるヤツがいるみたいだな。


それから、今日はエレメンタリーの新しい話がまだ公開になってなかったから、鷹の爪団観てたんだけどな。

あれにもハトが出てきたが、あれはこのハトとはちょっと違うんだな。ヤツらはドバトでハトはキジバトってことだ。

ドバトは鼻が特徴だから絵にはし易いんだがな。まあハトのイラストも上手くかけるようにLMBには頑張って欲しいけどな。

じゃあな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 5

ということで、正月だからといって予定は変えないLMBなので、隔週刊「Technólogia」の最新号を公開しました。

[Technólogia Vol. 1 - Pt. 5]

今回までが最初に書き貯めてたストック部分だったりするので、まだどのくらいの間隔で更新するとかも決めてなくて、一回分がミョーに短いシリーズでもありますが。

でも序盤の序盤の終盤(意味が解りませんが)という感じで、少しはワクワク感が出てくるかも知れない展開に!

お楽しみください!

<!-- ビックリマークをつけたらなんとかなる風潮でいこう。-->

HNUD::1451091324

hato.gifああ、やっとクリスマス終わったな。今日はいつもどおりのハトだぜ。

いつものハトだから予言のお知らせなんだが。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「力強い餃子のララ・クロフト」なんだよな。『リボンを付けたネコが冥王星の「るが」を微笑んでいました』ってことだし、問題なさそうだけどな。

「秘密文書」は照明塔の話みたいだな。あれは眩しくて危険だから内野側は横長に変えたら良いと思うけどな。


そして、今日の鶏肉は不味くならない程度の薄味でヘルシーなんだよな。ハトも人間もヘルシーが一番だしな。

それじゃあな。

HNUD::1450486730

hato.gifやあみんな、ハトの時間だぜ。

今日も予言されたみたいだから報告だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」はあまりにもジョンソン上級曹長すぎるよな。解るまで何度でも聴かせられるのは「りちゅか」なのか、「たてょふ」なのか。あるいは「ぴゃぐちょぴゅにょ」なのか?
まあ『明日、「ぴゅだごをみょ」』だし、安心だけどな。

「秘密文書」は千葉あたりにある沼での話ってウワサだけどな。

そして、今日もエレメンタリーの途中だからこの辺で終わるけどな。

その後もやることが沢山あるし、このにも幾つか記事が増えるかも知れないけどな。

じゃあな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 4

前回までのTechnólogiaは...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「キミの協力が必要なんだよ」
「イエース!」
「これって何の実験だろう?」
そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「ちょっと!中止!...中止!これ!」
バーン
恐らく自分は生きている。
「誰かいますかぁ?」
「うぁぁぁあああああ!!!」
こういう感情は解りやすくいうと「恥ずかしい」という事に違いない。

ということで隔週刊「Technólogia」更新。

[Technólogia Vol. 1 - Pt. 4]

気づいたら今年最後の更新になるのか?ということで驚いているのですが。

というか、もう18日ってマジかよ?!ってことでもあったり。

それはともかく、徐々に盛り上がる本編なので、お楽しみください。

HNUD::1449881388

hato.gifやあみんな、今週もハトだぜ。

まだ「エレメンタリー」見終わってないんだが、予言されたから一時中断だな。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『呪文がヘンな「ばそさらちゃ」の恐山のピヨニック・ネックスと間抜けな「へぴゃうみわ」だ』ってことだけど、これは『「けるむせ」を燃やしている』ってことだし、つまりは『絵画がリング星雲をべとついていました』っていうのは油絵のことだな。

「秘密文書」はカードゲームの話題だな。


それから、今日はナイフとフォークで鶏肉を食べてるんだよな。ハトなんだけどな。

じゃあな。

HNUD::1449277257

hato.gifやあみんな、ハトだけどハトだぜ。

いつの間にか予言の日になってるし、予言されたから紹介するけどな。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「をや」ってことだけど、『ハウス・オブ・ウエアは閃いている』ってことだし、『マグネタ−がゴツゴツのドリアとPSPの亜空間のUSB』だよな。つまりはレーベンホルムには行きたくない、ってことだな。

「秘密文書」は地底のキップ・ウィンガーの話ってことだけど。ちょっと無理があるような気もするよな。


それじゃあ、「エレメンタリー」の続きを見るからこの辺でな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 3

前回までのTechnólogiaは...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「キミの協力が必要なんだよ」
「一つ聞きますが、失敗すると死にますか?」
「ま、まさか...。これまでの実験からすると、そんなことはありえない」
「イエース!」
蚊屋野は服を詰め込んで膨らんだバックパックをソファの上に置くと教授の方へ近づいた。
「それじゃあ、中に入ってくれ。こっちの準備はほぼ終わっている」
「これって何の実験だろう?」
そこに表示されていたのは「物質転送装置」という文字だった。
「ちょっと!中止!...中止!これ!」
バーン

ということで隔週刊「Technólogia」最新号公開。

第3号(オマケはナシ)は少し短めですが、これ以上書くと長すぎになるので、次回をお楽しみにする感じで。

そして、そろそろ書き溜めたストックが切れそうなのですが、私のヤル気が戻ってくることに乞うご期待。

HNUD::1448067665

hato.gifやあみんな、ハトの時間だぜ。

今日も予言されたんだけど、どうせ見ないよな。でも新しく来た誰かが見るかも知れないから場所は教えるけどな。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『ピトピトの「べく」』が出てくるんだよな。でも『人気女子アナはモヤモヤのギャルとみるきぃな美少女のご主人様と不変的な木星人』ってことだしな。楽しそうだよな。

「秘密文書」は、なんか今朝の出来事みたいなことじゃないか。


それから、アヒージョのようなものを作ったんだが、これって前に居酒屋で出てきたマズいアヒージョのニオイがするんだよな。

思うに、オリーブオイルの種類を間違えるとこういう事になると思うんだが。ちゃんと料理によって使い分けたりしないといけないんだな。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 2

前回のTechnólogiaは...

全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
「いかにも研究って感じの研究室だな」
「キミ!どうやって来たんだ?」
「いや...、特に。まあ二日酔いというか、まだ酔っているような感じですが...」
「キミの協力が必要なんだよ」
「そして、夕方には関係者全員でテレビカメラの前で記者会見ってワケだ。もちろん真ん中にはキミが座る事になる」
「一つ聞きますが、失敗すると死にますか?」
「ま、まさか...。これまでの実験からすると、そんなことはありえない」
「イエース!」

ということで隔週刊「Technólogia」第二号も無料!(オマケはなし!)

ちょっとずつだが盛り上がってくるはず!

お楽しみください。

HNUD::1447463793

hato.gifやあみんな。ハトだぜ。

予言されたんだけどな。

「秘密の予言」は面白いんだけど、どうせ読まないよな。

「秘密文書」は RestHouse の現状についてだな。LMBはこの状況をかなり重く見てるって話だぜ。つまりムカついてんだな。

まあ無理もないよな。

LMBのやる気が戻るまで「ハトのPV」でも見ててくれよな。

じゃあな。

<!-- どうせハトだし、見ないよな。-->

HNUD::1446857533

hato.gifやあみんな!ハトだけど、ハトだぜ。

みんなもうナンデ君占いはやったのか?あれはなんかビックリするよな。

占いが始まった時点でビックリするけど、当たりが出るともっとビックリするんだよ。あんまりびっくりさせて怒られないとイイけどな。

ちなみにトップページの話だぜ。

それじゃあ、今日の予言の解説。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『ナンダちゃんの星が「どばおも」』だって。ちょっとダイエットが必要なんじゃないか?まあ『「ぇす」がタイムトラベルの「わうもぴゃんの」とカズコと「こふちゃ」だ』ってことだし、大丈夫かも知れないけどな。

「秘密文書」は今年のボージョレの話だってことだけどな。ちょっとコメディだな。


それから、今日のハトは寿司なんだよな。

別になんか良いことがあったからじゃないし、高い寿司でもないんだよな。まあトロなんかが美味しいのは認めるけど、サーモンやらイワシやらも脂が乗ってれば美味いんだしな。まあトロが良いっていうのは半分は気分の問題だと思うんだけどな。

じゃあ、そろそろお腹すいてきたから、またな。

エコロジア

ダラダラ時間をかけましたが、ついに公開されました。

最新アルバムはなにかのサントラ?「Ecológia」でございます。

昨日の Technólogia のサントラという設定なのになぜか「Ecológia」なのですが。その辺の謎はいつか明かされるとか、完成記念インタビューに書いてあるとか、いろんな説があるとか。

Goldバージョンには高圧縮版MP3が。

高音質版は [Bandcamp] にあります。

0円からダウンロード出来ますが、もちろん100とか1,000とか10,000とか入力してから購入しても良いんですよ。それは私のためではなくて音楽のためになるのですから。(マジで?!)


