ということで、飛躍的進化をとげたら面倒なことになってきたMecoressOneですけど。
面倒でも上手くいくことがあると嬉しいのでイエ〜ス。

<!-- 上のnanndekungというのは作り始めの頃に書いたイタズラ書きのようなものなのでどうでもイイのです。-->
何をしていたのかというと、飛躍的進化によって専用ファイルをダブルクリックすることでMecoressOneが起動してファイルを開けるようになったのですけど。
嬉しいのでファイルをダブルクリックでファイルを開いていたら、すでに開かれているファイルでも無限に新しいウインドウで開かれてしまう、というのに気付いたのです。
なので、どのファイルが開かれているのかを確認して二重に開かないようにしたいのですが、そうするにはJavaScriptだとまた必要以上に複雑な処理になるので、Rustの方でやるしかないということになりました。
そして、苦労の末にやっと第一歩が踏み出せた状態が上の画像なのですけど。
JavaScriptからRust側に問い合わせると開かれているファイルの一覧が返ってくる、というやつの第一段階で、今のところ"yees"が返ってきているのですが、これから更に頑張ると"yees"の部分がファイル一覧になる予定なのです。
Tauriの場合、独自に追加された機能(という呼び方ではないけど、なんて言うのか知らない)が色々あって、Rustの入門書には出てこないような事が沢山あったりで、その辺がややこしいのですけど。
コンパイルの時のエラーとヒントを見ながら修正していくと、だんだんエラーの内容が自分にも解るようなものになっていく感じもちょっと面白かったりもします。
ここから先は入門書の知識で出来るはずなのですが、これが上手くいかないとガッカリしそうなので、ガッカリしないようにしたいのです。
F 3 - 0 YDB

ザクレロ団長-----ここで踏ん張りたい。
コルタナ団員-----なにか起爆剤が欲しいわね。
レッシィ団員-----最後のカードは全部勝つ気でいきましょう!
ということでベイスターズでございますが。
完封で敗戦でございます。
投手陣はけっこう粘るのですが、なかなか点が入らないのが苦しいですね。
でも打線は急に良くなったりもするので早く復活して欲しいというところです。
次から交流戦最後のカードですが、一つでも多く勝って終われるように頑張って欲しいです。
やあ、ネコ蒲団君だぜ。
今回はコロールで出会った飲んべえの双子の兄弟を見つけてあげたところからだよ。

飲んべえの方は全然話が通じないことがあるけど、もう一人は性格が正反対でしっかりしてるんだよね。
彼に任せておけば大丈夫そうだし、ネコ蒲団君も一安心だぜ。
F 4 - 2 YDB

ジム団員-----上手くいかないっすね。
キュベレイ団員-----もう一踏ん張りなんだがな。
ザク団員-----明日は絶対勝ちますよ。
ということでベイスターズでございますが。
一度は逆転しましたが、再び勝ち越されて敗戦でございます。
どうしてもあと1点欲しいところで取れないというのが続いていますね。
そうなると守りの方も息苦しい感じになってしまう気がします。
ここはチーム一丸で乗り越えて欲しいところですが。
このままでは終われませんし、明日は絶対に勝ちましょう。
飛躍的進化を遂げた(と私だけが思っている)MecoressOneですけど。
ファイルを開く方法が複雑すぎるのを見直すために、どういう流れになっているのかを調べてみたのです。
調べるのは、コードが実行される順番に見ていけば良いだけなので簡単なのですけど。
そこで何が行われているのかを忘れないように文章でメモすることにしたのです。
パソコンで書いても良かったのですが、後から修正案を考えるときに自由に書き込めると便利かも知れないと思って、紙のメモ帳に手書きしてみました。
それで実際に書いてみたら修正案とかを赤ペンで書いたり出来て良い感じでした。
だから何かというと、書きたいことは別にあったりするのですけど。
ちょっと前まで自分で書いた文字を自分で読めないぐらい字が汚かったのですが、最近はなるべく手書きで字を書くようにしていたら、文章でもまあまあまともな字が書けているのです。
といっても、半分ぐらいはアルファベットではありますが。
それでも(少なくとも自分では)読める字になっているのが重要なのです。
パソコンで思ったとおりに字が入力できるようになると、紙に書くときにスゴく遅い感じがして急いで書いてしまうのも良くなかったのですけど。
焦らずに書くようにしたら今のところ小学校の頃よりは綺麗に書けている感じです。
<!-- ただし、私の書く字が綺麗だったことはこれまで一度もないので、このまま続けても綺麗な字を書けるようにはならないでしょう。-->
F 4 - 1 YDB

ズゴック団員-----なかなか勢いが出てきませんね。
ジムⅡ団員-----力が出し切れてない感じです。
旧ザク団員-----とにかく、勝って行くしかないですよ。
ということでベイスターズでございますが。
反撃しきれずに敗戦でございます。
今日はネットの速報だったので細かいことは良く解らないのですが、1点取れただけでも良かったということなのか、どうなのか。
先発の#59平良選手も3回以外はなんとかしのいでいたのですけど。
投打ともに乗り越えないといけない何かがあるという感じでしょうか。
まだ初戦ですし、明日は勝って調子を上げていきましょう。
やあ、シロディールのネコ蒲団君だぜ。
前回はボロ宿に泊まったところで終わったんだけど、目覚めたらビックリすることが起きたんだ。
ルシエン・ラシャンスっていう人が部屋にいきなり現れて怪しい組織に加わるようにって言ってきたんだ。

こんな事になるような事はコレまでしてこなかったつもりだったんだけど、帝都でやったクエストが原因だったんだと思うよ。
ついにアプリっぽい!

