ナンデ君にあげないで良かった
黙々36分。
ということで、風邪も良くなりそうだし、Garmin様もユックリペースのジョギングをお勧めしているので、休まずにジョギングしてきたのです。
でも夜になるとやっぱり風邪っぽい症状が出てきます。
だんだん良くなっているのですが、今回は最初からノドが痛くて、唾も飲み込みづらいという事になっていました。
治ってくるにつれて、なぜか痛い場所はノドの上の方に上がってきているのですが、今は口を大きく開けたら見えるぐらいの場所が痛い感じです。
それはどうでもイイのですが、ずっとノドが痛いのでその影響でクビの横が凝ってるような状態になっているのです。
多分炎症している感じだと思いますが。
冷やしてみたら、良い感じでちょっと気持ちよかったり。
ここでやっとタイトルに関係してくるのですが、冷やすのに使っているのがBlack-holic #207 「地獄の暑さ対策・実写版で検証」の最後にちょっとだけ書かれている「ひんやりタオル」なのです。
Black-holicではネタのために、自分で使うために買ったと書かれているのですが、実は運動用のシャツをを買ったときにオマケで付いてきたものなのです。
水に濡らしてから絞って使うと気化熱でひんやりということですけど。
ただ水分を大量に含むように作られているのか、絞って使っても時々水滴が垂れてきたりして。
それで、これまではほとんど使われてなかったのですけど、今日は首にかけているとなんとなく楽なので、やっと役に立ったということです。
<!-- でも肩のところはすでにビショビショですけどね。-->
<!-- この水のせいで体が冷えて風邪が酷くなったらアレですけど。-->
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