まだそれほど読書はしてませんが、この前買ったBOOX Go7Gen2の気付いたこと。
電子ペーパーの見た目が紙っぽいし、手書きっぽいことも出来たら良いと思ってスタイラスペンも一緒に買ったのですけど。
実はFire Max 11 で使っているものが使えるということに気付いてしまいました。

でも料理中に動画を見るためのFire Max 11は手が汚れている時に使うこともあって、ペンがあると画面がギトギトにならずに済むので、ペンは常に本体と一緒にしておきたいですし。
各端末に専用のスタイラスペンということで納得することにするのです。
ナンダちゃんも久々に登場なんだ。
ということで出来たかも知れないMecoressの次に繋げるバージョンの続きですが。
Tauriがバージョン2になってちゃんとしたコンテキストメニューが使えるようになったのですが、どこを見ればやり方が解るのか?という状態で、もしかすると使わないままになるかも知れなかったのです。
これは最近のネット検索が無能すぎる問題も関係してそうですけど。
"tauri contextmenu"で検索した結果の20番目ぐらいで使い方のヒントを発見しました。
要領が解るとそれほど難しくはない感じでした。
そして、ウィンドウメニューの時にRustの方で設定したものと連動している(という書き方は合ってるか知りませんけど)ので、ウィンドウメニューの項目のIDと同じものをコンテキストメニューのIDに設定すると簡単に色々できそうな感じです。
これでさらに本物のアプリっぽい事になってきますが、コンテキストメニューで何をするのかはまだ決まってないのです。
<!-- ついでに最近の検索サイトに文句を書きたいのですが、キリがないのでやめておきます。-->
出来ている?

ような気がする?
ということで、MecoressOneと書いてあるけど、中身はMecoressの修正版のこれですけど。
難しくないけど一番面倒なウィンドウメニューを作ったらなんとなく出来ているような気分になったりするのですけど。
ウィンドウメニューを作る前は、確認したい動作を例の「テストボタン」に割り当ててチェックしていたのが、色んな動作をメニューとかショートカットで実行出来るとアプリ感が出てきます。
どうせまた予期せぬところで予期せぬことが起きるのでまだ完成ではないですし。
ついでに簡単に出来るかも知れない機能を追加出来るかも知れないですし。
久々にMecoressのコードを読み直して中身を思い出しているので、覚えているうちに出来ることはやっておきたいとか、そんな感じなのです。
そして、今になって初めて気付いたのですが、メニューには「Save as...」という項目があるのに、それに対応したコードはまだ作られていないのです。(というか、これまで使ってないということは必要ないということかも知れません。)
そういえば「メコリスのお知らせ」の時にはまだオーディオファイルの読み込みが出来てなかったのですが、あの後に作られて読み込めるようになっているとかも。どうでもイイですが。
<!-- あと、ヨガマットの写真とか結構懐かしいのです。-->
<!-- 補足:ウィンドウメニューは難しくないと書きましたが、最初はなんだか解らなかったですし、凝ったことをやろうとすると難易度が上がりそうだったり。基本的なメニューだったら、一つ出来るとあとは繰り返しなので簡単ということです。-->
YDB 4 - 6 D

キュベレイ団員-----攻めきれなかったな。
ザク団員-----良いところまでは行ったんですけどね。
ジム団員-----一日空けて次からまた盛り上がるっすよ。
ということでベイスターズでございますが。
延長戦で勝ち越されて敗戦でございます。
今日は#99ヒュンメル選手のホームランの判定が変わってファールになってしまったのですが、後の打席でタイムリーで打点だけは取り返したりとか。
面白いシーンは結構ありましたね。
ただ結果を見ると、そういうモヤッとする判定が勝敗に影響したような気がしてしまいます。
でも二度同点に追いついて粘りも見せてますし、あともう少し勢いが出てくれば良くなる感じもあります。
明日は勝ってカード勝ちしと思ったら、明日はお休みなので、明後日からまた盛り上がっていきましょう。
ということで、目指せ次世代のMecoressOneの素となるものの続きですけど。
忘れてましたが、前のバージョンでは保存したカタログのファイルをウィンドウに開くというのが結構大変だったのです。
なので今回も大変なのですが。
開いているウィンドウが空の状態だったらそのウィンドウにファイルを開いて、そうでなかったら新しいウィンドウで開くとか。
デスクトップのアプリでは基本みたいな気もするのですが、Tauriにはそういう機能が用意されてないので、どうすれば良いのか?というのは自分で考えないといけなかったりしたのです。
以前のコードを今見てみるとかなり遠回りなやり方でファイルを開いてたりするのですが。
今見てもどうして上手くいっているのかは理解できなかったので、今理解出来る方法になるように少し書き換えたりしました。
二つ以上のウィンドウでやり取りがあると、両方のウィンドウでエラーの確認とかもしないといけないですし、この辺はJavaScriptの面倒なところな気もしました。
それとは関係なく、Mecoress専用のカタログファイルをダブルクリックしたらMecoressが起動して開くように出来るのか?というのもあるのですが。
マニュアルのどこかにヒントになるような部分を見つけたのにどこにあったのか忘れてたり。
とりあえずは、新しいMacOSでも起動出来るバージョンを作るのが先なので、ややこしい事は後回しですけど。
YDB 5 - 3 D

