実写版風
ということでリマスター版のTomb Raider: Chroniclesですけど。
途中でナンデ君っぽいのが出てくるのを思い出したのですが、高詳細版だとちょっとキモくてナンデ君っぽさがあまりなくなってました。

実写版ナンデ君にはちょっと似てますね。(実写版ナンデ君初登場の記事が見つからないので、Black-holicに登場した時の方:「Black-holic 「地獄の暑さ対策・実写版で検証」」)
それとは関係なく、Chroniclesをさっきクリアしたのですが。
このゲームは迷ってた記憶しかないので、今回も迷ってばっかりでした。
でも、リマスター画質と昔の画質を切り替えたりすると、行けそうな場所が解ったりとかもあるので、今回はちょっと楽だったかも知れません。
あと、やってはいけないことは覚えていたので、その辺もありますが。
難しくても何故か頑張ってしまう感じは、時代に関係なく良く出来ているところだと思ったりもしました。
カメラ(というか視点?)の切り替えがヒントになってたりとか、そういうののおかげで丁度良い難しさになっているのが良い感じだったり。
ついでに書くと、今回は吹き替え版で出来たので、それのおかげで難易度が下がったというアレもありますが。
吹き替えだと昔のイメージとちょっと変わったりもしますが、英語でやった時は完全な手探りみたいな状態が良くあったので、やっぱり意味は解ってやった方が良いですね。
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