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オギャぁ...とオギャー!

ニュース - 文化 - 新生児の泣き声にも"訛り"(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト

「オギャーダギャー!オギャーダギャー!」
「オギャーダベナ!オギャーダベナ!」
(以下、イロイロ続く...)

 ということですが「訛り」と「方言」は違うので、上のネタは気にしないでください。

 新生児の泣き声のメロディーは、母親の胎内で聞いていた言語に似ているということですが。
フランス語を母国語とする人は語尾を上げ、ドイツ語を母国語とする人は逆に語尾を下げるということが知られている。(...中略...)フランス人の新生児は泣き声の最後の音が高くなった

ということです。語尾が下がるドイツ人の新生児は最後が低くなるということでしょうか?そうならテンション下がる人生の船出という気もしてしまいますが。あるいはフランス人の新生児はハイテンションだからどうしても最後が高くなるとか。

 というネタもどうでもいいですが、新生児が母国語の音を鳴き声のメロディで再現しているということは、生まれたばかりの時にはみんなそれほど音痴ではなかったということです。

 音痴なのを気にしている人は生まれたての頃を思い出して頑張りましょう。というネタもどうでもいいですけどね。

<!-- 結局、最初の「オギャー」が書きたかっただけ、という説もありますが。-->

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