ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #58
この人はさっきと似てるけど別の人よ。
まだ白衣を着てるシェフは少ないわね。
こうしてみると、レストランが似たような作りになっているわ。
もう少しバリエーションが欲しいわね。
これが白衣も着た理想的シェフスタイル。
でも例外もあるの。
キャッスルのキャッスル食堂はミニッツメンスタイルよ。
ブフフフ...ッ!
コベナントのレストランはストロングが恐くてシェフが消えた?
ブフブフブフ...!
レストランはここまで。またシェフハットを配ったら報告するわね。
ここはバンカーヒルだけど、デパートっぽい拠点だから、屋上に遊園地を作ったわ。
医者の娘のメグはここで遊んだりしてるのかしら。
ちなみに、写ってない手前側に私用のベッドがあるのがシュールなのよね。
ブフフフ...ッ!
キャッスルに戻って今度は着せ替え。
インスティチュートの襲撃があった時にミニガンの音を出しっ放しにして頑張ったこの入居者を、名誉ミニッツメンにしてあげたの。
つまりプレストンと同じ格好にしたって事なんだけど。
でも、さっきのレストランの人も同じ格好だったし、あまり特別って感じじゃないわね。
ブフブフブフ...!
そして、なぜかレストランごっこを始めるキュリー。
カウンターがあるとこういうポーズを取るようになってるのかしら。
そういえばクリア後の悲劇もあったわね。
一度は仲間だったX6-88。
拠点に移動させておけば大丈夫かと思ったけど、インスティチュートを壊滅させたらやっぱり敵対するわよね。
そういえば、さっきのキュリーがコーサーの服を着ているけど、...まあ、そういうことよ。
ブフブフブフ...!
続いてはグルメの話題。
これまでこういうものがあるのを知らなかったんだけど、200年前のドーナツ屋さんが開発した食べ物のレシピと現物を手に入れたの。
ファスト・トラベルの出来ない難易度Survivalならではの発見よね。
ダイアモンドシティの服屋にも初めて入ったわ。
シェフハットや白衣が売ってることがあるから、服を売ってるところがあったらとりあえず覗くことが肝心ね。
この人って最初は感じ悪いと思ったけど、2回目はそうでもなかったり。でも店をやるには向いてない性格よね。ブフフフ...ッ!
最後はこちら。
これがなんなのか?というと。
これってレールロード本部にある黒板なんだけど。名前に線が引いてある人は殉職者って事だと思うの。
それで、レールロードの人達は気付いてないみたいなんだけど、グローリーって私と一緒に行った地下鉄駅のクエストで死んでるのよね。
別に私が悪いワケじゃないし、グローリーがどんどん進んで行ったからいけないんだけど。
それにしても、レールロードの人達ってグローリーが何日も姿を見せないのに、なんとも思わないのかしらね。
ブフブフブフ...!
ずっとリアルタイムとの時間差が大きかったら日誌だけど、あと二回ぐらいで追いつけそうになってきたわね。
メインのクエストが終わって、なんとなくダラッとしているけど、次回もこの調子でやるわね。
それじゃ、またね。
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