大掃除したら部屋が散らかりました。
というか、押し入れとか引き出しの中のいらない物を捨てないと片付かないということになったので、全部出してかなりスッキリしたのですけど。
捨てる物はゴミの日まで捨てられないですし、片付ける収納されるべき物も適当に突っ込んでしまうと整理した意味が無いので、あちこちに普段見ないものが置かれている感じです。
この整理を完了させるという来年の目標が出来たので、大掃除はこのぐらいでイイのです。
そして、ずっと使っていなかったカバンなどの中を確認するとポケットティッシュが手に入ることがある、という役立ち情報も。
(しかも懐かしいサービスとか商品の広告が付いてたりもします。)
サラなるミッションのために?
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はちょっとダジャレから入ってみたんだけど。
予告どおりサラと一緒に行動して、親密度を上げていこうと思ってるの。
その前に荷物整理で、火星で見つけたスノーグローブをマーキュリータワーのペントハウスに飾ってみたの。

今回はちゃんと展示用の棚を作ってあるんだけど、盗みをしないで手に入るのは大体入手した気がするし、関係ない物ばかり飾る事になってるわね。
やっと一人目なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回もコンステレーションのメンバーとの親密度を上げるために、細かいミッションをコツコツと。
最初はNASAに行った時に手に入れたスノーグローブの情報を元に火星に行ったの。

この探査車がなかったらシドニアなんかもなかった、ってことになるのかしら。
そうでなくても、科学技術の進歩っていうのは積み重ねだし、繋がってないことはないわよね。
年末というのは大掃除したり悪魔デバイス・第2ステージを作ったりするものではないのか?
という感じでしたが、ジョギングの時に良く行っている公園に人が一杯だったり、その先の道もかなり人が多かったりして。
それはどうでもイイのですが、実は今年最後のジョギングだったのに気付きました。
やっぱり夏が長すぎたせいで、全然今年が終わる感じがしないですけど。
それとは関係なく、このあいだ初めてガーミンのアレでスプリントというメニューをやった感想を後で書くことにしたのに書いてなかったので書くことにするのです。
ペースは私にとっては全力というぐらいのスピードでしたが、10秒間を6回ということで、それほど大変ではなかったですけど。
二日後に筋肉痛になったりして、普段使ってない筋肉を使った感じがありました。
それよりも、速く走るからかいつもよりウォームアップの時間が5分長かったので、全力で走っても危険が少ない遠くの大きな公園まで行くのにピッタリな時間だったり。
もしかして、この公園まで来られるように五分長くてくれたのか?という気もするピッタリ加減でした。
それと、10秒間速く走ったあとに休憩が3分もあるのですが、いつもの乳酸閾値のやつみたいにユックリ走って休憩だと思ってずっと走ってたら、特に走るペースが表示されないし、実は止まっても良い休憩だったみたいです。
三回目ぐらいに気付いたのですが、その日の極寒の環境だと3分も止まってたら完全に冷えてしまいそうだったので結局ずっと走ってました。
そんな感じで距離もかなり長くなったのですが、速く走ってテンションが上がってたからか、最後まで良い感じだったりして。
たまにこういういつもと違うことをやるのは楽しくて良いですね。
日常生活なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
コンステレーションのメンバーのミッションが始まってくれないから、ちょっとしたミッションばっかりしてるんだけど。
その途中で珍しいものを発見したの。
なんとネオンのダンサーのヘッドウェアが二つも。

たしか、星の探索をしている時に良く見かけるような建物だったと思うんだけど。
名前を覚えておけばこれからはアパレル目当てで優先的に探索できたんだけど、忘れてしまったのはもったいないわね。
ということで、年内(外側だけ)完成を目指していた悪魔デバイス・第2ステージですが。
あとは組み立てたら完成に違いないというところで、スピーカーにつなぐアンプがいつの間にか壊れているのに気付いたり。
以前の悪魔デバイスに付いていたのを付け替えるだけなので、やり方は間違ってないはずですし。
最後に音を出したのはいつだったか?という感じなので、いつから壊れてたのかは解りませんけど。
それならスピーカー以外だけ組み立ててみようということになったのですが、今度はケーブルの長さが短すぎて上手く組み立てられない部分があるのに気付いたり。
ついでに3Dプリンタで作ったやつも、やり直しが発生してたり。
結局、全然出来てないって事になってきているのです。
大したことない物なのですが、すでに作業を始めてから1年以上ですし、もうちょっとしっかりしたいと思っているのです。
というか、作業の合間を開けすぎるとダメって感じもしますが。
最近はずっとやっていたので、進展が早かったというか。
電子工作的な部分はここ一ヶ月ぐらいで出来てますし。
延べ時間でいうと1年以上ということにはならないですが。
やる気が持続しないのが良くないということですかね。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「フォールアウト」のドラマを見始めてしまいました。
シーズン2になってラスベガス近辺に来てたりするので、見たことある場所とかも出てきたりして。
こういう要素はゲームを真剣にやってた人の方が楽しめるので、ちょっと得した感じもあるとか、ないとか。
そしてドラマ版はドラマ版で興味深い話もあったりしますし、先が気になるところですけど。
Falloutみたいなゲームは作るのにスゴく時間がかかりますし、次のゲームが出るまでにドラマで間の話が描かれたりとか、そういう事になったりしたら面白そうでもありますが。
最近はドラマとか映画は儲かりそうにないとすぐにボツになってしまうので、期待しすぎるとアレですが。
ついでに書くと、曜日的には今日は「事件記者」シリーズを見る日でもあるのですが。
実はけっこう毎回見るのが楽しみになっているけど、年末なので特別感を出すためにFalloutになりました。
<!-- 最近見たいものが増えてきてちょっと大変になってきたいます。-->
マネキン限界。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はニシナ研究所の報酬の宇宙服を持ってマーキュリータワーのペントハウスに戻ってきたところから。
宇宙服ジャーも5人そろってしまって、ナンデスノさんは仲間はずれね。

ブフフフ!
目を覚ましてブラックホール・ベランダ!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
ここでいつものブログを中断して、どの花が最後まで粘るかの最新情報だよ!
なんと優勝候補だったジニアがほぼ脱落!

