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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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2019年11月アーカイブ

もっとニコラスになりたい

日誌 Vol.14

ということで、最近のWOWOWで録画してたシリーズのついでに録画していた「マンディ 地獄のロード・ウォリアー」を見たらスゴいことになりました。

というか、なんで録画したのか覚えてなかったのですが、恐らくニコラス・ケイジの名前と、番組の説明が気になったということに違いないですが。

前半はダークでファンタジックなヘビメタ世界観を静かな感じで描いていて、最後まで見られるかどうか心配でもあったのですが、後半戦はニコラス全開という感じで。

カルトで低予算でロックで、更にニコラスだったり。
これはかなりの問題作という感じでした。

悪魔っぽい演出とか、ニコラス強すぎな感じとか、世界観がけっこう謎めいていたりするので、もしかすると原作があって、それをもとに作ってるのかとかも思いましたけど。
今のところそういう説明が書いてあるのは読んでないですし、基本的にぶっ飛んでる話ということみたいですね。

ついでに書くと、ヘル・レイザーっぽいキャラが出てくるのも面白かったのですが。

ただ、見終わった直後なのに何を見たのか覚えてないような感覚だったりするとかも。
これは問題作なのだと思います。


<!-- ちなみにこの映画の監督の父親が「ランボー 怒りの脱出」の監督ということで、はからずもちょっと前のランボーを見るシリーズと関連しているとかもあります。-->

ギリギリ秋の地獄コース

日誌 Vol.14

というか、コレはもう冬ですけど。
雨続きで延期になっていた秋の長距離地獄コースにコンデジを持って行ってきたのです。

まだ二回ぐらいしか使っていないランニング用の軽いがペラペラのリュックも使ったりして。

まずは、坂をいくつも越えて最初の休憩地点のミニオアシス公園。
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前にも来てますが、住宅街にいきなり池があって不思議な感じなんですよね。

191129_01.jpg
こうやって撮るとススキがスゴいようにも見えたりします。

続きを読む: ギリギリ秋の地獄コース

客観的に

日誌 Vol.14

[ 飛行機に乗らないためにワールドツアー休止で論争。小泉進次郎氏「素晴らしい」⇒ 野口健氏「単なるパフォーマンス」 | ハフポスト ]

こういうのって、誰がどうするか?というのが問題というか。

有名なバンドが飛行機を使うのやめたら、遠くにいる多くのファンが飛行機を使ってバンドのいる場所に行ってライブを見ようとするかも知れないですし。
そういう理屈で考えると、有名人は飛行機を使うべきなんじゃないか?とか思うのですけど。

ただ、こういう有名な人が何かをすることによって、多くの人が問題に気付くというのも良いことですけどね。


私もけっこう省エネしているつもりなのですが、結局は私一人がこんなことしても意味ないな、とか思ってしまうこともありますし。
もっと大きな単位というか、大きな工場とか商業施設とか、その他の大きなものが率先して省エネするのが大事なのですけど、なかなか出来ないですし。

みんながヨットで移動しても大丈夫なくらいにノンビリした世の中だったら良いですけどね。

カチャカチャしすぎない

日誌 Vol.14

MR. ROBOTのシーズン2を見終わったのですが。

色々と複雑になって盛り上がって来ましたよ。

ものによっては複雑すぎるとイライラしてきて見るのをやめたりする場合もあるのですが、こういうのは凄く面白いかそうでないか、紙一重ということなのか。

それと、ハッカーが出てきてコンピューターをいじっても、タイピングが異常に速いことがない感じがよいのですよね。
逆にちょっと遅めなのがリアリティがあるような気もしたりして。

前に書いたマニアックなOSシリーズで、また劇中に登場するOSを調べたら、こんなのあるのか!という感じのものだったりしましたし。
そういうのに詳しい人がいるに違いないですが。

<!-- ついでに書くと、BGMが時々Prey(新しい方)の音楽っぽい気がしたのですが、あの感じもなんか好きだったりします。-->

入隊

日誌 Vol.14

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ナンデスト氏が沢山集め過ぎちゃったから、良かったら上げますよ、ブヒヒヒ...!って言うのでもらった、という設定で私もバスローブ隊に入隊!
<!-- バスローブ隊の記事[ナンデスト氏の連邦日誌 24]-->

