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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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2026年2月アーカイブ

ピンチなのか

日誌 Vol.18

いつからか覚えてないぐらい前から Happy Hacking Keyboard Lite を使っているのですが、今はもう作ってないということに気付いたのです。

とはいっても、そろそろ高い方にしても良いかなと思っていたので、Liteがないことはそれほどダメージという感じではないと思っていたのです。
しかも、高い方にはカーソルキーがないのも知っていたので、ファンクションキーと組み合わせてカーソルキーの代わりになるキーを押す練習もしているし、いつでも乗り換えられるぜ!ということになっていたのですが。

それで買うならどのモデルになるのか、と思って製品情報などを見てみたら、どのモデルもファンクションキーが右にしかないことに気付いたのです。
<!-- 装飾キーみたいなのは基本的に左のしか使わないので、Shiftキーも右は使ったことがありません。-->

カーソルキーは色んなアプリで使いますし、無意識に押していることも多いので、これが一気に使いづらくなると大変かも知れないのです。

高いのを買ってパソコンの作業が遅くなったりしたら意味が無いですし。
今のLiteが壊れる前に、右のファンクションキーに慣れるしかないのでしょうか。

<!-- あるいは、キーボードを別のに乗り換えるという手もありますが、何十年も使い続けている物を変えるとなると、こんどはキーボード自体に慣れるのが大変だったりしそうですし。-->

リアルバーチャル

日誌 Vol.18

ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「GAMER」を見たのです。

設定がちょっとこの前見た「バトルランナー」っぽいかと思って見たのですけど。
プロレス感もありつつ、丁度良い感じに凝った内容で私の好きなやつでした。

最近のアクション映画で眠くならないのは久々かと思ったら、2009年公開なので、もう昔の映画でしたね。

当時ちょっと盛り上がっていたセカンドライフみたいなのの進化した版で、セクシーな美女を動かしているのが実はヘンタイっぽい男だったりするというネタで、コントロールされている方も生身の人間だったりするのが、何とも言えない気持ち悪さで面白かったり。(これは映画のメインの部分ではないですけど。)

もしも、当時のメタバースみたいなのがもっと流行っていたら、今頃この映画みたいな気持ち悪い世界になっていた可能性もありそうだったりして、そういう意味でも楽しく思えたかも知れないです。

<!-- 今主流になっているSNSにも多少そういう面があるとも思ったりしますが。-->


それとは関係なく、こういうタイトルも知らなかったような映画が見てみたら面白かったりしますし、自分にとっての「当たり」の映画を探すのはなかなか難しいのです。

Mecoressキラー?!

TecnoLogia Vol.5 , 日誌 Vol.18

[ 【Mac Info】探し物はもう終わり!Mac向け素材管理アプリ「Eagle」で作業効率を劇的アップ - PC Watch ]

実はMecoress作らなくて良かったのか?ということですけど。
パソコン内の素材などを一元管理できるアプリが紹介されています。

確認したらMecoressを作るより前からあったみたいですし。
私がこういうアプリを探している時に見付けられなかったのか、あるいは有料だからスルーだったかも知れませんけど。

それはともかく、Mecoressの競合アプリ登場かと思ったらこっちはAIとか出てきたりして、高性能すぎという感じです。

でも、あまり高性能だと自分で何をやってるか解らなくなるとかもあるので、Finderの延長みたいなMecoressも良いと思いますけど。
どっちにしろMecoressはまだ私しか使えないのでどうでも良いことでもありますが。


ついでに書くと、MacがそろそろIntel Mac用のアプリに対応してくれなくなるということで、Intel Mac向けしか存在しないMecoressはサ終のピンチという噂もあります。
本当なら新しい今のMacでコンパイルすれば良いだけなのですけど、Tauriをバージョンアップしたためにコードをかなりいじらないといけないので、まだ出来ていないのです。

オジフェスト

日誌 Vol.18

ということで、気になっていたおじさんフェスティバルなるものに行ってきたのです。
[浮世絵おじさんフェスティバル | 太田記念美術館 Ota Memorial Museum of Art]

浮世絵はちゃんと見たことがなかったので、おじさんでなくても良かったも知れませんけど。
こういうテーマがあると詳しいことを知らなくても面白いので良いですよね。

思ったよりも絵が小さくて、細かいところを見るのが大変だったりするのは、おじさんが見るおじさんフェスティバルという感じでしたが。
ネットの画像で見るのとは違って色々と気付くところもありましたし、良い刺激にはなったと思います。

ちなみに、開催期間は明後日の3月1日までで、恐らく土日はチョー混むと思うので、ギリギリで紹介した感じでスイマセンが。


ついでに書くと、表参道とか何十年ぶりという感じでしたが。
なんか日本じゃないみたい、とか思ってしまいました。
私の家からそれほど遠い場所じゃないんですけどね。
(でも裏通りに入ったらちゃんと日本だったので安心しました。)