これは咲いているというよりも、ドライフラワーに近い状態という審判団の判断で、ジニアはここでオシマイ!
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「ツイン・ドラゴン」を見たのです。
多分一回見たことがあるのですが、この年代のジャッキー・チェンの映画は何度も見たりしてないので、ほとんど初見という感じが多いですけど。
生き別れた双子の片方がケンカが強くて、片方が上流階級のエリートというのを一人二役で、凝った感じでした。
設定に凝りすぎてアクションは物足りないのかと思ったのですが、最終的にお馴染みの大乱闘シーンで納得させられてしまったりするのです。
今見るとこの映画のアクションもすごいと思うのですけど。
プロジェクトAのころのがスゴすぎて、昔見た時にはこの程度じゃ物足りないということで、記憶に残ってなかったに違いないです。
映画っぽい面白さが色々と詰まってる感じですし、これはこれで良いのですけどね。
この映画の後に酔拳2とかポリス・ストーリーのシリーズも撮られているので、その辺に比べるとビミョーになってしまうかも知れませんが。
いずれにしても筋トレはしたくなったので、これは良いアクション映画なのです。
メインミッションだけが進んでいく。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
コンステレーションの仲間との親密度を上げたいのになかなか上がらないし、前回の終わりから一番ナンデスノさんの性格にあいそうなバレットと一緒に行動をしていたんだけど。
そうしたらいきなりバレットのミッション開始?と思ったら、もう一つの方のバレットのミッションだったの。
良く解らないかも知れないけど、バレットとは親密度が上がった時に発生するミッションの他に、バレットがスターボーンの能力を手に入れるミッションがあるのよね。
その能力で平行世界のバレットが呼び出されたから記念撮影。

撮影用にヘルメットを脱ぐことが出来ないのがもう一人のバレットってことね。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「四十七人の刺客」を見たのです。
私が去年ぐらいから見てきた昔の忠臣蔵の映画とは違って、別の角度からみた討ち入りということで、なかなか興味深い感じでした。
忠臣蔵といえば忠義とかそういう感じなのですが、そういう要素はあまり出さない内容ということで、だんだん色んな価値観が変わってきたという時代を感じさせます。
でも元の忠臣蔵の話を知らないと映画を見ても何のことだか解らないですし、忠臣蔵離れが著しい今時の人がいきなり見ても良く解らない話になると思いますけど。
<!-- 私も最近ちゃんと忠臣蔵の話の内容がわかってきたところなので、当時はこの映画を見ても何のことだか解らなかったはずですし。-->
90年代の映画だと、出てくる人が懐かしいというのも私にとっては見所ではありますが。
その他では、盛り上がってくるところもあるのに、最終的にちょっと物足りない気もしてしまうのが90年代の邦画という感じもあったり。
話としては面白かったのですけど、一番良いところで盛り上がれなかったという感想になってしまいました。
というか、時代が進めば進むほど、昔っぽい場所はなくなってしまいますし、ロケ地とかの問題で時代劇を作るのは難しくなってそうな感じがあると思ったりしますけど。
でも実話でもフィクションでも時代劇っぽい話は映像化したら面白いものがありそうなので、色々見てみたい感じもするのです。
<!-- また記事のタイトルと内容がビミョーに違う感じがしますが、いつもの忠臣蔵と話の中心がちょっと違うので、ということです。-->
親密度アップ作戦なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
アンドレヤとずっと一緒に行動してるのに、なかなかアンドレヤのミッションも始まらないの。
それなら一緒に何かにチャレンジしたら仲良くなれるかも、ってことでまたもやレッドマイル・ランに挑戦。

とはいっても、レッドマイル・ランってナンデスノさんがダッシュで行って戻ってくる間に、アンドレヤは野生生物と戦ってるだけって感じで、なんだか逆効果になりそうな気もするのよね。
ブフフフ!
未公開といっても数日前のですけど、例のアレを書かなくてはいけなくて、それどころじゃないとうことで後回しになっていたガーガーズ。

