ネコ蒲団君のシロディール冒険記 #45
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回もシヴァリングアイルズからだけど、シェオゴラスのクエストを進めることにしてみるよ。
シヴァリングアイルズにはマニア家とディメンシャ家の公爵がそれぞれの地域を治めているみたいなんだ。
だからまずはシヴァリングアイルズのことを知るために公爵に会いに行ったんだ。
セイドンはマニアのほうの公爵だよ。

絵を描いたりして楽しそうだなあ。
でも仕事はちゃんとやってるのか、良く解らないぜ。
アハハハ!
ディメンシャの公爵にも会ったけど、スクショを忘れちゃったよ。
ディメンシャの方で頼まれたクエストが面白そうだったから先にやってみたんだ。
ディメンシャの公爵のシルは、自分が暗殺されると思っていて、その首謀者をネコ蒲団君が探すんだ。

怪しい人を見つけたら、このヘルディルって人が拷問をするんだよ。
スゴいクエストだけど、関係ない人を拷問しないように気をつけないといけないぜ。
暗殺の計画もシルの被害妄想なんじゃないかとも思ったけど、実際に計画はあってネコ蒲団君が犯人を見つけたんだ。

いきなり処刑されるところがシヴァリングアイルズらしいなあ。
アハハハ!
クエストが進む度にシェオゴラスと話すことになるんだけど、このおかしな話し方はクセになるよ。

アハハハハ!
危機が迫っているっていうのにシェオゴラスはこんな感じなんだぜ。

本気なのかふざけているのか解らないシェオゴラスとハスキルの表情の対比が面白いよね。
この火はなんだか重要な意味のあるものだったんだ。

それでゴールデン・セイントとダーク・セデューサーが争ってたんだけど。
ネコ蒲団君は最初にゴールデン・セイントに話しかけたから、ゴールデン・セイントに言われたとおりにしちゃったんだよね。
本当はどっちに味方するのかを選べたんだけどなあ。
でも迷ったらクエストを進められなくなるから、逆に気付かないで良かったのかも知れないなあ。
アハハハ!
そのあとも同じような選択肢のある場面が何度かあるんだけど、これは最終的な場面だよ。

ネコ蒲団君がマニアかディメンシャのどちらかの公爵になるんだけど、ディメンシャを選んだんだ。
ディメンシャが良かったというよりも、これまでの公爵のどちらを追い出したかったか、って感じでもあるんだけど。
さらにクエストを進めると、マニアの公爵も裏切って出て行ってしまうから、この選び方が合っていたのかは解らないなあ。
とにかく、シヴァリングアイルズでも偉い身分になってきたみたいだし、次回もさらにクエストを進めていくとするよ。
それじゃあ、また会おうぜ。
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