2026年3月アーカイブ
[ 人型ロボットがホワイトハウスを「訪問」、教育者になる未来像に反発の声も - CNET Japan ]
テンハ・ヒトノウエニ・ロボットヲ・ツクル。
ロボットニヨル・シハイハ・スデニ・ハジマッテイ・イル・ノダ!
ということでロボット先生が登場するのか?ということなのですが。
子供に知識を教えたりするだけならロボットである必要はなくて、画面と音声でやり取りは出来そうですけど。
ロボットなのは、言うことを聞かない子供にタイバツヲアタエルためなのか。
あるいは人の形をしていた方が接しやすいとか、そういう事かも知れませんが。
簡単な接客をロボットがするぐらいなら良いですけど、あんまり深いところまで入り込んでくると、ちょっと恐いですよね。
それとは別に、すでに学校の勉強とかもAIで全部答えが解りそうですし、そうやってAIに頼り切っていた人が大人になって教師になるかも知れないですし、それだったらAIが先生でも良いとか。
そんな感じもあるので、人間もちゃんと使えるうちに頭を使った方が良いと思います。
ということで、次世代といっても中身はほぼ一緒じゃね?というMecoressですが。
ダラダラやっていたらMecoressのcoの部分がなんとなく出来ている気がしてきました。
coとはファイルのコピーと移動で、前のバージョンではRustの方で自作していたのですが、実はTauriの用意してあるcopyFile()というのがあるので、より確実と思われるそっちに乗り換え。
ついでに、ファイルの移動はこれまでのやり方だと別のパーティションとか外付けのドライブとかに移動出来ないので、コピーして元のファイルを消去する方法に切り替えたのです。
なので、これまでのようにMecoressじゃなくてMecomoressじゃないのか?とか思わなくても良くなったのです。
<!-- 厳密にいうとRustではファイルをmoveではなくて、renameしていたので、ファイルの移動はMecoressのreに含まれていたのです!どうでもイイですが。-->
そんな感じですが、前回やっていたドラッグ・アンド・ドロップでの操作みたいに動きのあるやつじゃないので、間違っている場所を見つけやすかったりして意外と早く出来た感じです。
次にやると思われるreの部分も、基本的にJavaScriptだけですし、なんとなく先が見えてきたような気もしますけど。
ただし、最後のssは前のバージョンでは一番最初に作った部分で、変なコードも多そうなのでちょっと恐ろしい気もするのです。
そういえば、せっかくATOKのサブスク契約をしたから使えるものは何でも使おうということになって、Android版のATOKをインストールしてみたのです。
普段のスマホでの日本語入力にはGboardのGodanというマニアックなのを使っているので、ATOKではどうしようか?という感じなのですが。
QWERTYで頑張ってみようと思ったら、やっぱりどうしてもボタンが小さすぎということで無理そうなのです。
ATOKにはフリック入力っぽいのが二種類とアカサタナ...が並んでいて、アをタップするとア行が表示されてその中から入力したい文字を選ぶという少し面白いのもあります。
ただ、私がこれまでローマ字入力を使っていた時期が長すぎたのか、こういう方式だと入力したい文字が何行にあるのかが瞬間的に解らないのです。
一文字入力する度に一秒以上考える時間が空く感じで、初めてスマホを使った人みたいな事になってしまうのですけど。
これはフリック入力に慣れるしかないのか、あるいはATOKでもGodanで入力出来るようにならないかなあ、と思っていれば良いのか。
<!-- でも特許みたいなのがあったらGodanは難しいのかも知れないですし。-->
日本語はややこしいのでこういう時に困りますね。
キャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
暑いぐらいの陽気なのにまだベランダ作業を何にもしてないから焦ってしまいそうだけど、まだ3月のブラックホール・ベランダからキャロットちゃんが最新情報をお届けするよ!
まずは小さな球根のテブリちゃんに小さな花が咲き始めたよ!

去年は球根が全然生長しなかったけど、小さくてもちゃんと咲くと言うことみたいだよ!
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「霊幻少林拳」を見たのです。(またWikipediaに項目のない映画なのでリンク先はプライム・ビデオです。)
昔流行った「霊幻道士」に関連したやつかと思ったら、そうでもなくて結構カンフーアクションな内容でした。
監督が「少林寺三十六房」の人で、しかもリュー・チャーフィーも出ているということで楽しいに違いないということで見たのですけど。
キョンシーの動きを取り入れたキョンシー拳が出てきたりして、良い感じにカンフーとキョンシーが融合していました。
逆にいえば「霊幻道士」シリーズみたいなキョンシー映画としては中途半端ではあるのですが。
カンフー映画っぽい感じが好きならこっちの方が良いと思うかも知れないです。
そして、最近増えたプライム・ビデオの昔の香港映画を見ると、お勧めにまた別の香港アクション映画が出てきたりして、キリがないのですが。
気になるのは全部ウォッチリストに登録しているので、こういうシリーズがかなり続きそうです。
YDB 2 - 3 S

ジムⅡ団員-----粘ってはいましたが。
旧ザク団員-----まだちょっとカタさがあったかな。
ズゴック団員-----良いところもありましたし、明日からですよ。
ということで2026年シーズン開幕戦のベイスターズでございますが。
あと1点届かずに敗戦となりました。
先発登板の#11東選手も苦しみながらではありましたが、3失点で試合を作ったのは流石でした。
攻撃では1番に入った#2牧選手がいきなりホームランで盛り上がりましたが。
その後の点がなかなか入らなかったのが残念でしたね。
この打線が温まってくるとかなり強力なですし、良い感じでつながるところを早く見たいです。
そして、明日は現地から心の中で実況するので実際の投降は遅くなる日ということで、絶対に勝ちましょう。
どうでも良いことだけど苦労して解決したりすると書きたくなってしまう次世代Mecoressのようなものの続きですけど。
今回はちゃんと仕様みたいなものを理解した上で書いているので、前のバージョンでは動いていたものが上手く動かなくなっているという変な現象が起きていたりして。
前はちゃんと書けていなくても、遠回りして途中に変なコードがあったりして何故か上手くいっていたという感じなのですが。
それを直すのはかなり大変だったりするのです。
でもちゃんと理解している中で書いたコードはスッキリしてますし、後で良い事もあるに違いないということで。
Tauriのバージョンが2になって、公式のマニュアルもちょっと変わった感じがあるのですけど。
バージョン1の時よりも更に専門的というか。見方が解るまで難解に思えたりします。
そういうのは理解出来るとより詳しくなっていたりするのですが、マニュアルとしてはそれで良いのか、どうなのか。
それも含めて良いマニュアルということかも知れません。
それはどうでもイイですが、今回はJavaScriptだけで出来る部分は前のものが使えますし、ややこしい部分を重点的に出来るのでまともになってきている感じがするのです。
<!-- これから修正する箇所のことを考えると、まだ始まったばかりという気もしますが。-->