<!-- ということで、やっと色々と終わったと思ったのですが、まだ開設記念日のパーティというものが残っていた...。-->

公開してしまったのだ

ということで、最近ずっとアレのアレと書かれていてあんなのか?という感じだった片方のアレが公開されました。

どっちから公開するか迷ったのですが、考える時間もなくなってきたので、出来た方から。

Little Mustapha's Black-holeのSideShowで新コーナー、隔週刊「Technólogia」でございます!

そして、創刊号には豪華オマケがつきもの、ということで2008年に制作されたサントラのリマスター版が付いてきます。

あくまで創刊号のオマケなのでいつものMusicコーナーにはリンクがありません。でも、もったいないので次号からもリンクは表示されますけどね。

いつもの文章系創作物に比べると一回分の文字数が少なめなのですが、やる気がなくてもギリギリ一日でかけそうな量を目安にしてあります。

ここまで来るのには色々とあったような、なかったような感じですけど。とりあえずこれは更新のお知らせなので、続きは後ほど。

151106_01.jpg
<!-- サントラのボーナストラックはニューアレンジというか、ちょっと違うミックスなのだ。-->

<!-- ちなみに O にアクセント記号のアレは HTML では &oacute; って書くのだ。どうせしばらくすると忘れるが。-->

ホントに延期?

結果発表に時間がかかりすぎて、今日公開できるかも知れなかったアレのアレの一つが公開できないとか。

これは本当にパンツゴム問題が原因だったりして?

それはともかく、早く終わらせて少しユックリしたい気も。

人工知能なら?

どんなに頑張っても決まったルール無しで文中のある行が見出しであると判断するプログラムは作れないのか?とか、考えるのは時間の無駄ですが。

実際にプロが作ったこのブログの編集ページもタイトル用に専門の入力欄があるし。

なんでこんなことを書いているのか、という感じでもありますが。

アレのアレ用に原稿をHTMLに書き出すスクリプトを書いたのですが、もう少しスッキリ書けないのか?とか思ったら変な所に考えが飛躍したとか。

というか、その行が見出しであるとプログラムに教える方法をもっと洗練させたら良いということですが。

ということだと、今の方法で特に問題ない感じですが。

今回は簡単スクリプトなので、書き出しに失敗しても修正は簡単だったりしますし。


という感じで、新しい何かもできつつあるということですけど。

せっかくなので文化の日に公開と行きたいところですが、明日は無理な気が。

<!-- ジョギングしたら体が温まって風邪がかなり良くなった気がするのですが、明日はナイター草野球とか、また寒そうな感じだったりして。-->

今日のアボカド定数

アボカドは火をとおすとイモとかカボチャとかに似た何かになる気がする。

ハッキリったらイモだわね♪(皿田きのこ)

ついでに、新生トップページの新機能の紹介。

今回はRestHouseの見出しもトップページに掲載されるようになったのです!

ただ、ほぼ毎日更新されるし、いつ更新されるかも解らないRestHouseなので、トップページの更新も自動化されることに。

問題なのはアップロードに sitecopy というコマンドを使っているので、トップページ以外にも変更箇所があると勝手にアプロードされてしまうのです。

なので、何かのリニューアルとかで作りかけのものをローカルフォルダに置いておくと、大変なことに!

<!-- この辺は解決策を考えるか、気をつけるに徹するか。-->

<!-- というか、FTPでトップページだけ更新したら良いんですけど。ログインのためのパスワードが書かれたファイルが増えるというリスクもあったりして。そういうものを暗号化するとか、そういうことを勉強すれば良いのかな?-->

<!-- 皿田きのこで思い出したのですが、あのシリーズの最終回をまだやってない事に気付いている人はいるのかどうか?というか、あのシリーズってなんだ?って事に違いないですが。やる予定はあるのです。-->

ハッピー開設記念日!フォ〜!

ということで、開設記念日の10月31日ですが、盛り上がっていますでしょうか?

というネタはどうでもイイですが、最終的な書き出しをしてから、いよいよアップロード!というところになって、問題が大量発生しているのに気付いたり。

一部分だけを別の所で作ってから既存の本体にくっつけるという作業は良くないのですかね?

とにかく、まだ問題があるかも知れないのですが、面倒になったのでとりあえず完成!

[ Little Mustapha's Black-hole ]2015年バージョンでございます!

というか、毎年終わりの方にニューバージョンということになるので、2015年バージョンという言い方がビミョーにあってないような気分になりますけど。どうでもイイですが。

そして、今年はこれまで難解過ぎて、あることにすら気付かれていなかったゲーム要素もかなりシンプルになりましたし。ついでに何時だか解らないCANVAS時計自体もシンプルとうか、大雑把になって、原始的になった感じです。

そして、さらなる更新とは何なのか?とかも、お楽しみに。

出来たのかどうなのか

2014年版というか、昨日までのLittle Mustapha's Black-holeのバックアップも終わって、あとは更新するだけ、という気がするのですが。

何かを忘れているような。

でもバックアップもしたし、間違ってたらあとで直せばイイや、ってことでもうすぐ2015年版トップページが公開されるのか?!

ではのちほど。

HNUD::1446253672

hato.gifやあみんな!ハトだぜ。

なんだかハトが休んだら急にLMBで風邪が流行ったみたいだけど。だらしないよな。

それはともかく、予言されたから予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『「べ」のチュパカブラ』がやばいよな。『マグマが楽園の硬い広角レンズと競泳水着をはぐらかしています』ってくらいだしな。気を付けないとな。

「秘密文書」は冬場の暖房とか防寒対策についての話みたいだな。寒くなってきたしな。


それから、今日は鶏肉が小さめのしか売ってなかったから、ベーコンがプラスされてんだよな。

これじゃなんていうか、新型インフルエンザ炒めって感じだよな。意味解るかな?まあ良いか。

それじゃあ、ハトは「エレメンタリー ホームズ&ワトソン in NY」の続きを見るから、この辺でな。

またな!

HNUD::1445647800

bhKung_nano.gifやあみんな!久々にブラックホール君なんだなぁ!

今日はハト君はオフなんだなぁ!きっとどこかに木の実を食べに行ってるんだなぁ!

それじゃあ、予言の日だから予言されたんだなぁ!

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『ブログ脳さんがメタルのエクトプラズムの3064の爆音と低い「てゃうぇんべのと」を聞いている』ってことなんだなぁ!
でも「旋律がマニュアル」なんだなぁ!

「秘密文書」は美味しいものの話なんだなぁ!


今日の鶏肉の秘密はマスタードとオレガノなんだなぁ!これが大成功だったんだなぁ!

それじゃあ、またね!

HNUD::1445042173

hato.gif
やあみんな。ハトだぜ。

LMBでは顎の関節が外れるのが流行ってるみたいだけど、予言はされたみたいだぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『本物っぽいカマボコがほとんどとプレステのパスタ』ってことだな。だけど『胃袋は「のきゃ」』だし気を付けないとな。

「秘密文書」は秋の味覚を食べて回る旅番組だな。ハトはもっぱら穀類だけどな。


それから、ササミは調理法次第でいろんな味になるから不思議だよな。なんていうか、モモ肉よりも玄人っぽいって感じだしな。

鶏の何が好きか?って聞かれたら「ササミ」って答えたら好感度アップだよな。

って、これハトがする話としては不適切じゃないか?

