この前棚を買ったせいで古い棚が余ったり、その前には書類整理も始まったりしてたので、ちょっとした模様替えと大掃除みたいな感じで大変なのですけど。
物を置くスペースはあるのに、置く物のジャンルが多すぎな感じで。
書類のファイルと塗料とかDIYの道具は一緒に置きたくないとか、そういうことでどこに何を置けば良いのか解らない状態だったりするのです。
ついでに、整理に便利だと思って買ってきた100均のなんとかボックスみたいなのも、数だけ増えてきて活用出来ないまま邪魔になってきている感じもあるのですが。
これを綺麗に整理出来たらスゴいことに違いないですが。
ノコギリとボンドと塗料がスーツと同じクロゼットに入っている状態からして、なかなか難しいと思われるのです。
(ついでに大昔に面白いかも知れないと思って買った石膏の粉とかも一緒に入っていますが。これはどうしたら良いのでしょうか。)
キャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
暖かいけどニュースはあまりないブラックホール・ベランダから、最新情報をちょっとだけお届けするよ!
種を蒔いた時期を考えると結構時間がかかったパンジーちゃんがやっと咲き始めたよ!

前のXboxのストアのセールで密かに買ってあった「Atomic Heart」が始まってたりしているのですけど。
三段階の難易度の真ん中で始めたら全然面白くないのです。
もしかして、やり方が間違ってるのかと思ってネットで色々読んでみたら、真ん中の難易度でも普通の人には難しすぎるということでした。
頑張って最初のステージっぽいところまでは難易度を落とさずにやっていたのですが、敵が強すぎるせいで面白くないのはもったいないと思って、難易度を下げたらかなり面白いゲームになってきているのです。
BioShockとかFalloutのソ連版という雰囲気が良いですし、時々出てくるパズルっぽい要素も楽しいのです。
なので、戦闘をこんなに難しくする必要があったのか?という感じですけど。
会話は英語ですが、ラジオからはロシア語とロシアの音楽が流れてきたりしますし。
難易度を下げたらその辺も楽しくなってきたので、意地を張らずに難易度を下げるのも時にはアリという事でした。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオでカンフー映画が大量に見られるようになってる!ので「阿羅漢」を見たのです。
前に見たのは覚えてましたが、お勧めの映画に大量にカンフー映画が出てきたりすると見たくなってしまうのです。
なので感想としては前回とほぼ一緒という感じですが、だいたい内容を知っている状態で見ると、その他のことにも注意が行くということで、今回は背景がスゴい中国っぽいというのに感心してたり。
ああいう風景は今ではもっと現代的な事になってたりするのか、あるいは中国は広いので自然のままの風景はまだ沢山残っているのかとか、そんなところも気になります。
面白い時代劇を作るには、昔のままの風景がどれだけ残っているかというのが重要とか、そんな気もしたりしました。
<!-- 私が60年代ぐらいの日本の時代劇が好きな理由の一つもそういう事だったりしますし。-->
それとは関係なく、前回見た時はWOWOWだったのですね。
新作とかはWOWOWで見逃してもしばらくするとプライム・ビデオで見られたりするので、WOWOWは役に立ってるかビミョーと思ってましたが、こういうちょっとマニアックなのもたまに見られるのでチェックしておいて損はないということでもあるのです。