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RestHouse

音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

日誌 Vol.12

八話目も以降もある

ちょっと前、というか結構前か?にアマゾンのアレことプライム・ビデオに「ハイスクールミステリー学園七不思議」が追加されて盛り上がっておるのですが。

ありふれた感じの怪談話なのですが、なんかゾッとするというか。丁度良い具合の恐い話で面白いんですよね。

最近のテレビの心霊特集みたいなのがアレだというか、絶滅寸前だったりするのは、ミョーに凝りすぎたのがいけないのではないか?と思うのですけど。

時代が変わっても普遍的に恐いものというのはあると思うので、そういうものを時代に合わせて変えながらやっていったら、昔と同じテンションの恐い話とか出来るんじゃないか?とか思ったり。

<!-- ただし、私は最近テレビをあまり観ないので、今書いた事が見当違いかも知れませんけど。-->


<!-- ついでに書くと「エルガイム」も観ている!-->

再開

ということで「メカニック:ワールドミッション」を観てしまったら、早くもトランスポーターさん祭り再開じゃないか?という事になってしまったのですけど。

1作目がチャールズ・ブロンソンさんの映画のリメイクということでしたが、今回もその辺の感じはそのままでした。

こういう映画はいかにニヤニヤさせるか、ということに違いないと思うのですけど。

現実的には絶対に無理そうなことも簡単にやってしまったり、一歩間違えるとつまらない映画になりそうなのですけど。

その辺の感じが絶妙なのだと思ったりしました。

そして、登場人物のキャラとかもニヤニヤ要素が満載だったりして。

私はあまり知らないのですが、チャールズ・ブロンソンさんの他の映画とかもこういう感じでニヤニヤさせるところが人気だったんじゃないか?という気もします。

<!-- タイトルは覚えてないですが、木曜洋画劇場で何度か見たチャールズ・ブロンソンさんの映画もこんな雰囲気だったような。-->


そして、密かにニコラス・ケイジ祭り、とまではいかないまでも、ちょっと録画した映画がたまってきているので、そろそろ観ないといけない気がするのですが。

ただニコラス・ケイジさん映画はトランスポーターさん映画と比べると、どんな内容か読めない感じがするので、ものによっては観るのに体力が必要そうだったりして、気軽には出来ないんですけどね。(私はけっこうのめり込むタイプなので、そんな感じなのです。)

ズルい

[ 【動画】犬と仲良しのカメ、いつも一緒の珍生活 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト ]

犬とかその他の動物に服着せたり帽子のようなものをかぶせたりするのは反則だと思うのですが。

ということでカワイすぎるのですけど。

それとは関係なく、カメの方は実際のところどう思っているのでしょうか。

というか、思うと言うほどのものがあるのか?

つまり感情のようなものがあって、本当に仲良しなのか。あるいは他の理由で仲良しになっているように見えるだけなのか?という事も気になりますが。

リンク先記事を全部読むと、なんとなくやり過ぎな動物愛護にも思えますが。やり過ぎというか人間のエゴというアレ。

まあ、保護された事になっている動物たちがちゃんと生きているのならそれで良いのかも知れませんけど。(それでも素人が「可哀想」という理由だけで色々とやるのは時に問題だとも思っております。)

<!-- しかし、カワイイのでズルいのだが。-->

イラガマン捕まる

「来るのだ...。来るのだ、イラガマン」
「フワァ...!」
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ということで、意味が解らないと思いますが、ジョギング中一休みして公園内を歩いていたらスパイダーマンの巣に引っかかったということです。

<!-- 写真もクモにピントが合ってないので何だか解らないし。-->

しかも場所がスパイダーマン公園だったり。
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どんなに頑張ってもスパイダーマンにはかなわないや、って事かも知れません。

<!-- というかイラガマンと書いてしまいましたが、ジョギング中なのでプゥマンじゃね?とかも。(まあ、どっちでも良いのですけど。)-->


それとは関係なく、今日も 10㎞以上コースでしたが。やっぱり足が筋肉痛っぽくなりますね。
ということは、去年から今年にかけて色々と痛くなっていたりして、休みがちだったり、標準コースより長い距離はあまり走らなかったりしたので、筋肉が落ちてるのか?ということですが。