まあ良いや。

またな。

作業中...

もうすぐハロウィンということはアレでもあるので、色々と始めているのですが。

今年は大きな変化がある!というウワサもあって、もしかするとリアルに間に合わないのか?!

という予告編です。

大まかな形は決まっているのですが、それをどうやって動かす(?)のかとか、実際に可能なのか?とか。

まあ、最近のHTML5とかでゴージャスなサイトを見ると、思いつくような大抵のことは可能なのですが、LMB技術部の能力的に可能なのか?というのはまた別の話。

そして、これは何時だか解らないCanvas時計の話ではない?!とかも。

あばよ。

<!-- 最後だけ技術部ソコノこと曽古野貴美が出てきてないか?ってことだけど...。うーん。まあまあだけど。-->

HNUD::1444438649

hato.gifやあみんな、ハトだけどハトだぜ。

先週はサボったんじゃなくて休んだんだ。どうせハトだし休みなんていらないと思ってるだろうけどな。ハトだって休むんだよ。

それじゃ、今日の予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「9982のシュレーディンガー猫状態のハト君」って、マジかよ!オレは生きてるぜ。半分だけじゃなくてちゃんと生きてるだって!ってネタだけどな。結局のところ『「ぅ」はウソっぽい「だぇけばてゃば」』ってことなんだよな。

「秘密文書」は地底でもまだないと困るブラウザのプラグインの話みたいだな。関係ないけど、やっぱりYouTubeのプレーヤーは軽いし高性能だしスゴいよな。別にハトがYouTuberだから言ってるわけじゃないぜ。


それから、料理は何回やっても塩加減は間違えるよな。材料の量に合わせて分量を変えるべきなんだよ。だけどどうしてもあのスプーン一杯分入れちまうんだよ。なんか薄味ってやだしな。

でも、そろそろハトも高血圧に気をつけたいしな。素材の旨さっていうのを理解して料理したいよな。

大特価すぎ

ということで "Anima Virens"が100%オフの大特価!

というか無料(アルバムのみ)になりました。

なぜって、それは良い音楽はより多くの人に聴いてもらわないと意味がないですからね。

<!-- 裏を返すと、アレだからってことだが。-->

同時にLittle Mustapha's Black-hole Goldバージョンに低音質版を公開しましたが、ボーナス・トラックまで聴けるのはBandcamp版のみ。

曲の編集作業の後に家から出たら家の前に大量の猫がいた、という伝説のボーナス・トラックを手に入れるチャンス!

アルバムページで Buy Now をクリックして価格のところに「0」を入力するとダウンロード出来ます。

<!-- 私の創作をサポートしたいという人がいたら、価格のところに100とか1000とか、もっととか入力しても良いんですよ。-->

ちなみに "Arty" の方は高すぎる芸術の値段に対するアンチテーゼの再構築ということで、無料化はしないのである。

Black-holic #168 「ボォォ...」

更新作業がすごく大変だったのは新OSのせいなのか?

ということですが、Black-holicで大特集。ここで予告したとおりの内容ですが

[#168 「ボォォ...」]

でございます。

なんというか、あるあるネタでもあるのですが、最近のOSをアップデートとかしたことがない人は心の準備にもなる、というウワサも。

ちなみに、今話題のOSではないので、その辺では参考になりません。


そして、いつの間にか10月なので、あとでベストスリー。

おや?

ということで、この前のOSアップグレードネタで大特集を書いていたのですが、思ったよりも面白くないような。

私としてはもっと面白い事があったと思ったのですが、インストール作業時に撮影した写真を確認してみるとそうでもない。

でも作業中に書いたメモを見るとやっぱり面白いはずなのですが。

写真とメモで何が違うのか?という事を書くとネタバレなので書けないのですが、写真の方の情報だけを見てかなり書いてしまってからこれに気づいたりして、スゴい無駄な事をしていた気分なのですが。

途中から書き直しな。

そして、今日もお腹空いた。空腹の秋。

HNUD::1443228079

hato.gifハトが寿司食っちゃいけない、なんて思ってるヤツはいないよな?少なくともハト自身は寿司食っても良いと思っている。

そんなことよりも予言されたみたいだから、解説するぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「ネビュラがゾンビとニュータイプと6178の重力レンズだった」っていうのがかなり普通の文章みたいだってことなんだが、「悪女がエジプトの科学的な誘惑の夏」ってこで、結局は『モーレツな「ぎりかにゃ」』ってことなんだよな。

「秘密文書」は爺さんたちがなんか企んでる話みたいだな。


それから寿司はマグロとか赤みも良いけど、この時期はそろそろサンマだよな。イワシも美味いけど、秋なんだしサンマじゃないとな。しかも安いのがイイよな。さらに雨だったのもあって値引きされるのも早めになってるのも良かったよな。

ああ、買いに行ったのはハトじゃなくてLMBだけどな。どうせハトは買い物なんてしないしな。

じゃあな。

やられた感

見事に私を切り捨てることに成功!というか、ついに私はOSXのバージョンアップをしないといけなくなった、ということですが。

iOS9がイイ感じということで、iPadの方をとりあえずアップデートしたのですが、そうしたら私の使っているiTunesは古すぎて、このiPadを接続できないみたいな警告が出てきました。

私の使っているOSX的には最新版のiTunesなので、これを最新バージョンにするにはまずはOSXをアップデートしないといけないとか。

ただ今の環境もないと困ることがしばらくあると思うので、デュアルブート出来るようにハードディスクを購入するところから始まるのですけど。

この先は恐らく別の所で大特集、というか良いネタになるので大特集してみたいと思っていたり。

オチは期待できない大特集になりそうですけど。でもブラックホール・スタジオ(私の部屋)では何が起きるか予想できないので、気をつけたいところ。

という予告編でした。

HNUD::1442628740

hato.gifやあ、みんな。ハトだぜ。

もう遅くなって確認するのが面倒だけど、多分予言されてると思うから報告するよ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は、っていうと「ラガマンの美少女のベースの森に囲まれた宝物の館」ってことだろうな。人間にとっては大変なことかも知れないけどな。

「秘密文書」は、困っているヤツがいるみたいだから、出来たら助けてやってほしいよな。


それからパスタを簡単に作ることが出来るレシピっていうのは、魅力的なんだけど。作ってみると結局それほど簡単でもないし、普通に茹でて作ったほうが簡単だったんじゃないか?ってことがあるよな。

ついでに、レシピに書いてないハラペーニョとか入れたりすると汗ダクだから気を付けたほうが良いと思うぜ。

じゃあな!

HNUD::1442018319

hato.gif悪いが、今日はハトだけだが予言されたぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『「ちょみ」は内蔵の始まりの「け」だった』って、これはヤバイんじゃないか、って思うんだけどな。まあ『土星がピンクの競泳水着を9389回9375回片付いています』なら心配することないかもな。

「秘密文書」はジョギングの話ってウワサだけどな。


それにしても、ハラペーニョって言うのはいきなり辛かったりするから、困るよな。ハトにはどうでもイイ事だけどな。

HNUD::1441413795

hato.gifやあみんな。ハトだけどハトだぜ。

終わったっていうのは嘘で、実は「ハトの祭り」継続中なんじゃないか?ってことだが、ビミョーなGIFアニメ絵文字が完成したんだよな。

だから今日は他のマスコットとコラボで予言されるぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

wdKung_nano.gifやあみんな!白色矮星君だよ!
「秘密の予言」は「インコの銀河がWTFなバリューサーカス」だから注意が必要だよ!
ハト君はカラミづらいけどホントは良いヤツだよ。

bhKung_nano.gifやあみんな!ブラックホール君なんだなぁ!
「秘密文書」は「ハトの祭り」の地底におけるネットの反応なんだなぁ。
ハト君はどうせハトだし誰もあの話は読んでないって言ってるけど、地底では有名なんだなぁ!

