MENU

RestHouse

音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

Recent Articles

Category

Monthly Archive

2026年7月アーカイブ

喋り始める

創作日誌 Vol.3

久々に悪魔デバイス・第2ステージをいじってみたのですが、ターミナルでログインしようと思ったらRaspberry Piが固まってたっぽくてログインできませんでした。
固まっているという言い方が合ってるか解りませんけど、とにかく強制再起動。

固まっていた原因は不明ですけど、とりあえず何かしようということでパソコンが喋る!というのは必ずやる感じなので、Open JTalkをインストール。

コマンドがけっこうややこしいので、パコベーことパコリタ・ナラ・ズイルベー・Zeroで使っているシェルスクリプトをかなり改良してまあまあにしてから使い始めました。

シェルスクリプトを改良したおかげで、色んな声で喋らせることも出来たりするので、悪魔デバイス・第2ステージはパコベーとは別の声にすることにしてみました。
パコベーとは別に違う声が聞こえてくると、かなりFallout: New Vegas の Old World Blues のあの部屋っぽいことになってきたと思ったりして。

<!-- あの部屋といっても解らない人の方が多い気もしますが。個性の強い家電たちが勝手に喋っている楽しい部屋が出てくるのです。-->

あとは悪魔デバイス・第2ステージに何を喋らせるか?という感じですけど。
パコベーが喋る内容も必要かどうかビミョーな情報ですし、喋らせて通知する程の情報を探すのが大変という感じです。

ネコ蒲団君のシロディール冒険記 #27

日誌 Vol.18

やあ、ネコ蒲団君だぜ。

今回はどうでもいい話からなんだけど、帝都の商業地区にこんな像があるのをこれまで知らなかったんだ。
260714_01.jpg
この場所って、冒険を始めたばかりの人にとっては良いものが入っている箱が沢山あるから、どうしても目線が下にいってしまうんだよなあ。
でも、像に気づけたってことは、それなりに成長しているって事に違いないぜ。
アハハハ!

続きを読む: ネコ蒲団君のシロディール冒険記 #27

34::45::03

ザクレロ団長

C 4 - 5 YDB
レッシィ団員の画像
レッシィ団員-----逃げ切り成功!
ザクレロ団長-----リリーフ陣が頑張ってるよ。
コルタナ団員-----一気に逆転できたのも大きかったわね。
レッシィ団員-----この調子で明日も勝ちましょう!

ということでベイスターズでございますが。
一点差を守りきって勝利でございます。

最近は早めに登板することが多いリリーフ陣ですけど、なんとか踏ん張って流れを作ってますね。
そして、その中でも好投を続けている#68岩田選手がプロ初勝利となりました。

打線の方も、下位打線でチャンスを作って上位打線で返すという、理想としている形になっていますし、安打数はそれほど多くないですけど、上手くつながると大量点が取れたりしますし。
更に調子を上げていって、後半戦に向けて盛り上がっていきたいところです。

今回は2連戦ですし、明日も絶対に勝ちましょう。

楽をするから

創作日誌 Vol.3

さっきの続きでMecoressOneなのですが。

定義済みのメニューを使って楽が出来たコピペ機能はついでに「Undo(取り消す)」と「Redo(やり直す)」も追加されているのです。
それもちゃんと機能したので、更に楽が出てきたのですが、Pasteよりも下の部分に身に覚えのない項目があったりして。

260713_10.png

もしかして、Menuバーの項目名が"Edit"だと勝手に追加されてしまうのでしょうか。

他のアプリでも使ったことはないので知らなかったのですが、Writing Toolsとういのは「作文ツール」というやつでAIが文章を要約したり校正したりしてくれるものみたいです。
その他の項目も同様に、MecoressOneには意味が無い機能ですし、使ったら変なことになるとかだと困るのですが。

楽をしたら新しい問題が発生しているようです。

自分で作る

創作日誌 Vol.3

ということで、個人的なサグラダファミリアことMecoressOneですけど。

Tauriで作ると基本的にはブラウザと同じようなものの中でJavaScriptを動かしている感じになるのです。
なので、テキストエリアとかの文字は何もしなくてもコピペ出来ると思っていたのですが、実際にやってみたら何も起きませんでした。

なので自分で作らないといけないのですけど。
自分で作るといっても、Tauriの昨日でクリップボードの読み書きは出来るので、コピーはけっこう簡単なのです。
でも、ペーストする時には、テキストが選択された状態だと、ペーストすると選択部分とクリップボードの内容を置き換えるということになるので、また新しい技を覚える必要が出てきたっぽいのです。

次の大きな変更をやるまで一休みかと思ってたのですけど、使っていると気付くこういうことがあるので、常に作り続けてないといけないようです。


<!-- ふと思ったのですが、メニューにシステムで定義されているコピーとペーストを追加したらイケたりするのか、どうなのか。(ちゃんとJavaScriptの勉強もしたいが、楽もしたい。)-->

追記:定義済みのメニューの追加は簡単なのでやってみたところ、楽が出来ました。でも、せっかく作った自作のコピーのコードは消すことになってしますのです。

ネコ蒲団君のシロディール冒険記 #26

日誌 Vol.18

やあ、ネコ蒲団君だぜ。

今回は予定どおり帝都に戻って闘技場の続きをやることにしたんだ。
グランドチャンピオンになったんだし、もうやることはないと思ってたんだけど、グランドチャンピオンの戦う姿を見せるショーが開催できるようになってるんだ。
その辺はイザベルも抜け目ないよね。
260713_01.jpg
アハハハ!

