[ Ferrari初のEV「Luce」、世界初の技術満載。有機ELに穴、物理針が回転、E Inkキー採用 | ゴリミー ]
私もフェラーリ買おうかな、というのは嘘ですが。
このフェラーリ初のEVは色々とスゴそうなのは当たり前なのですが、インターフェイスにタッチスクリーンを使っていないというのが良いと思ったのです。
タッチ操作のカーナビとかはあるのですけど、確かに見ないと画面上のボタンとか押せないですからね。
しかもちゃんと押せたのかどうかも良く解らなかったりしますし。
なんでもタッチパネルで操作出来たら、物理ボタンを作るよりは安くなるかも知れないですし、それは高級自動車ならではなのか。
でも、こういうところは普通の人が乗る車でも真似してほしい感じです。
ついでに書くと、最近は使う人のことを考えているのかどうか怪しい感じのUIが多すぎるとも思ってたりするのですけど。
このLuceみたいな使いやすそうでさらに格好いいというのは難しいですけど、身近な機械類はせめて使いやすさ重視で作って欲しいとか思っておるのです。
<!-- これに関しては色々と書きたいのですが、ダラダラ長くなりそうなので、上手くまとまったら大特集としてアッチに書かれるかも知れません。-->
エジプト日誌なのよ。
ということで、Starfieldの最初の方は平行してやっていた Tomb Raider: The Last Revelationのリマスターですが、一時停止されてから一年近く経って再開したのです。
後半の難しいところで中断になっていたので、再開してからは何をしていいか解らない状態でしたが、なんとか進めて終盤になっていますす。
それと同時に中断している間にアップデートで機能が追加されたのか、私が気付いていなかっただけなのか、撮影モードみたいなのもあるのに気付いたのです。
Starfieldのと同じくポーズとか表情が変えられたりもするのですが、その辺はこのゲームだと遊べる要素が少なかったり。
でも一応ナンデスノさんに倣って海賊の表情。

そして、薄暗いスフィンクスの前で記念撮影なのよ。

画像は綺麗になってもシステムは昔のままなので途中で飽きるかと思ったのですが、これはこれでやっぱり楽しいのですよね。
多分、リマスターで初めてやるという人だとノーヒント過ぎて挫折するかも知れないですけど。
昔の私はこれしかやるゲームがなかったので、難しくても何時間も同じところをグルグル回ってパズルを解いたり。
そんな感じだったので、先に進めた時には嬉しかったりして余計に面白く思えたというのもあります。
ついでに書くと、同じリマスター版に収録されている6作目は、当時はMac版が出なかったので初めてやることになるのですけど。
果たして挫折せずに出来るのか、ということでもあるのです。
ということでアマゾンのアレことプライム・ビデオで次のエピソードの自動再生をオフにする設定を見つけることが出来ました。
パソコンのブラウザで設定したので、他のデバイスにも反映されるのかは解りませんけど。
とりあえずオフに出来るということが解ったのは収穫なのです。
ちなみに、パソコンの場合はウィンドウの左上の方にある自分のアカウントのアイコンをクリックすると出てくるメニューから「アカウントと設定」を選んで、「プレーヤー」の項目でオンオフの切り替えが出来ます。
こういうのが基本的にオンになってるということは、多くの人が便利だと思ってるって事なのですかね。
私は続けてみる場合でも1話ごとに見終わった感じを出したいと思っているのです。
<!-- それとは関係なく、ドラマ版Haloのシーズン2が見られるようになっている!-->
昨日の夜は暑くなかったですか?大丈夫ですか?
ということで、ベランダの気温を観測しているX-17気象観測ステーション、あるいはRaspberry Pi Zeroの記録によると、昨日の深夜の気温は3277℃だったようです。
その前後の気温からすると、恐らく0℃以下になった時にこんなことになるっぽいですけど。
これは温湿度計モジュールから送られてくるデータがおかしいのか、それともデータを実際の気温に変換するスクリプトが変なのか。
といっても、ネットで見つけた例をほぼコピペのコードなので、どこがおかしいのか良く解らなかったり。
しかも、0℃以下になることも滅多にないので、どういうデータが温湿度計から送られてきているのかも解らないですし。
温湿度計モジュールのPDFのマニュアルは結構なページ数があるのですけど、これをちゃんと読んだら答えが見つかるのか?(英語だしかなり大変そう。)
とりあえず、このまま平均気温とかを計算したら大変な事になるので、そういう時に3000℃以上は除外するのを忘れないように気をつけたいと思います。
こちらキャロットちゃぁぁぁああああああーーーーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
まだ不定期更新のベランダラジオから最新情報だよ!
みんな!雪が降ったよ!
キャッホー!
しかし、外で生きる動植物達は雪で喜んでいる場合じゃないよ!
一昨日、部屋の水槽で増えすぎたミナミヌマエビ君達を外のブラックホール溜め池に移したばかりなんだけど、この寒さを乗り切ることが出来るのか!