みんなハトのこと褒めてくれてウレシイぜ。それからダー・クマタンは呼んでもこっちの都合では出てきてくれないみたいだから、そのうちにな。


それから、ハトの祭りだからか知らないが[アオバト:有数の飛来地・神奈川県大磯 岩礁に命がけの姿]こんな話があったぜ。

世の中には色んなハトがいるんだよな。だからハトも負けてられないよな。どうせハトだけどな。

それじゃあ、またな!(またね!)

the Peke-Files #035「忘却」

ということで公開されました、the Peke-Files #035「忘却」でございますのよ!

そして、今回はファン歓喜!なスケアリー回でもあるのです。

本当は前回のモオルダアの休日の次にスケアリー捜査官の休日を書いていたのですが、例の(といっても覚えている人はいないであろう)小指の生爪が剥がれる事件によって、長文タイプが気持ち悪くて出来ないとかで、休暇シリーズはキャンセルになったのですが。

今回は上手いこと休暇後の話になっていたりするのです。

まあ偶然なので、書きかけの休暇の話とは全く関係ないですけど。

そして、さらに!とか色々書きたいのですが、ネタバレするに決まっているので書きません。

読んでください。軽く問題作でもありますし。

ハトだぜ

予告どおりハトのまつりだぜ!

まあ、どうせハトだし、誰も喜ばないだろうけどな。ハトがLittle Mustapha's Black-holeのマスコットとして正式に認められたんだぜ。

そういうわけで[マスコッツ]一番下にハトがいるぜ。よろしくな。

それから、つい勢い余って「ハトの祭り」なんて言ってたんだが、ハトの祭りはこれで終了ってことなんだな。

まあ、ハトだしな。これぐらいでちょうど良いんだよな。

LMBとしては、もう少し早くハトを正式加入させたかったらしいんだが、何しろハトの模様は複雑だからな。上手く描けなくて申し訳ないってさ。ハトにそんなこと言ってくれるのはウレシイよな。

でも実際に絵はもう少しだよな。白い鳩だったら楽だったかな。でもハトはキジバトだしな。

とにかく、どうせハトだけど、これからもハトをよろしく頼むぜ。

HNUD::1440809634

やあみんな。ハトだぜ。

なんていうか、アボカドのハズレっていうのはガッカリするよな。

買いに行ったら緑っぽいのしかなかったんだけど、あれってヘタの所押して柔らかかったら食べごろっていうだろ?

だから緑だけどヘタの柔らかいの買ったんだけど、ヘタのところが傷んでて腐りかけてただけだったんだよな。

みんなが押すから傷んだんじゃないか、って気もするけどな。

それはどうでもイイけど今週も予言されているぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「4053の小さなスラッシャーの暑い飲み過ぎ」に注意だな。

「秘密文書」はコンピュータが歌ったりするあのキャラクターの話っていうウワサもあるけど、あれはココじゃ口に出しちゃいけないってことだしな。違うんじゃないか。どうでもイイよな。


それから重大なお知らせだけど。この後しばらくハトがLMBで大活躍するってウワサなんだよな。
題して「ハトの祭り」って。あんまりウケないか?どうせハトだしな。
でも少しは期待してくれよな。

あばよ。

HNUD::1440204519

ハトだけど、予言されてるぜ!

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」はかなり名作だけど、今日は簡易版だぜ。


別にいい加減にやってるワケじゃないんだけど、RestHouseの更新のためにもっと手間のかかる作業がおろそかになるのは問題なんだよな。

昨日がそうだったんだけど。

しかもそうやって無理して更新した時に限ってアクセスが少なかったりするしな。

どうせハトだしな!って、別にRestHouseを書いてるのはハトじゃないけどな。

でも、どうせ誰も読まないんだったら、少しでも価値のある方を優先するのは当然だしな。

こう言っちゃなんだけど、RestHouseの記事の価値ってどのくらいあるのか?ってことだと、あんまりないしな。

あばよ。

HNUD::1439600616

今週もハトだぜ。

ハトが出てきたってことは、だいたいわかると思うけど、予言されたから解説するぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は「そらけゆんさ」ってことだな。なんていうか、これは琉球王国の近くにあった国の言葉ってことじゃないか?わかんないけどな。

「秘密文書」はカリブの料理番組だな。カリブっていっても地底のだけどな。


それから、ベランダのハラペーニョがマイルドだった時期は終わったみたいで汗ダクだけどな。その前にハトは汗をかくのか?ってことだけど。このハトはかいてるぜ。どうせハトだし誰も気にしないよな。

あとは、ハラペーニョに強敵が現れたけど、それは今度のニュースのお楽しみだな。

あばよ。

HNUD::1438993460

やあみんな。ハトだよ。みんなのお陰でスゴいことを思いついたんだけどな。
みんなが何をしてくれたか?って、何もしてくれなかったさ。どうせハトだしな。
だけどそれが良かったんじゃないかな。まあ、どうせハトのことだし、何を思いついたかなんて教えなくても良いと思うけどな。

そんなことよりも、今週も予言されたぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『9000の「みれぬぼに」』は恐ろしいことなのか、カワイイことなのか良く解らないけど、『スカスカの「ぴょ」』だしダイジョブだろうな。

「秘密文書」は東京湾の海溝の話だな。もちろん地底のだけどな。


それから、ベランダでとれたハラペーニョは辛くないって言われてたんだけど、なんでハトが食べる時はこんなに辛いんだ?

だけど、シンプルに塩をふってグリルで焼いたら少し甘みがあったりして、面白いよな、ハラペーニョってのは。

じゃあ、またな。

Black-holic #167 「シッコク」

この時間から読み始める人もいないだろう、ということで、校正作業は適当なまま公開されましたがBlack-holicで待望の望遠耳シリーズ最新弾。

シッコク」でございます。

なにが待望なのか、良く解りませんが、今回は結構簡潔というか、猛暑で不作ブームなので、話の方も余計な枝葉を伸ばさずに、というネタでもありますが。

今回はメインの話題に集中出来ているようで、できていないのですが。立ち聞きした内容を書く(という設定な)ので、それは仕方ない。

でも、最近は近所に新しいマンションが沢山建てられたりして、知らない人もどんどん増えてくるので、その辺の影響もあるに違いない、という設定になっていますし。

<!-- そういえば、マンションが増えて、人も増えたので、近くにコンビニが出来てくれたら嬉しいと思っているのですけど。(といっても、3分ぐらいで行ける場所にはあるので、贅沢は言うな、という事ですが。)-->

そんな感じですが、今回はちょっと上手くいった気がする感じです。

それと同時に、面倒な事にもなっていますが。

HNUD::1438389052

やあみんな。今週もハトだぜ。

なんていうか、暑いよな。こう暑いとハトもやる気が出ないけど、どうでも良いよな。どうせハトだしな。

それじゃあ、今週も予言されたみたいだから解説するぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『安すぎる宇宙の「ぅかん」と「づいぶみょけ」の「ぬぉう゛ぃそへてょ」』っていうのがマズいと思うんだが。『星団の「ぼふぃをちゅにふぇ」を揺らしている』って事だし、大丈夫だな。

「秘密文書」は地底で発表されたコンピュータの新OSの話題みたいだな。新しいものが出ると難癖付けたがる人はどこにでもいるみたいだけど。全体的に高評価みたいだぜ。


それからベランダではまたハラペーニョが収穫されたってことだけど。まあ、今日は月替わりで忙しいからキャロットねえさんは登場しない、ってことだけどな。

スパイスを効かせるってのは良いもんだよな。

ただ、辛い成分がくっついて羽の内側がヒリヒリするんだが。どうせハトだし、心配なんてしなくて良いぜ。

あばよ。


<!-- 忘れてたけど、Black-holicで誰も気付かなそうなデザインの変更があったみたいだぜ。-->

HNUD::1437783694

やあみんな。みんなの心のオアシス、ハトだぜ。

ホントは別のマスコットが登場するはずだったんだけど、まあ、こうなったら仕方ないよなってことなんだよ。

意味が解らないけど、とにかく予言されたからそれで解るはずだぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は収穫の時期って感じだな。まあ『シュレーディンガー猫状態の「そてゃふぁち」』だけどな。

