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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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2026年2月アーカイブ

台無しにされるところでした

日誌 Vol.18

ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「メカニック」を見たのです。

リメイクの方は見てたのですが、内容はすっかり忘れていたので普通に緊張感があって面白かったですが。


リメイク版の方のWikipediaの項目
も読んでみたら、基本的には一緒みたいな感じでしたね。

でも、チャールズ・ブロンソンとジェイソン・ステイサムだと格好良さの種類がちょっと違いますし、時代もかなり違うということで、最後まで見てもやっぱりリメイク版の内容は思い出せませんでしたけど。

それよりも70年代の最初の方だと、車とかもアメリカン過ぎで個性的ですし、そんな中だからチャールズ・ブロンソンのキャラが活きてるとか、そんな気もしました。

私が子供の頃のナントカ洋画劇場とかでも結構チャールズ・ブロンソンの映画はやっていた感じですけど、あんまり見てなかったのがもったいなかったかも知れないです。


それとは関係なく、この映画はエンドロールみたいなのがなくて、しかも最後の最後(再生が終わる10秒ぐらい前)でオチ的な事が起こるのですけど。
ここでWOWOWもそれをやるのか、という感じで、キャンセルしないと最後まで再生される前に「次のエピソード」の再生が始まるやつが表示されたりしたのです。

だいたい、ドラマでもないので次のエピソードもなにもないという気もしますけど。放っておいたらリメイク版の方が始まる事になっていたようです。
今回はすぐ近くにリモコンがあったので、キャンセル出来たのですが。もしもオチの前に次の作品に切り替わってしまっていたらオチがあるのに気付かないで、変な結末だったということになっていたはずです。

この「勝手に次が再生されるシステム」って、便利だと思っている人はいるのかどうか謎でもありますけど。
自動的じゃなくても次を見たい人が次を再生するのはそんな面倒な作業がいるワケではないですし、次はまだ見ないという人にとっては迷惑でしかないのですけどね。

という感じで、感想よりも次が勝手に始まるシステムについての方が長くなっていますが、実はこれが書きたかったというのもあるのでこれで良いのです。

重厚が深まっている

日誌 Vol.18

ということで、昨年末なのでパ・リーグの中継をやってるイメージじゃなくなっていたBS12で録画してあった「赤穂浪士」をやっと見たのです。

忠臣蔵をまとめて見ていたのは一昨年の年末ぐらいだったと思いますが、実は最初のマイ時代劇ブームの時に一度見ていた映画でした。

でも、その後で忠臣蔵関係の映画をかなり見たので、最初見た時には何のことだか解らなかったシーンの意味も解ったりして印象もかなり違いましたけど。

忠臣蔵のストーリーがだいたい解っている状態で見ると、この「赤穂浪士」が一番良いかも知れないと思ったりしました。
良いと言っても色々ありますが。
台詞がなくても顔と音楽とかで全てを表現してしまうような人達が沢山出てたりして。
そういう表現が出来るのは、今よりも忠臣蔵に詳しい人が多かったであろう当時だからという感じですけど。

今回はそういう重厚な顔で演技している人の言いたいことがちょっと解ったりしたので、映像と音楽で何かが伝わってくるような映画的表現も楽しめたりして良かったのです。


それとは関係なく、映画会社ごとに特色があったりする感じもあって、黄金期な日本映画は面白かったりします。

地獄満腹

日誌 Vol.18

ということでDoom: The Dark Agesをまたクリアしてたりするのですが。

前回はクリアしてもアズラク王子のフェイント気味の攻撃にイライラしてたり、最終兵器的なBFCとか、ゲームオーバーの時点からやり直せるアイテムとか色々使ってやっとクリアしてたので、いまいち面白くなかったのですが。

今回は前のウルトラバイオレンスから微調整で難易度を少し上げて挑戦でしたが、コツを掴んでまた1周目と同じテンションで楽しめました。
多分、ウルトラバイオレンスの次の難易度だと難しすぎてやる気にならないと思うのですが、この微調整出来るシステムは良いかも知れません。

