一日一歩、三日で一歩
ということで悪魔デバイス・第2ステージの悪魔OS部分を頑張っている事になっているのですけど。
やっと本体のボタンが機能する感じになっているのです。
最終的には悪魔デバイス・第2ステージの本体に付いている三つのボタンで全てを操作出来るキオスク端末的なアプリが作られる予定なので、ボタンがキーボードの代わりになるのかのテスト。

テキストエディタを開いた状態でボタンを押したらちゃんと文字が入力されました。
更に長押しで大文字にもなったり。

簡単に書いていますが、大文字を入力出来るようにするのに異常に時間がかかってしまいました。
Pythonに慣れてないのと、大文字を入力するには 'U' を指定するのではなくて 'shift+u' で指定するという罠があったりして。
キーボードをシミュレートするライブラリなので、当たり前なのかも知れませんが。
<!-- どうでもイイですが、'u'と'd'なのは'up'と'down'ということです。もう一つのボタンは決定ボタンなので、悪魔OSは上下にしか動けないのです。-->
色々調べて、またPythonも思い出してきたのですが、慣れてきた頃にまたTauriでJavaScriptとRustになってしまうので、もったいない感じもあります。
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