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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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2026年8月アーカイブ

BBRニュース:26/08/02

日誌 Vol.18

目を覚まして、ブラックホール・ベランダ!窓際キャロットちゃんだよ!
キャッホーーーーー!!!!!

ここで毎日寝不足のキャロットちゃんから最新ベランダ情報だよ!

まずは夕暮れのアスター!
260802_01.jpg
今のところ夕方から夜は少しだけ気温が下がるし、植物も暑すぎて休眠状態とはなっていないみたいだよ!

続きを読む: BBRニュース:26/08/02

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ザクレロ団長

G 1 - 2 YDB
ジムⅡ団員の画像
ジムⅡ団員-----守りきりました!
旧ザク団員-----粘りがチャンスを呼びましたな。
ズゴック団員-----この調子で来週も勝っていきましょう。

ということでベイスターズでございますが。
一点差を守りきって勝利でございます。

先発登板の#43深沢選手が先制は許しましたが、その後は粘りの投球でナイスピッチングでした。

攻撃ではピンチをしのいだあとに逆転に成功したり良い流れになっていますね。

リリーフ陣では#64中川選手、#49ルイーズ選手が戻ってきて良い投球をしていましたし、ここから勢いに乗って行けそうな感じになってきました。

この調子で、来週のハマスタで沢山勝っていきましょう、。

知ってる雰囲気な

日誌 Vol.18

ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「デス・レース」を見たのです。

バトルランナーでマッドマックスでマリオカートみたいな映画でしたけど。
上手くまとまっているというのか、どこかで見たような展開だけど、ちゃんと楽しめたりして。

「カルト的」な人気映画のリメイクということで、その辺の良い要素が上手くパワーアップしている感じなのだとも思ったり。
というか、オリジナルの方もちょっと見てみたい感じですけど。

あんまり期待しないで見てみたら結構良かったということで、面白い映画ということになってしまいました。

<!-- ついでに書くと、こういう映画で良くある、ムチムチ美女の登場シーンの音楽とか演出がちょっとツボにハマった感じになってしまったのですが。これからはそういうシーンにも注目しても良いのか、どうなのか。-->

追記!:どこかで見たような展開なのは前にも見ていたからだったと気付いたりして。
8年前だともう記憶から消えてしまうのか、という感じでもあるのです。

ネコ蒲団君のシロディール冒険記 #42

日誌 Vol.18

やあ、ネコ蒲団君だぜ。

九大神のクエストも終えて新しいことを始めたい気分だったから、今回からはちょっとシロディールとは別の場所に行こうと思っているんだ。

ブラヴィルの近くにある「奇妙な扉」という場所から行けるみたいなんだけど。
その扉の向こうに行った人はまともな状態では戻ってこられないって話もあるんだぜ。
でも、細かいことは気にしないで、扉に入ってみることにするよ。

ちょっとオブリビオンへの門に似ている扉に入るとこんな人が待っていたよ。
260801_01.jpg
このハスキルっていう人が最初の案内役って感じなんだけど。
嫌そうだけど、ちゃんと色々と教えてくれたりして面白い人なんだよね。

続きを読む: ネコ蒲団君のシロディール冒険記 #42

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ザクレロ団長

G 7 - 8 YDB
ザクレロ団長の画像
ザクレロ団長-----勝ったことが重要です!
コルタナ団員-----苦しんだ分だけ経験になったわね。
レッシィ団員-----明日も勝って反撃開始ですよ。

ということでベイスターズでございますが。
後半はピンチの連続でしたが逃げ切って勝利でございます。

先発登板の#30篠木選手は5回まで完璧という感じでしたけど、ここまで接戦になるとは思わなかったですが。
そのあとの投手がランナーを出しながらも無失点となんとかしてくれました。

打つ方では#34宮下選手の満塁ホームランなどもありましたし、連打もあって暑い季節に盛り上がっていきそうな感じが出てきています。

一点差に追い上げられた時には、これも相性なのかという気がしましたけど。
逆に負けなかったことで、これまでの悪いものが良い方向に向かっていったりすると良いと思ったりもしています。

とにかく、ここはカード勝ち越したいですし、明日は絶対に勝ちましょう。

違ったけど良い

日誌 Vol.18

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「シャドウズ・エッジ」を見たのです。

こういう映画があることは知っていたのですが、特に予告編とかを見ないまま本編を見たら思っていたのと全然違ってたりして。

もっとコメディよりな映画かと思ってたのですが、かなりサスペンスでした。
でもアクションはちゃんとジャッキー・チェンっぽい感じもありましたし。

昔ながらの捜査方法を若い人達に教えるところがちょっとカンフー映画っぽいとかもあったり。
最近の中国の映画と香港のアクション映画が良い感じで混ざってる感じがありました。

時々展開に無理があるとか思えるのも、またそれっぽくて良いですし。

思っていたのと違いましたが、思っていたのよりも面白かったりしたので、これは良いものなのです。


<!-- というか、ジャッキー・チェンも昔のようには動けていないはずなのに、ちゃんとアクションしている感じの演出とか、その辺も良いと思いました。-->