タナのタナカの憂鬱

日誌 Vol.18

レコードプレーヤーをちゃんと置く場所がなかったので、新しい棚を買ったりしたら古い棚が余るのです。

最初はテレビ台として買った古い方の棚は、その後ギターアンプを置く場所になったり、その後は音楽用パソコンの隣で色々と置かれる場所として活用されていたのですけど。

そろそろ使い道がなくなってきました。

でも自分で組み立てるタイプのシンプルなやつで、DIYの材料になるのでは?という事でもあるのですが。
タナカのタナでお馴染みのタナのタナカとしては、棚ぐらいしか作るものが思い付きません。

折りたためる足を付けて必要な時だけ使える作業台とか、言うだけなら簡単という感じなんですけど。

<!-- ホームセンターで使えそうなものを見つけたけど、結局使えなくて無駄遣いするパターンになりそうです。-->

Black-holic #215 「ゴミは捨てる・ゴミ箱は捨てない」

Latest LMB

Black-holicで書くべき事をRestHouseで書いたのをやめてBlack-holicで書くシリーズは、もしかするとBlack-holicで書かないでRestHouseでやっても良かった、ということかも知れない。

それはどうでもイイですが、最近密かに作業が進められていたゴミ箱の修復作業が大特集されました。

Black-holic #215「ゴミは捨てる・ゴミ箱は捨てない

ちょっとした教訓を得ることも出来るかも知れません。

乗り換えが難しい

日誌 Vol.18

都心部の駅のことではないですけど。

ちょっと前から試しているZedですが。
ずっと使っていたものを他のに変えるのは結構体力がいるのに気付いたり。

これまで使ってたエディタのVimの前にはmiというエディタをかなり使っていました。
その時はVimにチャレンジということで変えた感じだったので、頑張って乗り換えられたのですが。

今回は、これまでの使い勝手を変えないで更に便利にしたいとか思っているので、上手く行かないことがあるとすぐに元に戻りたくなったりします。

細かい設定は使っているうちに修正して、自分にあったものにしていけるはずですけど。
これまでVimでやっていた自分用のシンタックスの定義みたいなのは、簡単ではないようです。
ちょっと調べたところ機能拡張みたいなのを自分で作らないといけないみたいで。
多分、この辺が一番のネックになりそうですけど。

それ以外はやっぱりZedの方が高性能な感じはあるので、悩ましいのです。

<!-- ついでに書くと、Terminalのshellも乗り換えるか迷っているのですが。偶然にも変えようとしているShellが"z"つながりで zsh だったりして。どうでもイイですが。-->

BBRニュース:26/02/22

日誌 Vol.18

こちらキャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!

だんだん定期更新っぽくなってきたベランダラジオが最新情報をお届けするよ!

まずは春のベランダ作業!
ハエトリ軍団の植え替えが行われたよ!
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ハエトリ軍団といっても、なんとなく元気がないし、長いこと頑張っていたモウセンゴケは気付けば消えてなくなっていたよ!
残ったハエトリ草とサラセニアは春になって元気になってくれたら嬉しいよ!
キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:26/02/22

プレステ2感

日誌 Vol.18

ということで、リマスター版のTomb Raiderで6作目の「トゥームレイダー 美しき逃亡者」をやってたりするのですが。

私は初めてやるゲームですが、評判としてはイマイチだったのは知ってたりして。
どうしてそうなのかはやってみれば解るということでもあるので、なるべく余計な先入観ナシでやってみたりしたのですけど。

4作目と5作目を続けて数日前までやっていた状態で6作目をやると、かなりの違和感ですし。
それでなくても、当時の次のTomb Raiderを待ちわびていたファンも、この変化には戸惑ったに違いないですが。

この6作目はかなりプレステ2っぽいです。
プレステ2っぽいゲームは結構好きなので、それはそれで良いですけど、Tomb Raiderだと思うと違うと思ってしまうとかもあったり。
これまでのアクション中心のスピード感のある展開とはちょっと違ったりして。

でも、この後に作られたTomb Raider: Legendのことを考えると、操作性とかはその中間地点という感じもあります。
両方の良いとこ取りではなくて、進化の途中って事だったのだと思いますが。
時代とともにゲームのスタイルも変わっていくので、全ての人に納得のいく新作はなかなか難しかったということかも知れません。

それとは関係なく、美しき逃亡者はRPG要素みたいなのがあって、その辺にいる人に話しかけないとゲームが進まないということもあるようなのです。
そういう事に気づいて、記念撮影もしてしまいましたけど。
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こういう凝ってる感じもプレステ2の時代って感じがするのです。

そんな感じですが、これまでと難しさが違うリマスターでもありますが、ちゃんとクリア出来るのか、どうなのかという感じになっているのです。

深夜だって買い物ができるから

日誌 Vol.18

キミは思うだろう。
深夜にアマゾンで買い物をするのは危険だと。
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半分忘れてましたが、パコベーがアマゾンから荷物が届いているというので見てみたらコアラのマーチの巾着袋がありました。

カバンの中に絆創膏とか目薬とか、そういうものを入れる時に、これまでは100均で買ったプラスチックのケースを使っていたのですけど。
ちょっとかさばるので、柔らかいのが良いと思っていたことは確かなのです。

なんでコアラのマーチなのかは解りません。

アクション以外

日誌 Vol.18

ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「インファナル・アフェア」を見たのです。

こういう映画は疲れそうだと思って後回しにしてたら、もうすぐ終了ということで見てみたのですけど。
サスペンス中心でやっぱり疲れましたが、良い緊張感で最後まで面白かったのです。

