余った脚は飾るのか
ちょっと前に棚を買ったら古い棚が余ったなあ、ということになったのですが。
折りたたみの脚を付けて必要な時だけ使える座椅子向けテーブルにするための脚が届いたので、計画が進みそうなのです。
ただ、余った棚には二段になっていて、テーブルを一つ作ってももう一枚板が余るのですが。
脚を探しているときに、伸縮自在でしかも折りたためる脚を見つけたので、それを使えば、もう一つの汚れている棚は作業台にピッタリということになるのです。
今作業に使っているWorkbenchと書いてあるワークベンチはストッパー的なものを差し込む穴が沢山空いているので、ネジを使ったりする作業は穴から物が落ちるので、そういう作業用の台は必要だったりするのです。
ただ、その伸縮自在な脚は結構高いので、うーん...となっていますが。
それとは関係なく、二枚ある棚板の下になっていた方は日焼け跡みたいになっていて面白かったりして。

(写っている脚は元々付いていたもの。)
この丸い日焼け跡に上側の棚板を支える丸い脚がついていたのですけど。
新しい脚が来たことによって、もともと付いていた脚は余るのですけど。
余った脚を無駄にしないようにするには、やっぱり棚を作らないといけないのか。
<!-- 真面目な話、ベランダには棚が必要だったりするのですが、素材的に水に弱そうな感じなので、上手いこといかないのです。-->
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