もっと似てるのもあったのですが、ネタじゃなくて夜の防寒用として買ったので、モコモコしているという点では似てないのですけど。

でもかなり頑張って探したので、昨日の深夜に1時間以上探してたりして。(ちなみにアマゾンなんで、今日届いたのです。)

そして、早速着ていたりするのですが、軽いし暖かいし、かなり良い。
しかし、袖の長さがちょっと足りてない気も。
日本のLサイズはいつも大きさが違って困るとも思っていますが。
家で着るものなので、大きすぎぐらいのほうが良かったかも知れませんね。
ブヒヒヒ...!

それじゃ、また。

完封は未初期化?

創作日誌 Vol.3 , 日誌 Vol.14

一応技術部が作ってる、ってことになってる、ってことは技術部ソコノこと曽古野貴美なんじゃないか?ってことなんだけど。

うーん...。
例のナントカ応援団の集計スクリプトなんだけど。

表と裏で一回から試合終了までの各回の得点の合計をだして、その差を調べる、ってところで思わぬことが起きてないか?ってことなんだけど。

何がいけなかったのか?っていうと、どっちかのチームに点が入らなかった試合でのエラーだったってことで、これはゼロのミステリーってことに違いないんだけど。

ゼロは数字でもあるけど、「false」でもあるから、最初から最後まで得点がゼロだと、合計の変数に何も足されないでカラのままループが終了するってことなんだし。

これはつまり、私の書き方が変なんじゃないか?ってことだと。
まあまあだけど。

原因が解れば単純なことなんだけど、解るまでけっこう時間がかかってないか?ってことだと、ややこしい話なんだし。

あばよ。

ナンデスト氏の連邦日誌 35

日誌 Vol.14

なんでと言ってもナンデスト!ブヒヒヒ...!

今日の連邦日誌ですよ。

ナンデストさんは最近ずっと考えてたんですよ。
いくら倒してもレイダーやアボミネーション達は無限に湧いてくるじゃないですか。
これじゃあそのうち弾薬が切れて、連邦中の敵をナイフ一つで倒さないといけなくなってしまいますよ。

そこで思い付いたんですけどね。
これまでやり方が解らなかった追加コンテンツの機能を使って新事業ですよ。

ジャーン!ナンデストさんのなんでも工場!
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ブヒヒヒ...!

続きを読む: ナンデスト氏の連邦日誌 35

やっと準備開始

ザクレロ団長

毎年ファン感ぐらいになんとかしているナントカ応援団の反省会ですが、やっとデータをまとめるためのスクリプトが形になってきました。

というか、毎年同じようなスクリプトを書き直している感じもあるので、使い回しが出来るように仕様変更とか思って張り切っているので、サボっていて遅れているわけではない!とかもありますけど。

上手く行けば、来シーズンからは反省会以外でもオモシロデータ(?)を公開したり出来るかも知れないです。

BBRニュース:19/11/25

日誌 Vol.14

ニンジンの女王!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

雨が続いて急に寒くなったりするブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!

まずはそろそろ赤いものが目立ってくる季節ってことで、真っ赤っかなハラペーニョ!
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種なしイチゴと思って食べたら大変だよ!キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:19/11/25

ナンデスト氏の連邦日誌 34

日誌 Vol.14

こんばんは、フクヤママサハルです。

...じゃなかった。ナンデストさんなんですよ。

はい、それじゃあ連邦日誌ですけど。新たに32枚もスクショがダウンロードされたんで、またちょっと続くシリーズなんですけど。
まずは最初の9枚。

前にゴリラの檻でなかなかゴリラが捕まらない、って書いたんですけど。
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アレってバグで捕まってないように見えてるだけで、実は捕まえられてるみたいなんですよ。

