ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷」
最近のホラーは苦手なのですが、この実在する幽霊屋敷の話はFallout 4 のヌカ・ワールドにある
グランチェスター・ミステリー・マンション
の、ネタ元といわれていますし、気になるので見るしかないということなのです。
ホラーが苦手というか、最近のホラーの恐がらせ方が苦手なのですけど。
幽霊とかが恐いというよりも、ただビックリさせるだけのオバケ屋敷的なのがダメなので、この映画の前半もずっと身構えることになってしまいましたが。
でも途中からはちゃんと期待していたようなミステリー要素も出てきたりして良い感じのミステリー・マンションでした。
というか、この屋敷自体がかなり異常で、それだけで結構恐い話なので、ビックリさせる恐怖表現よりも、屋敷の謎を解くだけみたいな話の方が恐かった気もします。
でも、これはこれで良いと言うことですけど。
<!-- ついでにWikipediaの[ウィンチェスター・ミステリー・ハウス]とかも。-->
それから、昔のホラー映画っぽい要素もいくつかあったりして、そういうのをまた見たくなったりもしました。
<!-- 昔のホラーは恐さが丁度良いので好きなのですけどね。-->
休日はいつものジョギングコースに人が多いということで、休憩寺のある方へ行ったりするのですけど。
今日は祝日でも小雨だったのでいつもの方に行ってみたのです。
そうしたらバーベキューをやってる人達を沢山見かけました。
ジョギング前はかなり降ってましたし、走ってる途中もたまに強めに降ってたりしたのですが。
多分、前から場所を予約とかして心待ちにしてたということで、このぐらいの雨は気にしないということなのでしょう。
もっと気軽にバーベキュー出来たら良いですけど、東京の住宅街ではなかなか出来ないですし、滅多にないバーベキューチャンスで中止は有り得ないですね。
それとは関係なく、ユキヤナギがかなりモコモコしてきました。

桜は早く咲く種類のやつもまだあんまり咲いていないような。
水曜だと思ってたら木曜だった。
ということで、一日がどこかへ消えてしまった気がするのですけど。
多分、Mecoressの新しい版を作るのに、一つの箇所が上手くいかずに長時間考えたりしているので、その辺で感覚が変になっているとか、そんな事だと思います。
その前に、金曜が休日になっているのもカレンダー的に変な感じもあるので、見た目で曜日がズレてるとかもありそうですけど。
そんな感じなのですが、思っていたより一日少ないとなると、焦らないといけない事になってくる春の始めなのですけど。
とりあえず、毎年やる作業はスクリプトで簡単に出来るはずなので多分大丈夫。
でも、屋外での決起集会は難しくなって来たというウワサも。
なので、いつもどおりという事になりそうです。
[ 「Starfield」、PS5版4月7日に発売! 宇宙の冒険などを拡張するアップデート「FREE LANES」、DLC「TERRAN ARMADA」も同日に登場 - GAME Watch ]
ナンデスノさんがまた「ちょっと待って!」って言ってたのを忘れるところでしたが。
Starfieldのアップデートが、前に予告されていた時には、それほど大がかりなものではないみたいな事だったのが、DLCとかもあって大がかりじゃないですか!ということなのです。
「拠点」関係もアップデートされるということで、もしかするとナンデスノさんが望んでいた、「拠点に置いた物がめり込まない」というのも実現するのかも知れません。
ただ、私としては、ちょっと前までやっていて、かなりお腹いっぱい状態なので、まだやる気にならない感じもあるのですけど。
でも、もう追加コンテンツなどはないかと思っていたらいきなり出てきたので、楽しみは増えましたね。
<!-- ついでに書くと、大きなミッション後の説教タイムをスキップ出来るアップデートがあれば良いです。-->
アマゾンのアレことプライム・ビデオで見ているドラマ版「HALO」は、予定では今日寝る前に最終回を見ることになるのです。
前回までに色々な事が起きているので、最後の一話で全部が上手くまとまるとは思えないですし、見終わってから感想を書くと「中途半端だったなあ」という事になってしまうかも知れないので、その前に書いておくということでもあるのですが。
ドラマとしては結構面白かったので、ちゃんとした結末が解らない感じになってしまうのはもったいないですけど。
でもゲームと全然違う話になるのならHALOじゃなくても良い、ということでもありますし。
打ち切りになるのも仕方ないということですかね。
私としてはオリジナルのコルタナの声が沢山聞けたので結構満足ではあります。
そして、最終回はどういう事になるか?という感じですが。
全てが丸く収まるエンディングとしては、誰かがウッカリHALOを起動してしまうというのもあったりして。
どうせ打ち切りだから、ということでそういう滅茶苦茶な終わり方になってたらかなり面白いかも知れませんけど。
もしそうなら、見た後に感想を書くことになるでしょう。
[ トイレでスマホやゲームは10分まで。それ超えると体がおかしくなる | ギズモード・ジャパン ]
ということで、トイレでスマホは危険ということです。
私はスマホではないですが、子供の頃からトイレで本を読むのが習慣になっていたのですけど。
去年ぐらいになって、時々起こるお尻の不調がこのせいだという気がしてきて、長年の習慣をやめました。
効果があったかは知りませんが、トイレの時間が短くなったのでちょっとは良いこともあるに違いないです。
それとは関係なく、本は持ち込んでいたのに何故かスマホとかタブレットは汚くなるような気がしてトイレに持って入ったことがないのですよね。
スマホとかは時々ベトベトしているので、汚いものがくっ付きやすそうとか、そんなことが理由だと思いますけど。
どっちにしろ、トイレではトイレでやることに集中して、余計な事はしないように心がけましょう。
ベランダのみんな!元気ぃ?!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
久々に春らしい暖かさのブラックホール・ベランダからキャロットちゃんが最新情報をお届けするよ!
まずはパンジーがついに10パンジー!