これ以上近づくと逃げてしまうのですけど。
もっと分厚くなっても良いからスマホのカメラでちゃんと望遠に出来たら良いですよね。
疲れた...。
ということでBlack-holicでクリスマス・スペシャル大公開!
日付だと二日遅れになってしまいましたが、書き出して校正などをしている間に日付が変わったので、目次の日付では25日に間に合った事になっています。
それはどうでもイイですが。
[Black-holic #213 「第2の始まり」] です。
色んな事が出てきてもっと時間をかけて長く書くべきものを一回分にまとめた感じもありますけど。
何も知らなくてもギリギリ内容は理解出来るかも知れないぐらいですし、最近のクリスマスネタを知っていればもう少し理解出来るかも知れないですし。
ただこのタイトルの意味が解るのは私しかいないとか。
でも違う意味でとればそれっぽい事も起きているかも知れないので、解釈は読む人の自由なのです。
ということで、お楽しみください。
イェーイ!クリスマス最高〜!
フォ〜!
ウォッ!ウォッ!ウォッ!ウォッ!
クリスマス!クリスマス!クリスマス!クリスマス!...
ということで、今まさにクリスマスの大騒動が起きているので、明日中に文字にまとめて公開出来れば、と思っております。
ついでに書くと、今回は以前に作ったLMBのWikiを活用出来る部分が一回あったのですけど。
ナノベーことNanoPi Zero2のWebサーバだと反応が遅いので、簡単なことを調べるのにもかなり時間がかかってしまうのです。
一人で使うものなのでわざわざWebサーバとWikiじゃなくて、もっとシンプルな感じでも良いのですけど。
何か良いのがあれば良いですね。
高いところは苦手?
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はECSコンスタントの乗員のミッションの関係で土星の衛星タイタンへ。
店に寄ったらナンデスノさんのチャンクス教の原理主義者の服を褒められたんだけど。

これは売るわけにはいかないわよね。
息抜きばっかりなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
前回はパラディーゾからソニー・ディ・ファルコの島に行ったり、リゾートな感じのする場所が多かったんだけど、その続きでリゾート服のままマーキュリータワーのペントハウスに帰宅。
ついでに使わなくなった武器も飾ってみようかと思ったんだけど。
この小さいタイプの武器ラックって、なんなの?ってかんじよね。

どこが中心なのかとか、そういうパラメータは用意されてないのかしらね。
ブフフフ!
緊急アップデートということで、何時だか解らないCanvas時計のスクリプトが少し修正されています。
悪魔デバイス・第2ステージの確認のために、Raspberry Piのデスクトップを小さいモニタに映して、ついでにブラウザなどを動かしても大丈夫なのか?とかも調べるためにLittle Mustapha's Black-holeを表示してみたのですけど。
横向きの7インチで表示すると、スマホを横に持った時みたいな表示になるのですが、そういう環境でのテストはあまりしてなかったのです。
そうしたら、そういう縦横比の時はレイアウトが崩れたりして、せっかく仕込んであるバイ菌が出てこないとかもあったりで。
この修正がけっこう複雑だったので、また環境によって変なことになるかも知れませんけど。
とりあえずちゃんと動いているので、対処出来たことになっております。
そして、悪魔デバイス・第2ステージの方は慌てずにやった方が良さそうなので、まずは迫ってきているあっちの方に集中したいと思っておるのです。
間に合うかは知りませんが、開設記念日のアレぐらいから遅れが取り戻せないまま今になっている感じがあります。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「デイ・アフター・トゥモロー」を見たのです。
前に見た時よりも今の方がこういう映画は現実的な気がしてしまうということで、今回はかなり面白いと思ったのですけど。
前に見た時の記憶が、ショッピングセンターの天井のガラスが割れるシーンぐらいしかなかったですし。
どちらかというと、CGとかがスゴいということで見た感じだったので内容はそれほど気にしてなかったり。
それに、最初に見た時には何でそうなるのか?というのが良く解らないまま見てたりして、なぜ寒いのかが気になってストーリーに集中出来ないとかもありましたし。
この映画のあとに現実世界でも天変地異的な出来事が色々と起きてたりするので、前に見た時よりもリアルに思えたりするのかも知れないですけど。
そんな感じでこういうパニック映画を改めて見て思ったのは、パニック映画みたいな状況になった時にパニックになると生き延びる確率が減りそうなので、パニックにならないように気をつけたいということです。
あとは、なんでも知ってる頭の良い人とかが近くにいたら更に生存確率アップ。
そんな感じなのです。
<!-- ついでに書くと、温暖化は詐欺だとか、そうじゃないとかいうのも決着が付かないのもアレですが。とりあえず自分だけ上手く生き延びられる方法とか考えてみたくもなりました。-->
リゾート三昧なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
そろそろコンステレーションの各メンバーのミッションが始まってくれないと、このままやることがなくなってしまうって感じになってきたから、少しでもメンバーに好印象を与えられそうなことをやっていくことにしたの。
まずはパラディーゾの上空に現れた謎の宇宙船に対処するミッションでパラディーゾへ。
ここに来たらやっぱりこの格好でリゾート気分にならないとね。

根暗のアンドレヤもこれで少しは明るくなって、過去の話とかもしてくれるかしら?
ということで、色々とやることが多いので、予定を変更してアマゾンのアレことプライム・ビデオで映画じゃなくて「事件記者 深夜の目撃者」を見たら、丁度クリスマスの話でした。
それだけといえば、それだけなのですが。
でも、プライム・ビデオで配信されてたりするぐらいなので、続けてみていると面白くなって来てたりもします。
それに加えて、昔の街並みとか、習慣の違いみたいなのとかも興味深かったりしますし。
それと、あの時期だとまだ電車と一緒に蒸気機関車も走ってたりするのも驚きですが。
<!-- というか、記者なだけに、ってことで汽車が良く登場しているのか?-->
作られた時はそんなことは狙ってなかったはずですが、今見ると現実離れしている感じもあるので余計に面白かったりするのかも知れないです。
慎重さが必要なんだよ。
と、半田キモーヌさんが言っているということですが。
完成間近の悪魔デバイス・第2ステージはテスト用のブレッドボードに繋がっていたパーツを半田で基板に取り付ける作業を終えたのですが。
半田付けのしやすさを考えてGPIOの位置を入れ替えたら大失敗。
GPIOにはそれぞれ役割があったりするので、どのピンがどれかというのが解るようにピンの配置の図をプリントして机の前に張ってあるのですけど。
その図がシンプルな感じで、実は役割が違うピンでもただ「GPIO」と書いてあったりするので、同じGPIOだから入れ替えても問題ないと思ってテストせずに入れ替えてしまったり。
恐らく直す場所は一カ所なので、ダメージは少なめですけど、半田付けの場合は基板上で他のパーツと重なるような部分もあったりして、もっと大変な事になる可能性もあったので、ピンの位置を変える時はちゃんとテストしないといけないようです。
ちなみに、失敗したのは前に書いたLEDの制御をするピンですけど。
まだ夏のことだったのですね。
なんだか季節ごとに一工程しか進んでない感じがします。
星人と戦隊と。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回もコンステレーションのミッションはサボって、まずはエレオス静養所へ。
今回は準備万端だからバイト顔の怪我人のところで医者の格好も出来るの。

