ブチッとした
久々に悪魔デバイス・第2ステージですが。
やろうと思っていても全然進んでない感じで、やっとデスクトップに表示するボタン二つで操作できるアプリを作ろうとしているのです。
私が作れるアプリは今のところTauriしかない気がするのですが、Tauriは基本的にクロスコンパイルが出来ないみたいなので、悪魔デバイス・第2ステージの心臓部であるRaspberry Pi 3Bで作ることに。
Tauriで作ったアプリは軽くでもアプリを作るのはけっこう大変みたいで、Tauriの開発環境のインストールをしていたら重たすぎてシステムが反応してないも同然な状態になってしまいました。
これは別の方法を考えるしかないということになったのですけど、その前にインストールをキャンセルしたいのに全然反応しないのをなんとかしないといけないのですが。
何をやっても何も起きないので、最終手段で電源をブチッとしてしまいました。
作業の途中でブチッとするのは嫌な感じですが、再起動してみたら一応問題なく動いているようです。
そして、アプリの開発をどうするのかを考えるとまた時間がかかりそうな感じがしているのですけど。
永遠に完成しない第2ステージな気もしてきました。
それとは関係なく、悪魔デバイス・第2ステージにつながっている電源タップにシュレッダーもつながっているのですが。
Raspberry Piの再起動後にシュレッダーを動かすと、Raspberry Piにつながっている電飾用LEDが点灯するという現象が起きます。
毎回起こることなので何か原因があるのだと思いますが、こういうことの原因を探れるぐらいに電気とか回路とかに詳しい人になれたら良いなあ、という感じです。
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