最近は単純なストーリーの映画を良く見ていた感じもあるので、これ以上複雑になると面倒くさくなってたかも知れませんが。
余計な要素を極力省いているのが良かったというか。
あまり感傷的なりすぎないところがテーマにあっている感じで。

アクションじゃない香港映画だけど流行ってたのも納得という内容でした。


ついでに書くと、この映画のオリジナルのタイトルの「無間道」は「無間地獄」からきてるっぽいですけど。
この「無間」を「無限」と勘違いする人は良くいるけど、これは「確信犯」の意味を間違えて使っている人の感覚とちょっと似ているような気がするとか思ったりして。
でも、これについて考えているとどんどん長くなるので、こういう話は考えがまとまってから書くことにします。

ハードな期間開始

日誌 Vol.18

最近はずっとGarminのお勧めメニューがユルめだったのですけど、久々に乳酸閾値メニューが出てきました。

たまにこういうメニューが出てこないと、これ以上はないという感じで見切りをつけられたみたいで不安だったのですが。
とにかく、久々にハードなメニュー用のコースを走ったらネコ探しクイズ発生。

猫シャドウ君を探してください。
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簡単すぎますが。
人に慣れているみたいだったのですが、まだ乳酸閾値メニューが5分残っていたので、長居はせずにジョギング再開。

続きを読む: ハードな期間開始

ちょっと待って

日誌 Vol.18

と、ナンデスノさんが言っているということですけど。

[ 『Starfield』新コンテンツ間もなく正式発表へ―宇宙やその要素を活用した"メタ的なもの"になるとトッド・ハワード氏 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト ]

Starfieldにまだ何かがあるのか?という感じです。

私が始めた時にもすでに発売から数年経っていた状態で、もうこれ以上はないかと思っていたのですけど。
大がかりな追加コンテンツとかではなさそうですが、場合によっては、次の転生先を探しているナンデスノさんが宇宙で復活してしまうのか?


ちなみに、ナンデスノさんが喜ぶアップデートとしては、家とか拠点に置いた物がめり込まないようにするとか、そんな感じですけど。
あとは「重ね着Tシャツ」(「ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌 167」参照)をちゃんと作るとか。

<!-- ついでに、ナンデスノさんの宇宙での活躍が全部読める「ナンデスノさんの銀河サバイバル全集!」もどうぞ。-->

便利な世の中

日誌 Vol.18

またRustを勉強中なのですが、買った本は4冊目だったり。
でも、そのうちの2冊は言ってみれば辞書と用例辞典みたいなものなので、2冊目でも良いのですけど。

それはどうでもイイですが、ちょっと前に使い始めてみたZedでRustを書くと自動的に整形してくるのがスゴいのです。

最初はドットでつなぐやつを改行して見やすくする時に、ちゃんとインデントしてくれたのが嬉しかっただけでしたけど。
更に書いていくと、引数が多くて一行では長すぎると自動的に改行してくれたりして。
ネットで調べて見つけたようなお手本のコードと似たような見た目にしてくれるのです。

<!-- なんか、この文章はRust初心者丸出しなのですけど。-->

他のJavaScriptとかでもこんな感じだったらかなり良い感じですけど。

でも、こういう便利なのに慣れてしまうと、SSHでパコベーや悪魔デバイス・第2ステージにログインしてコードを書いたりするのが面倒になるとかもありそうですし。
基本的なVimの心を忘れないようにしたいとも思うのです。

<!-- というか、Vimでもプラグインみたいなので同じように便利に出来たりするのか、どうなのか。これまでVimはサクサク動くのが良いと思っていたので、プラグインとかはほとんど使ってないのでアレですけど。-->

実写版風

日誌 Vol.18

ということでリマスター版のTomb Raider: Chroniclesですけど。

途中でナンデ君っぽいのが出てくるのを思い出したのですが、高詳細版だとちょっとキモくてナンデ君っぽさがあまりなくなってました。
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実写版ナンデ君にはちょっと似てますね。(実写版ナンデ君初登場の記事が見つからないので、Black-holicに登場した時の方:「Black-holic 「地獄の暑さ対策・実写版で検証」」)

それとは関係なく、Chroniclesをさっきクリアしたのですが。
このゲームは迷ってた記憶しかないので、今回も迷ってばっかりでした。
でも、リマスター画質と昔の画質を切り替えたりすると、行けそうな場所が解ったりとかもあるので、今回はちょっと楽だったかも知れません。
あと、やってはいけないことは覚えていたので、その辺もありますが。

難しくても何故か頑張ってしまう感じは、時代に関係なく良く出来ているところだと思ったりもしました。
カメラ(というか視点?)の切り替えがヒントになってたりとか、そういうののおかげで丁度良い難しさになっているのが良い感じだったり。

ついでに書くと、今回は吹き替え版で出来たので、それのおかげで難易度が下がったというアレもありますが。
吹き替えだと昔のイメージとちょっと変わったりもしますが、英語でやった時は完全な手探りみたいな状態が良くあったので、やっぱり意味は解ってやった方が良いですね。