「秘密文書」は、これは問題なんだよな。今回は偶然とはいえびっくりするんだけど、ハト君のPVのことが書かれているんだぜ。嘘だと思ったらリンク先で確認したらいいんだけどな。
地底人語が解らない人に教えるけど「DIZWIH DZWUMH」が秘密文書だぜ。

地底じゃあんなに人気のハト君PVもコッチじゃ散々なんだけどな。どうせハトだしな。


それから、気の早いLMBがベランダのハラペーニョを収穫したみたいだぜ。

ハトが思うに、まだ早いんじゃないか?ってことなんだが。なんとなく嫌な予感しかしないよな。どうせハトだし、朝飯にも嫌な予感がするんだけどな。

それじゃあ、今後のベランダ速報に注目だな。

HNUD::1437180069

やあみんな。どうせハトだけど、ハトだよ。

たまには他のマスコットにやってもらいたいと思ってるかも知れないけど、ハトのPV見てくれないうちはハトがやるぜ。

それじゃあ、いつもの予言だよ。
Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『オカルト的な「うにゅ」』はマズいよな、ってことだな。だけど『「大丈夫だ、問題ない」のララ・クロフト』だし、なんとかなるんじゃないかな。

「秘密文書」はハトのPVのノベライズって話だけどな。地底じゃ有名なんだよな。


どうでもイイけど、ランチョンミートを潰して挽き肉とかハンバーグのたねにするヤツがここにいるんだけど。いつだって残念なコトになるんだよな。

つなぎになるものを入れれば良いのにな。

じゃあ今日はここまで。

リニューアルですのだ

Princess Black-hole(PBさん)のオフィシャルサイトがリニューアルされました。

というか、リニューアルっていうのは予告してたか、或いはリマスターされる素敵なシングル曲の予告をしていたのか?とか、今になって解らなくなっていますが。

これのどちらかが「さらに素敵なこと」ということだったのです。

まあ、流れ的には解ってたと思うのでどっちでもイイですが。

ついでに素敵なニューシングル!とかあると思った方にはすいませんが、私の音楽作品が完成間近と噂されているので、素敵なニューシングルもその時。

というか、リマスター版のMP3に発表年とかを入力していて気付いたのですが、以前は年に何曲も素敵なニューシングルしてたんですね。

でも、そういう時は逆に自分の曲を上手くできてない感じで、全体的に作った曲数は少ないということだったりしますけど。

どうでもいいことが書かれ始めているので、この辺で。

ついでに、より良い音で聴けるGoldバージョン(PBさん的にはゴージャス・バージョン)はこちら

デキタノカ

実はスゴくやることが多くて大変なのですが、素敵なリニューアルがもうすぐ。

Princess Black-hole(PBさん)誕生日2ヶ月前記念で日付が変わってから更新されるでしょう。

<!-- 「お誕生日プレゼントの受付はすでに始まっていますから、アナウンスの方よろしく頼みましたわよ」とかも。-->

エクスキューズですのよ

またLMBのブログにお邪魔してしまいますけれど、あたくしPrincess Black-holeですのよ。

あたくし、少しウッカリしていたことがあって、これはLMB全体に関わることですからこうして書いているのですけれど。

もうすぐ公開予定だったあたくしのオフィシャルサイトの素敵なリニューアルが少し遅れることになりましたのよ。

<!-- ーー$o$ーー!-->となっている方もいるかも知れませんけれど、あたくしのオフィシャルサイトは完璧でないといけませんものね。

何が完璧でなかったのかというと、追加されるべき内容が完成していなかったんですの。

何しろ大女優で歌姫であり、偉大な詩人でもあるあたくしですから、多忙すぎて時にはこんなウッカリもしてしまうのですわね。

でもすぐに出来る部分でもありますから、きっと明日には素敵に生まれ変わったあたくしのオフィシャルサイトでお会いできますわね。

それまでしばらくお待ちくださいな。

アデュー!

HNUD::1436575736

やあみんな。今週もハトだぜ。

新しい料理に挑戦するとたいてい塩加減間違えるんだよな。まあどうせハトだしな。

それじゃ、今週も予言されたから解説するぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は、冥王星を見るんだったらネットの画像で満足してないで、その目で見ろってことだな。まあ『プルプルの妄想の「べっろ」の天王星』だけどな。

「秘密文書」はインコの童話だな。


ここでLMBからのお知らせだけど、今日はこのあと何かが更新されるかも知れないし、されないかも知れない、だって。

どっちなんだよ?!

どうせハトには解らないよな。

あばよ。

ミックスダウナー

<!-- なんかGoogleのトップページで面白いのやってる。-->

最近ではトラックダウンの方が格好良いのか?という気もしますが、そんなことはどうでもイイ。

音楽のジャンル的にこだわりがないのが幸いしてPrincess Black-hole(PBさん)のステキなシングル曲は無難な音になっていると思っていたのですが、最近になって聴いてみると直したい部分が大量。

とうことでやっております。

というか、オフィシャルサイト的にも色々とやっているので、そのついでなのですが、作業の多さからシングル曲の方がメインになっていますけど。

それにしても普段作っている曲からすると、ステキなシングル曲の方はどうしてあんな曲が作れるのか?とか、自分でも不思議だったりしますが。

その謎を解き明かそうとすると曲が作れなくなるのでやってはいけません。

HNUD::1435970383

やあみんな、ハトだぜ。
7月になったし、半ズボンにしてみたんだ。といってもオレは一年中半ズボンだけどな。
どうせハトだしな。

そんなことより、予言されたぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『美少女の「きゃわわまぴゃひ」の「るあ」』だって。気になるよな。

「秘密文書」はどうやらプロスポーツの話みたいだな。


それじゃあ、オレはこれから「エクスタント」の最終回見るから、ネタバレされたくなかったらトラックバックよろしくな。

レディのご要望

ハラペーニョの力でほぼ終わったぜ!

ということで、ハラペーニョにそんな栄養ドリンクみたいな力はないですが、とりあえず目は覚めたのでPrincess Black-hole(PBさん)のオフィシャルサイトがまあまあになってきました。

最近のサイト・リニューアルブームで明らかになっている、HTMLタグとCSSの使い方がメチャクチャな問題は相変わらずなので、そこを直すのが一番苦労するところですけど。

これまでの他のコーナーの修正作業で、メチャクチャなのがどういう傾向にあるメチャクチャなのか、ということが解ってきていたので、意外と早く修正できた気も。

ワケの解らないクラスをだいぶ削除できたので、次からは楽に模様替え出来るはずですが。

そのうちまあまあなリニューアル版が公開されるので乞うご期待。

(いつもの)見切り発車

多分出来た、ということでPrincess Black-hole(PBさん)のステキなブログがリニューアルされているのですが。

基本的にFirefoxでチェックしているのですが、出来たと思って他のブラウザで確認したら表示のされ方が違っているとか、そういうのに気付いて大変だったり。

ブログのテンプレートって自分で作るのは大変だから、出来合いのものを修正しながら作ったりするのですが、それだと全部をやりたいようにするのには限界があったりして、逆にゼロから自分で作ったほうが良いんじゃないか?って感じもあったり。

その辺は一長一短な気もしますけど。全部自分で作っているLittle Mustapha's Black-holeのメインなページとどっちが面倒か?というと、最終的にはどっちも一緒な感じです。

というか、気付いたら二時半とかだし。

体ボロボロな感じだからゆっくりする予定だったのに。

温泉とか行きたくなってくる。

<!-- でも本格的な温泉は、そこに行くまでが面倒なので行きたくない、とか。-->

HNUD::1435367877

やあ、みんな。他のお知らせを期待してたかも知れないけど、その前にハトだぜ。

今日も予言されたから解説するぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると「飲み過ぎのインコのジョン・ヘンリー・エデン大統領」みたいだぜ。これはマジでヤバいかもな。
でも「う゛ぃんくびわち」だし、「大丈夫だ、問題ない」ってことだと思うけどな。

「秘密文書」によると、地底でもデイブは寒いギャグ連発みたいだな。


ところで、みんなは「どうせハトだろ」って言うけど、鳩サブレーは好きだよな。だが、ハトはヒトサブレーは特に好きじゃない。まあ、どうせハトだしな。

あばよ。

お知らせですの

みなさまPrincess Black-holeですのよ。

突然のことで申し訳ないのですが、あたくしはもっと素敵になるために、みなさまとはしばらくお別れすることにしましたわ。


...ウフッ!<!-- ーー$o$ーー!-->かしら?