続きを読む: ナンデスト氏の連邦日誌 34

見た事なかったようだ

日誌 Vol.14

80年代シリーズにもなっていますが、録画してあったシリーズで「ゼイリブ」を見たのです。

このタイトルを聞くと「日曜洋画劇場」を思い出すぐらい当時は良くやっていたイメージなのですが、実際に見てみるともしかすると見るのは始めてかも知れなかったり。

でもジョン・カーペンター監督の他の作品は最近けっこう見ているので、なんとなくイメージは出来ていましたし。
しかも、見た中でもかなり好きな感じだったりして。

何が良いのか?というと、恐らく物語のテーマに共感できるということだと思うのですが。
88年に問題だと思われていたことが今では更にヒドくなっている気もするのですけど。(詳しくは上のリンク先のWikipediaの項目にある作品解説を読んだら良いと思います。)

最近のメディアは消費者を馬鹿にしているのかとも思えるぐらい売りつけてきますし、CMはもっとヒドいですし。
それでも普通にそれを受け入れてしまう、というのはおかしな話なのですが、おかしいと思う人はあまりいなかったりして。

それとは関係なく、映画の作り方みたいなのも、なんとも言えない良さがあるのですが。

何がどうという説明は難しいですけど、全体的にロックな感じといえば私としては納得ですけど。
音とか映像とかは80年代ですが、これはただの80年代ではない良く作品だと思ったのです。


<!-- なぜ日曜洋画劇場を思い出したのか、ということですが。もしかすると当時ビデオで録画して見ていた日曜洋画劇場の次の週が「ゼイリブ」でその予告編を、ビデオを見る度に見ていたかも知れないです。-->

雨雨

日誌 Vol.14

雨雨雨雨
いっぱい並べると雨が降ってる感じがする。

ということはどうでもイイのですが、走らないと体調が悪くなるとか、逆に不健康な気もするのですが、雨の中ラン。

今のシューズは水が染みこみやすいのか、ミョーに重かったりしましたけど。

そして、手がかじかんで上手くタイプできないので、ここまで書くのに長時間。
何を書こうとしていたのか忘れているので、何を書くのか解らないままオシマイ。

ごきげんよう。

私にとって充分良いやつ

日誌 Vol.14

ということで録画したシリーズで「グーニーズ」を見てしまいました。(例によってリンク先のWikipediaの項目はあらすじに全部書いてあるので注意。)

何度も見た映画ではあるのですが、見てたのは子供の頃だったりするので、何十年ぶりに見たかも知れないですけど。

昔はスゲーと思って見ていたのですけど、今見ると細かいところが適当だったりするのが気になったりもしますが。
逆にいうと今は映画に色んな事を期待しすぎ、ということかも知れなかったり。

でも「CG」ではなくて「特撮」な部分がほとんどな時代でしたし、古いのと新しいのの丁度中間地点みたいな85年の作品だったりするので、見方によってスゴかったりショボかったりして、不思議な感じもする80年代でもあります。

<!-- というか、いろんなところを作り込まないと文句を言われる今の方が面倒な時代かも知れませんけど。-->

そして、子供の時には気付かなかったのですが、チャンクってかなりヤバいですよね。
<!-- ついでに書くと、パンチラじゃなくてパンモロなのは面白くない、というのは子供の時と一緒です。-->
<!-- でも大人になって気付いたもう一つは、あのパンツギャルはジェイソンがいたら最初の方に殺される感じ、とかも。-->

<!-- そいうえば、映画館でパンフレット買ったような気がするのですが、探したらあるのでしょうか?-->

秋も過酷

日誌 Vol.14

部屋が暑いって書いたのちょっと前だったのですが、今日は20℃以下になったのでさすがに暖房オン!

陽が当たると暑くて、今日みたいに日中ずっと雨だったりすると気温が下がりつつけるのですが。月とかそんな感じなのです。
<!-- というか、それなら暑い日でも夜になったら涼しくなるのではないか?ということでもあるのですが、そうはならない謎。-->

暖房は冷房と違ってダルくならないから良いですけどね。

あと、寒くて手がかじかんで作業が思ったように進んでないですけど。
<!-- ついでに書くと、手がかじかむぐらいの寒さになると楽器も下手になるので困ります。-->

ゴーゴる

日誌 Vol.14

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ババ様がワシらに残してくれた大切な宝物じゃ。

ということで、ゴーゴリブームは終わってないのですが、文庫本を買う前に調べて見たらブラックホール書庫にありました。
ヒザの上で開いたら、なんとなくモモとかあちこちかゆくなってきた気がするのですが。
ちょっと干したりした方が良さそうだったりしますけど。

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肖像画もバッチリ。

ただ、こういうのを読むのに丁度良い机がないのですけど。
ちゃんと机に置いた状態で読まないと、紙が脆くなっているのでちょっと危険だったりするのです。

おぉ...