ドクターじゃない方

日誌 Vol.18

プログラムでない文章を書く時も含めてエディタにはVimを使っているのですが、ちょっと気になっていたZedをインストールしてみたり。

実際にはVimで充分かも知れないのですが、日本語の再変換が出来ないというところだけが問題でした。

というか、どちらかというとコードを書くためのエディタなので、日本語の再変換とかを気にするのはおかしいのですけど。
でも変換の間違いを再変換で修正すると、日本語変換がバカになるのを防げるという話もありますし、できれば再変換は出来た方が嬉しかったりするのです。

Zedの方が更にコードを書くための機能が盛り沢山ではありますけど、試しに再変換をしてみたらちゃんと出来ました。

やっぱりこの理由でエディタを変えるというのは間違ってる気もしますが。
でもZedにはVimモードもあって、完全ではないけどVimと同じような操作もできるということですし。

機能が盛り沢山でも、今のところ私のパソコンでもサクサク動くので、乗り換えるかどうか、というところですが。
Vimでやっていた独自のシンタックスの定義とかも簡単に出来たら乗り換え率も高くなりそうです。
(その辺は調べているけど、なんとなく難しそうな気も。)


そして、ドクターの方とは何か、というと"Borderlands"のDr. Zedに決まっていますが。
エディタのZedとDr. Zedは特に関係はないと思います。
(というか、Zedはedというコマンドに由来しているかも知れませんが、そういう事を書いてある資料はまだ見つけていません。)

よいんがよい

日誌 Vol.18

アマゾンのアレことプライム・ビデオとWOWOWのアレことWOWOWオンデマンドの不満要素だった、勝手に次の動画の再生が始まってしまうやつは、オフに出来ることが解って今は両方ともオフになっているのです。

なので、自動再生のことを忘れていてエンディングが見られないとか、覚えていてもエンディングが始まると同時にリモコンとかコントローラを持ってキャンセルの準備をしなくて良いので、気持ちに余裕が出来て良いのです。

さらに、プライム・ビデオの方は自動再生だと一度キャンセルしても、動画の終了と同時(あるいは終了直前にも思えるぐらい)に次の動画が始まってしまうので、終わった感じがないのでダメなのですよね。

前にも書いたと思いますが、何話もあるドラマでも1話ごとに終わった後の余韻がないと見た気がしませんし、話が面白かった時には尚更、振り返って、オォ!ってなる時間はあった方が良いので、自動再生はオフに限るのです。

BBRニュース:26/02/15

日誌 Vol.18

キャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!

気付けば2月も半分過ぎてるブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんがお届けするよ!

雪で凍えてから一週間経ったら、作業中は汗ばむぐらいの気温!
体調管理には気をつけたいところだけど、先週の雪のせいでピンチになっている植物があるよ!

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雪が降る前には新しい葉っぱが出てきてたり、やる気十分だったアボカドが萎れて危険な状態だよ!
とりあえずリキダスをあげてみたけど、どうなることやら頑張れアボカド!

続きを読む: BBRニュース:26/02/15

ニコラスライダー

日誌 Vol.18

ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「ゴーストライダー2」を見たのです。

多分見てないと思って見始めたらやっぱり見てなかったのですが。
あんまり覚えていない一作目よりもニコラス・ケイジ感が強いというか。
素の状態からゴーストライダーになるのをこらえてるところでニコラス・ケイジっぽさがあったりして。
ゴーストライダーの状態の時には完全にCGなのですが、それでもニコラス・ケイジを満喫出来ると思ったりしました。

あと、ゴーストライダーが乗った乗り物は全部炎に包まれるヤバい乗り物になるという設定で、巨大な採掘用の乗り物がヤバくなるとか、そういうのもちょっとツボだったりしましたけど。

映画としての評価はイマイチだったみたいですけど、悪魔とか天使の出てくるこういう感じは面白いですし、ニコラス・ケイジを楽しめる映画として、私としてはもっと高評価ではあるのです。


昨日の「バトルランナー」もそうでしたが、ちょっとプロレス的な要素のあるのが好きなのかも知れません。
<!-- といってもプロレスはほとんど見たことがないですけど。-->

何かの成果

日誌 Vol.18

書類の引き出しがギュウギュウになってきたので、書類の整理とかをしてたのですが、ラベルに苦手な「8」を上手く書けたのです。
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数字では特に「8」が苦手、ということで前にアルファベットの小文字の「g」のつもりで書くと上手く書ける裏ワザとかも発見してたのですが。
あれからそれを意識してたりしたのが良かったのか。

といっても平成28年はいつもの変な8ですが。
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でも、最近は全体的に読める字が書けるようになっていますし。
書く時に落ち着いている気がするのですけど。

裏ワザじゃなくて、もしかすると座禅の効果なのかとも思いますが。
去年のBlack-holicのクリスマスネタにも書かれた座禅は、実はネタだけじゃなくて、最近は運動の後でやってたりするのですが。
意外と良いのかも知れないです。