というか、長距離って筋肉を付けすぎてもダメだし、面倒ですよね。(しかも私は本格的に長距離を走りたいわけでもないし。)

手動

[ メジャーリーグの球場で唯一のアナログ式スコアボードの裏側はどうなっているのか? - GIGAZINE ]

こういう感じの細長い部屋に住んでいるという夢をたまに見るのですが、それとは関係なくスコアボードの裏側の動画。

私が子供の頃はまだけっこうこういうタイプのが多かったのですが。どういう仕組みなのかスゴい気になっていたり。

というか、仕組みというよりも人が頑張ってプレートをはめているだけだったということですが。

この動画の球場ではないですが、出場選手の名前とか、そういうのは全部作ってたんですよね。ということを考えるとけっこう大変な事だったという感じですが。

あと、裏からだとどこがどれというのは全然わからないから覚えてないといけないんですかね。色々と大変そうですが。

電光掲示板が普通になって、今では巨大なテレビという感じで、なんでも表示できますけど、この昔方式の味わい深さもなんか良いですよね。

あちぃ

今年のブラックホール・ベランダ産ハラペーニョは小さくて形も変なので、食べずにソースにしているのです。

ということで、今日も作ったのですが、さっき風呂に入ってフーッて感じになって顔をゴシゴシしたら、手についていたハラペーニョ成分で顔が熱い。

今日は前のように手が痛くならないようにちゃんとガードしていたし、手にはついてないと思っていたのですが、侮れません。

気を付けましょう。

恐ろしく美しい

また彼らに遭遇したのです。
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イガグリのようにコロコロしてたりもする。
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そして、宝石のように美しい。
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私が彼らからイラガの能力を授かってイラガマンになったのはもう十年近く前になりますが。

また刺されてしまうとイラガイラガマンになってしまうので、気を付けないといけません。

それはともかく、あの時は軍手ナシで作業してたりして、油断しすぎだったのですけど。
刺されたのがあまりにも痛くて、以来ずっと軍手ナシではこういうところに近づけないぐらい慎重すぎる私ですが。

彼らは意外とどこにでもいるので、植え込みとかでの作業は気を付けましょう。

ラスボス嫌い

この前始めてアウフヘーベンしていたゲームの「Wolfenstein: The New Order」なのですが。

最後は面倒になって攻略動画とか見てしまったのですけど、一応クリアという事になりました。

というか、最近ラスボスのいるゲームが面倒くさくなってるのですけど。

最後が難しいというのはアリだと思うのですが、なんでこんなにイライラするのか?という事を考えてみたのですけど。

途中で進めなくなったところがあっても、なんとか上手くやる方法を見付けて最後まで来たというところで、ラスボスになると全く別の難しさだったりするとダメなんじゃないか?という気がしたり。

これは Halo 5 のウォーデン・エターナル(難易度レジェンド)が全然倒せなかった時にも思っていたことに違いないですが。

ゲームでイライラしていたらなんのためにゲームをやってるのかワケが解らなくなってくるので、諦めるか、今回のように攻略サイトに頼るかした方が良いに違いないです。


ゲーム全体ではけっこう面白かったですが。ただ色々とエグい表現はもう少しソフトでも良いのではないか?と思ったり。
恐いのは好きでも残酷なのは嫌いという我が儘な私なのでスイマセンが。

充分イイか

[ 映画『グーニーズ』がNHK BSプレミアムで11月3日放送 - amass ]