今のはちょっとしたお転婆ですのよ。

実を言うとあたくしの素敵なブログをもっと素敵にリニューアルするために、しばらく接続が出来ないようになっているんですの。今日中には終わると思いますわ。

LMBのことなので、もしかしてウッカリ閲覧できるようになっているかも知れませんけれど。そういう時には正式な報告があるまで、見ないようにしてくださいな。ウフッ!

LMBに計画性がないので、こうして突然の報告になってしまったことをお詫びいたしますわ。そしてLMBにはもっとしっかりしていただきたいものですわね。

それでは、素敵なリニューアルまでしばしのお別れですわ。

アデュー!

HNUD::1434766867

やあ、ハトだぜ。

最近LMBは色々と言いたいことがあるみたいだけど、そういうことはここに書いても読んだ人が気分悪くなるだけだからな。そういうことは書かないに限るんだよな。

このハトだって言いたいことはあるんだけど。どうせハトだしな。誰も聞かないよな。

それじゃあ今週も予言されたから予言だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『短い「ぴゅぅ」と食べ過ぎとゾンビ』だって。深刻だな。

「秘密文書」はこのあいだのアレだけど、あれは面白かったよな。...っていっても、みんなは知らないよな。どうせハトだしな。

あばよ。

Black-holic #166「続:目・肩・背中・腰も痛い」

「続」ってついてるし、間違いじゃないですよ。

ということであり得ない間隔で更新されたBlack-holicですが、前回の続きのような気もする大特集。

[ 続:目・肩・背中・腰も痛い ]

前回作ったあれが上手く出来てしまってテンション上がりすぎていたので、タイトルが間違っていた感じだったのです。それで続編を書くハメになったということですけど。

まあいいか。


<!-- 時期的にモニタの高さにかかわらずダルい日々が続いていますが。-->

Black-holic #165 「目・肩・背中・腰も痛い」

もしかすると特集内で作られているアレよりも時間がかかってないか?という気もしてきましたが、やっと書けたので公開された大特集「目・肩・背中・腰も痛い」でございます。

書くよりも画像とかの方に苦労したてのですが。

もしかするとRestHouseで書いても良かったぐらいの規模のネタかも知れませんが、あくまでもメインはLittle Mustapha's Black-holeですし。今回は大特集に値するチョットした完成度のものが出来ましたしね。

それよりもRestHouseのどんどん流されている感じの中にこういうネタを載せるのはもったいない、というのもあったりして。

どっちにしろ、ちゃんと読んでもらえるか解らないですし、チョットでも読んでもらいたいと思うものは目立つ所に置いておいた方が良いのですし。


<!-- 夜遅いと余計なことを書いてしまうけどな。-->

仰ぎ見て

何かが出来ちゃったので大特集されようとしているですが。

何かが出来ちゃったから大特集を黙々と書いていても肩が凝ったりしないはずなのですが。

仰ぎ見ているし、効果はあるに違いない。

というか、今日はずっとその何かを作っていたので、そっちで疲れていたりしますけど。

効果はこの大特集を書き終えたぐらいに実感できるかも知れません。

HNUD::1434157775

やあ、またハトだぜ。

水たまりがいっぱいあるのは、水が飲めて嬉しいけどな。でもそのままにしてると蚊がわくから注意してくれよな。まあハトが言っても意味ないよな。どうせハトだしな。

それじゃあ、今週も予言されたから報告するよ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は、なんていうか、良いんじゃないかな。

「秘密文書」はラリってる感じだな。

じゃあ、もう行くよ。

HNUD::1433551012

部屋の中は25℃なんだけど雨が降ってるからか肌寒い感じで、こういう時はミョーにテンション下がる、ということは予言の日でもあるので予言されました。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『「ぢ」がヘンな神様』です。

「秘密文書」は読めばだいたい解る、といわれています。


そして仙骨周辺の痛みが謎でもあります。

HNUD::1432946131

やあみんな、ハトだよ!

「またハトかよ」って思ってるんだよな。だけどLMBはオレをゴリ押しすることにしたみたいなんだ。

だからテレビをつける度に「またこの人出てる」って思ったら、その人はハトかもしれない、ってことだな。

ワケがわからないって?...そうだよな。どうせハトだしな。

それじゃ、予言だよ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると「甘口のフルボディ」ってことだけど、これはあんまり好みじゃないな。

「秘密文書」はスペシャルな内容だな。どうせハトが言っても信じないだろうけどな。


それから、こめかみにニキビが出来ると痛いよな。

じゃあな。

HNUD::1432341836

やあ、今週もハトだよ。

みんな一週間ハッピーだったか?オレはハッピーだったぜ。オレよりも不幸なやつよりは、っていう意味でな。

それじゃあ予言の時間だよ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『美肌の魔神とタマネギと徹底的な「ほまほきゃ」』ってことかな。意味わかる?オレには解んないけどな。

「秘密文書」はキジの鳴き声で書かれてるな。もちろん地底のな。


オレもマスコットになったんだし、そろそろお決まりの画像とか用意して欲しいんだけどな。

でも後回しだろうな。どうせハトだしな。

それじゃ、またな。

先が見えない

いつからやってるか忘れましたが、ちょっとずつLMBをリニューアル企画の第何弾?ですけど。

最近ここに書かれているCGIスクリプトとかを使うやつですが、スクリプトも大変ですけど、公開される文を書くのはもっと大変だ、ということに気がつきました。

でも、ブログとかみたいに、あとから簡単に修正できるようにCGIでスクリプトを作ったりしているので、とりあえず書くだけ書いてあとから少しずつ修正とかでもイイんですけどね。

でも面倒なのであとから修正とかホントにするかビミョーなところですけど。

とにかく、途中まで来ているので、ボツにならないように最後まで頑張りましょう、ということです。


<!-- CGIといっても、HTMLファイルを書き出すためにlocalhostで動かすものなので、実際に公開されるものは普通の静的なHTMLです。(という説明だと解らない人が多いに違いないですが、解るように説明するのも大変なので、雰囲気だけで理解してください。)(ついでに「せいてき」を変換すると最初に「性的」になるのも同じ理由からだよな?というネタとかも。)-->

HNUD::1431737074

やあみんな、ハトだよ。「なんだ、ハトかよ」って思ったんだろ?まあ、そうだよな。

オレも色々と考えて、まだまだ自分は大したことないな、って解ったんだよ。だからしばらくここでマスコットやることにしたぜ。

最初の仕事は予言のお知らせだ。こんなもんはハトにだって簡単だぜ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は...「にゃてょ」?!「をつ」?!...それに「美少女の楽園」だって?!すげぇなまったく。

「秘密文書」は...なんだこれ?何が書いてあるか全然わかんねえよ。

まあ、どうせハトだもんな。ハトに解るわけねえんだよ。みんなだってそう思ってたんだろ?どうせハトだもんな。

じゃあな。

Black-holic #164 「ハト君」

どうせ大特集だろ、ってことでここを読んでいる人は読む時間がないのかも知れませんが、大特集されました。

[ Black-holic #164 「ハト君」 ]

怒っているのは私ではなくて、ハト君ですよ。多分。

さわやかな季節じゃないのか?ってことだが

雨がやんで窓が開けられるようになったのですが、風がヌルいしジメジメしている。

こういう時って指先がツルツルというか、指紋がなくなったような感じでタイピングが上手くいかなかったり、面倒なのですが。

<!-- ついでに手とか足の先の方が火照った感じとか、高温多湿はろくなことがないです。-->

そんな感じですが、昨日からイライラしながらアレを書いていたりしますけど。

ほぼ出来てるけど、いつの間にか時間が遅くなっているし。

HNUD::1430528370

つ、つ、つ、つ、つくね!
パーマのつくね♪

wdKung_nano.gifやあ、白色矮星君だよ!

