暑い11月!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
そろそろやることがなくなってくる季節のブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!
まずは、こつ然と姿を消したメダカちゃん達に変わって新しいメダカちゃん達!
丈夫だからこうして水温に慣れさせる必要もなかったりするけど、せっかくだからってことでやってみたよ。
ちなみに、これまでのと種類がちょっと違って大きめだから、残っていた二匹が追い回されないか心配だったけど、水温が下がった今の時期はあんまり活発に動かないから大丈夫みたいだわね。
キャッホー!
それが問題じゃないか?ってことだけど...。ってことは技術部ソコノこと曽古野貴美なんじゃないか?ってことなんだし。
うーん。Little Mustapha's Black-holeのトップページのBlack-holicの最新記事のところのリンクが変になってたのに気付いて直したんだけど、いったいいつからこういう状態だったのか?っていうと、かなり前からなんじゃないか?ってことなんだし。
変な原因は、スクリプト内で元々は相対パスで書かれていたBlack-holicのxml内のURLをトップページからの相対パスになるように変換していたことなんだけど。
相対パスを絶対パスで書くようにしても、その部分は修正してなかったからおかしなことになったんだし。
まあ、こんな事は書いても仕方ないんだけど。
とにかく、直ったんだし。
まあまあだけど。
それよりも、相対パスを絶対パスにするように仕様変更っていうのは、かなり重要な変更ってことだから気をつけないといけないんだし。
あばよ。
ゴーゴー!ゴーゴリ!
ということで、昨日に続いて「ゴーゴリ」三話目です。
二話目まではけっこう古典的なノリなホラーだったのですが、三話目はかなりどんでん返し。
それでもなんとか話がまとまって結末かと思ったら、最後にもう一つきてニヤニヤが止まらなくなってしまったのですが。
この作品がそういう作りなのか、あるいはロシアでは作家がヒーロー的な扱いなのか、というのも謎ですが。なんか面白いです。
そして、日本でこういうのが作られるとしたら、誰になるのか?とか思って調べたらゴーゴリが生きていた時代って、日本はまだ江戸時代だったとかも、けっこう驚きですけど。
そして、作品の雰囲気というか、ヨーロッパ的なヨーロッパとはやっぱり違うロシアな感じが良いとも思いました。
なによりも、あの髪型がたまらない、ということでもあるのですが。
[ニコライ・ゴーゴリ - Wikipedia]の肖像画をみても、再現度は高いです。
どうも、ゴウゴリ・アヤメです。
ということで、先週に引き続き「ゴーゴリ」シリーズの続きを見たのですが。
なんか面白くなってきています。
こういうのはゴシックホラーというのか、どうなのか解りませんが。古典的なところと、今風のところ色々と良い感じで。
一つの話をシリーズでやってもダラダラしないですし。こういうのは好きなのです。
そして、最初の方に密かにゴーゴリの著作に基づいて作られたとかも書かれていたのですが。
まだ読んだことはないのですけど、こんな話を書いてる人なんですかね。
ちょっとロシアとゴーゴリが気になってきました。
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