最近Garminがお勧めするジョギングメニューでキツいのをやるとヘバるので、これまで全然気にしてなかった走った後のタイムと距離以外のデータも確認してみたりしているのです。
というか、いろんなデータを見ると面白いのですが、それが解って何なのか?ということでもありますけど。
とりあえず気になったところは調べてみたりしたのです。
何が気になったのかというと、歩幅が思っていたよりも短いということでしたが。
調べてみると意外と普通というか、まあまあ良い感じの歩幅でした。
自分の感覚では、一歩が自分の身長と同じぐらいなのかと思ってましたけど、かなり速い人でもそこまではいかないみたいですね。
ということはピッチが遅い(というか少ないというのか?)のが問題という気もしますけど。
データ的にもそんな感じになっています。
でもピッチを上げたら歩幅が短くなりそうですし。
試してみた感じだと歩幅を大きくする方が楽なような気も。
そんな感じですが、前のスマホアプリだけでやっていた時よりも色々と解りますし、Forerunnerを使い始めて、ちょっと走るのが面白くなってきたのです。
<!-- でも暑くなったら地獄になりますけど。夏に乳酸閾値とかお勧めされても絶対無理そうです。-->
ちょっとまえに物凄いアレルギーで鼻水がすごかったのはやはり普通の花粉症ではなかったっぽいです。
翌日まで少し鼻水は出てましたが、その後は元どおりですし。
その場所に生えている特定の植物に反応して鼻水がとまらないとかいうことがあるのですね。
というか、ハードなジョギングをする時には他に丁度いい場所がないので、これからどうすべきか?ということでもありますけど。
ついでに書くと、鼻水が収まってから二日経ってますが、鼻をかみすぎたせいでまだ鼻が痛いのです。
10回目なんですと!
とうも、ナンデストさんですよ。
なんかまだまだ宇宙の探検に慣れてなくて、どこで何をすべきか解らない状況でしたけど、この辺で一休みってことで、新しい場所よりも行ったことのある場所をもう一度探索。
まずはアキラ・シティですけどね。

最初に来た時には恐ろしい街だと思ってましたが、何もない時は平和で良いところなんですよね。
なので昼間から飲んでる雰囲気なんですよ。
ブヒブヒブヒ!

ということで、いつか忘れてましたが先週ぐらいにリマスター版の旧Tomb Raider 4〜6を買ってたりして。
というか、何で上の画像か?ということですが。
最近使っているGAMESIRのコントローラもDパッドが十字になっていてTomb Raiderには良いので、最初はそっちを使っていたのですが、時々上下に動かしているのに横に動いてしまう(誤動作ではなくて、形状的に横を一緒に押してしまう感じ)のでXbox Oneのコントローラに換えたらこうなった、ということなのです。
それはどうでもイイですが、メニュー画面の音楽が流れてきただけで泣きそうに懐かしい感じがしました。
やっぱり昔のを知っているとリブートよりもリマスターの方がウレシイですね。
そして、メニュー画面で横を押すだけで違う作品のメニューに切り替わるので、ついでに5作目のイントロでも泣きそう。
さらに6作目と思ったのですが、この6作目はMacで出来なかったので、実は今回が初めてだったり。
でも前に1〜3をやってたので、とりあえず4作目から。
チュートリアル的な若いララ・クロフトですが、例の帽子とムチを持った骸骨とかも。色々と懐かしいのです。

ついでに書くと、昔は迷って進めなかった場所も、今やるとどうして解らなかったのか?と思うようなところがあったりして。
そういう攻略のコツみたいなのは今の方が解っている感じがあります。
<!-- でも基本的には難しいので少しずつしか進めてませんが。-->
前に乳酸閾値ジョギングをやったあとにクシャミを連発してたとか書いたのですけど。
あれって疲れて体力がなくなって風邪をひいたのかとおもってたら、どうも違う気がしてきました。
速く走ると疲れて注意力も散漫になりがちということで、いつもとは違う走りやすい公園を走るのですが、今日もそっちの公園で走ったらクシャミだけでなくて鼻水も止まらなくなったり。
ただの花粉症かも知れませんけど、その公園の植物とか何かのアレルギーという感じがしています。
<!-- というか、花粉症の人は今日から酷くなったとかありますかね。-->
そんな感じですが、そっちの公園ということは今日もハードに走った感じですが、いつもとは違ってVO2 Maxというやつ。
酸素をたくさん取り入れられるようになるためのメニューらしいですが。
乳酸値ジョギングの時よりも短い時間で4回だったので、これならイケると思ったら、乳酸値のやつよりも目標ペースが20秒ほど速いということで、やっぱりバテました。
Garminがお勧めしてくるキツめのメニューはだいたい半分で辛くなってくる感じです。
でも、ちょっとは頑張らないと進歩がない気がするので3回目の途中までは目標ペースに近づける努力はしてましたが、最後はいつものペースでした。
これって、もっとやれば余裕で出来るようになるのですかね?
今のところそんな気はしませんが。
最近はサボりぎみでも一応定期的にギターの練習はしていたのですが、ずっとナイロン弦だったので、久々にエレキギターをちゃんと弾こうと思ったら痛くてすぐに終了になってしまいます。
しかも急に寒くなったりするので余計に弦が硬く感じたりしますけど。
でも昔から集中して弾こうと思うと痛くなってたような気もしたり。
もしかしてやる気があれば痛くても弾けるのか、どうなのか。
やる気的なことだと、7弦ギター用にセットで売ってる弦だとこれまで使っていた太さのがなかったりして、ちょっと太めのを使っていたのですけど。
やっぱり何だか違うということで、これまでの6弦用のセットにバラ弦で7弦だけを買うというこだわりにしてみたら結構昔の感覚になって、弾いてる時にテンション上がりがちになっています。
ギターついでに書くと、家にある使われていないギターを使った怪しい計画が進行中という噂も。
何が起きようとしているのか。
やあ、どうも。ナンデストさんなんですけどね。
なんだかご無沙汰って感じもありますが、じつは宇宙の探検の方は最近かなり進んでたりするんですよね。
ただあんまり面白いスクショがないというのもあって日誌が書かれてないですけど、今回はほぼ一ヶ月前の話しなんですよ。
まずは、この辺からだんだん面白くなってきたって感じで、木の研究をしている人に頼まれたミッションをやってたんですけどね。