ジムⅡ団員-----粘りが良かったです。
旧ザク団員-----打線もよく繋がりましたよ。
ズゴック団員-----ここから更に勝っていきましょう。
ということでベイスターズでございますが。
プロ初登板初先発の#43深沢選手が4回まで1失点で抑える好投などもあって勝利でございます。
深沢選手は初勝利とはならなかったですが、ピンチがあっても粘りの投球で次の投球にも期待したいですね。
そして、リリーフの#35橋本選手がプロ初勝利となったり、良い試合になりました。
打線の方もビッグイニングを作ったり、さらにダメ押し点が取れたのも最後に活きましたし。
この調子で明日も勝ってカードを勝ち越したいところです。
冬になってからForerunner 165のバンドはずっと皮のやつだったのですが、最近汗をよくかくようになって使い込んだ野球のグローブ臭がしてきたので、ステンレスのに交換しました。
個人的には皮が一番好きなのですが、やっぱりそれぞれ一長一短があるので季節に合わせて変えた方が良いみたいです。
去年の夏はナイロンが良さそうとか思って使ってみたら、汗だく過ぎて毎日洗わないといけないような状態でしたけど。
時計に付いたままだとちゃんと洗うのは難しくて、結局夏は無理ということになりました。
でも、その辺を解決出来そうなナイロン製のバンドがあるかも知れないので、買おうかどうかという感じでもあったり。
それでも真夏はまたシリコンじゃないと無理ということになるのかも知れないですけど。
久々に冷夏とかにならないですかね。
ついでに書くと、今日もこの部屋は暑かったので、この時期にして早くもナノベーことパコリタ・ナラ・ズイルベー・Zero(あるいはRaspberry Pi Zeroを使った「目指せ!デジタルアシスタント」)が暑いと言って怒っていました。
そして、いつものように窓を開けていると一気に 8℃も下がっていて肌寒くなっているのです。
ということで、順調ではないですが、次世代Mecoressと噂されているというウワサのMecoressOneはMecoressのMeとssが半分終わった感じです。
それとは関係なく、前のバージョンの時に書いたコードから。

Mecoressはインターナショナルなアプリということにしていたので、アプリからのメッセージとかは頑張って英語で書いてたのですけど、最後の方は疲れ切っていたようで、曽古野貴美が登場しているようです。
そういえば、最近はLMB技術部的な内容でもRestHouseに曽古野貴美が登場しないですけど。
上手くいかないことが多いほど登場しがちということを考えると、最近は結構上手くいっているというか。
色々と作ってきて解決法を見つけるのも早くなってる、ということかも知れないです。
サイズを測るのに手を抜いたら失敗した昨日の3Dプリンタのアレですが。
FreeCADでサイズを修正して書き出して。
さらにプリント時間を短くしたかったので、スライサー(3Dプリンタ向けの設計図のようなものを書き出す)アプリの設定も修正してプリント時間を1時間短くすることにも成功。
この1時間の短縮は大きいとか思ってプリントを開始したのです。
そうして昨日より1時間早く出来上がったのですが、何故かまたサイズがあってないのです。
なんでか?と思って確認してみたら、スライサーアプリのデータを新しい方のデータに置き換える作業を忘れていたのに気付きました。
プリント時間を短くすることに気を取られていたからなのか解りませんが。
頭の中ではスライサーアプリに表示されているのが新しい方のデータのやつだと思い込んでいたので、全然気付かなかったのです。
やっぱり日曜日というのはどこか気が抜けている感じになってしまうので、こういう作業には向いてないのですかね。
<!-- 日曜大工なら日曜日しかないって感じですけど。-->
ついでに書くと、暖かくなったので3Dプリンタの温度関係のエラーは出なくなっています。
キャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
春っていうか、なんか暑いブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんがお届けするよ!
まずは、ダメかと思ったら結構頑張っているテブリちゃんことチューリップ!

葉っぱが一枚しかないのは流石に無理そうなんだけど、奥にあるやつもいくつか咲くかも知れないよ!
G 3 - 2 YDB

ザクレロ団長-----悔しいなあ。
コルタナ団員-----ツキがなかったわよね。
レッシィ団員-----来週からまた取り返していきましょう。
ということでベイスターズでございますが。
#54石田選手が前回に続いて好投でしたが敗戦でございます。
投手戦の中で#7佐野選手のホームランで先制して、このままいけるという気もしたのですけど。
打ち取ったような当たりがヒットになってからの逆転ホームランということで、ツキがなかった感じもありました。
逆のパターンで勝てるということもありますし、石田選手にはこの調子で頑張って欲しいですね。
チームも本調子になるまであと少しという感じですが、来週は勝って盛り返していきましょう。
ということでアマゾンのアレことプライム・ビデオで「少林寺 VS 忍者」を見たのです。
カンフー対日本武術という感じで、タイトルに近い内容の映画でしたが。
主人公が日本の武道家と戦うことになる顛末が結構酷いというか。
全ては主人公と結婚した日本人の奥さんのせいって感じもするのですが、それはどうでもイイのです。
この映画はそういう事よりも色んな種類の武術とか武器が登場したり、アクションシーンもかなりの部分を占めていたりして。
カンフー映画ファンのための映画という感じがしました。
そして、最近まで知らなかったけど、こんな人がいたのか!と思った倉田保昭とリュー・チャーフィーの対戦が結構長く見られたりしたのも結構良いところでした。
<!-- ちなみに倉田保昭の出ている「マスター・オブ・サンダー 決戦!! 封魔龍虎伝」を先週コッソリ見てたりするのですけど。出てる人が懐かしかったりして、なかなか良い感じでした。-->
戦った末にちょっと解り合えたような感じになってちょっと良い終わり方でもありましたが。
元はといえば全部奥さんのせいなんですけど、というのも面白かったりして。
面白さがマニアックではありますが、好きな人は好きに違いないという感じで。
どの国でもそうかも知れませんが、映画の黄金時代みたいな時には勢いで色んな映画が作られたりしますし、それがそれなりに面白かったりするのも興味深いと思ったりもするのです。
久々に3Dプリンタ起動。

なんとなくやってみたハニカム構造も綺麗で今回はなかなか良い感じ。