それとは関係なく、戦闘中はずっと動いてないといけない感じなので、このゲームはギリギリの難易度でやるとスゴく疲れるのですけど。

とりあえず、これ以上は上手くなりそうにないですし、充分楽しんだので、早く次のセールが始まらないかと思っているのです。

スゴいのはスゴいけど

TecnoLogia Vol.5 , 日誌 Vol.18

AI関係の面白い記事をブックマークしたはずなのにどっか行ってしまった、ということで探してたら思い出したのですが。

最近やってた悪魔デバイス・第2ステージで躓いたところとか、ちょっと前のLMBのメールフォームが変な問題とか、いつもの検索で調べても解決策が見つからなかったので、久々にGoogleで検索したら一番上でAIが解決策を提案してくれたりしたのです。

一応解決しそうな解決策でしたけど、最終的には自分でなんとかするしかなかった感じで。

元からAIに聞くつもりで質問したらもっと良い方法が返ってきたかも知れませんが。
勝手に出てきて教えてくれるのは、ありがた迷惑というほどでもないけど。
上手く行くかもと思ったらそうでもなくてガッカリしたりとかもありますし、なくても良いという気もします。

というかAIのためにメモリとかSSDがチョー高くなってるので、余計な事にAIを使うのはやめて普通の検索の精度を上げてくれたら良いのですけどね。

<!-- AIを頑張りすぎて普通の検索の精度が落ちてるような気もしたりして。-->

<!-- ちなみにGoogleはストーカー過ぎてたまに気持ち悪いので、普段の検索はDuckDuckGoを使っているのです。(どうでもイイですが、DuckDuckGoのURLを調べるのにDuckDuckGoでDuckDuckGoを検索してしまいました。)-->

アレだろうが

日誌 Vol.18

[ 怒鳴り声を怖くない声にAI変換。ソフトバンクがカスハラ対策サービス - PC Watch ]
 
ということで「お客様は神様だろぉが!」という名台詞はどう言い換えられるのか。

リンク先記事の画像によると、言葉はそのままで柔らかい口調になるだけみたいですけど。
言葉は一緒でソフトな言い方になると、恐くはなくなりますけどイラッとしそうですよね。

というか、こういう面倒な客は途中から全部AIが対応したら良いとも思いますが。


それとは関係なく、昔ソフトバンクを解約する時に電話をかけたら、こっちの言っている事が上手く伝わらなくて、相手がイラついた口調になってたりして、気分が悪かったりしたのですけど。
そういう事もあるので、客の方にもソフトな口調で話してくれる機能も必要ですね。

豆飲み

日誌 Vol.18

節分だったのを忘れてたので、さっき豆乳を飲んでおきました。
歳の数ミリリットルにしようかと思ったのですが、少なすぎるのでコップ一杯でしたけ。
(というか、忘れてなくても豆を食べたりすることはなかったと思いますが。)

最近はずっと節分が近づくと恵方巻きの話題をネットでも良く見かけてたのですけど、今年は全く見てなくて、それで節分に気付いてなかった感じもありますが。
もう恵方巻きは食べなくても良いということになったのですかね。

豆を撒いて食べる家もほとんどない気がしますし、恵方巻きもそうなってくるのか、どうなのか。

それとは関係なく、いつの間にか豆乳は無調整じゃないとダメになっています。
慣れてくると調製豆乳が飲みづらいと思ったりしますし。

でも、謎にリアルな味のするプリン味とかのあのシリーズはたまに飲みたくなります。


とにかく、同じ大豆だし飲んだらちょっとだけ豆撒き効果もあって、良いことがあるに違いないのです。

悪魔デーモン

創作日誌 Vol.3

ということで悪魔デバイス・第2ステージの文字が入力出来るようになったやつをデーモン化してみました。

スクリプトの内容は変わってないので、すぐにやろうと思えばやれたことなのですが、上手く行かないとスゴく時間がかかるので、何かをやる度に気持ちの準備が必要だったりして、なかなか先に進めないのです。

それはともかく、「でーもんか」まで入力したら「デーモン閣下」が候補に出てきてしまいましたが。
この場合のデーモンは元の意味でも役割的にもあまり悪魔っぽくはないのです。

