こちらキャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!
キャッホーーーーー!!!!!
相変わらず日照時間少なめのブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんがお届けするよ!
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YDB 2 - 1 T

ザクレロ団長-----大きな勝利だ!
コルタナ団員-----熱戦だったわね。
レッシィ団員-----最後に素晴らしい試合でした。
ザクレロ団長-----シーズンは終わりですが次に向けてしっかり準備していきましょう。
ということでシーズン最終戦のベイスターズでございますが。
#69エンカーナシオン選手のサヨナラタイムリーで勝利でございます。
先制はしたものの、その後に点が入らずに延長戦になる投手戦という感じでした。
勝ち越すチャンスはけっこうあったのですが、なかなか点が入らない中で投手陣が頑張ったのも良かったですね。
最後も打つのはけっこう難しい投手でしたけど、執念のヒットみたいなのが出ましたし、良い勢いが続いているという事かも知れません。
シーズンとしては途中はかなり苦しみましたが、最終戦で勝ち越しを決めたり最後まで盛り上がった良いシーズンになりました。
次はCSということで、また最後に盛り上がっていきましょう。
ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドでジョン・カーペンターの「透明人間」を見たのです。
ホラーっぽいのが多いジョン・カーペンターですが、これはコメディータッチな透明人間。
私としては、ホラーの時でも恐いけどどこか和む要素があるのが魅力だと思っているジョン・カーペンターなので、さらにコメディーとなると良い感じの面白い映画になっていました。
コメディーっぽいだけじゃなくて、緊張感のある場面はそれなりにちゃんとしてたりして。
その辺もちゃんとジョン・カーペンターだと思いましたけど。
当時の見せ場としては特撮ということだったかも知れませんけど、ちゃんとストーリーを活かすための特撮になっていましたし。
それと、主人公が透明の場面と、映画を見ている人には主人公が見えているけど透明という設定の場面があるのも面白かったりしたのですが。
シリアスな透明人間映画だとやってはいけないけど、コメディーっぽいから出来る演出がけっこう良いと思ったりもしました。
Wikipedia的には、今のところほとんど情報がない感じでもありますし、一般的な評価はそれほどでもないのか、といことですが。
私はこういうのがけっこう好きだったりするのです。
G 2 - 5 YDB

ジムⅡ団員-----逆転勝利!
旧ザク団員-----見事につながりましたな。
ズゴック団員-----この調子で明日の最終戦も勝って終わりましょう!
ということでベイスターズでございますが。
劣勢の展開から7回に一挙に逆転して勝利でございます。
苦手な投手相手に点が取れない中で先制されて苦しい展開でしたけど。
相手投手が交代したあとに一気にいきましたね。
ノーアウトからのチャンスがツーアウトになって、あそこで点が入らないと逆にマズいという場面でもありましたが、#7佐野選手が流石でした。
投手陣も失点は最少失点で切り抜けてましたし。
また良い勢いが戻ってきました。
明日はいよいよ最終戦となりました。
今日に続いて上位チームですし、CSへ良い形でつながるように絶対に勝ちましょう。
ということで、BS最強のアソコことBS12で録画してあった「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」を見たのです。
BS12の特集でガンダムシリーズなのですが、前回までのZガンダムと比べると、最初から映画として作られていることもあって、けっこう盛り上がってしまいました。
といっても、これまでのガンダムの話を解ってないと理解できないかも知れないのですけど。
初代ガンダムの話からここにつながってくると思うと、なんだか壮大な感じがしてスゴい映画に思えたりするのです。
それとは関係なく、前にも見たことがあるのに、記憶の中とは全然違っていて、最初のシャアとアムロの会話が記憶の中ではクライマックスの会話になってたりしましたけど。
こういう、記憶力の悪さのおかげで同じ映画を何度も楽しめているのか、どうなのか。