私にとって充分良いグーニーズですが、あなたにとっては充分かどうか。
確かめてみるのも良いじゃない。

ということで、グーニーズが放送されるということが記事になるとか、面白い感じもしますが。

子供だったからなのか、映画自体が面白かったのか解りませんが、この頃の映画はけっこう最強な気がしたり。

少なくとも、色々と驚きがありましたよね。

今だと何が起こってもどうせ CG でしょ、って感じですし。終盤でどんでん返しがあってもどうせ CG でしょ、ってことでなんでも CG に見えてしまうのですけど。

というかグーニーズはそれほど特撮みたいなのは出てきませんけど。映画らしい面白さは満載で、楽しいので観たら良いのです。


<!-- 平日の昼間?!とか思ったのですが、一応文化の日なんですね。祝日とか全然覚えられないというか覚える気もない。-->

BBRニュース:17/10/02

目を覚まして!ブラックホール・ベランダ!窓際キュロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

ちょっと変なキャラになっていたキャロットちゃんが昨日お伝えしたとおり、ちょっと遅れた最新ベランダ情報だよ。

まずはいきなり、インチュp...インパチュ...ちゃん!
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ピンクがかなり頑張ってきているようだよ!キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:17/10/02

臨時BBRニュース:17/10/02

窓際キャロットさんnanoこちらキャロットちゃぁああーーーん!!!キャッホーー!!!

ここでいつものブログを中断して、臨時ニュースの時間だよ。

みんな。もちろんキャロットちゃんは忘れているワケではないよ!

でもいろんな都合で時間がない時もあるんだよ。

だから今週のBBRニュースはちょっと遅れて更新さ!

それじゃあ、まただわね。

シー・ユー・アゲイン!

秋のベランダのネタはイマイチ!

お国柄な

車映画シリーズが続いている感じになりますが、WOWOW の仕業なので仕方がない。

ということですが、前に見た「ゴッド・スピード・ユー!」の放送に続く感じ車映画が色々あったので、実は全部録画しておいたのですが。

それが全部ハリウッド以外ということで、車以外のところで面白かったりしたのですけど。

今日観たのは「クラッシュ・ゾーン」でしたが。

ノルウェーということで、北欧映画ですが。公道でレースするとか、悪な感じがするのにこの長閑さはなんなのか?ということでしたけど。

車映画でありつつコメディではあるので、その辺もあるのかも知れませんが、笑い以外のところでも独特の感じがあったように思えます。

ついでに、先週観たのがロシアの「ゴースト・マシーン」という映画でしたが。これはこれで車映画でありつつホラーということだったのですが、ホラーというよりほぼファンタジーだったり。

車を見たくて録画したのですけど、面白かったのはそれ以外の部分の方が多かった気もしますが。

「ゴッド・スピード・ユー!」のイタリアっぽいな、と思う感じと、謎が多いロシアと、どことなく居心地の良いノルウェーとか。これだけで判断してはいけないとは思うのですが、その国によって、イメージとは違う部分と、なんとなく解る部分と、その辺が面白かった車映画だったりしました。

そして、こういう映画を選んで放送するとか、なんかやられた感じがしますけど。こういうのを知ってると映画に詳しい気分になれるのでイイと思います。

Q-on!

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ということで、これは何か?というクイズになってまいるのですが。

吸音材を買ってみたのです。

これまでもずっと必要に違いないと思っていたのですが、こういうのって決して安くはないという値段なので、効果がなかった場合のガッカリ度を考えると躊躇しがちだったり。

でもちょっと余裕があったので、買ってみたら大正解!

<!-- というか、2万円しないので、普通の人なら普通に買える?-->

アップライトピアノと壁の間に立てかけるだけなのですが、ちゃんと音が聞こえるようになりました。

というよりも、これまでが酷すぎたのですけど。

石膏の壁なのですが、音の反射率がものすごくて、部屋で手を叩くと音が反射して二回聞こえるような感じなのです。

鼻歌を歌うには丁度良いお風呂的空間でもあるのですが、ピアノみたいに和音を出す楽器だと音が濁りまくりで、上手く弾いても頭が痛くなるような音がしたりしてたのですけど。

吸音材を一枚挟んだだけであからさまに音が変わりました。

なんか褒めすぎているので、商品名を出しづらくなりましたが、私が買ったのは「ホワイトキューオン」というやつ。

二枚セットでピッタリと思いきや、ちょっと余った部分が部屋の明かりのスイッチに被るということで、切らないといけなくなったのですが、切るのは大変でした。

あとモコモコ素材が剥き出しという感じなので、見た目を気にする人は工夫が必要かも知れませんけど。


前の遮音シートをドアに張って防音!というのは失敗でしたけど、今回はやって良かった感じです。