先生が治してあげましょう。
ブフブフブフッ...!
二度目なら恐くないもん。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
コンステレーションのミッションは折り返し地点を過ぎた感じだし、このままだとアッという間に終わりそうだから寄り道ばっかりしているんだけど。
まずはニッサの野望ミッションから。
ここでまたこの宇宙でのクレジットの価値の謎って感じなんだけど。
事業を始めようって人に出資する額が10000クレジットなのよね。

これがどれぐらいの値段なのかというと、ナンデスノさんが悪人を倒しているってことで街を歩いてるだけで貰えるカンパの額が4000クレジット以上あるし。
それだけじゃなくて、良く考えたらこれまでニッサのためにやった仕事の報酬の方が多いような気もするんだけど。
ただ、これって出資者は一人じゃなくて二人の方が良いっていうニッサの戦略みたいなところもあるから、金額よりも二人目の出資者がいるってことの方が重要なのかも知れないわね。
新しい座椅子がこやつに決まったので報告いたします。

おかえり園田くんというシリーズで女子向けっぽい感じがあるのですが、オジサンが座ります。
昨日の背もたれナシの辛さを考えるとアマゾンなどで買って届くのを待ってられないという感じだったので、買いに行ったのですが、サイズとかを考えたらコレしかないということで。
カワイイのですけど、今回はこれを買う運命だったのだということにしてコレになりました。
<!-- それとは関係なく、座椅子以外は何が写っているのか解らないのに散らかってるのが解る感じがなんとも言えません。-->
学生の頃(何十年前か?)に買った原稿用紙が大量にあってどうしようかと思っていたのですけど。
400字詰めだと一行が20文字ということは、二行使うとRaspberry PiのGPIOのピンの配置と同じじゃん!
ということで、Raspberry PiのGPIOのどこに何をつなぐか、とかをメモするのに原稿用紙が使えることに気付いたのです。

前に方眼紙で同じようなことをやったのですが、マスの大きさがビミョーな感じで、書いていたらゴチャゴチャしてきたりして。
もしかすると原稿用紙の方が慣れているということなのかも知れませんが、20でピッタリ収まるのも良いですし、これのためにRaspberry Piが更に欲しくなったりしそうなのですけど。
それとは関係なく、字が汚いのは解っていることですけど、この間気付いた方法により、中でも特に汚かった8が8と解るように書けているのです。
ネタかと思われそうなのですが、本当に8を書くと変な形になって、下の○が潰れて9っぽい感じになってたりとか。
<!-- 私が読むと8ではなくてgと読んでしまうかも知れない、というのはネタですが。-->
私も原稿用紙に字を書いていた頃はそれなりに綺麗な字が書けていたので、字も綺麗になるように頑張りたいと思います。
いきなり大型。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は念願の大きな宇宙船がメインになるんだけど、その前にニューアトランティスのニッサのところへ。
ウォルターと一緒に行動したミッションのあとだと、ニッサの野望ミッションもちょっと進展するから話を聞きに行ったんだけど。
一緒にいたのがアンドレヤだったから、なんか面白いことになったのよね。

お金持ちから出資してもらいたいって話をニッサがしていると、お金持ちの連中を全否定するようなことをアンドレヤが言ったりして。
ここでこんな展開があると思ってなかったけど、性格も価値観も正反対って感じの二人だし、ちょっと面白かったの。
座椅子が壊れてテレビが辛いのです。
掃除する時にいったん座椅子の背もたれを倒した状態でどかしてから、掃除が終わって元に戻そうとしたら背もたれがグニャグニャな状態。
繋ぎ目のところが外れたのかと思ったら、金属のパイプが折れていました。
寄りかかった時に折れてたらけっこう危険だったかも知れないですけど。
ただ、これまでも座椅子に座っていてもずっと寄りかかっていると腰に良くないということで、寄りかからずにあぐらをかいて座っていることが多かったのです。
それで疲れたら寄りかかるという感じだったのですが。
今は座椅子の代わりに座布団なので、疲れた時に背もたれがないのに寄りかかりそうになってしまって、これはこれでちょっと危険なのです。
使っていたのは小型のシンプルなやつでしたが、こうしてみると座椅子は偉大だということに気付くのです。
エンドロールやエンディングテーマはないがしろにしてはいけません。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオですが。
映画とか番組が終わった時に関連作品とか次の回が自動的に再生されるというのは、良いと思うのですが。
やるんだったら、最後まで再生してからにして欲しいのですよね。
別にエンディングテーマを聴きたいということではないけど、聴かないとなんとなく見た気がしないので私は最後まで見たい派なのですが。
ウッカリしているとエンディングテーマが始まってからすぐに次の回が始まってしまったりして。
気付いて次の回が始まるのをキャンセルしても、エンディングテーマのエンディングの「ジャーン♪」が終わるか終わらないかというタイミングで次が始まりますし。
どうも納得がいかないですし、これは余計なお世話な機能という気がするのです。
すぐに次が始まる方がタイパが良いって事かも知れませんが、プライム・ビデオで宇宙戦艦ヤマトを見ている時点でタイパもなにもない、ということですし。
ユックリ楽しめるようにして欲しいですよね。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はいきなり大ピンチのところから。
星の探索をしてたんだけど、環境が過酷で途中でステータス異常ってことになってしまったの。
定期的にダメージを受けるやつで、そうなるとファストトラベルも出来ないし、待機とか寝ることもダメなのよね。
どうせ寝て回復出来ないなら、ギリギリまで探索を続けるってことにしたら、ホントにギリギリって感じ。

