やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回もオブリビオンへの門を探してあちこちを探索していくよ。
でも、オブリビオンへの門はなかなか見つからないんだよね。
その代わりに「何かがはびこる鉱山」っていう変な名前の鉱山を見つけたんだ。

シロディールで見つかる鉱山ってほとんど全ての場所で何かがはびこっている気がするんだけどなあ。
アハハハ!
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回もオブリビオンへの門を探してあちこちを探索していくよ。
でも、オブリビオンへの門はなかなか見つからないんだよね。
その代わりに「何かがはびこる鉱山」っていう変な名前の鉱山を見つけたんだ。

シロディールで見つかる鉱山ってほとんど全ての場所で何かがはびこっている気がするんだけどなあ。
アハハハ!
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
前回はブルーマの前で大いなる門を閉じたりして大変だったけど、跡地はこんなことになっていたよ。

あの巨大な兵器が作動したらどうなるのかもちょっと気になってしまうけどね。
アハハハ!
久々に悪魔デバイス・第2ステージですが。
やろうと思っていても全然進んでない感じで、やっとデスクトップに表示するボタン二つで操作できるアプリを作ろうとしているのです。
私が作れるアプリは今のところTauriしかない気がするのですが、Tauriは基本的にクロスコンパイルが出来ないみたいなので、悪魔デバイス・第2ステージの心臓部であるRaspberry Pi 3Bで作ることに。
Tauriで作ったアプリは軽くでもアプリを作るのはけっこう大変みたいで、Tauriの開発環境のインストールをしていたら重たすぎてシステムが反応してないも同然な状態になってしまいました。
これは別の方法を考えるしかないということになったのですけど、その前にインストールをキャンセルしたいのに全然反応しないのをなんとかしないといけないのですが。
何をやっても何も起きないので、最終手段で電源をブチッとしてしまいました。
作業の途中でブチッとするのは嫌な感じですが、再起動してみたら一応問題なく動いているようです。
そして、アプリの開発をどうするのかを考えるとまた時間がかかりそうな感じがしているのですけど。
永遠に完成しない第2ステージな気もしてきました。
それとは関係なく、悪魔デバイス・第2ステージにつながっている電源タップにシュレッダーもつながっているのですが。
Raspberry Piの再起動後にシュレッダーを動かすと、Raspberry Piにつながっている電飾用LEDが点灯するという現象が起きます。
毎回起こることなので何か原因があるのだと思いますが、こういうことの原因を探れるぐらいに電気とか回路とかに詳しい人になれたら良いなあ、という感じです。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回はメインのクエストを進めていくよ。
前に大ウィルキンド石というのを取ってきたけど、更にそれと対になる大きいサイズの印石も必要だったんだ。
印石というのはオブリビオンの次元にあるもので、それを取ってくると門が閉じられるってものなんだ。
だからネコ蒲団君も印石を沢山持ってるんだぜ。
それはともかく、その大きい印石を取るためにはオブリビオンへの門の中でも特別な「大いなる門」を出現させないといけなくて、それをブルーマの街の前に出現させる、という計画を立てたんだ。

マーティン達はブルーマの伯爵夫人がその計画を了承してくれるか心配していたけど、援軍もたくさん来るから大丈夫だと思うよ。
こちらキャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
けっこう普通の夏が続いているブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!
まずは数が少ないという意味で高級な枝豆の湯上がり娘の収穫第二弾!

中の豆が大きくなるのを待っていたら少し育ちすぎてちょっと硬くなってしまったよ!
キャッホー!
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「炎の大捜査線」を見たのです。
大捜査線というか、刑務所のドラマという感じで、潜入捜査とかなかったことになってしまうのかと思ったら、最後の方で話が元に戻った感じで、色んなものを見た気がする映画でした。
原題だと刑務所の方を連想させるような感じなので、内容としては合ってると思います。
しかも、けっこう滅茶苦茶な話だと思って見ていたら、Wikipediaによると実話を元にしたとか書いてるのもスゴいです。
ついでに、Wikipediaを見て、あの人はジミー・ウォングだったのか!というのも解って、見終わってから盛り上がってますけど。
ジャッキー・チェンが主役と見せかけてそうでもない、というジャッキー詐欺でもありましたが、これよりもあとに作られて流行った香港のアクション映画っぽいところもあったりしましたし。
なんだか解らないけど、勢いで納得させられた感じで、変な映画だけど面白かったです。
<!-- しかも一作目と関連のない二作目もあるとか。ちょっと気になってしまうのです。-->
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回はまず細かい用事のために帝都に行ったんだ。
シロディールには色んなスキルを教えてくれるトレーナーが各地にいるんだけど、達人レベルの人から教えてもらうにはそれぞれに発生するクエストをクリアしないといけないんだ。
アルケイン大学のマルティナはウィルキンド石を10個持ってきたら訓練してあげるって事になってたけど、この時にはすでにネコ蒲団君も達人になっていたから意味が無かったんだ。

でも達人のトレーナーから訓練について話を聞くと、その時に発生したクエストがクリアしてないクエストとして表示されてしまうし、とりあえず頼まれた事だけはやることにしているよ。
ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「ダブル・ミッション」を見たのです。
というか、見てないかと思ったら見てた映画でもあるのですけど。
前回は知らなかった事柄として、リブート版マクガイバーが出てるのに気付いてちょっと盛り上がったりしました。
マクガイバーの放送開始よりかなり前なので、ギリギリ気付いた感じですが。
あとになってからこういうことに気付くのは面白かったりするのです。
前に見てからもかなり時間が経っているので内容も忘れていたりして、映画も普通に楽しめてしまいました。
子供が出てきたりして、最後はハッピーエンドだったりするのは、ちょっとズルい感じで面白い映画になりますけど。
たまにはこういう映画で心を温められた方が良いのです。
それとは関係なく、前に見たときにはジャッキー・チェンがけっこう歳を取ったなあ、という感じで見てたのですが、最近みた映画では更に歳を取っているジャッキー・チェンなので、今回はけっこう若いなあ、と思って見てました。
やあ、ついてないネコ蒲団君だぜ。
次の冒険の前にベッドで休んだらレベルアップしたんだけど、「運」以外が全部100になったんだ。

シロディール最強まであと少しって感じなんだけど、この「運」だけはなかなか上がらないんだよね。
レベルが上がると三つの項目に最高で5のポイントが追加できるんだけど、「運」だけは一つしか増やせないし、消費する「徳」も多くなってるんだ。
だから「運」を100にするのには相当苦労しそうなんだけど、今のところ運が悪いと思ったことはないから、これはこのままでも良いかな。
アハハハ!