そんな感じですが、今年は令和8年ということで、8を書く機会も多めかも知れないので、引き続き8を意識していきたいと思います。

9年前の未来

日誌 Vol.18

ということでWOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「バトルランナー」を見たのです。

前に見たことはあったけど、それが子供の頃のナントカ洋画劇場だったか、もう少し大人になってからなのか忘れました。
でも今見たら、あんまり複雑でないシュワちゃん的な展開が痛快で、今回が一番楽しく思えたとか。
子供の時とか、若い頃よりも、今の方が単純な展開で喜べるというのが何とも言えませんけど。

でも、その裏側にある未来(といっても2017年)の荒廃した世界とか、そういう設定があるので、単純な展開でも面白かったりするのかも知れません。

ついでに書くと、この映画のサントラの曲だけは良く知ってると思ったら、持っているスティーブン・キングの映画のサントラ集アルバムに収録されているのですよね。
アルバムを聴く時にはどの映画の曲か、とかを意識してなかったのでこの曲は「クリスティーン」の曲だと思い込んでいたのですが、映画の中で効果的に何度も流れて来て、これはランニング・マンの曲というイメージになったりして。
映像と一緒に聴くと印象も変わるというという事みたいです。
(というか、改めて聴くと、メロディーも印象的ですし、80年代っぽさもスゴいので、名曲な気がしてきます。)

買った方が良いのだろうか

日誌 Vol.18

電子工作をやっているといっても、それほど難しいことはしてませんし、アマゾンで買った電子工作の部品も基本的なものが中心だと思っているのですけど。

さっきアマゾンから来たお勧め商品のメールに、何に使うのか解らない電子工作のモジュールが掲載されていました。

こういう商品のページの説明は機械翻訳みたいなのが多いのですが、何に使うのか解らない物だとそういう説明は全く役に立たないので、かなり謎が深まりましたが。

レビューを読むとリレーの代わりに使えるということも書いてあるので、先日リレーを使えるようになったばかりの私としては気になる部品でもあるのです。

しかもタイムセールで90円安くなっているのですけど、今は必要ないですかね。

でも気にしておけば、実際に使われているのを見た時に、これだ!ってなって欲しくなるかも知れないので気にしておくことにします。

タッチ以外

日誌 Vol.18

[ Ferrari初のEV「Luce」、世界初の技術満載。有機ELに穴、物理針が回転、E Inkキー採用 | ゴリミー ]

私もフェラーリ買おうかな、というのは嘘ですが。

このフェラーリ初のEVは色々とスゴそうなのは当たり前なのですが、インターフェイスにタッチスクリーンを使っていないというのが良いと思ったのです。

タッチ操作のカーナビとかはあるのですけど、確かに見ないと画面上のボタンとか押せないですからね。
しかもちゃんと押せたのかどうかも良く解らなかったりしますし。

なんでもタッチパネルで操作出来たら、物理ボタンを作るよりは安くなるかも知れないですし、それは高級自動車ならではなのか。
でも、こういうところは普通の人が乗る車でも真似してほしい感じです。


ついでに書くと、最近は使う人のことを考えているのかどうか怪しい感じのUIが多すぎるとも思ってたりするのですけど。
このLuceみたいな使いやすそうでさらに格好いいというのは難しいですけど、身近な機械類はせめて使いやすさ重視で作って欲しいとか思っておるのです。
<!-- これに関しては色々と書きたいのですが、ダラダラ長くなりそうなので、上手くまとまったら大特集としてアッチに書かれるかも知れません。-->

ララ・クロフトさんの

日誌 Vol.18

エジプト日誌なのよ。

ということで、Starfieldの最初の方は平行してやっていた Tomb Raider: The Last Revelationのリマスターですが、一時停止されてから一年近く経って再開したのです。

後半の難しいところで中断になっていたので、再開してからは何をしていいか解らない状態でしたが、なんとか進めて終盤になっていますす。
それと同時に中断している間にアップデートで機能が追加されたのか、私が気付いていなかっただけなのか、撮影モードみたいなのもあるのに気付いたのです。

Starfieldのと同じくポーズとか表情が変えられたりもするのですが、その辺はこのゲームだと遊べる要素が少なかったり。
でも一応ナンデスノさんに倣って海賊の表情。
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そして、薄暗いスフィンクスの前で記念撮影なのよ。
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画像は綺麗になってもシステムは昔のままなので途中で飽きるかと思ったのですが、これはこれでやっぱり楽しいのですよね。
多分、リマスターで初めてやるという人だとノーヒント過ぎて挫折するかも知れないですけど。
昔の私はこれしかやるゲームがなかったので、難しくても何時間も同じところをグルグル回ってパズルを解いたり。
そんな感じだったので、先に進めた時には嬉しかったりして余計に面白く思えたというのもあります。

ついでに書くと、同じリマスター版に収録されている6作目は、当時はMac版が出なかったので初めてやることになるのですけど。
果たして挫折せずに出来るのか、ということでもあるのです。

あった

日誌 Vol.18

ということでアマゾンのアレことプライム・ビデオで次のエピソードの自動再生をオフにする設定を見つけることが出来ました。

パソコンのブラウザで設定したので、他のデバイスにも反映されるのかは解りませんけど。
とりあえずオフに出来るということが解ったのは収穫なのです。

ちなみに、パソコンの場合はウィンドウの左上の方にある自分のアカウントのアイコンをクリックすると出てくるメニューから「アカウントと設定」を選んで、「プレーヤー」の項目でオンオフの切り替えが出来ます。


こういうのが基本的にオンになってるということは、多くの人が便利だと思ってるって事なのですかね。
私は続けてみる場合でも1話ごとに見終わった感じを出したいと思っているのです。

<!-- それとは関係なく、ドラマ版Haloのシーズン2が見られるようになっている!-->

何がどうなっているのか

日誌 Vol.18

昨日の夜は暑くなかったですか?大丈夫ですか?