日誌 Vol.14

昨日の世紀の発見ですけど。

乾燥してきたら、酸味がなくなってただの塩に近づいて来ているのですけど。

しかも、なんとなく塩の味も不味い気が。

奇跡の梅干し味への道は長く険しい。

オォ...これは世紀の発見か

日誌 Vol.14

ということで、この前書いた梅干し味を追求してみたのですが。

実験段階として、小さじ1ぐらいの塩にレモン汁をヒタヒタに。
そのまま乾燥させているのですが、ほぼ水気がなくなった状態でなめてみたら、完全な梅干し味!

このまま水分がなくなった時にこの味のままなら嬉しいのですけど。

明日には結果がわかるでしょう。

あの人も出てきた!

日誌 Vol.14

昨日面白いと書いた「MR.ROBOT」ですが、今日見た回が更に面白くて、今日面白いって書いた方が良かったとか思ってしまったのですが。

80年代のコメディドラマのパロディみたいなやつでしたけど。
絶対にこの後ダークな展開になるに違いない、と解っていても爆笑せずにはいられない感じで。
何しろ私達の良く知ってるキャラがホントに出てきちゃったりしましたし。

不意を突かれるというか、そんな感じで面白いのです。

<!-- あの人が出てるつながりだと、中国人役の人が the X-Files のチャイナタウン回に出てた人だったとか。顔がけっこう変わっていたので、なかなか気付かなかったですけど。-->


ついでに書くと、ハッカーの使っているOSが架空のやつかと思ったら実在するけどマニアックなのだったり。
誰か詳しい人が中にいるのでしょうか?とかも。


<!-- そういえば、「ブラインドスポット タトゥーの女」のパターソンとリッチも結構頑張ってた、というのも思い出したりして。でも彼らは専門用語は良く使うけど、詳しい事は適当な感じでしたが。-->

摂氏二六度

日誌 Vol.14

なんか髪が鬱陶しいとか思ったら、もう11月後半になってるじゃないですか!

なぜかまだ11月2週目だと思ってたのはなんでか?という感じですが、暖房つけてないのにこの時間に26℃だったら、時間の感覚がおかしくなります。

もう19日と気付いて急に焦ってきたのですが、良く考えたらバックアップ先の引っ越しに時間がかかったりとか、そういうことがあったにも関わらず、早めに作業が進んでいたりもして。

ただ、やってることは今年中に終わらせるのは無理なような。
<!-- というか、なんでこんな面倒な事を始めてしまったのか?とか思い始めていますけど。-->

ロボット氏

日誌 Vol.14

WOWOWでやってると思ったらアマゾンのアレことプライム・ビデオにもあったので、この部屋で見やすい方のプライム・ビデオで見ている海外ドラマの「MR. ROBOT」なんですけど。

シーズン2の途中まで見てますが、なかなか面白いのです。

ただ色々と表現が生々しい部分もあったり、暴力的だったりなので、苦手な人もいるかも知れないですけど。
そういう部分もわくわくする要素として上手く利用されてるとか、そんな感じもあります。

そして、ハッカーの話なのですが、そういうのにありがちな、適当に難しそうなことをやって誤魔化そうとしてない感じが良いとも思ったり。

ついでに音楽とかも良い感で、最近は毎日このダークな世界を楽しみにしてたりしますけど。


<!-- そして、エリオットがこのあとフレディ・マーキュリーになるとか、想像できるような、出来ないようなということでもあったりして。-->

ナンデスト氏の連邦日誌 33

日誌 Vol.14

まだ終わりませんよ。

はい、ナンデストさんの連邦日誌ですけどね。
今日もダラダラ続けますね。

まずは連邦の人々を紹介というか、服装の紹介でもあるんですけど。
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拠点で商店の店番をしてもらう人にはなるべく綺麗な服を着てもらってるんですよね。
でも、この人なんか私のこと見下してませんかね。
しかも拠点の住人はけっこうイラッとすることを言いますから。こういう格好をさせるのも考え物ですよね。ブヒヒヒ...!