でも悪魔デバイスの悪魔OS用のデーモンなので悪魔っぽいのですが、意味が解らないのでどうでもイイのです。

くだらないことを書いていたら、元々書こうとしていたことを忘れそうになっていますけど。
デーモン化されたので、なんとなくtopコマンドでどのくらいのCPUの使用率になっているか見てみたのです。

そうしたら常時6%前後とか。
常に動いている物としては結構多めだと思って、何か変えないとダメなのか?と思ったのですけど。
他はどうなのか?と思ってパコベーことパコリタ・ナラ・ズイルベー・Zero(あるいはRaspberry Pi Zero)の方を調べてみたら、実はこっちでは9%前後が常に動いていたようです。

それならそういうものなのか、ということでもありますけど。
他のSSHの待ち受けみたいなデーモンは1%以下だったりしますし、これのせいで消費電力が増えてたりしたらアレですが。

消費電力の少ないRaspberry Piではありますが、ちょっと気になるので、そういうのを調べられる装置とかも欲しくなってきました。

こっちはいつからか

Latest LMB

サーバメンテナンスの後にRestHouseがおかしくなってたりしたので、色々と確認したらやっぱり変だったのですが。

ほぼ使われてないものではありますが、Little Mustapha's Black-holeのメールフォームが使えなくなってました。

これはRestHouseの時と同じくモジュールを再インストールで直ると思ったら、動いているように見えてメールが届かない異常事態。
サーバのログにはエラーが残っているので、それを元に修正すれば簡単なはずが、何がおかしいのか解るまでかなり苦労しました。

ただ、おかしかった部分がサーバメンテナンスでやったこととはあまり関係がない気もするので、実はずっと前からちゃんと動いてなかったかも知れないのですが。
もしもメッセージを送ってくれた人がいたら、それは届いていないかも知れません。

<!-- 調べたら最後に動作確認をしたのが2022年でしたが。うーむ...。-->

オチにはしない

ザクレロ団長 , 日誌 Vol.18

[ スパイラルフロー、エルガイムMk-II、スピリッツ装備型・エルガイムが当時の記憶をそのままに復活!プラモデル「重戦機エルガイムセット 3」が2次受注! | 電撃ホビーウェブ ]

ということで、懐かしいと同時にレッシィ団員を増やせるかも知れないのですけど。
昔と同じやつがセットで買えるやつ。

ちょっと前にRestHouseナントカ応援団の団員が一人増えるかも知れないというのを書いたのですが。
これを買うとレッシィ団員が二人になって新メンバーとかいうことにもなりかねないですけど。

そういうのはないので大丈夫ですが。
その他の新メンバー候補としては、エルガイムもエルガイムMk-IIも別の色にするとあまり格好良くないのですよね。
Mk-IIは解らないですが、エルガイムは大人になってからオリジナルのカラーリングで作ったら失敗でしたし。

それはともかく、いらないけど懐かしいのでスゴく欲しくなる旧キットです。

<!-- ついでに書くと、リンク先記事にレッシィ団員ではなくちゃんとしたレッシィの見本みたいな写真がありますけど。旧キットだとちゃんとした人が作ってもあんな感じ、ということでレッシィ団員も見た目は結構頑張ってるとか思ったのです。-->

緊急報告

Latest LMB , 日誌 Vol.18

そしてご迷惑をおかけいたしました。ごめんなさい。

ということで、「成功確認」とか書いてあったのに、実は成功していなくて、そこに気付かずに結構長い間不具合が放置されていたのですが。

RestHouseの月別とかカテゴリー別のページを表示させようとするとファイルのダウンロードになってしまう問題が発生していました。

ソフトのアップデートの時にサポートの終了したバージョンがあって、それが最新にならずにただ消されただけということだったのか。
考えられるのはそんな感じですが、表示に必要なソフトがないままだったので、ページが表示されずファイルのダウンロードになっていたようです。

今は最新版でちゃんと動いているので、しばらくは大丈夫なのです。