見ている・いない
クラシックの曲というのは楽譜どおりに弾かないといけないし、楽譜どおりに弾けると格好いいのですけど。
何度も練習して、ほぼ暗譜した曲でも譜面を見ないで指を見て弾こうと思うとなぜか全然弾けなかったりします。
楽譜を開いていても、ほとんど見ていないのですが、その開いた楽譜をなんとなく見ている方が上手く弾けたり。
それならば、ということで楽譜を置かずに譜面台を見て弾くとどうなるのか?というと、イマイチ楽譜が思い出せない。
楽譜は見ていないようで見ているということなのか。
<!-- クラシックの曲は格好いいフレーズを格好良く弾けたときの気持ちよさがたまらないです。プラズマガンからのヘッドショットのコンボ(HALO)より何倍も良い気分になれるのです。なのでハマるとけっこう練習してしまったりします。-->
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