続きを読む: ナンデスト氏の連邦日誌 33

電気が見える

TecnoLogia Vol.5 , 日誌 Vol.14

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Vが電圧!Aが電流!

ということで、これがあるとベランダエナジー社の製品開発に有利である、と思われたので買ってみたUSBで使ってる電圧と電流を調べられるこれ。
今のところ役立ってはいないけど、なんとなく面白い。

それとは関係なく、この装置がつながっているソーラーパネル付きのモバイルバッテリーなんですが。

あまり使ってないけど、ずっと太陽の光を当ててたし、そろそろiPadにエネルギーを還元!とか思って家なのに使ったのですが。

満タンならiPadのバッテリーを100%に出来るはずだったのですが、元々残っていた20%プラス40%で60%とちょっとのところでランプが消えてたり。
しかも、触ってみたらスゴく熱いし。

電流と電圧はいちおう表示されてあるとおりではあるのですが、色々と謎めいている。
しかも、触った時になぜか濡れていると思ったら、この裏側に付いている方位磁針(最初からまともに使えてない)の中の水(?)が漏れてたり。
さらに書くと、買った時にはカラビナがついていたんですけど。
バックパックに装着してエコアピール!とか思ってつけようとしたら、カラビナが折れるとか。
アルミ缶なみの柔らかさだったのですけど。

そういうことを考えると、このモバイルバッテリーを使い続けて大丈夫なのか心配になってきました。
以前はバッテリーが炎上したりするのも問題になってましたし。(しかもこれを買ったのはそういうのが問題になるちょっと前とか。)

そんな感じで、電圧電流チェッカーのことを書こうと思ったら、バッテリーが恐いという話になってしまいましたけど。

中身を使い切った今の状態で終わりにした方がイイですかね。

BBRニュース:19/11/18

日誌 Vol.14

ベランダ諸君...。私だよ...。大統領の、エリカさw...。
キャハハハ!驚いた!?
私だよ!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

ちょっとだけ冬の空気を感じるようなブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!

まずは、晩秋の花情報から!

野生のインパチさんことインパチェンスにはまともな花が咲いているよ!
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ブラックホール・ベランダで植物を育てるコツは、多分何もしないってことだわね。キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:19/11/18

プレミアム5

ザクレロ団長

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ザクレロ団長-----おめでとうございます!ありがとうございます!

ということで、プレミア12決勝戦は勝利で日本代表世界一でございます。

韓国との試合は大抵接戦ですし大変なのですが、前回大会で負けてたりもするので、盛り上がりという点では、この決勝戦の組み合わせは上手くいった感じですよね。

大会を通しても見ても、決勝戦に向けて選手の調子が上がっていくような感じがありましたし、今回は勝ちパターンの投手陣が好調で、これなら他の大会も行けそうという雰囲気があったりして。
この先も日本代表チームが盛り上がっていきそうです。


<!-- それとは関係なくナントカ応援団が準備不足でスイマセンということですが。コレからはシーズン前の写真撮影の時に国際試合用の写真を撮っておけば良いかも、と思っております。-->

トヨエツ版

日誌 Vol.14

録画予約する直前まで市川崑監督って知らなかった!ということで「八つ墓村 (1996年の映画)」を見たのです。

96年というと、まだその後にハマることになる石坂浩二版の金田一シリーズを見る前でもあるので、「八つ墓村」が映画化!とかいってもどうでもイイ感じだったに違いないですが。
でも市川崑監督の金田一は全部見ていると思っていた私としては、なんというか恥ずかしい感じですけど。

