やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回はちょっと変わった感じで水中からスクショだぜ

前にやった双子の兄弟のクエストでシェイディンハルという街に行ったんだけど、その街の魔術師ギルドに行った時に水中で呼吸できる魔法を教わったんだ。
これは丁度良いってことで、これまでほとんど進められなかった魚の鱗を集めるクエストの続きをやったんだよ。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回はちょっと変わった感じで水中からスクショだぜ

前にやった双子の兄弟のクエストでシェイディンハルという街に行ったんだけど、その街の魔術師ギルドに行った時に水中で呼吸できる魔法を教わったんだ。
これは丁度良いってことで、これまでほとんど進められなかった魚の鱗を集めるクエストの続きをやったんだよ。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回はコロールで出会った飲んべえの双子の兄弟を見つけてあげたところからだよ。

飲んべえの方は全然話が通じないことがあるけど、もう一人は性格が正反対でしっかりしてるんだよね。
彼に任せておけば大丈夫そうだし、ネコ蒲団君も一安心だぜ。
飛躍的進化を遂げた(と私だけが思っている)MecoressOneですけど。
ファイルを開く方法が複雑すぎるのを見直すために、どういう流れになっているのかを調べてみたのです。
調べるのは、コードが実行される順番に見ていけば良いだけなので簡単なのですけど。
そこで何が行われているのかを忘れないように文章でメモすることにしたのです。
パソコンで書いても良かったのですが、後から修正案を考えるときに自由に書き込めると便利かも知れないと思って、紙のメモ帳に手書きしてみました。
それで実際に書いてみたら修正案とかを赤ペンで書いたり出来て良い感じでした。
だから何かというと、書きたいことは別にあったりするのですけど。
ちょっと前まで自分で書いた文字を自分で読めないぐらい字が汚かったのですが、最近はなるべく手書きで字を書くようにしていたら、文章でもまあまあまともな字が書けているのです。
といっても、半分ぐらいはアルファベットではありますが。
それでも(少なくとも自分では)読める字になっているのが重要なのです。
パソコンで思ったとおりに字が入力できるようになると、紙に書くときにスゴく遅い感じがして急いで書いてしまうのも良くなかったのですけど。
焦らずに書くようにしたら今のところ小学校の頃よりは綺麗に書けている感じです。
<!-- ただし、私の書く字が綺麗だったことはこれまで一度もないので、このまま続けても綺麗な字を書けるようにはならないでしょう。-->
やあ、シロディールのネコ蒲団君だぜ。
前回はボロ宿に泊まったところで終わったんだけど、目覚めたらビックリすることが起きたんだ。
ルシエン・ランシャスっていう人が部屋にいきなり現れて怪しい組織に加わるようにって言ってきたんだ。

こんな事になるような事はコレまでしてこなかったつもりだったんだけど、帝都でやったクエストが原因だったんだと思うよ。
目を覚ましてブラックホール・ベランダ!窓際キャロットちゃんだよ!
キャッホーーーーー!!!!!
ここで最新ベランダ情報をキャロットちゃんからお届けするよ!
まずは気付いたら枯れそうになっていたニンニク!
まだ花芽もついてなかったけど、このままだと完全に枯れそうだから収穫することになったよ!

一つ一つの大きさは小さめだけど、元の5倍くらいにはなったと思うよ!
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「シャーク・ド・フランス」を見たのです。
最近はネタ半分みたいなサメ映画(といっても、見たことがないのでどんな内容かは知りません)が色々と作られていたので、これはそういうののパロディなのかと思ったら、全然違ってました。
一応コメディということにはなってますけど、ドラマが中心でそのなかに皮肉っぽい笑いがあるので、映画としてちゃんと楽しめる内容という気がします。
長閑な田舎町で起きたサメ騒動ですが、世の中の色んな問題も関連してちゃんと描かれている感じとかも面白かったりしますし。
最近のその他の変なサメ映画とは違うので偏見はなしで見た方が良いという感じです。(といっても、その他の変なサメ映画は見たことがないのでアレですが。)
ついでに書くと、私は「ジョーズ」を見たことがあるかどうか覚えてなかったりするのですが、この映画の最後の方を見ていたら、もしかしたら見たことがあるかもと思ったりもしました。
Wikipediaの「ジョーズ」で例によってネタバレすぎなあらすじを読んでもそれほど共通点はない感じですが。
サメ映画的には通じるものがあるのかも知れないです。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「スタントウーマン/夢の破片(かけら)」を見たのです。
Wikipediaにはまだ項目がないようなので、直接プライム・ビデオにリンクしてるというマニア向けな感じでもあります。
ミシェル・ヨーが演じるスタントの半生が描かれるかと思ったら、やっぱり香港的な展開になって先が読めないということになりましたけど、ちゃんと映画として面白くまとまってたりして興味深い内容でした。
映画の中で映画を撮ってるという設定のシーンが多いのですが、その中でもちゃんとアクションしてたり。
だけどアクションがメインということでもないので、いつもとは違って落ち着いて見ることが出来るのですけど。
ドラマがメインのようでアクションもメインだったりして、何を見たのか解らないのが逆に印象的だったり。
それとは関係なく、エンディングでミシェル・ヨーが撮影中に大怪我をしたシーンが流れるのですが、その時に映っている身を守るためのクッションが布団とかマットレスなのが映画の中と一緒だったりして。
体を張ってる感じがスゴいと思ってしまいました。
ついでに書くと、一瞬だけ映る鏡にマリン君のシールが貼ってるのは見逃しませんでした。(リンク先のとは違ってTAIYOと書いてあるやつです。)
この前のネコ探しクイズの続きが発生したので掲載されるのですが。
赤ちゃんの登場で接近できなかったネコ探しクイズの答えのネコに少しだけ近づくことが出来たのです。