ということで、ベランダの気温を観測しているX-17気象観測ステーション、あるいはRaspberry Pi Zeroの記録によると、昨日の深夜の気温は3277℃だったようです。

その前後の気温からすると、恐らく0℃以下になった時にこんなことになるっぽいですけど。

これは温湿度計モジュールから送られてくるデータがおかしいのか、それともデータを実際の気温に変換するスクリプトが変なのか。
といっても、ネットで見つけた例をほぼコピペのコードなので、どこがおかしいのか良く解らなかったり。

しかも、0℃以下になることも滅多にないので、どういうデータが温湿度計から送られてきているのかも解らないですし。

温湿度計モジュールのPDFのマニュアルは結構なページ数があるのですけど、これをちゃんと読んだら答えが見つかるのか?(英語だしかなり大変そう。)

とりあえず、このまま平均気温とかを計算したら大変な事になるので、そういう時に3000℃以上は除外するのを忘れないように気をつけたいと思います。


追記:
書きっぱなしなのもアレなので、一応調べて解った事を書いておくと、気温がマイナスの場合はモジュールから送られてくる二つのデータのうち、最初の方が「0x80」になっているということでした。これで全てが解決しそうな感じです。(でもまた気温がマイナスになることはしばらくなさそうなので、まだスクリプトを直してませんが。)

BBRニュース:26/02/08

日誌 Vol.18

こちらキャロットちゃぁぁぁああああああーーーーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!

まだ不定期更新のベランダラジオから最新情報だよ!

みんな!雪が降ったよ!
キャッホー!

しかし、外で生きる動植物達は雪で喜んでいる場合じゃないよ!
一昨日、部屋の水槽で増えすぎたミナミヌマエビ君達を外のブラックホール溜め池に移したばかりなんだけど、この寒さを乗り切ることが出来るのか!
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部屋の中は環境が良すぎるから、もっと前に外の環境に慣れてもらうべきだったよ!
キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:26/02/08

予定どおり

日誌 Vol.18

雪だぁ!

ということで、滅多に雪が降らない城南ウェイストランドの人は雪が降ると変なテンションになってしまうので、雪の中をジョギングしてきたのです。

しかも、いつもの週末なら睡眠不足でGarminのお勧めメニューもユルい感じなのに、今日はちゃんと寝たという判定で長時間のメニューだったりして、久々に併走鉄コース。
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この時点ではほとんどやんでいましたけど、最初の方は本降りな感じで寒くて手足の感覚がなくなってたりしましたが。

でも頑張っていたら横須賀線と新幹線と私が並んで走るという、併走鉄歓喜の瞬間が訪れたりとか。

続きを読む: 予定どおり

台無しにされるところでした

日誌 Vol.18

ということで、WOWOWのアレことWOWOWオンデマンドで「メカニック」を見たのです。

リメイクの方は見てたのですが、内容はすっかり忘れていたので普通に緊張感があって面白かったですが。


リメイク版の方のWikipediaの項目
も読んでみたら、基本的には一緒みたいな感じでしたね。

でも、チャールズ・ブロンソンとジェイソン・ステイサムだと格好良さの種類がちょっと違いますし、時代もかなり違うということで、最後まで見てもやっぱりリメイク版の内容は思い出せませんでしたけど。

それよりも70年代の最初の方だと、車とかもアメリカン過ぎで個性的ですし、そんな中だからチャールズ・ブロンソンのキャラが活きてるとか、そんな気もしました。

私が子供の頃のナントカ洋画劇場とかでも結構チャールズ・ブロンソンの映画はやっていた感じですけど、あんまり見てなかったのがもったいなかったかも知れないです。


それとは関係なく、この映画はエンドロールみたいなのがなくて、しかも最後の最後(再生が終わる10秒ぐらい前)でオチ的な事が起こるのですけど。
ここでWOWOWもそれをやるのか、という感じで、キャンセルしないと最後まで再生される前に「次のエピソード」の再生が始まるやつが表示されたりしたのです。

だいたい、ドラマでもないので次のエピソードもなにもないという気もしますけど。放っておいたらリメイク版の方が始まる事になっていたようです。
今回はすぐ近くにリモコンがあったので、キャンセル出来たのですが。もしもオチの前に次の作品に切り替わってしまっていたらオチがあるのに気付かないで、変な結末だったということになっていたはずです。

この「勝手に次が再生されるシステム」って、便利だと思っている人はいるのかどうか謎でもありますけど。
自動的じゃなくても次を見たい人が次を再生するのはそんな面倒な作業がいるワケではないですし、次はまだ見ないという人にとっては迷惑でしかないのですけどね。