それはともかく、石坂浩二じゃない金田一を見るにあたって、どういう金田一になるのか予想しつつ見たのですが。私のイメージとは違ってけっこうハッキリ喋るというか。豊川悦司って物静かなイメージだったりしたので、結局慣れるのに時間がかかってしまいましたが。

最終的にはコレはコレでイイという事になりましたが。
というか、あの警部のお約束の台詞とかもちゃんと出てきて、その辺は安心して見ていられる感じがしたりして。

それとは関係なく、「八つ墓村」ですけど。
他の映画やテレビドラマ版も見たことがあるのですが、原作にいろんな要素が盛り沢山なんで、映像でまとめるとなると何をメインにするかで印象が全然違ってきたりするのも見所なのかも知れません。

逆に、1時間ドラマ10話ぐらいで原作どおりの内容とかも見てみたかったりして。
孫の方が有名な今では無理っぽいですけどね。

<!-- というか、金田一耕助はいつ子供を作ったのか?というのが一番のミステリーですけど。あの漫画ではその辺も語られてるのか、どうなのか。(孫の方は全然知らないのでアレなのですが。)-->

プレミアム4

ザクレロ団長

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ザクレロ団長-----1位通過!

ということでプレミア12のスーパーラウンド四戦目ですが。

前日の試合のない日に決勝戦進出が決まってしまったりで、今日の試合がヤマとか思っていたのがちょっと拍子抜けではありましたが。

とりあえず勝って1位で決勝進出です。

決勝も同じカードということで、今日はちょっと探り合いみたいな感じもありましたが、明日は熱い戦いになりそうですし、楽しみにしておりますよ。

怒りのランボーさん

日誌 Vol.14

ということで、続けて見るシリーズ、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「ランボー3」を見たのです。

これは見たことがあったかどうか覚えてないのですが、あったとしてもその時にはシルベスター・スタローンの筋肉ナルシシズムがちょっとアレだと思っていた時期だと思うので、楽しめてなかったのだと思いますけど。

設定的にはアメリカにとっては皮肉な感じなのですが、映画の内容は面白いと思いました。
ただランボーということで考えると、一作目と違いすぎてどっちが良いのか?という感じなのですが。

でも今回のランボーは地元民とすぐに打ち解けたりできるコミュ力を発揮してたり。
こういうのが一作目の時にも出来ていたらなあ、と思うと残念でならない、というネタもあったりしますけど。

そして、Wikipediaの項目によると、劇中の死者の多さでギネスとか書いてあるのですが。二作目もやりすぎだと思っていたのですけど、こっちのほうが凄かったようです。
<!-- でも3は味方の数も増えているので、1ランボーあたりの死者数だと2作目という気もします。-->

あと、あの傷を消毒(?)するシーンですが。あれって本当にやって良いのか?とか。
まあ、普通の人ならああなる前に気絶してるので、気にしなくても良いのかもしれませんけど。もしもの時を考えて、正しい応急処置のやり方を確認すべきだとも思いました。

新フレーバー!

創作日誌 Vol.3 , 日誌 Vol.14

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コカコーラ・クアンタム誕生!

ということで、ヌカ・コーラ社に対抗して作られたワケではなくて、2個で300円のソーラーランプの2個目。

と一緒と見せかけて、今回は瓶の形が良い感じなので、光がバーってなってるの!

そして、瓶に色を塗らずに青いのは、ダメだと思われていた自分で買った発光ダイオードの青が使えることが解ったからです。
やっぱり、基板に付いている謎の部品のおかげで1.2Vでも点くみたいです。

ただ、小さい方の発光ダイオードを買ってしまったからか、ちょっと暗い。

そして、瓶の上に本体を乗せてるだけなので、コレをどうするのかがコレからの課題。

<!-- 近づいてもガイガーカウンターは反応しないので大丈夫です、というネタも。-->

ウメボシアジ

日誌 Vol.14

今日もイナダが安くなってるからイナダリベンジ!ってことで思い出したのですが。

この前のイナダでカルパッチョのようなものを作ろうと思ったら、塩を入れすぎてヤバい事になったのです。

そこで、塩が濃すぎる時は酢で誤魔化せる、というスッパハックを思い出してレモン汁をいれたら、なんと梅干し味になったのです。

当たり前のようにも思えますが、けっこう梅干しなので、梅干しが急に食べたいけどない、という時に試したら良いのではないでしょうか。ダメでしょうか。

塩分のとりすぎは良くないので、試す時にはなめる程度の量で。

ナンデスト氏の連邦日誌 32

日誌 Vol.14

なんと、なんと、ナンデストさん!