あまり接近できなかったので今回も軽くネコ探しクイズではありますけど。
こっちを向いてもらおうと思って舌を鳴らしたら「うるさいニャ〜」と言われたところです。
どうでもイイですが、今日ぐらいの気温はジョギングには丁度良かったです。
ちょっと前の暑さのまま夏になってしまうかと思ったのですが、それなりの気温なので一安心ではありますが。
どうせまたすぐに暑くなるのだと思われます。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
知らない人のために書いておくけど、ネコ蒲団と書いて「ネコブトン」って読むんだよ。
今回は始まったばかりのシロディール冒険の二回目で、コロールって街に着いたところからだぜ。

この世界では不吉なことが起き始めてるんだけど、この街は平和な感じがして良い雰囲気なんだよなあ。
やあ、みんな!ネコ蒲団君だぜ。
久々だから覚えてるかなあ?
それとも初めて会うかも知れないなあ。
とにかく、また剣と魔法の冒険が始まるからネコ蒲団君の登場なんだぜ。
舞台はシロディールっていう場所で、前にネコ蒲団君が冒険したスカイリムの南にあるんだ。
一度ナンデスノさんがこのシロディールにいたことがあるんだけど、ナンデスノさんは銃の方が得意だからなあ。
だからやっぱりこの世界ではネコ蒲団君が活躍することになるんだよなあ。
冒険が始まったらいきなり牢屋にいたんだぜ。

今回のネコ蒲団君はこんな顔だけど、前とはずいぶん印象が変わってるよ。
でも、今の方が気に入ってるんだけどね。
アハハハハ!
ということでアマゾンのアレことプライム・ビデオで「スパイダー・ノワール」を見始めてしまいました。
ニコラス・ケイジがスパイダーマンでノワールなら見ない理由はないということですけど。
1話目はまだパワーを封印している感じながらも、ニコラス・ケイジの手首からスパイダーストリングスが出てきたりするのに盛り上がってしまうのです。
<!-- ちなみに、スパイダーストリングスというのは東映スパイダーマン的な呼び方で、正式にはなんというのか知りませんけど。-->
色々と好きな要素があったりするので、スパイダーマン要素抜きでニコラス・ケイジのレトロな探偵ドラマでも面白いかも知れないと思ってしまった1話目でしたが、次からはスパイダー要素が色々と出てきそうな予告編でしたし、ちょっと楽しみが増えた感じです。
それから、カラーと白黒が選べるということでしたが、とりあえず最初はカラーにしてみました。
面白かったら白黒で二周目とかになると思います。
キャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
この世の地獄、首位との端っこにある妖怪化されたベランダから最新情報をお届けするよ!
今回は花!
まずは、王様でも女王様でもない、ピンクのこれが一番乗りで咲き始めたよ!

特に呼び方は決めてなかったと思うけど、これからはこのピンクがユリの中で一番大きい種類になりそうだし、良い呼び方を考えることにするよ!
ということで、交流戦中に見ることはあるのか?のアソコことBS12でやっているスティーブ・マックイーン特集で録画した「ゲッタウェイ」を見たのです。
これまで特集されてきた映画を見て気付いた、完璧じゃない主人公だから面白いというのは今作でも同じでしたし、どちらかというとその集大成みたいな感じもありましたが。
服役中だった主人公が仮釈放を認められなくて裏ルートを使ったりするという出だしから、いきなり完璧ではないですけど。
そこからどんどん泥沼化していきそうな感じもありつつ、上手くいきそうな感じもあったりで。
こういう感じで結末が気になるのも完璧じゃないシリーズの面白さなのかとも思いました。
最近はもっと解りやすい痛快アクションばかり見ていたので、こういうのは新鮮に思えたりします。
これも、同じ特集で続けて見ていたから気付いた面白さでもあるのですが。
もしかすると、他の映画も一度見てつまらなくても、見方が解ると面白かったりするのかも知れないとか、これって前にも書いたか?という感じですけど。
つまらないと思った映画を見る特集も良いかも知れないです。
(といっても、つまらなかった映画は記憶から消されがちなので、どの映画がつまらなかったかは思い出せないですけど。)