ロンディニオンの極寒の中でのミッションでもここまでにはなってなかった気もするけど。
何でもない探索に体を張りすぎかしら。
ブフフフ!
ブラックホール・ベランダ!元気ぃ?!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
いきなり寒くなったブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんが届けるよ!
今回は粘る花たち!
最近になって粘る花シリーズに参戦してきたヘチマに新情報だよ!
なんと雌花!

花だけじゃなくて実もつけるつもり?
キャッホー!
ということで、討ち入りの日記念でアマゾンのアレことプライム・ビデオで「忠臣蔵 天の巻・地の巻」(総集編)を見たのです。
戦前の作品を、戦後になって残っていたフィルムで総集編として再公開されたものということで。
話が飛び飛びな感じで、ストーリーを知らない人はこれを見ても何のことだか解らないに違いないですが。
それでも、私が昔の時代劇がカッコイイと思ったような映画に出ている人達が沢山出てきたりして、見ているだけで嬉しくなる感じもありました。
映画の内容とかよりも、この人が出てるから見てみたいというのは、今よりも昔の映画の方が多い気もしますけど。
今は映画とかを見なくてもSNSで素の表情まで見られてしまうので、その辺の価値が全然違う感じがします。
というか、俳優はSNS禁止にしたら良いかも知れませんね。
なんだか年末に年末っぽい映画を見てしまいましたが、関連作品に忠臣蔵っぽいのが色々あって気になるので、さらに年末っぽくなってしまいそうですが。
でもクリスマスっぽいものを見るよりも、忠臣蔵っぽい年末感は引き締まる感じがあるので大丈夫に違いないのです。
パソコンばっかりなのでペンで字を書かなくなっているのですが。
結構前から数字の8がペンで上手く書けなくて困っているのです。
生年月日とか電話番号にも8があったりするので、ちゃんとした書類を書く時にも8が変でやり直したこともあったのですけど。
これは紙にペンで書く練習をしないといけないかと思ってたら、さっきペンでアルファベットの小文字の"g"を書いたら8よりも8っぽい字になっているのに気付きました。
ということは、練習しなくても8を書きたい時にはgを書けば良いということになったのです。
<!-- というかgが8になるのもおかしいかも知れないですが。でも急いでgを書くとそうなる時はあるはずなので試しに急いで書いてみましょう。どうでもイイですが。-->
団らんなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
前回はネオンでアーティファクトを手に入れたんだけど、その後でスターボーンに遭遇するのがお決まりのパターンなのよね。
ナンデスノさんも実はスターボーンだということはみんなには隠してるんだけど。
それはともかく、スターボーンに遭遇したってことで、コンステレーションでは緊急会議。
ということで、全員をフレームに収めるスクショチャレンジなんだけど。

バレットが前屈みのせいでウラジミールが隠れちゃってるの。
ネオンで変顔祭りなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回もコンステレーションのミッションということになるんだけど。
その前に星の探索をしていたら偽ナンデスノさんっぽい人と遭遇したの。

厳密には偽物ってことじゃなくて、相手が誰だか知らずにニューアトランティスをテラーモーフから救ったのは自分だって嘘を言っているの。
広大な宇宙の中で偶然ナンデスノさんに出会ってしまうって、これはスゴい確率よね。
ブフフフ!
ということで、昨日のリレーカチカチの続きですが。
一日経って冷静に配線をやり直したら、昨日のやり方は滅茶苦茶だったと解りました。
どういう動作か解っていたら、そうはならないという感じでしたけど、やり直したらやっとモニタのオンオフが出来るようになったのです。
スリープからの復帰と違って、オンにする度に画面に「HDMI」と表示されてしまうのが惜しい感じですが、これは直しようがないので、とりあえずかなり良い結果ということなのです。
ただ、全部が上手く行くことがないブラックホール・スタジオ(私の部屋)なので、もう一つやらないといけなかった3Dプリンタで作るパーツのやり直しは失敗となっているのです。
冬になったし3Dプリンタのノズルの温度を高くしてみたのが原因という気もしますけど。
下手にいじらないで、失敗した時に設定を見直すという方が良いかも知れないです。
それとは関係なく、最近半田付けが上手く行ってるのが嬉しいのですが。
技術的に上達したというよりも、理屈が解ってきたというのと、ちょっと良い道具を使い始めたのが上手く行ってる要因と思われます。
学校の技術の時間に半田付けも理論的に教えてくれてたら、世の中からイモ半田を減らすことが出来るはずです。
[ 「トゥームレイダー」新作2タイトルのトレーラー公開! 2026・27年に連続で発売【TGA2025】 - GAME Watch ]
とうことでTomb Raiderの新作が出るようです。
一つは新作というか一作目のリメイクみたいな感じですが。
もう一つの「TOMB RAIDER CATALYST」のトレーラーを見る感じだと、リブート版のララ・クロフトが成長してアトランティスに行くということなのか、どうなのか。
一作目のリメイクといえばTomb Raider: Anniversaryというのがあったのですが、出来としては悪くはないけど...という感じでしたし。
オリジナルの面白さと今風のゲームの面白さが上手く合わさると良いと思います。
昔のゲームのあの画質と操作性の悪さとかは、それだからこそ面白いというところもありましたし。
リメイクで面白くするのは難しいところもありそうですけど。
今回のは力が入ってそうなので、ちょっと期待です。
持ち主の元へ。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はアーティファクトを手に入れるためにサムとアキラ・シティへ行ったところから。
いつもはこのタイミングで銀行強盗に対処したりするんだけど、それはすでに解決済みで、今回はいつものアキラ・シティって感じだったから、気持ち的にも余裕があったの。
それだからなのか知らないけど、サムの家の貸金庫の中身にちょっと疑問を感じたりして。

