ネコ蒲団君のシロディール冒険記 #63
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回はいきなりスキルがレベルアップしたところからだよ。

シロディールを冒険していると武器や鎧は必ず消耗してくるから、修理の度に鍛冶の習熟度は上がってるはずなんだよね。それでもなかなか達人には慣れなかったし、これはスゴい能力を身につけたって気がするぜ。
これからはハンマーが壊れる心配はいらないし、一本あれば良いんだけど、何故か予備として5本も持ち歩いているんだよなあ。
次は前回見つけた深い嘲笑の洞穴ってところを拠点化してみたんだ。
内装を売ってくれるひとも怪しい感じだったけど、洞穴の中もなんだか変な感じだぜ。

この人は使用人じゃなくて囚人ってなってるし。

ベッドの代わりに棺桶だよ。

どうやらここは闇の一党っていう暗殺者ギルド向けの拠点って事みたいだなあ。
今回の冒険では盗賊ギルドにすら入ってないくらい善人なネコ蒲団君だから、この拠点はネコ蒲団君向きじゃなさそうだなあ。
更に奥へ行ったら、こんな怪しい場所まであったぜ。

これは善人とか悪人とかの前に精神が病んでるって感じだよ。
アハハハ!
なんだか深い嘲笑の洞穴のために無駄遣いした気もするけど、気を取り直してオブリビオンへの門を探したよ。

60個の門を閉じるまであと5になってるぜ。

このままマップの端からしらみつぶし作戦で探していくことにするよ。
それじゃあ、また会おうぜ。
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