ということで、次世代MecoressことMecoressOneが次世代っぽい感じになってきました。
何が起きているのかというと、カタログファイルをダブルクリックすることでMecoressOneが起動してカタログが開かれる、というちゃんとしたデスクトップアプリのようなことが出来るようになりそうなのです。
ずっとやり方を探していたのに、どこにもないのはなんでか?という状態でしたけど、実は公式のドキュメントに例と一緒に書いてあったのです。
だけどページのタイトルが[File Associations on Mobile | Tauri]で、このMobileのせいで私はこのページを読んでなかったとか。
ただ、これが出来るようになったせいで、これまでのカタログの開くためのコードを見直す必要が出てきたのですけど。
上手くいけばよりシンプルになって、その辺も良くなるはずですけど、あまり解ってないときに書いた複雑なコードは本当に複雑なので、また解読に時間がかかりそうです。
目を覚ましてブラックホール・ベランダ!窓際キャロットちゃんだよ!
キャッホーーーーー!!!!!
ここで最新ベランダ情報をキャロットちゃんからお届けするよ!
まずは気付いたら枯れそうになっていたニンニク!
まだ花芽もついてなかったけど、このままだと完全に枯れそうだから収穫することになったよ!

一つ一つの大きさは小さめだけど、元の5倍くらいにはなったと思うよ!
YDB 2 - 4 H

レッシィ団員-----熱い試合でしたが。
ザクレロ団長-----まあ、納得は出来ない部分はあるよね。
コルタナ団員-----勝っていくしかないわね。
ということでベイスターズでございますが。
延長12回に勝ち越されて敗戦でございます。
最後までピンチはあっても投手陣は頑張ったのですけど。
1点を取りきれなかったというか、なんというか。
判定に泣かされたという感じでしたね。
#81相川監督の猛抗議なんかもありましたが、これは仕方がないといことで。
この悔しさはこの先にぶつけていって欲しいです。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「シャーク・ド・フランス」を見たのです。
最近はネタ半分みたいなサメ映画(といっても、見たことがないのでどんな内容かは知りません)が色々と作られていたので、これはそういうののパロディなのかと思ったら、全然違ってました。
一応コメディということにはなってますけど、ドラマが中心でそのなかに皮肉っぽい笑いがあるので、映画としてちゃんと楽しめる内容という気がします。
長閑な田舎町で起きたサメ騒動ですが、世の中の色んな問題も関連してちゃんと描かれている感じとかも面白かったりしますし。
最近のその他の変なサメ映画とは違うので偏見はなしで見た方が良いという感じです。(といっても、その他の変なサメ映画は見たことがないのでアレですが。)
ついでに書くと、私は「ジョーズ」を見たことがあるかどうか覚えてなかったりするのですが、この映画の最後の方を見ていたら、もしかしたら見たことがあるかもと思ったりもしました。
Wikipediaの「ジョーズ」で例によってネタバレすぎなあらすじを読んでもそれほど共通点はない感じですが。
サメ映画的には通じるものがあるのかも知れないです。
YDB 3 - 6 H

ザク団員-----早めに反撃したかったですな。
ジム団員-----最後の得点を明日に繋げたいっすね。
キュベレイ団員-----明日は勝つしかないぞ。
ということでベイスターズでございますが。
先制はしましたが逆転で敗戦でございます。
初回に良い感じでチャンスを作ったのですが、1点止まりだったのがもったいなかったですね。
そして#93庄司選手がプロ初登板初先発ということでした。
見ていて気持ちの良い投球で、序盤の感じでずっと投げて欲しかったですけど、五回が惜しかったですね。
失点はありましたが、もっと良くなりそうですし、これからに期待したいです。
ここからは相手がどこであれ勝ち越していきたいところですし、明日は絶対に勝ちましょう。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「スタントウーマン/夢の破片(かけら)」を見たのです。
Wikipediaにはまだ項目がないようなので、直接プライム・ビデオにリンクしてるというマニア向けな感じでもあります。
ミシェル・ヨーが演じるスタントの半生が描かれるかと思ったら、やっぱり香港的な展開になって先が読めないということになりましたけど、ちゃんと映画として面白くまとまってたりして興味深い内容でした。
映画の中で映画を撮ってるという設定のシーンが多いのですが、その中でもちゃんとアクションしてたり。
だけどアクションがメインということでもないので、いつもとは違って落ち着いて見ることが出来るのですけど。
ドラマがメインのようでアクションもメインだったりして、何を見たのか解らないのが逆に印象的だったり。
それとは関係なく、エンディングでミシェル・ヨーが撮影中に大怪我をしたシーンが流れるのですが、その時に映っている身を守るためのクッションが布団とかマットレスなのが映画の中と一緒だったりして。
体を張ってる感じがスゴいと思ってしまいました。
ついでに書くと、一瞬だけ映る鏡にマリン君のシールが貼ってるのは見逃しませんでした。(リンク先のとは違ってTAIYOと書いてあるやつです。)