オモチャとかが入っているのもサムのお父さんからのメッセージみたいな物なのかしらね。
ブフフフ!
制御不能は制御しない。
ということで、上手く行くと思ったトランジスタでモニタのオンオフですが。
実際につないでみたら何故かずっとオン。
こうなると私にはどうにもならないので、別の方法にするのかということになってきますが。
最悪の場合は手動でオンオフなのですけど、それに一番近いのはリレーでオンオフというのもあったり。
実は別の用途で使おうと思っていたリレーを買ってそのままになっていたのがあるので、急遽半田キモーヌちゃんに半田付けしてもらったという設定でモジュールを組み立ててみました。
Pythonのコードは前のがそのまま使えるので、取りあえず配線して動かしてみたら、リレーのカチッという音はしました。
なぜか通電はしないようですが、慌てると変なことになるので今日はここまで。
というか、コンピュータがスリープになった時にモニタがオフにならないとか、全く予想してなかったことですし、こんなところで苦労するとは思ってなかったのですけど。
悪魔デバイス・第2ステージの完成まではかなり険しい道のりという感じです。
足の場合でも、親指の隣の指は人差し指というのか?ということが気になってしまったのですが。
本当はそんなことよりも、冬になると走った後に足の人差し指が中指の爪に押されて出血してることが多い、ということを考えていたのです。
しかも、今日は爪を切ったばかりだったので、これは何か理由があるに違いないという感じですが。
考えても理由は解りそうにないので、最初の話に戻ると。
足の人差し指を一本立てて人を指さすとうのは、大抵の人は出来ないと思いますし。
薬指も、足の薬指で薬を塗るとか、これも無理そうですし。
でも、この二つの指の呼び方は面白いですし、足は足で面白い指の呼び方があれば良いですけどね。
<!-- 私の場合は、足の中指は「足の人差し指刺し指」と呼んでも良いかも知れませんけど。-->
メンバー集め。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回もコンステレーションのミッション。
まずはバレットを探しに行くところから。
最初に別の勢力ミッションを全部やったから、考えてみるとバレットもずいぶん長いこと海賊に捕まったままみたい。
ブフフフ!
それはともかく、バレットを探すためにベクテラの採掘場へ向かったんだけど。
ここって、今回の宇宙が始まった時にアイテム集めに来たところなのよね。
それで、今回は採掘場のみんなに会えたからヘラーのカッターはないと思ってたんだけど、実は前に探したのと違う場所にあったの。

つまりヘラーはいるかどうかに関わらず、毎回カッターを置いて逃げ出してたってことかしら?
まあ、どうでも良いわね。
サラと地獄の門で。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
コンステレーションのミッションが始まって、まずはサラと一緒に太陽系の方へ。
ついでに月にあるスノーグローブを回収。

その後は順調に最初のアーティファクトを回収出来たんだけど。
実はサラと一緒にやってみたいミッションがあって、それをやっと開始出来たの。
前の宇宙ではコンステレーションがいなかったりしたし、かなり待ったって感じなんだけど。
ということで、ピカーンってならないLEDがピカーンってなったのです。
少し解りやすく書くと、Raspberry Piの5VピンにつないだLEDをタクトスイッチとトランジスタでオンオフしたい、というやつですけど。
一瞬点いてすぐ消えてしまうのは、関数内でトランジスタのベースに繋がるGPIOのピンの番号を定義していたためで。
関数を抜けた時にピンもオフになってた、ということに違いない、という感じです。
一応思ったとおりの動作にはなったのですが、これを外部のプログラムから呼び出して使ったりするのにはどうすれば良いのか?って感じもあるのであまり喜べないとか。
それとは関係なく、GPIOを操作するのに gpiozero を使うようにしたのですが、前のより使いやすくて良いですね。
用がある人は大抵寝てる。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回からはコンステレーションのミッションを始める予定で、そうなると同行するのはサラになるはずだから、これまで一緒だったオータムとはいったんお別れ。といっても宇宙船のクルーとしては残ってもらうのは決まってるんだけど。
最初は天敵って感じだったオータムだけど、いつの間にか良いコンビになれたし、最後にもう一回レッドマイル・ランに出ることにしたの。

