前向きに考えるとパネルが増えた
ベランダの気象観測ステーションの太陽光発電のバッテリーが空になってたあれの続きですが。
太陽光パネルが寿命だと思って新しいのを買って、さっきつないでみたのですが、新しいのでも表示が10Vぐらいになっていたのです。
ということは、ダメなのはバッテリーなのか?ということになってきました。
そして、無駄な買い物をしたと解ると同時に、太陽光パネルの電圧はテスターで計れることに気付いたりして。
充電コントローラにつないだ時の表示は10Vちょっとなのですが、テスターで調べたらパネルの電圧は13~14Vぐらい出てました。
思い込みでパネルがダメになったことになっていたので、そっちを調べるという気は全くなかったという感じです。
ついでにバッテリーについても調べたら、こっちはそろそろ寿命かも知れないぐらい使っていたのですけど。
もしかして、最近の大雨とかも影響したのか?とか、そんな感じもあったり。
バッテリーが剥き出しになってるトラックとかもありますし、基本的には濡れても平気なはずなのですが、最近の雨はスゴいですし、それが原因になっていたとしたら、今度からはその辺の対策も必要だったり。
けっこう面倒な事になりそうなのです。
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