学生の頃(何十年前か?)に買った原稿用紙が大量にあってどうしようかと思っていたのですけど。
400字詰めだと一行が20文字ということは、二行使うとRaspberry PiのGPIOのピンの配置と同じじゃん!
ということで、Raspberry PiのGPIOのどこに何をつなぐか、とかをメモするのに原稿用紙が使えることに気付いたのです。

前に方眼紙で同じようなことをやったのですが、マスの大きさがビミョーな感じで、書いていたらゴチャゴチャしてきたりして。
もしかすると原稿用紙の方が慣れているということなのかも知れませんが、20でピッタリ収まるのも良いですし、これのためにRaspberry Piが更に欲しくなったりしそうなのですけど。
それとは関係なく、字が汚いのは解っていることですけど、この間気付いた方法により、中でも特に汚かった8が8と解るように書けているのです。
ネタかと思われそうなのですが、本当に8を書くと変な形になって、下の○が潰れて9っぽい感じになってたりとか。
<!-- 私が読むと8ではなくてgと読んでしまうかも知れない、というのはネタですが。-->
私も原稿用紙に字を書いていた頃はそれなりに綺麗な字が書けていたので、字も綺麗になるように頑張りたいと思います。
いきなり大型。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は念願の大きな宇宙船がメインになるんだけど、その前にニューアトランティスのニッサのところへ。
ウォルターと一緒に行動したミッションのあとだと、ニッサの野望ミッションもちょっと進展するから話を聞きに行ったんだけど。
一緒にいたのがアンドレヤだったから、なんか面白いことになったのよね。

お金持ちから出資してもらいたいって話をニッサがしていると、お金持ちの連中を全否定するようなことをアンドレヤが言ったりして。
ここでこんな展開があると思ってなかったけど、性格も価値観も正反対って感じの二人だし、ちょっと面白かったの。
座椅子が壊れてテレビが辛いのです。
掃除する時にいったん座椅子の背もたれを倒した状態でどかしてから、掃除が終わって元に戻そうとしたら背もたれがグニャグニャな状態。
繋ぎ目のところが外れたのかと思ったら、金属のパイプが折れていました。
寄りかかった時に折れてたらけっこう危険だったかも知れないですけど。
ただ、これまでも座椅子に座っていてもずっと寄りかかっていると腰に良くないということで、寄りかからずにあぐらをかいて座っていることが多かったのです。
それで疲れたら寄りかかるという感じだったのですが。
今は座椅子の代わりに座布団なので、疲れた時に背もたれがないのに寄りかかりそうになってしまって、これはこれでちょっと危険なのです。
使っていたのは小型のシンプルなやつでしたが、こうしてみると座椅子は偉大だということに気付くのです。
エンドロールやエンディングテーマはないがしろにしてはいけません。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオですが。
映画とか番組が終わった時に関連作品とか次の回が自動的に再生されるというのは、良いと思うのですが。
やるんだったら、最後まで再生してからにして欲しいのですよね。
別にエンディングテーマを聴きたいということではないけど、聴かないとなんとなく見た気がしないので私は最後まで見たい派なのですが。
ウッカリしているとエンディングテーマが始まってからすぐに次の回が始まってしまったりして。
気付いて次の回が始まるのをキャンセルしても、エンディングテーマのエンディングの「ジャーン♪」が終わるか終わらないかというタイミングで次が始まりますし。
どうも納得がいかないですし、これは余計なお世話な機能という気がするのです。
すぐに次が始まる方がタイパが良いって事かも知れませんが、プライム・ビデオで宇宙戦艦ヤマトを見ている時点でタイパもなにもない、ということですし。
ユックリ楽しめるようにして欲しいですよね。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はいきなり大ピンチのところから。
星の探索をしてたんだけど、環境が過酷で途中でステータス異常ってことになってしまったの。
定期的にダメージを受けるやつで、そうなるとファストトラベルも出来ないし、待機とか寝ることもダメなのよね。
どうせ寝て回復出来ないなら、ギリギリまで探索を続けるってことにしたら、ホントにギリギリって感じ。

ロンディニオンの極寒の中でのミッションでもここまでにはなってなかった気もするけど。
何でもない探索に体を張りすぎかしら。
ブフフフ!
ブラックホール・ベランダ!元気ぃ?!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
いきなり寒くなったブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんが届けるよ!
今回は粘る花たち!
最近になって粘る花シリーズに参戦してきたヘチマに新情報だよ!
なんと雌花!