という感じで、感想よりも次が勝手に始まるシステムについての方が長くなっていますが、実はこれが書きたかったというのもあるのでこれで良いのです。

重厚が深まっている

日誌 Vol.18

ということで、昨年末なのでパ・リーグの中継をやってるイメージじゃなくなっていたBS12で録画してあった「赤穂浪士」をやっと見たのです。

忠臣蔵をまとめて見ていたのは一昨年の年末ぐらいだったと思いますが、実は最初のマイ時代劇ブームの時に一度見ていた映画でした。

でも、その後で忠臣蔵関係の映画をかなり見たので、最初見た時には何のことだか解らなかったシーンの意味も解ったりして印象もかなり違いましたけど。

忠臣蔵のストーリーがだいたい解っている状態で見ると、この「赤穂浪士」が一番良いかも知れないと思ったりしました。
良いと言っても色々ありますが。
台詞がなくても顔と音楽とかで全てを表現してしまうような人達が沢山出てたりして。
そういう表現が出来るのは、今よりも忠臣蔵に詳しい人が多かったであろう当時だからという感じですけど。

今回はそういう重厚な顔で演技している人の言いたいことがちょっと解ったりしたので、映像と音楽で何かが伝わってくるような映画的表現も楽しめたりして良かったのです。


それとは関係なく、映画会社ごとに特色があったりする感じもあって、黄金期な日本映画は面白かったりします。

地獄満腹

日誌 Vol.18

ということでDoom: The Dark Agesをまたクリアしてたりするのですが。

前回はクリアしてもアズラク王子のフェイント気味の攻撃にイライラしてたり、最終兵器的なBFCとか、ゲームオーバーの時点からやり直せるアイテムとか色々使ってやっとクリアしてたので、いまいち面白くなかったのですが。

今回は前のウルトラバイオレンスから微調整で難易度を少し上げて挑戦でしたが、コツを掴んでまた1周目と同じテンションで楽しめました。
多分、ウルトラバイオレンスの次の難易度だと難しすぎてやる気にならないと思うのですが、この微調整出来るシステムは良いかも知れません。

それとは関係なく、戦闘中はずっと動いてないといけない感じなので、このゲームはギリギリの難易度でやるとスゴく疲れるのですけど。

とりあえず、これ以上は上手くなりそうにないですし、充分楽しんだので、早く次のセールが始まらないかと思っているのです。

スゴいのはスゴいけど

TecnoLogia Vol.5 , 日誌 Vol.18

AI関係の面白い記事をブックマークしたはずなのにどっか行ってしまった、ということで探してたら思い出したのですが。

最近やってた悪魔デバイス・第2ステージで躓いたところとか、ちょっと前のLMBのメールフォームが変な問題とか、いつもの検索で調べても解決策が見つからなかったので、久々にGoogleで検索したら一番上でAIが解決策を提案してくれたりしたのです。

一応解決しそうな解決策でしたけど、最終的には自分でなんとかするしかなかった感じで。

元からAIに聞くつもりで質問したらもっと良い方法が返ってきたかも知れませんが。
勝手に出てきて教えてくれるのは、ありがた迷惑というほどでもないけど。
上手く行くかもと思ったらそうでもなくてガッカリしたりとかもありますし、なくても良いという気もします。

というかAIのためにメモリとかSSDがチョー高くなってるので、余計な事にAIを使うのはやめて普通の検索の精度を上げてくれたら良いのですけどね。

<!-- AIを頑張りすぎて普通の検索の精度が落ちてるような気もしたりして。-->

<!-- ちなみにGoogleはストーカー過ぎてたまに気持ち悪いので、普段の検索はDuckDuckGoを使っているのです。(どうでもイイですが、DuckDuckGoのURLを調べるのにDuckDuckGoでDuckDuckGoを検索してしまいました。)-->

アレだろうが

日誌 Vol.18

[ 怒鳴り声を怖くない声にAI変換。ソフトバンクがカスハラ対策サービス - PC Watch ]
 
ということで「お客様は神様だろぉが!」という名台詞はどう言い換えられるのか。

リンク先記事の画像によると、言葉はそのままで柔らかい口調になるだけみたいですけど。
言葉は一緒でソフトな言い方になると、恐くはなくなりますけどイラッとしそうですよね。

というか、こういう面倒な客は途中から全部AIが対応したら良いとも思いますが。


それとは関係なく、昔ソフトバンクを解約する時に電話をかけたら、こっちの言っている事が上手く伝わらなくて、相手がイラついた口調になってたりして、気分が悪かったりしたのですけど。
そういう事もあるので、客の方にもソフトな口調で話してくれる機能も必要ですね。

豆飲み

日誌 Vol.18

節分だったのを忘れてたので、さっき豆乳を飲んでおきました。
歳の数ミリリットルにしようかと思ったのですが、少なすぎるのでコップ一杯でしたけ。
(というか、忘れてなくても豆を食べたりすることはなかったと思いますが。)