予言の日だから予言されたよ!

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

それにしても、あのレシピは絶対に塩の量間違ってるよね!こんな辛いつくねじゃ「どてゅどれを」だね。

秘密文書は恐ろしい話だよ!

それじゃあ、またね!

世界三大リマスター

夜分遅くスイマセンどころではなくなっていますが、もうワケが解らなくなってきたので更新しちゃった!

ということで、音楽コーナーの模様替えと、最近ブームだったリマスター盤が公開されました。

せっかくなのでちゃんと曲の聴けるGoldバージョンにリンクしてありますし、今回はケチらずに128kbpsだし。

ついでに完成記念インタビューも行なわれました。急だったのでネタはいまいちというか、いつも言っているようにネタのためにやっているのではない!ということなので、ちゃんとしたインタビューです。可能性の問題もありますけど。

<!-- そして、時間が時間なだけにタイトルが大袈裟ですけど。今この状態だと私はそう思っているという感じです。-->

<!-- そして、出来上がりを確認しつつゆっくり食べようと思っていた、創作グリル(?)はすっかり冷めて残念なことに。ちなみに、最近はアボカドを何かで巻いて焼いたりするのがナウです。-->

darKumatang_nano3.png予言もされてますけどね。またこのパターンですよ。どうでもいいですけどね...。
Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

大量すぎた

やっと終わったぁ!と思って完成記念の飲み物を飲みつつ更新作業!とか思った2/3ぐらいしか終わってないし。(二月三日じゃない。)

ということで、例によって予言の更新をしようとすると、未完成のページが大量に更新されてしまうので、しばらくお待ち下さい。

ToDoリストに書いてあることは全部終わったんですけどね。あんなものはあてにならないのです。少なくともここでは。

<!-- そういえばAndroid版のEvernoteではToDoリストを作成するメニューを見付けられました。iOSの方はまだ調べてないけど、多分どこかにあるでしょう。-->

Black-holic #163 「重大発表!」

これは公開して良いのかどうか。でも重大発表なので公開しないといけません。

Black-holic #163「重大発表!」でございます。

あれこれやって忙しいと変なところで変な決断をしてしまう事ってあるのですが。どうなるのかは本編を読んでのお楽しみ。


darKumatang_nano3.png
どうでもイイですけど、肉の日なんで予言もされてますけどね

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole


そして、iPad落としたら、角の部分に亀裂が入っているのですが。割れたのがガラスフィルムだけであることを願っております。

模様替えの次

Little Mustapha's Black-holeのMusicコーナーの模様替えももうすぐ終わる感じになってきましたが、もっと面倒なことがやりかけになっているのを思い出しました。

地味な変更かも知れないのですが、かなり時間がかかりそうな予感も。

というか、最近はいろんなことを同時進行して、しかも一つが忙しくなると他のことを忘れるとか結構あるので、やることを書き留めておいたり、優先順位をつけたりとかしないといけないかも知れませんけど。

そして、それとは全く関係なくBlack-holicが書かれた、というウワサも。

3月は忙しくて毎月更新の目標が早くも達成できなかったりしましたが、時間があいたお陰でスゴいことが起きた!というウワサも。

MOYOGAE

Little Mustapha's Black-holeのMusicコーナーの模様替えですが、同時公開予定のリマスター版のアレコレはだいたい終わっているので、でき次第公開ということになりますけど。

ただメインなコンテンツのはずのMusicコーナーなのに最初のページがどうもいまいちなのですが。

けっこういじって、かなり良くはなっていると思うのですが。

物足りないのか、逆にもっとシンプルが良いのか。

でもまあまあにはなってるからこれで良いのか。

<!-- ちなみにアレコレのほかに"PIYONICA"のリマスターもほぼ終了な気がする。-->

どこまでやるか

いつも最後で台無しになってガッカリだった音楽作品のミキシング・マスタリングをやり直してみたら何故か上手くいって楽しくて仕方がない!シリーズですが、三作目の「Piyonica」のやり直しが始まっていたりします。

でもこのままやっていると、これまでの作品全部をやり直しということになってキリがないので、Little Mustapha's Black-holeのMusicコーナーの模様替えが終わったら、すでにやり直しが完了した感じの「P is for Peke」と「Tell Me What You Need!」のやり直し盤と一緒に公開予定。

ついでに書いておくと、the Peke-Filesシーズン3の縦書き化もちょっと始めていたのですが、他が忙しくなって中断中。

というか、最近はなんでこんなにやることがあるのか?という感じなのですが、一つが上手くいくと他のこともやりたくなったりして、自発的に忙しい最近でもありますが。

やらなきゃ、やらなきゃ...とか思っていて何も出来ない時よりは断然イイ状態だと思っております。

私のせいなのかは知らないが

Little Mustapha's Black-holeの音楽作品コーナーにあるFlashのプレーヤですけど、処理が激重ですという感じのエラーが出るようになっているのですが。

プレイリストにあるURLからMP3を読み込んで再生する感じで、基本的には教科書どおりに作ってあったりするのですが、どこかにダメな部分があったのか。

あるいはFlashのアップデートで上手く動いていたものが動かなくなったのか。

できれば直したいのですが、Flashを作成するためのソフトが無かったりするので、直せません。

うーむ...。ということですけど。Flashは次のLittle Mustapha's Black-holeのマイナーチェンジで廃止にすべきかどうか。

でもHTML5でやるとしても、音声ファイルのフォーマットの問題があったりするので、簡単には移行できませんし。

いい方法を考えないといけません。

小注意

the Peke-FilesとBlack-holicのCSSを変えた、というのは書きましたが、レイアウトが崩れて地獄絵図的になっている場合は、新しいのではなくてキャッシュに保存されているCSSを読み込んでいるので「再読み込み(リロード)」してみてください。

それでダメなら私の感性かCSSの書き方に問題があるのだと思います。

そして、ずっとやって来た縦書きPDFですが、そんなに言うほど読みやすいか?というとビミョーなところでもあったり。

というか、縦書きなところに意義がある!というものですし。

私の環境では、OSXの「プレビュー」で開くとちょうど良い具合に文字部分だけが表示されます。(ディスプレイのサイズは1440x900。)

iPadのiBookでもちゃんと表示できましたが、ページ移動のためのスワイプが縦書きの本とは逆になってもどかしい。

5インチのスマホだとちょっと読みづらい。とか、そんな感じです。

主にシーズン2縦書きPDF!