<!-- それで得しているのなら別にイイですかね。-->
[ 「とうとう出ましたか」"皇居ラン"めぐり千代田区が切実なお願い...ランナー、歩行者からも意見さまざま | TRILL【トリル】 ]
なんでわざわざあんなところまで行くのかと思ったのですが、周回せずに5㎞走れるのは良いのかも知れないとか。
でも、人が多すぎるし私は行きたいとは思わないですけど。
みんなが行ってるから、行ってみようかとか、そういう感じで行列に並ぶタイプのランナーが多いのかも知れません。
それはどうでもイイですが、皇居じゃなくても他の大きな公園なら良いんじゃないかと思って、私が親切にマップで大きな公園を探してあげようと思ったのですが、皇居サイズの公園はなかなかないですね。
前に行った海の森公園は結構広かったと思ったのですけど、それでも皇居より小さい感じですし。
同じくらいのサイズとなると東京ディズニーランドになるのですが。
あそこは公園ではないですけど、周りをランナーが走っていたらちょっと面白いです。
そんな感じですが、迷惑な人が増えてジョギング禁止みたいなところが増えたり、走りづらい事になったらアレですので、ちゃんとマナーを守りましょう。
[ Googleが回る変態キーボード「Gboardくるくるバージョン」開発、オープンソース化 (4月1日ではありません) | テクノエッジ TechnoEdge ]
Googleのネタキーボードのようですが、なんか今回のは触ってみたくなる感じがあります。
でも、それはコンセプトとかよりも、色と質感のせいかも知れないのですが。
手を動かさなくても良いというのは良いですよね。
私もマウスからトラックボールに替えたら肩がこることが減りましたし。
それとは関係なくGboardといえばGodan入力が素晴らしいので、公開されてからずっと使っていたのですが、最近はやむを得ない事情、という程でもない事情でフリック入力に変えたのです。
ATOKの高い方のサブスクにしたので、このパソコンだけで使うのは勿体ないということでAndroidでも使うことにしたら、フリック入力にするしかなくなったのですけど。
ATOKだと辞書が共有できたりして便利になるはずなのですが、私のフリック入力が遅すぎて便利さが打ち消されている感じですけど。
そんな感じなので、Godan入力のキーボードをスマホにくっ付けられるサイズでハードウェアキーボード化してくれたら良いとも思ったりしているので、作ってくれたら良いなあ。
問題が発生しないと逆に不安になるのですが、前の記事で書いたようにサーバメンテナンスという名のOSなどのアップグレードをしたのにRestHouseが順調なのです。
深夜までか、もしかすると徹夜になるかも知れないけど、サイトの閲覧だけなら出来るから途中で寝ても問題ないかな、というぐらいの覚悟で始めたので、なんだか時間を得した感じなのです。
なので、今日はアマゾンのアレことプライム・ビデオでサスペンスの日になるかと思ったのですが、ちょっと前から見始めた「シェイクスピア&ハサウェイの事件簿」のプライム特典の期間が終わってたりして、今日は何もない日と同様に読書でミステリーの日になってしまいました。
ここでやっと本題なのですが。
電子書籍を読むためにBoox Go7 Gen2を買ってから本を読むペースがかなり上がっているのです。
これまで普通の本だと頑張っても年に二冊ぐらいという遅さでしたが。
原因は、夜の決まった時間に自動的に明かりを消すパコリタ・システムとも関係があったり。
せっかく自動で消えるのにまた明かりをつけるのは勿体ないので、消えてからは本が読めなくなるというのが一つと。
もう一つは、昼間から自動で明かりが消えるぐらいの時間まではコンタクトレンズを付けているというもの。
コンタクトレンズを付けてるなら良く見えるから良いじゃないか、ということでもあるのですが、近くのものが見えづらい歳になってくると、コンタクトレンズをしている時に文庫本みたいなのは無理になってきたりして。
そんな感じで、もともと読むのが遅いのに、読む機会も大幅に減ったりしてたので、このまま本を読まない人になるところでしたけど。
タブレット端末で電子書籍なら暗くてもバックライトがありますし、大抵の場合、文字も大きく出来るので、また本が楽しくなっているのです。
<!-- これまでどおり、流行っている本よりも古いのが中心ですが。-->
ということでBooxバンザイなのです。(Kindleがメインになっているので、ぶっちゃけKindleのタブレットでも良かったとか、言っても思ってもいけませんが。)