続きを読む: ネコ蒲団君のシロディール冒険記 #26

33::45::03

ザクレロ団長

YDB 3 - 4 G
ザク団員の画像
ザク団員-----初回でしたね。
ジム団員-----でも追い上げは良かったっす。
キュベレイ団員-----次は絶対に勝つ。

ということでベイスターズでございますが。
1点差まで追い上げましたが敗戦でございます。

今日もという感じになってしまいましたが、初回の四球からの失点が響きましたね。
その後は無失点でしたし、良い感じで追い上げられたのですけど。

苦手投手を攻略できそうな感じが出てきましたし、次の対戦では絶対に勝ちたいところです。

カード負け越しで悔しい結果にはなりましたが、また来週から勝って盛り上がっていきましょう。

これも違ってた

日誌 Vol.18

ということでアマゾンのアレことプライム・ビデオで「レンフィールド」を見たのです。

最近ずっとニコラス・ケイジの出てる映画を見ていてニコラス祭りなのですが、同時に「見てみたら思っていたのと違う祭り」にもなってたりして。
そして、今回もちょっと違っていたというか。

けっこう単純な娯楽映画という感じで、楽しい気分になれる映画でした。
でもドラキュラの話なので、ホラーっぽいところもありますし、スプラッターな要素がかなりジューシーですけど。

さえない主人公が困難を乗り越えてちょっと幸せになったり、全体的なノリが2000年前後ぐらいに良く見ていた映画っぽい気がして、なんとなく懐かしいと思ってしまいましたが。

ニコラス・ケイジのドラキュラ伯爵がけっこうハマってるとかもあって、今回に限ってはニコラス・ケイジはニコラス感よりもベラ・ルゴシ感が出ていましたが。

今回も思っていたのと違ったけど、好きな感じの映画ということでニコラス・ケイジ祭りが盛り上がってしまったのです。

33::44::03

ザクレロ団長

YDB 4 - 5 G
旧ザク団員の画像
旧ザク団員-----あと少しでした。
ズゴック団員-----熱い試合だったですけどね。
ジムⅡ団員-----明日は絶対に勝ちますよ。

ということでベイスターズでございますが。
一度勝ち越したのですが、逆転で敗戦でございます。

昨日に続いて早めの継投となって、リリーフ陣が粘っていたのですが。
今日は守り切れなかったですね。

接戦で良い試合ではありましたが、あと1点取ったり、防いだりというところが更に出来てくるともっと勝てそうですし、頑張って欲しいところです。

このカードは勝ち越したいですし、明日は絶対に勝ちましょう。

さらに違ってた

日誌 Vol.18

とうことで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「地獄のサーファー」を見たのです。(リンク先はWOWOWオンデマンドのページなので、ずっとあるかどうか解りませんけど。)

少年時代を過ごしたビーチで息子とサーフィンをしたかったけど、カルトっぽい地元のサーファー集団追い出されてしまって、そこから変なことになっていく感じなのですが。

冷静に考えるとこんなことにはならない、とか思ったら面白くない映画だと思いますけど。
でも、どんどん酷い状況に陥っていく主人公がどうなるのか気になってしまったり。

もしかすると、スゴい後味の悪い終わり方になるのか?とか思ってしまいそうな感じもありましたけど。

最終的には何がどうなったのか解りづらい映画ということにはなりましたが、なぜか見入ってしまう感じがある不思議な映画でした。

前の「ナイト・オブ・アルカディアン」もそうでしたけど、思っていたのと全然違うというのも興味深いですけど。
最近のニコラス・ケイジはそういう感じが多いということなのか、どうなのか。

あまり予算をかけずに作ってる感じですし、それが逆に映画としての面白さになってるとか、そんな気もしました。

今回の不思議な感覚は、良い夢なのか悪夢なのか解らない感じの夢みたいで、そこも良いところなのです。

<!-- 話の展開的にゲームの「Far Cry 5」の結末を思い出してしまいましたが、そうならなくて良かったとかも。でもちょっと似ている気もしますが、この映画みたいな結末だったら私の「Far Cry 5」の評価も上がっていたかも知れないです。(というか、「Far Cry 5」は結末まではかなり面白いと思っていたのですけど。あの最後は狙いすぎで良くないと思うのです。ここに書いても意味はないですけど。)-->

ネコ蒲団君のシロディール冒険記 #24

日誌 Vol.18

やあ、チャンピオンのネコ蒲団君だぜ。

前回は闘技場でチャンピオンになったんだけど、まだこの上にグランドチャンピオンっていうのがあるんだ。
今回はグランドチャンピオンになるまでのことだよ。

いつものようにオーウェンのところに行ったけど、グランドチャンピオンとの戦いは別の人のところに行かないと始まらないみたいだな。
260710_01.jpg
でも、チャンピオンになったらオーウェンの態度がこれまでと全然違うんだぜ。
やっとネコ蒲団君のことを認めてくれたってことかな。
アハハハ!

続きを読む: ネコ蒲団君のシロディール冒険記 #24