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2025年12月アーカイブ

ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 147

日誌 Vol.18

持ち主の元へ。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

今回はアーティファクトを手に入れるためにサムとアキラ・シティへ行ったところから。
いつもはこのタイミングで銀行強盗に対処したりするんだけど、それはすでに解決済みで、今回はいつものアキラ・シティって感じだったから、気持ち的にも余裕があったの。
それだからなのか知らないけど、サムの家の貸金庫の中身にちょっと疑問を感じたりして。
251211_01.jpg
オモチャとかが入っているのもサムのお父さんからのメッセージみたいな物なのかしらね。
ブフフフ!

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リレカチ

創作日誌 Vol.3 , 日誌 Vol.18

制御不能は制御しない。

ということで、上手く行くと思ったトランジスタでモニタのオンオフですが。
実際につないでみたら何故かずっとオン。

こうなると私にはどうにもならないので、別の方法にするのかということになってきますが。

最悪の場合は手動でオンオフなのですけど、それに一番近いのはリレーでオンオフというのもあったり。
実は別の用途で使おうと思っていたリレーを買ってそのままになっていたのがあるので、急遽半田キモーヌちゃんに半田付けしてもらったという設定でモジュールを組み立ててみました。

Pythonのコードは前のがそのまま使えるので、取りあえず配線して動かしてみたら、リレーのカチッという音はしました。
なぜか通電はしないようですが、慌てると変なことになるので今日はここまで。

というか、コンピュータがスリープになった時にモニタがオフにならないとか、全く予想してなかったことですし、こんなところで苦労するとは思ってなかったのですけど。
悪魔デバイス・第2ステージの完成まではかなり険しい道のりという感じです。

足じゃ無理じゃね

日誌 Vol.18

足の場合でも、親指の隣の指は人差し指というのか?ということが気になってしまったのですが。

本当はそんなことよりも、冬になると走った後に足の人差し指が中指の爪に押されて出血してることが多い、ということを考えていたのです。

しかも、今日は爪を切ったばかりだったので、これは何か理由があるに違いないという感じですが。

考えても理由は解りそうにないので、最初の話に戻ると。
足の人差し指を一本立てて人を指さすとうのは、大抵の人は出来ないと思いますし。
薬指も、足の薬指で薬を塗るとか、これも無理そうですし。

でも、この二つの指の呼び方は面白いですし、足は足で面白い指の呼び方があれば良いですけどね。

<!-- 私の場合は、足の中指は「足の人差し指刺し指」と呼んでも良いかも知れませんけど。-->

ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 146

日誌 Vol.18

メンバー集め。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

今回もコンステレーションのミッション。
まずはバレットを探しに行くところから。
最初に別の勢力ミッションを全部やったから、考えてみるとバレットもずいぶん長いこと海賊に捕まったままみたい。
ブフフフ!

それはともかく、バレットを探すためにベクテラの採掘場へ向かったんだけど。
ここって、今回の宇宙が始まった時にアイテム集めに来たところなのよね。
それで、今回は採掘場のみんなに会えたからヘラーのカッターはないと思ってたんだけど、実は前に探したのと違う場所にあったの。
251210_01.jpg
つまりヘラーはいるかどうかに関わらず、毎回カッターを置いて逃げ出してたってことかしら?
まあ、どうでも良いわね。

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ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 145

日誌 Vol.18

サラと地獄の門で。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

コンステレーションのミッションが始まって、まずはサラと一緒に太陽系の方へ。
ついでに月にあるスノーグローブを回収。
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その後は順調に最初のアーティファクトを回収出来たんだけど。

実はサラと一緒にやってみたいミッションがあって、それをやっと開始出来たの。
前の宇宙ではコンステレーションがいなかったりしたし、かなり待ったって感じなんだけど。

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エルピカァ〜

創作日誌 Vol.3 , 日誌 Vol.18

ということで、ピカーンってならないLEDがピカーンってなったのです。

少し解りやすく書くと、Raspberry Piの5VピンにつないだLEDをタクトスイッチとトランジスタでオンオフしたい、というやつですけど。

一瞬点いてすぐ消えてしまうのは、関数内でトランジスタのベースに繋がるGPIOのピンの番号を定義していたためで。
関数を抜けた時にピンもオフになってた、ということに違いない、という感じです。

一応思ったとおりの動作にはなったのですが、これを外部のプログラムから呼び出して使ったりするのにはどうすれば良いのか?って感じもあるのであまり喜べないとか。

それとは関係なく、GPIOを操作するのに gpiozero を使うようにしたのですが、前のより使いやすくて良いですね。

ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 144

日誌 Vol.18

用がある人は大抵寝てる。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

今回からはコンステレーションのミッションを始める予定で、そうなると同行するのはサラになるはずだから、これまで一緒だったオータムとはいったんお別れ。といっても宇宙船のクルーとしては残ってもらうのは決まってるんだけど。
最初は天敵って感じだったオータムだけど、いつの間にか良いコンビになれたし、最後にもう一回レッドマイル・ランに出ることにしたの。
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ピカーンってならない

