意外と暗い
パコベーことパコリタ・ナラ・ズイルベー・Zero(あるいは目指せRaspberry Pi Zeroでデジタルアシスタント!)で、日が暮れたら自動的に部屋の照明を点けるアレですけど。
前にPythonのモジュールでちゃんとした日の入りの時間を取得して時間を決めるようにしたのです。
これまでは丁度良い感じに灯りがついていたのですが、最近は灯りがつく前に部屋が真っ暗な感じになっていたりして。
もしかすると日の入りの時間が遅くなったので気分的に暗いと感じているのかも知れませんが、暗くなっているのに何時点くんだろう?とか思っていると、自分で点けた方が早いということになってしまうので日没時間より少し早く照明が点くように変えてみました。
もしかすると、太陽の角度的に今の時期だけビルの影とかで夕方に陽が当たりづらくなっているだけだったりするかも知れないので、また戻す必要があるかも知れないですけど。
こういうのは意外と難しい感じがします。
ちなみに、以前は照度センサーとかも活用して、設定した時間より前でも暗くなったら明かりを点ける設定にしてたのですけど、照度センサーが照明を点けたときと消したときであまり数値が変わらなかったりして、使い物になってなかったとかもあったり。
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