エルチカからやり直し。
ということでRaspberry Piのスリープしても消えないモニタ問題に対処しようと思ったら、なんだか上手く行ってるのか解らない状態になってしまったので、モニタの代わりにLEDで動作確認というか、電源のオンオフが出来るかテスト。
トランジスタを使って5Vの出力を制御するのですけど。
1秒点灯して消灯みたいなのは上手く行くのですが、タクトスイッチでオンオフしようとすると、一瞬点いて消えてしまうとか。
その前にトランジスタもネットで探したデータシートが持ってるやつのと違ってたりして、かなり苦労したのですが。
今度はPythonで苦労しそうな予感です。
LEDが一瞬チカッじゃなくてエルピカーンになれば、やっと形だけは完成に近づく悪魔デバイス・第2ステージなのですけど。
前に書いた記事が十日以上前ですし、急がないと年内に終わらない感じがしてきました。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで見ている「事件記者」シリーズですけど。
四作目の「事件記者 姿なき狙撃者」を見ていたら二子玉川園が出てきて盛り上がってしまいました。
子供の時に何度か行ったことがあって、なんだこれ?ってなってた思い出がありますけど。
Wikipediaの項目を読んでみると、スゴい歴史がある場所だったんですね。
今ではああいう遊園地はほとんどないと思いますけど。
そう考えると、二子玉川園で遊んだことがあるというのは、貴重な体験かも知れないという気がしてきます。
ブラックホール・ベランダ!元気ぃ?!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
12月になってもなかなか随時更新状態にならないベランダラジオが最新情報をお届けするよ!
まずは粘る花シリーズに新たな挑戦者!
ヘチマに花が咲き始めたよ!

三度目の正直なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
この宇宙でのコンステレーション以外の大きなミッションは全部終わって、今回は次に進む前の小休止って感じなんだけど。
宇宙船で探索中に珍しくランダムイベントに遭遇したの。
宇宙船での戦闘が苦手ってことで、これまでは星に近づいたらすぐに着陸してたんだけど、今の宇宙船はだいぶ強くなってるし、余裕が出来ているのよね。
それで何が起きたのかというと、謎の船長の登場。

ナンデスノさんと同じく、この謎の船長も別の宇宙を知ってたりするの。
謎の船長はレアな資源も持ってたりして、売買も出来るんだけど。
以前に研究に必要なレアな資源が見つからない時だったら嬉しかったのに、今だとそれほど必要じゃなかったり。
でも会えたことが重要よね。
ということではないかも知れませんが、先週までの続きで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで劇場版ガンダム「機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編」を見たのです。
もう感想は書かなくても良いかも知れませんけど。
でもある程度間を空けてからまた見たりすると、その度に別のところで感動出来たりして、けっこう見る度に懐かしい以外にも楽しめたりするという気がしているのです。
それとは関係なく、エンドロールを見ていたら、キシリア閣下とアラレちゃんの声が同じ人だと気付いたりして。
キシリア閣下も戦場じゃないところでは、もしかするとアラレちゃんみたいな声を出すのかも知れないと思うと感慨深い、ワケはないですけど。
ついでに書くと、三作目に登場する「ゲルドルバ」というのがあるのですが。
何度も初代のガンダムシリーズを見ていると、マニアックなファンでなくてもだんだん気になってくる「ゲルドルバ」ですけど。
前に調べてみたら、ゲルドルバに照準を合わせてあの強力な兵器を発射しているというのは解ったのですが、ゲルドルバ自体については何のことを指している言葉なのかは謎だったりして。
でもこの語感がなんとも言えない感じで良いですし、ゲルドルバについてはもっと知りたい感じがするのです。
ということで、やっぱりまともな感想は書いてないですが、名作だということなのです。
帰ってきたのはクイズじゃなくてキンクロハジロ君の方ですが。

今回は真ん中よりもちょっとズレているので難易度はアップです。
それはともかく、昔はこういう水鳥は全部カルガモって思っていたのですが、ちゃんと名前とか特徴が解ってると、それぞれにカワイかったりしてちょっと楽しいのです。
そして、何が帰ってきたのか、というと。
場所は違うのですが、ゴール地点の橋のところにも以前はキンクロハジロ君がやって来ていたのですが、橋の工事とかをやってる時に鳥が来なくなったりしてたので、見るのが久々ということなのです。
それとは関係ないですが、なんだか12月になったら急に寒くなった気がするのですが。
今日は秋の装備に手袋で走ったのですが、手が冷たくてスマホが上手く操作出来なかったりしました。
まだ12月は始まったばかりなので、まだ秋の気分なのですが、この冬は寒くなるのでしょうか。
<!-- 冬は防寒のための色んなアイテムが使えるので、ちょっと寒いぐらいは問題ないし、逆に楽しかったりもするのですけど。夏の暑過ぎなのはどうにもならないのでダメなのです。-->
チャンクスの慈悲なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はまずニューアトランティスのマーキュリータワーにマネキンを設置したところから。
でも観賞用にするはずの宇宙服を宇宙船に置き忘れて、ヘンタイっぽいマネキンになってしまったの。