この木に異変が起きていて放置しておけば大変なことになるってことだったんですけど。
それが真実かどうか解らないまま色々と手伝ってあげて、多分問題は解決したんですけどね。
こういうのがこの宇宙探検の面白さなのだな、というのが解ってきた瞬間でしたよ。
CSIごっこかどうなのか。

ということで、良く考えたらこういうちゃんと照らせるデスクライトがなくて、細かいハンダ付けとか晴れている日の昼間しか出来ないことに気付いたので急遽購入。
このルーペは使うか解らないですが、CSIっぽいからちょっと欲しかったというのもあってこれになりました。
ちょうど細かいものも見えなくなってきてますし。
それとは関係なく、この貼ってあるシールみたいなののセンスは昔から変わらない日本的なものを感じるのですけど。
箱から出してこれが出てきた時にすこし懐かしい気持ちになってしまいました。
でも普通のシールじゃなくて、ベトベトしないすぐに剥がせる素材なのが進歩してる感じもあります。
これでハンダ付けの必要な作業も捗るはずなのですが、なぜか机の上が全然片づかないというか。
机の周りに作りかけの日曜大工作品が置いてあるので片づけられないという問題も発生していて、一つずつ解決していかないといけないということになっているのです。
<!-- というか日曜大工関係は他のスペースでやりたいですけど、全部この部屋でやるのは無理があると思っております。-->
昨日までは暑いけど湿度が低いからそこそこ快適という感じでしたが、今日はいきなり寒くて湿度が高いとか。
そのせいか体とか目の奥とか色々と怠い感じです。
でも、夏の暑い時に高原とかの過ごしやすいところにいくのも一気に環境が変化することにはなるのですけど。
そういう時は怠くなったりはしないような。
寒いし雨だし、ということで気分的に下がってるので怠くなってるだけですかね。
ついでにこの記事のタイトルですが。
「真逆」とこれとどっちが嫌か?ということだったりしますけど。
でもすでに「真逆」は普通の言葉として使われてしまってますし、しかたないと思える分だけ「ど反対」は嫌ですかね。
<!-- 「ど反対」にはど反対です!(どうでもイイですけど。)-->
ベランダ諸君!私だよぉ!大統領のドナルド...、キャハハハハ!驚いた?!窓際キャロットちゃんだよ!元気ぃ?
最近毎週やってるけどまだ不定期更新期間の読むラジオから最新情報だよ!
まずはブラックホール沼で異変!
冬の間は特にやることがないから放置されていたんだけど、いつの間にか水苔が大量に生えてきていて睡蓮がほぼ消滅!

真ん中に写ってるちょっと明るい色のところが睡蓮の葉っぱだけど、明るく見えるのは枯れて黄色くなっているところだから、もしかすると手遅れかも知れない!
今のところブラックホール沼とブラックホール湖 mini、そしてブラックホール溜め池の三つがあるけど、同じ場所に置いてあるのにそれぞれ中の環境が全く違うのが面白いよ!
ということで、アマゾンのアレことプライムビデオで「ユニバーサル・ソルジャー」を見たのです。
タイトルは知っていたけど見るのは初めてか、あるいは見たとしてもこういう内容だと忘れている可能性もあります。
ジャン=クロード・ヴァン・ダムとドルフ・ラングレンが出ている!といっても意外と盛り上がらない人も多いかも知れませんけど、二人とも「エクスペンダブルズ」に出てたりして筋肉アクション俳優としての地位は確立してたりします。
でもこの人といったらこの映画、というのがないのがアレですが、二人一緒に出ていますし、この映画がその映画ってことで良いのではないかとか。
それはともかく、冷酷なサイボーグ兵士かと思ったらジョークみたいなことを言ったりするし。
演出的にも笑ってしまうようなところが多かったりして。
もっとシリアスな感じにした方が良かったという感じもありますが、逆にそうでないのが面白い感じもあったり。
本気なのかネタでやってるのか解らないようなところが良かった感じです。
この映画が公開された当時の私は映画とか全然見てなかったですけど、それでも今見ると時代の雰囲気みたいなのを感じたりして、懐かしいというのもポイントでした。
<!-- まあ、面白かったかどうかでいうと、ここに感想を書くべきか迷うぐらいでしたけど。昼のテレ東の映画を見る感覚で見るにはちょうど良いと思います。-->

もう夏はすぐそこまで来ている、と思ったのですが。
良く考えたらこの部屋の夏はここから更に10℃気温が高くなるので、今日は普通に暖かい日ということでした。
でも5月とか6月でこのぐらいの気温だと湿度が高くてかなり暑く感じるのですけどね。
異常気象でも湿度だけは毎年同じなので、たまにはカラッとした夏にも期待したいですけど。