部屋の中は環境が良すぎるから、もっと前に外の環境に慣れてもらうべきだったよ!
キャッホー!
雪だぁ!
ということで、滅多に雪が降らない城南ウェイストランドの人は雪が降ると変なテンションになってしまうので、雪の中をジョギングしてきたのです。
しかも、いつもの週末なら睡眠不足でGarminのお勧めメニューもユルい感じなのに、今日はちゃんと寝たという判定で長時間のメニューだったりして、久々に併走鉄コース。

この時点ではほとんどやんでいましたけど、最初の方は本降りな感じで寒くて手足の感覚がなくなってたりしましたが。
でも頑張っていたら横須賀線と新幹線と私が並んで走るという、併走鉄歓喜の瞬間が訪れたりとか。
ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「メカニック」を見たのです。
リメイクの方は見てたのですが、内容はすっかり忘れていたので普通に緊張感があって面白かったですが。
リメイク版の方のWikipediaの項目も読んでみたら、基本的には一緒みたいな感じでしたね。
でも、チャールズ・ブロンソンとジェイソン・ステイサムだと格好良さの種類がちょっと違いますし、時代もかなり違うということで、最後まで見てもやっぱりリメイク版の内容は思い出せませんでしたけど。
それよりも70年代の最初の方だと、車とかもアメリカン過ぎで個性的ですし、そんな中だからチャールズ・ブロンソンのキャラが活きてるとか、そんな気もしました。
私が子供の頃のナントカ洋画劇場とかでも結構チャールズ・ブロンソンの映画はやっていた感じですけど、あんまり見てなかったのがもったいなかったかも知れないです。
それとは関係なく、この映画はエンドロールみたいなのがなくて、しかも最後の最後(再生が終わる10秒ぐらい前)でオチ的な事が起こるのですけど。
ここでWOWOWもそれをやるのか、という感じで、キャンセルしないと最後まで再生される前に「次のエピソード」の再生が始まるやつが表示されたりしたのです。
だいたい、ドラマでもないので次のエピソードもなにもないという気もしますけど。放っておいたらリメイク版の方が始まる事になっていたようです。
今回はすぐ近くにリモコンがあったので、キャンセル出来たのですが。もしもオチの前に次の作品に切り替わってしまっていたらオチがあるのに気付かないで、変な結末だったということになっていたはずです。
この「勝手に次が再生されるシステム」って、便利だと思っている人はいるのかどうか謎でもありますけど。
自動的じゃなくても次を見たい人が次を再生するのはそんな面倒な作業がいるワケではないですし、次はまだ見ないという人にとっては迷惑でしかないのですけどね。
という感じで、感想よりも次が勝手に始まるシステムについての方が長くなっていますが、実はこれが書きたかったというのもあるのでこれで良いのです。
ということで、昨年末なのでパ・リーグの中継をやってるイメージじゃなくなっていたBS12で録画してあった「赤穂浪士」をやっと見たのです。
忠臣蔵をまとめて見ていたのは一昨年の年末ぐらいだったと思いますが、実は最初のマイ時代劇ブームの時に一度見ていた映画でした。
でも、その後で忠臣蔵関係の映画をかなり見たので、最初見た時には何のことだか解らなかったシーンの意味も解ったりして印象もかなり違いましたけど。
忠臣蔵のストーリーがだいたい解っている状態で見ると、この「赤穂浪士」が一番良いかも知れないと思ったりしました。
良いと言っても色々ありますが。
台詞がなくても顔と音楽とかで全てを表現してしまうような人達が沢山出てたりして。
そういう表現が出来るのは、今よりも忠臣蔵に詳しい人が多かったであろう当時だからという感じですけど。
今回はそういう重厚な顔で演技している人の言いたいことがちょっと解ったりしたので、映像と音楽で何かが伝わってくるような映画的表現も楽しめたりして良かったのです。
それとは関係なく、映画会社ごとに特色があったりする感じもあって、黄金期な日本映画は面白かったりします。
ということでDoom: The Dark Agesをまたクリアしてたりするのですが。
前回はクリアしてもアズラク王子のフェイント気味の攻撃にイライラしてたり、最終兵器的なBFCとか、ゲームオーバーの時点からやり直せるアイテムとか色々使ってやっとクリアしてたので、いまいち面白くなかったのですが。
今回は前のウルトラバイオレンスから微調整で難易度を少し上げて挑戦でしたが、コツを掴んでまた1周目と同じテンションで楽しめました。
多分、ウルトラバイオレンスの次の難易度だと難しすぎてやる気にならないと思うのですが、この微調整出来るシステムは良いかも知れません。
それとは関係なく、戦闘中はずっと動いてないといけない感じなので、このゲームはギリギリの難易度でやるとスゴく疲れるのですけど。
とりあえず、これ以上は上手くなりそうにないですし、充分楽しんだので、早く次のセールが始まらないかと思っているのです。
AI関係の面白い記事をブックマークしたはずなのにどっか行ってしまった、ということで探してたら思い出したのですが。
最近やってた悪魔デバイス・第2ステージで躓いたところとか、ちょっと前のLMBのメールフォームが変な問題とか、いつもの検索で調べても解決策が見つからなかったので、久々にGoogleで検索したら一番上でAIが解決策を提案してくれたりしたのです。
一応解決しそうな解決策でしたけど、最終的には自分でなんとかするしかなかった感じで。
元からAIに聞くつもりで質問したらもっと良い方法が返ってきたかも知れませんが。
勝手に出てきて教えてくれるのは、ありがた迷惑というほどでもないけど。
上手く行くかもと思ったらそうでもなくてガッカリしたりとかもありますし、なくても良いという気もします。
というかAIのためにメモリとかSSDがチョー高くなってるので、余計な事にAIを使うのはやめて普通の検索の精度を上げてくれたら良いのですけどね。
<!-- AIを頑張りすぎて普通の検索の精度が落ちてるような気もしたりして。-->
<!-- ちなみにGoogleはストーカー過ぎてたまに気持ち悪いので、普段の検索はDuckDuckGoを使っているのです。(どうでもイイですが、DuckDuckGoのURLを調べるのにDuckDuckGoでDuckDuckGoを検索してしまいました。)-->