花だけじゃなくて実もつけるつもり?
キャッホー!
ということで、討ち入りの日記念でアマゾンのアレことプライム・ビデオで「忠臣蔵 天の巻・地の巻」(総集編)を見たのです。
戦前の作品を、戦後になって残っていたフィルムで総集編として再公開されたものということで。
話が飛び飛びな感じで、ストーリーを知らない人はこれを見ても何のことだか解らないに違いないですが。
それでも、私が昔の時代劇がカッコイイと思ったような映画に出ている人達が沢山出てきたりして、見ているだけで嬉しくなる感じもありました。
映画の内容とかよりも、この人が出てるから見てみたいというのは、今よりも昔の映画の方が多い気もしますけど。
今は映画とかを見なくてもSNSで素の表情まで見られてしまうので、その辺の価値が全然違う感じがします。
というか、俳優はSNS禁止にしたら良いかも知れませんね。
なんだか年末に年末っぽい映画を見てしまいましたが、関連作品に忠臣蔵っぽいのが色々あって気になるので、さらに年末っぽくなってしまいそうですが。
でもクリスマスっぽいものを見るよりも、忠臣蔵っぽい年末感は引き締まる感じがあるので大丈夫に違いないのです。
パソコンばっかりなのでペンで字を書かなくなっているのですが。
結構前から数字の8がペンで上手く書けなくて困っているのです。
生年月日とか電話番号にも8があったりするので、ちゃんとした書類を書く時にも8が変でやり直したこともあったのですけど。
これは紙にペンで書く練習をしないといけないかと思ってたら、さっきペンでアルファベットの小文字の"g"を書いたら8よりも8っぽい字になっているのに気付きました。
ということは、練習しなくても8を書きたい時にはgを書けば良いということになったのです。
<!-- というかgが8になるのもおかしいかも知れないですが。でも急いでgを書くとそうなる時はあるはずなので試しに急いで書いてみましょう。どうでもイイですが。-->
団らんなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
前回はネオンでアーティファクトを手に入れたんだけど、その後でスターボーンに遭遇するのがお決まりのパターンなのよね。
ナンデスノさんも実はスターボーンだということはみんなには隠してるんだけど。
それはともかく、スターボーンに遭遇したってことで、コンステレーションでは緊急会議。
ということで、全員をフレームに収めるスクショチャレンジなんだけど。

バレットが前屈みのせいでウラジミールが隠れちゃってるの。
ネオンで変顔祭りなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回もコンステレーションのミッションということになるんだけど。
その前に星の探索をしていたら偽ナンデスノさんっぽい人と遭遇したの。

厳密には偽物ってことじゃなくて、相手が誰だか知らずにニューアトランティスをテラーモーフから救ったのは自分だって嘘を言っているの。
広大な宇宙の中で偶然ナンデスノさんに出会ってしまうって、これはスゴい確率よね。
ブフフフ!
ということで、昨日のリレーカチカチの続きですが。
一日経って冷静に配線をやり直したら、昨日のやり方は滅茶苦茶だったと解りました。
どういう動作か解っていたら、そうはならないという感じでしたけど、やり直したらやっとモニタのオンオフが出来るようになったのです。
スリープからの復帰と違って、オンにする度に画面に「HDMI」と表示されてしまうのが惜しい感じですが、これは直しようがないので、とりあえずかなり良い結果ということなのです。
ただ、全部が上手く行くことがないブラックホール・スタジオ(私の部屋)なので、もう一つやらないといけなかった3Dプリンタで作るパーツのやり直しは失敗となっているのです。
冬になったし3Dプリンタのノズルの温度を高くしてみたのが原因という気もしますけど。
下手にいじらないで、失敗した時に設定を見直すという方が良いかも知れないです。
それとは関係なく、最近半田付けが上手く行ってるのが嬉しいのですが。
技術的に上達したというよりも、理屈が解ってきたというのと、ちょっと良い道具を使い始めたのが上手く行ってる要因と思われます。
学校の技術の時間に半田付けも理論的に教えてくれてたら、世の中からイモ半田を減らすことが出来るはずです。
[ 「トゥームレイダー」新作2タイトルのトレーラー公開! 2026・27年に連続で発売【TGA2025】 - GAME Watch ]
とうことでTomb Raiderの新作が出るようです。
一つは新作というか一作目のリメイクみたいな感じですが。
もう一つの「TOMB RAIDER CATALYST」のトレーラーを見る感じだと、リブート版のララ・クロフトが成長してアトランティスに行くということなのか、どうなのか。
一作目のリメイクといえばTomb Raider: Anniversaryというのがあったのですが、出来としては悪くはないけど...という感じでしたし。
オリジナルの面白さと今風のゲームの面白さが上手く合わさると良いと思います。
昔のゲームのあの画質と操作性の悪さとかは、それだからこそ面白いというところもありましたし。
リメイクで面白くするのは難しいところもありそうですけど。
今回のは力が入ってそうなので、ちょっと期待です。