創作日誌 Vol.3 , 日誌 Vol.18

エルチカからやり直し。

ということでRaspberry Piのスリープしても消えないモニタ問題に対処しようと思ったら、なんだか上手く行ってるのか解らない状態になってしまったので、モニタの代わりにLEDで動作確認というか、電源のオンオフが出来るかテスト。

トランジスタを使って5Vの出力を制御するのですけど。
1秒点灯して消灯みたいなのは上手く行くのですが、タクトスイッチでオンオフしようとすると、一瞬点いて消えてしまうとか。

その前にトランジスタもネットで探したデータシートが持ってるやつのと違ってたりして、かなり苦労したのですが。
今度はPythonで苦労しそうな予感です。

LEDが一瞬チカッじゃなくてエルピカーンになれば、やっと形だけは完成に近づく悪魔デバイス・第2ステージなのですけど。
前に書いた記事が十日以上前ですし、急がないと年内に終わらない感じがしてきました。

懐かしいということなのか

日誌 Vol.18

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで見ている「事件記者」シリーズですけど。

四作目の「事件記者 姿なき狙撃者」を見ていたら二子玉川園が出てきて盛り上がってしまいました。

子供の時に何度か行ったことがあって、なんだこれ?ってなってた思い出がありますけど。
Wikipediaの項目を読んでみると、スゴい歴史がある場所だったんですね。

今ではああいう遊園地はほとんどないと思いますけど。
そう考えると、二子玉川園で遊んだことがあるというのは、貴重な体験かも知れないという気がしてきます。

BBRニュース:25/12/07

日誌 Vol.18

ブラックホール・ベランダ!元気ぃ?!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

12月になってもなかなか随時更新状態にならないベランダラジオが最新情報をお届けするよ!

まずは粘る花シリーズに新たな挑戦者!
ヘチマに花が咲き始めたよ!
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続きを読む: BBRニュース:25/12/07

ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 143

日誌 Vol.18

三度目の正直なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。

この宇宙でのコンステレーション以外の大きなミッションは全部終わって、今回は次に進む前の小休止って感じなんだけど。
宇宙船で探索中に珍しくランダムイベントに遭遇したの。

宇宙船での戦闘が苦手ってことで、これまでは星に近づいたらすぐに着陸してたんだけど、今の宇宙船はだいぶ強くなってるし、余裕が出来ているのよね。

それで何が起きたのかというと、謎の船長の登場。
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ナンデスノさんと同じく、この謎の船長も別の宇宙を知ってたりするの。
謎の船長はレアな資源も持ってたりして、売買も出来るんだけど。
以前に研究に必要なレアな資源が見つからない時だったら嬉しかったのに、今だとそれほど必要じゃなかったり。
でも会えたことが重要よね。

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んちゃ!

日誌 Vol.18

ということではないかも知れませんが、先週までの続きで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで劇場版ガンダム「機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編」を見たのです。

もう感想は書かなくても良いかも知れませんけど。
でもある程度間を空けてからまた見たりすると、その度に別のところで感動出来たりして、けっこう見る度に懐かしい以外にも楽しめたりするという気がしているのです。

それとは関係なく、エンドロールを見ていたら、キシリア閣下とアラレちゃんの声が同じ人だと気付いたりして。
キシリア閣下も戦場じゃないところでは、もしかするとアラレちゃんみたいな声を出すのかも知れないと思うと感慨深い、ワケはないですけど。

ついでに書くと、三作目に登場する「ゲルドルバ」というのがあるのですが。
何度も初代のガンダムシリーズを見ていると、マニアックなファンでなくてもだんだん気になってくる「ゲルドルバ」ですけど。
前に調べてみたら、ゲルドルバに照準を合わせてあの強力な兵器を発射しているというのは解ったのですが、ゲルドルバ自体については何のことを指している言葉なのかは謎だったりして。
でもこの語感がなんとも言えない感じで良いですし、ゲルドルバについてはもっと知りたい感じがするのです。

ということで、やっぱりまともな感想は書いてないですが、名作だということなのです。

帰ってきたキンクロハジロ君探しクイズ

日誌 Vol.18

帰ってきたのはクイズじゃなくてキンクロハジロ君の方ですが。
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今回は真ん中よりもちょっとズレているので難易度はアップです。

それはともかく、昔はこういう水鳥は全部カルガモって思っていたのですが、ちゃんと名前とか特徴が解ってると、それぞれにカワイかったりしてちょっと楽しいのです。

そして、何が帰ってきたのか、というと。
場所は違うのですが、ゴール地点の橋のところにも以前はキンクロハジロ君がやって来ていたのですが、橋の工事とかをやってる時に鳥が来なくなったりしてたので、見るのが久々ということなのです。

それとは関係ないですが、なんだか12月になったら急に寒くなった気がするのですが。
今日は秋の装備に手袋で走ったのですが、手が冷たくてスマホが上手く操作出来なかったりしました。
まだ12月は始まったばかりなので、まだ秋の気分なのですが、この冬は寒くなるのでしょうか。

<!-- 冬は防寒のための色んなアイテムが使えるので、ちょっと寒いぐらいは問題ないし、逆に楽しかったりもするのですけど。夏の暑過ぎなのはどうにもならないのでダメなのです。-->