はい、今日も連邦日誌ですよ。ブヒヒヒ...!
まずは海外ドラマの視聴を一時中断して、こちら。
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この間はマイアラークが空中で静止しましたけど、これは車ですよ。
多分爆風で飛んだのがそのままってことだと思うんですけど。
でも、この場所で戦闘とかしてないんですよね。別の誰かが戦った時のがそのままなんですかね。
こういう風にプレイヤー以外もちゃんと活動してて、その痕跡があったりするのも面白いところですけどね。
ただ、それがバグで空中で静止しているやつってのは問題ですけどね。ブヒヒヒ...!

続きを読む: ナンデスト氏の連邦日誌 32

小さくなる!

TecnoLogia Vol.5

[ モトローラ「Razr」発表。上下パカパカな折りたたみスマホ! | ギズモード・ジャパン ]

みんな折り曲げたがるのはなぜか?という感じで、折りたたみなのが色々と出てきますが、そろそろ目新しいことをしないと売れなくなったのか?ということでもあります。

でも可動部が多いと壊れやすくなるってこともあるので、私は一枚板のスマホが良いと思ってますけどね。

でもヨコに広がって大きくなるよりは、縦に折り曲がってしまいやすくなるというのは、まあまあではあります。

こういう事をするなら5インチ以下のコンパクトなのを作ってくれた方が私としては嬉しいですけどね。


<!-- でもこういうのが流行ると可動部が多い製品は得意なはずの日本のメーカーは盛り返すチャンスとかも。今でも得意かどうかは謎ですけど。-->

共同開発ってfhhh...!

創作日誌 Vol.3 , 日誌 Vol.14

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スペーサー買っても結局剥き出しで危険なんじゃないか?ってことは技術部ソコノこと曽古野貴美なんじゃないか?ってことなんだけど。

うーん...。
そろそろ始めないと始まらないうちに終わってしまう、ってことなんだし。時間はあんまりないんだけどRaspberryPi Zeroを初起動してみたんだし。

といっても、MacでUSB経由のインターネット共有でやったらMacの方のインターネットが使えなくなってないか?ってことで大変だったんだけど。

何がいけなかったか?ってことは良く解ってないんだけど、もしかするとUSB経由でやるよりは、最初にBoot用のSDカードにWi-Fi接続の情報を書き込んでおく方が簡単なんじゃないか?ってことなんだし。

ちなみにRaspberryPi Zero WだからWi-Fi付きってことだけど。

まあまあだけど。

今日のところはシステムのアップデートと基本設定で終わったんだけど、これからベランダエナジー社と共同開発していくんじゃないか?って、フヒュヒュヒュ...!

ホントは夏にやりたかったってことなんだけど、夏の暑さでやる気がなくなるのは仕方ない事なんだし。

あばよ!

隅っこなんて飾りか

日誌 Vol.14

[ Disney+配信の『ザ・シンプソンズ』旧シリーズ、16:9化で多数のギャグが台無しに - Engadget 日本版 ]

こんなところに気付かないなんて驚きですよ。
ということですけど、アニメを作ってきた会社だと思うのですが、昔のテレビサイズの上下をカットして横長にしてしまうとか。

真ん中しか見てない人が考えたのか?とか思ったのですが、それだったら横長にする意味もないですし。上下だけじゃなくてヨコも少し多めにカットして正方形で真ん中辺だけで放送したら理想的な感じかも知れません。

何を書いているのか解らなくなっていますが、こういうことをしてしまう人がいるということを考えていたら、ちょっと腹が立ってきますよね、ということです。


<!-- というか再生する機会によってDVDとかも勝手に16:9にされてしまうことがありますが、もとのサイズにするのが面倒なので、なんとかして欲しいとも思っています。-->