なかなか育たなかったけど、急に盛り上がってきたよ!
キャッホー!
ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「聖地には蜘蛛が巣を張る」を見たのです。
映画の説明を読んだだけだと、見て大丈夫なのか?とか思ってしまう感じで。
プライム・ビデオでも見ようかと思ったけど見てなかったりしてたのですが、たまにはこういうのも見ておかないと楽しいだけのアクション映画がつまらなくなるので見てみたのですけど。
サスペンスな部分が良く出来ていて引き込まれますし、さらに宗教的だったり社会的な背景などもあって他ではなかなか見られないような恐い映画でした。
途中までの殺人鬼の異常性が恐いというのは他でもある感じですけど、犯人が逮捕された後の世間の反応とか、その辺がかなり特殊といった感じで恐ろしかったりしました。
Wikipediaを読むと、その辺はワザと強調しているのかとも思われますけど。
でも犯罪者に同情的になってしまうというのはどこでもあるようなことですし、そういうのを映画で見せられたりすると、すごく恐ろしいと感じてしまったりするのです。
久々に社会派な映画を見たら面白かったのですが、次からはまた娯楽作品を見ることになるでしょう。
[ Xboxはゲーム向けAIアシスタントの「Gaming Copilot」を現行ゲーム機に搭載すると発表 - GIGAZINE ]
AIはあんまり使う気がないのでGameing Copilotというのも知らなかったのですが。
ゲーム機でも使えるようになるとか。
それはともかく、リンク先記事のさらにネタ元みたいな画像がコルタナなのがなんとも言えないのですが。
コルタナといえば、Windowsのデジタルアシスタントの名前にもなっていました。
それがイマイチな出来だったので、サービスが終了して今ではなかったことにされてるような感じもありますし。
コルタナという名前の使い所を間違えたという気もしてしまいます。
今の結構優秀なAIだったらコルタナという名前でも大丈夫というか。
Gaming Copilotじゃなくてコルタナという名前だったら私も進んで使ってるかも知れないですけど。
ゲーム用のは中身は一緒だけど名前だけコルタナにしたら良いと思ったりします。
それはともかくリンク先記事に、どういう時にAIを使うのかという例が書いてありますけど。
最近は複雑なゲームが多いので、やり方が解らない時には嬉しいかも知れませんね。
Starfieldをやっていた時も、拠点に面白そうな装置を設置しても何も起きないとかあって。しかもマニュアルを見ても全然やり方が解らなかったり。
ネットで調べるか、そのまま放置という感じの事が多かったですけど、AIが教えてくれたらそういうのは減りそうです。
でも、自分で見つけたかった攻略法を勝手に教えてくれたりしたらイヤなので、私としてはやっぱりAIの仕様には慎重になってしまうとか。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「続・少林寺三十六房」(まだWikipediaに項目がないのでリンク先はプライム・ビデオ)を見たのです。
一作目は先週で三回目でしたが、二作目以降はこれまでプライム・ビデオでは見られなかったので二回目なのです。
でも一回目よりも二回目の方がなんか楽しいというのは好きな映画に違いないという感じですけど。
気に入ってしまうと、何が良いとかではなくて、ただその雰囲気を感じているだけで楽しくなったりしてしまうのです。
こういうのは、お正月になるとなんとなく目出度い気分になってしまうのと似ているとも思ったりしますけど。
こういう感じで内容に関係なく何故か癒やされてしまう映画が増えるとちょっとした楽しみが増えるかも知れないので、色々と見つけていきたいという事でもあります。
<!-- ついでに書くと、主人公が編み出したカンフーを「搭棚カンフー」と読んでましたが、タナカの棚つながりにもなっている、ということにしておきます。-->
脚を付けたら完成!

ということで、いらなくなった棚をタナのタナカが棚以外にするやつは、いきなり完成です。
というか、切って塗って脚を付けただけなので、途中経過も特に書くことがなかったですし、今回は大特集もされませんけど。
気温が低いといっても、これだけ晴れてれば走っているうちに暑くなるに違いないとか思ってジョギングでしたが。
日差しが春なのに風だけ真冬みたいな事になってたりして。
ハードなメニューだとウォーミングアップが終わったところぐらいが、地形的に一番風が強い場所だったりするので、速く走り始めた最初の500メートルぐらいで体力使い切った気がするぐらい寒かったのです。
しかも、日差しのせいで油断して手袋をしてなかったですし、この冬から携帯することにしたポケットティッシュも忘れてたので、鼻をかむのは水道水で更に冷えたりしましたし。
そろそろ走るのが快適になる季節という事になってるはずなのに、冬も夏も長くなると困るのです。
でも一応ユキヤナギとかも咲き始めてたりするので、春っぽいことにはなっているのです。

今日の朝はForerunner 165(あるいはスマートウォッチ)を使い始めてから恐らく初の睡眠が高評価。
なんて書いてあったか忘れましたが、理想的なナントカとか、そんな感じで90点でした。
ただ、自分としては寝過ぎた感じで、起きてからなかなか体が目覚めないような気もしてたのですけど。
昼間は元気だったので、たぶん元気だったに違いないです。
でも睡眠が理想的だと気付いてなかったら、朝の感じだと調子が良くないと思ってしまうところでしたし、こういうところはスマートウォッチの良いところと思っております。
<!-- ついでに書くと、睡眠時間が8時間を越えたのはまだ一度しかないのですが。昔はいくらでも寝ていられたんですけど、こんなところで年齢を感じたりもするのです。-->