こういう時は毎回そうなのですが、ちゃんと出来てるのかどうか解らないけど、見切り発車で大公開!

the Peke-Files シーズン2の縦書きPDFとその周辺の色々なところが公開とかリニューアルとか。

これまで「記念品」となっていたコーナーが「証拠品」に生まれ変わって、そこで公開です。

<!-- この名前の変更はどうでも良いのですが、元のディレクトリ(フォルダ)名が"stuffs(物)"のつもりが"staffs(職員)"になっていて恥ずかしかったとか。-->
<!-- ちなみに現在は本物の方とthe Peke-Filesにも登場するキーワードである"merchandise(商品)"に変わっているのです。でもなんで「証拠品」という名前にしたのか?というと「商品」だとお金を取ると思われて見てもらえなくなりそうだからです。-->
<!-- どうでも良いですが。-->

ついでに昨日作ったCanvasのチョットしたムービーと今日描いた下の絵とかも。あれのサントラ用の画像ですが、内容と絵はあまり関係なかったり。
150321_01-thumb.jpg
絵を描いたといっても、基本は写真で描いたのはほんの一部だけです。でも急遽作ったにしてはお気に入りな出来栄えだったりして。(大きく表示するとビミョーだったりするのですけどね。)

それから予定どおりBlack-holicのページデザインがちょっと変わっています。

ということで一段落、と見せかけて私はまだ休めないような予感が。

予言されない

darKumatang_nano1.png
今サイトの更新すると作りかけのページが公開されちゃいますからね。

今日はまだ予言されてないんですよ。

ホントに嫌になりますよ。

それじゃあ行きますね。

...あぁ、私はダー・クマタンですけどね。そんなことはどうでも良いですけどね。

しまつた

まだやることいっぱいあるの忘れて、the Peke-Filesのページに最新版のファイルをコピーし始めてしまったのだが。

デザインの修正は終わっているのですが、新たに追加されたりするモノの画像とかが全くない状態だったり。

とりあえず仮の画像でなんとかなるのか、どうなのか。

それから、the Peke-FilesのトップページのFlashもそろそろどうにかすべきかと思っているのですが。(しかも新デザインだとイマイチすぎるし。というかこれまでもビミョーでしたが。)

色々と同時進行しすぎて何やってるか解らなくなってきましたよ。

Black-holic #162 「赤の薔薇」

修理されたので特集されたのです。

ということでBlack-holic #162「赤の薔薇」でございます。

この前ここに書いたフロイド・ローズが変だったのを直しました。

余談ですが、直った記念にStatic-Xを聴きながら演奏したら首が痛くなって二日ぐらい続いてましたけど。あれはむち打ち的なものではなくて筋肉痛だったんじゃないか?とも思っていますが、どうでも良い事でもあります。

そういえば

Black-holicの大特集書いたの忘れて公開してないし。

問題が起きた時の対処が面倒なので、明日(というか今日中)になんとか。

そして、さっきのシーズン2ですが、第1話はシーズン1終了直後に公開されていたのでした。

というか、爪が剥がれた事件はあの作業が原因だったんじゃないか?という疑惑もあって、今日は慎重にやっていたのですが、過去の記事を見ながら確認してみたら、あの作業を中断してから数日後に爪事件なので、関係ないようです。

というか爪はなんで剥がれたんだ?ということですが。

今年に入ってからこういうどうでも良い事で予定が狂わされているので腹が立つのです。

でも焦らず着実に。(これはフォルツァ・モータースポーツ2で学んだことかもしれない。)

<!-- というか、1年前に数百円で買ったゲームが長持ちしすぎですけど。なかなか飽きません。-->

<!-- 何の記事だか解らなくてすいませんが。-->

つづく

昨日密かに行われたLMBのメンテナンス作業の続きを今日もやるので、あとでまたLMBは技術部ソコノこと曽古野貴美に乗っ取られます。


そして、最近悪いことばかり起こるので、ここは流れを変えて行きたいのだ。

Black-holic #161 「バマー」

爪をボロボロにしながら書いたのかも知れない?ということでもありますがBlack-holicの大特集最新弾が公開されましたよ。

[ #161 「バマー」 ]

実は買っていたあのゲームですが。

最近中古屋さんで見かけた時には100円でしたし、ヒマな人は買ってみて検証してみるのも良いかも知れません。

<!-- 今回も大した内容ではないのですが、書くのに結構時間がかかっていたり。なんというか、最近疲れているかも知れません。爪はベロってなるし、今日は夕方近くまで爆睡とか。まあ、爆睡のお陰でちょっと元気になってますけど。-->

ツリーを片付けるために

またしても最新記事がクリスマスネタという事態になっているので、なんとかして新しい大特集を書いてみたりしましたが、Black-holicがもうすぐ公開されると思われます。

それとはあまり関係ないですが、最近Black-holicの大特集みたいな感じの記事が上手く書けないのはなんでか?という気もしていたのですけど。

考えてみると、結論がボンヤリとしたまま書こうとするから上手くかけないのかな、と思ったりしました。

ボンヤリしているというか、物事は知れば知るほど知らないことだらけ(って矛盾してないか?)ってことでもあるので、最初になにか意見があっても考えているうちに「ホントにそれであってるのか?」とか、そんな気分になってくるのです。

とはいっても、どんなに偉い人の意見でもそれが正しい、という事でもないのでBlack-holicの適当な記事が間違っていたところでどうって事もないのですけど。

とりあえず今思っている事を書いておいたら良いのでしょうか。書いておけばあとから恥ずかしいと思いながらも、成長している部分とか、していない部分に気づけたりするかも知れませんし。

なんか大げさな感じで書いてしまいましたが、次回のBlack-holicの内容とは関係ございません。(とりあえず下書きっぽいものが書き終わってホッとしたらこんなことを考え始めてしまったのであります。)

the Peke Files #034「Day Off」

最近ミョーに疲れているのですが、もしかしてこれを書いていたからか?とも思ったり。

ということで、風邪をひいたりして結構書くのが大変だったthe Peke-Files最新弾「Day Off」でございます。

一部のマニアには申し訳ありませんがモオルダア三昧な内容になっております。でもスケアリー捜査官も出てくることは出てくるので大丈夫!

そして、今回は短編な感じなので、短編っぽい内容。(ただし、会話は少なめなので字は多いとか。)

このぐらいの長さだったら年に10話も不可能ではないかも知れませんけど、こういう内容はなかなか思いつかないので、いずれにしても年間10話というのはなかなか大変な感じです。

それとは関係なく、今回の話のネタの元になった話というか、出来事みたいなのはRestHouseにも書かれているのですが、それが解った人はRestHouseマニアの称号を与えられると同時に、いつか発売されるかも知れない「RestHouseマニア」(ベスト盤)をプレゼントされると噂されています。

<!-- ついでに書いておくと、二作続けてスケアリー捜査官があまり動いていないということで、コアなファンからは「もしかして本物の方に合わせてあれなのでは?」との声があがっているとか。一方では別のファンが「あれは太ってるだけだ」とも。これが何のことだか解った人はLMBマニアでもあります。-->

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フワフワした物を食べたら重曹の地獄味、ということは予言の日でもあるので予言されました。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によるともうすぐアレが公開されるようです。

「秘密文書」によるとコピペしてここに貼り付けると便利なHTMLコードとかをメモしてあるFirefoxのアドオンがおかしくなっていて全部消えてるとか、どうなってるのか?という事だとといわれています。


そして、重曹は入れ過ぎちゃダメ。

HNUD::1420852848

細かく切ったら砂肝てんこ盛り!ということは予言の日でもあるので予言されました。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると「ぬぬましゅ」がちょっとカワイイと思うでしょう。

「秘密文書」は鼻うがいにまつわる神話といわれています。


そして、串にしたら5本分ぐらいだと思った砂肝ですが、細かく刻むとスゴく膨らむのですが。

全部食べられるのでしょうか?

HNUD::1420245965

年末年始は毎日肉の日なのですが、なんか風邪ひいた気がするということは予言の日でもあるので予言されました。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」によると『偽の「つちょくへむ」の足の毛をウソっぽく引いていました』とはこの前私の足の匂いを嗅いでいた犬のことか?と思ったのですが、予言なので前のことは関係ないんじゃないか?という予言です。

「秘密文書」は南の島の話といわれています。


そして、今日はササミとタマネギとアボガドという超豪華食材を使った肉の日なのです。風ひいたっぽいですが。
というか、風邪が毎年恒例になってきてる。