千里の道の二歩目
次世代Mecoressこと最新のMacOSでも起動出来るバージョンのMecoressの続きですが。
前回の日誌だとどこまでやっていたのか良く解らないですけど、元のコードをざっと確認しながら新しい方にコピペしていった感じで、だいたいできたと思ったのでテストしてみたのです。
見た目はこれまでどおりのアプリにはなっているのですが、何をしても無反応で。
前にTauriのmigration機能で失敗したのと同じ事になってしまいました。
でも今回はざっと確認しながらのコピペですし、ちょっとは前に書いたコードも思い出しているので、とりあえず裏の方から少しずつ一つずつ確認していくことに。
Tauriだと普通のJavaScriptと違うので、コンソールでエラーにならないことも良くあるので、そういうのを見つけていくのはかなり大変な気がしてきました。
でもこれをやれば、次からは修正とかのしやすいコードになるはずなので、ここは少しずつでもやらないといけないのです。
<!-- でも、何もないところにコードを書くよりは楽という気もしますが。前のバージョンのコードも大量過ぎて、我ながらよく書いた思っていますけど。-->
ついでに書くと、Zedを使うと間違いを教えてくれたりしてスゴいのですが、メモリを大量に使っているのに気付きました。ここは高性能なアプリなので仕方ないということですかね。
それと同時に、これまでは簡単なスクリプトを書くのがメインだったので解らなかったですが、開発にハイスペックなパソコンが必要なのも納得ということです。
コメントする