悪魔デーモン
ということで悪魔デバイス・第2ステージの文字が入力出来るようになったやつをデーモン化してみました。
スクリプトの内容は変わってないので、すぐにやろうと思えばやれたことなのですが、上手く行かないとスゴく時間がかかるので、何かをやる度に気持ちの準備が必要だったりして、なかなか先に進めないのです。
それはともかく、「でーもんか」まで入力したら「デーモン閣下」が候補に出てきてしまいましたが。
この場合のデーモンは元の意味でも役割的にもあまり悪魔っぽくはないのです。
でも悪魔デバイスの悪魔OS用のデーモンなので悪魔っぽいのですが、意味が解らないのでどうでもイイのです。
くだらないことを書いていたら、元々書こうとしていたことを忘れそうになっていますけど。
デーモン化されたので、なんとなくtopコマンドでどのくらいのCPUの使用率になっているか見てみたのです。
そうしたら常時6%前後とか。
常に動いている物としては結構多めだと思って、何か変えないとダメなのか?と思ったのですけど。
他はどうなのか?と思ってパコベーことパコリタ・ナラ・ズイルベー・Zero(あるいはRaspberry Pi Zero)の方を調べてみたら、実はこっちでは9%前後が常に動いていたようです。
それならそういうものなのか、ということでもありますけど。
他のSSHの待ち受けみたいなデーモンは1%以下だったりしますし、これのせいで消費電力が増えてたりしたらアレですが。
消費電力の少ないRaspberry Piではありますが、ちょっと気になるので、そういうのを調べられる装置とかも欲しくなってきました。
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