地獄だ、やあ
ということで、ナンデスノさんの銀河日誌が最終回になったのでやっと書ける、Doom: The Dark Agesについてなのですが。
ユニティしたらドゥームスレイヤーになってたというネタは、書いてみたらそれほど面白くなかったので、先に書いていても良かったかも知れないですけど、Starfieldの次に始めた Doom: The Dark Ages はかなり良い感じでした。
というか、ナンデスノさんの銀河日誌はかなり時差があったりして、1月になって始めたDoomはもう普通な難易度でクリアしてしまったのですけど。
これまでどおりのグチャーってなってる感じに、シールドを使ったアクションが追加されてたり。
さらに空を飛ぶ半分機械みたいなドラゴンに乗ったりとか、巨大ロボット風とか。
ちょっと進化した感じも楽しめたりするのです。
シークレットとかの探索要素も難しすぎないのが嬉しいですし。
中には簡単すぎると思う人もいるかも知れないですけど。
メインの戦闘のスピード感を考えると、シークレットを探すのに時間がかかるのはバランス的におかしいかも知れないということで。
良い感じでテンションが上がった状態で楽しめる内容でした。
難易度を上げていけば、少なくともあと1周は楽しめますし。さらに難易度を上げると地獄過ぎてつまらないというアレもありますけど。
いずれにしても、このDoomのシリーズは世界観とかも含めて素晴らしいと思っているのです。
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