ヘルメットだけっていうのは、なんかマズい気がするわよね。
ブフフフ!
その前に、この宇宙でマーキュリータワーが出てくるのは初めてだったかしら?
何度もやってると解らなくなってくるわね。
なんとなくまたChromebookが便利そうな気がしてきたのですけど。
前に使っていたのはかなり安いやつで、ストレージの容量が少なすぎてやりたいことが出来なくなって終了という感じでしたけど、今ならその辺はだいぶ良くなってる感じですし。
そんな感じなのですが、それとは関係ない問題があったりして。
調べてみたらいつの間にかChromebookも日本で売ってるのは日本語キーボードが主流になっているのです。
どっちにしろローマ字で入力しますし、それほど変わらないと思いきや、やっぱり日本語キーボードの括弧の位置は変だと思うのです。
英語配列だと丸括弧も角括弧も隣り合っていて直感的なのですけど。
他の記号とかは妥協出来ても、括弧だけは変だと思い続ける事になるので困るのです。
前はChromebookならだいたい英語配列のキーボードだから、そこも良いとか思っていたのですが。
多分、英語配列が良いと思っている人も多いはずなので、英語配列のも並行して売ったら、もっと売れるんじゃないですかね、とかも。
寂しがり屋、再び。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
何度もやっていると緊張感のなくなってくる紅の艦隊への潜入捜査もそろそろ終盤。
この二人は初めてのはずなのに緊張感がない感じね。

ナンデスノさんが盗品の制服をいつまで着ているからかしら?
おめかしなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
一緒にレッドマイル・ランに出たりして、オータムとも仲良くなってきたんだけど、ニューアトランティスに行ってお揃いのスーツを買ったりして。

ちょっと楽しくなってきたわよ。
ブフフフ!
Glossaryのコーナーをマイナーチェンジということで、最終確認をしていたら、ページ内の他のコーナーへのリンクが間違っているのに気付きました。
昔からの習慣というか、全部手書きだった頃は面倒だったので、文字数を少なくするために相対リンクを使っていたのですが。今回みたいにHTMLファイルの場所が変わるとリンク切れになってしまうのです。
それは直せば良いじゃない、ということなのですが。
Glossaryコーナー専用エディタのGeLMBにHTMLのテンプレートを埋め込んでしまったので、こういうことがあってHTMLのテンプレートを変更したくなったら、GeLMB自体をコンパイルし直さないといけないと気付いてしまったのです。
すでに3回ほどコンパイルし直して、やっとまともになったので、実はマイナーチェンジは終了しているのですけど。
それよりも、このダメな仕様に何故気付かなかったのか?ということでもあります。
GeLMB内でテンプレートを編集とか出来たら格好いいですが、それは面倒なので、中に埋め込まないで外部から読み込むように応急処置が必要な感じです。
<!-- 応急処置といっても、コードの中身もだいぶ忘れているので、けっこう面倒なことになりそうです。-->
やることが100万個ぐらいあるのにゲームをやってしまう。
ということで、100万個というのもstarfieldネタなのですが。
それはともかく、Little Mustapha's Black-holeのGlossaryのコーナーのエディタであるGeLMB(ゲルエムビー)を作ったので、開設記念日の更新の時にGlossaryのコーナーもマイナーチェンジされる予定だったのですが、場所(URL)が変わっただけで、内容が変わっていないのです。
内部的なことではあるのですが、分類が少し細かくなっていたりして、それに合わせてデザインもちょっと変更されるはずでしたが。
時間が経ってしまって、変更した部分が解らなくなってちょっと大変なのです。
でもやることは解ってきたので、後は色を決めるだけでなんとかなりそうですけど。
そのうちマイナーチェンジされるのです。
潜入は得意なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回からは、コンステレーション以外のミッションでは最後となる紅の艦隊ミッション開始なの。
このミッションは、ナンデスノさんとしては毎回バンガードに入隊したところから始まるんだけど、それとは別に、犯罪行為が見つかってUCの警備隊に逮捕されることでも始まるみたいなのよね。
その始まり方によってミッションの中で関わる人の印象とかも変わってきそうなんだけど。
今回もナンデスノさんは正義の味方なんですの。
それはともかく、潜入といったらコレしかない、ってことで。
どうも、スカイラー・ルーミンです。

ブフフフ!
いつの間にか今年もあと一ヶ月を切っているので急いでカレンダー選びを開催。
先程来年のカレンダーが決定いたしました。
かなり迷いましたが、バウハウス復活はなりませんでした。
しかし、3年連続のシャガールと、2年連続のカエルとか。
さらに来年から新たに登場する新テーマはけっこう今年を象徴しているかも知れません。
ということで、迷った末に決めたら意味もなく報告してしまいたくなったので報告でした。
[ XREALも1200p新型『XREAL 1S』発表、単体2D - 3D変換対応。Switch 2出力対応バッテリーXREAL Neoも。面白くなって来やがった | テクノエッジ TechnoEdge ]
最近ちょっとこういうのが気になっているのですが。
というか、20年ぐらい前にメガネ型のディスプレイみたいなのが出始めた頃から、定期的に欲しいと思うことがあったりしたのですけど。
どうしても欲しいということにはならなくて買ったことはなかったのです。
でもそれから、色々と進化していますし、無理のない感じで仮想の大画面が出来てるみたいですし、さらに今度は映されるものが勝手に3D化されるようになっているとか。
そろそろ本格的に欲しいと思い始めてしまうかも知れませんが。
ただ、そろそろテレビも買い換えたいし、値段を考えたらコレかテレビか、ということになってしまいますけど。
そして、関係ないですが、他にもちょっと値の張る物が欲しいなあと思っているというのもあったりして。
なんだかお金持ちになりたくなってきました。
ジェラシーなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は前回の続きでアキラ・シティにいるから、ついでってワケじゃないけどチャンクス隊の服装で追跡者同盟もミッションを始めてみたの。

自由恒星レンジャーのミッションは終わったし、同行しているのはロージーからアメリアに代わっているの。