最近はずっと節分が近づくと恵方巻きの話題をネットでも良く見かけてたのですけど、今年は全く見てなくて、それで節分に気付いてなかった感じもありますが。
もう恵方巻きは食べなくても良いということになったのですかね。

豆を撒いて食べる家もほとんどない気がしますし、恵方巻きもそうなってくるのか、どうなのか。

それとは関係なく、いつの間にか豆乳は無調整じゃないとダメになっています。
慣れてくると調製豆乳が飲みづらいと思ったりしますし。

でも、謎にリアルな味のするプリン味とかのあのシリーズはたまに飲みたくなります。


とにかく、同じ大豆だし飲んだらちょっとだけ豆撒き効果もあって、良いことがあるに違いないのです。

悪魔デーモン

創作日誌 Vol.3

ということで悪魔デバイス・第2ステージの文字が入力出来るようになったやつをデーモン化してみました。

スクリプトの内容は変わってないので、すぐにやろうと思えばやれたことなのですが、上手く行かないとスゴく時間がかかるので、何かをやる度に気持ちの準備が必要だったりして、なかなか先に進めないのです。

それはともかく、「でーもんか」まで入力したら「デーモン閣下」が候補に出てきてしまいましたが。
この場合のデーモンは元の意味でも役割的にもあまり悪魔っぽくはないのです。

でも悪魔デバイスの悪魔OS用のデーモンなので悪魔っぽいのですが、意味が解らないのでどうでもイイのです。

くだらないことを書いていたら、元々書こうとしていたことを忘れそうになっていますけど。
デーモン化されたので、なんとなくtopコマンドでどのくらいのCPUの使用率になっているか見てみたのです。

そうしたら常時6%前後とか。
常に動いている物としては結構多めだと思って、何か変えないとダメなのか?と思ったのですけど。
他はどうなのか?と思ってパコベーことパコリタ・ナラ・ズイルベー・Zero(あるいはRaspberry Pi Zero)の方を調べてみたら、実はこっちでは9%前後が常に動いていたようです。

それならそういうものなのか、ということでもありますけど。
他のSSHの待ち受けみたいなデーモンは1%以下だったりしますし、これのせいで消費電力が増えてたりしたらアレですが。

消費電力の少ないRaspberry Piではありますが、ちょっと気になるので、そういうのを調べられる装置とかも欲しくなってきました。

こっちはいつからか

Latest LMB

サーバメンテナンスの後にRestHouseがおかしくなってたりしたので、色々と確認したらやっぱり変だったのですが。

ほぼ使われてないものではありますが、Little Mustapha's Black-holeのメールフォームが使えなくなってました。

これはRestHouseの時と同じくモジュールを再インストールで直ると思ったら、動いているように見えてメールが届かない異常事態。
サーバのログにはエラーが残っているので、それを元に修正すれば簡単なはずが、何がおかしいのか解るまでかなり苦労しました。

ただ、おかしかった部分がサーバメンテナンスでやったこととはあまり関係がない気もするので、実はずっと前からちゃんと動いてなかったかも知れないのですが。
もしもメッセージを送ってくれた人がいたら、それは届いていないかも知れません。

<!-- 調べたら最後に動作確認をしたのが2022年でしたが。うーむ...。-->

オチにはしない

ザクレロ団長 , 日誌 Vol.18

[ スパイラルフロー、エルガイムMk-II、スピリッツ装備型・エルガイムが当時の記憶をそのままに復活!プラモデル「重戦機エルガイムセット 3」が2次受注! | 電撃ホビーウェブ ]

ということで、懐かしいと同時にレッシィ団員を増やせるかも知れないのですけど。
昔と同じやつがセットで買えるやつ。

ちょっと前にRestHouseナントカ応援団の団員が一人増えるかも知れないというのを書いたのですが。
これを買うとレッシィ団員が二人になって新メンバーとかいうことにもなりかねないですけど。

そういうのはないので大丈夫ですが。
その他の新メンバー候補としては、エルガイムもエルガイムMk-IIも別の色にするとあまり格好良くないのですよね。
Mk-IIは解らないですが、エルガイムは大人になってからオリジナルのカラーリングで作ったら失敗でしたし。

それはともかく、いらないけど懐かしいのでスゴく欲しくなる旧キットです。

<!-- ついでに書くと、リンク先記事にレッシィ団員ではなくちゃんとしたレッシィの見本みたいな写真がありますけど。旧キットだとちゃんとした人が作ってもあんな感じ、ということでレッシィ団員も見た目は結構頑張ってるとか思ったのです。-->

緊急報告

Latest LMB , 日誌 Vol.18

そしてご迷惑をおかけいたしました。ごめんなさい。

ということで、「成功確認」とか書いてあったのに、実は成功していなくて、そこに気付かずに結構長い間不具合が放置されていたのですが。

RestHouseの月別とかカテゴリー別のページを表示させようとするとファイルのダウンロードになってしまう問題が発生していました。

ソフトのアップデートの時にサポートの終了したバージョンがあって、それが最新にならずにただ消されただけということだったのか。
考えられるのはそんな感じですが、表示に必要なソフトがないままだったので、ページが表示されずファイルのダウンロードになっていたようです。

今は最新版でちゃんと動いているので、しばらくは大丈夫なのです。