プレミアム3

ザクレロ団長

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ザクレロ団長-----良いねえ。

ということで、プレミア12 スーパーラウンド三戦目は接戦を勝利でございます。

序盤の展開を見ると楽勝かと思いきや、やっぱりこういう試合は簡単には点が入らないですね。

その中で今日は投手陣が良い感じで、出てくる投手がみんな守りだけど攻めてるみたいな投球をしてましたし、見てて面白い試合でもありました。


他の試合を見ても力の差がなくてどこが勝つか解らないですけど、決勝まではあと一勝ですし、もう勝つしかないですね。

電波で見えちゃう

TecnoLogia Vol.5

[ Wi-Fiルーターだけで自宅の見守りができる「Linksys Aware」 | マイナビニュース ]

電波の変化を読み取って家の中の状態が解っちゃうとか。

どのくらい正確なのか、とか気になりますけど。
この値段ならやっても良いと思うかも知れません。


ついでに書くと、幽霊というのは電波のような存在らしいので、誰もいないのにこれが反応したりする場合は何かあるかも知れませんね。(これはネタですよ。)

実用以外で

TecnoLogia Vol.5

[ ガーミン、タフネスGPSアウトドアウォッチ「Instinct Tide」「Instinct Tactical」を発売 11月13日から予約受付 - ITmedia Mobile ]

スマートウォッチ的なスマートウォッチにはあまり興味はなかったりしますが、こういうGPSの付いたのはなぜかちょっと気になります。

ただ、この二つは海のスポーツ関係用と、ミリタリー関係用なんですが。

海用の潮汐情報とかは人によっては色々と活用出来ると思うのですが、ミリタリー向けの機能って、軍隊以外の人はどう活用するのか?という感じですが。
私みたいな人が軍隊ごっこするのには最適?

ちょっと欲しいのですが、もし買うのならランニング用モデルなので、これはいらないですかね。
でも形はこっちが好きな気も。

プレミアム2

ザクレロ団長

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ザクレロ団長-----やられましたな。

ということでプレミア12のスーパーラウンド二戦目ですが。
接戦でしたが惜しくも敗れてしまいました。

あと1点取れそうで取れないまま最後までいってしまった感じでしたけど。
なんとなくアメリカに良く研究されていたように思えるところもあって、上手くいきませんでしたね。

これでもう負けたらヤバいという感じになってきましたけど、こういう方が盛り上がるということでもあるので、明日はなんとしても勝って欲しいです。

確認中...

日誌 Vol.14

終わった!のか...?

ということで、バックアップ先の移転作業がイクツカノ・エラーを出しながらも終わったようなので、只今こっちとあっちのファイルサイズなどを確認中。

まあ、だいたい同じサイズならだいたいコピーされているということで大丈夫だと思いますけど。

これがまた時間がかかる...。

そして、これからバックアップを新しい方にするための設定とかもしないといけないのですけど。
もう面倒だから明日以降。
<!-- それまではバックアップ出来ないので不安が増すのです。-->


<!-- というか、コレを書いているあいだに確認作業が終わると思ったのですが、NASの方に搭載されているのは最低限のCPUとメモリっぽいので、遅い。-->
<!-- トイレに行ってるあいだに終わってる、とか思ったらNASから締め出されてるし...。結果は解らないまま、この記事は公開。そして、この確認作業も二日がかりとかだったどうしよう?とか思って戦慄。-->

吾輩を読み終えたのである

日誌 Vol.14

そういえば、前に適当に読んでいる(ということはつまりそれは、おトイレ文庫)と書いた「吾輩は猫である」をちょっと前に読み終えたのですけど。

最初に読んだのはもしかすると十代の時だったりするので、今回と全然印象が違いました。
というか、前にも書いたように、当時は文学は暗くて難しいものだと思い込んでいたので、アレだったのですが。
大部分がユーモアなことに気付かないと、なんだか解らないものになってしまいますし、面白くないのですが。今回はちゃんと面白いと思って読んでました。

でも、最後の方で作者が本気を出し始めるとけっこう恐い話になってきたりもするのですが。
その辺では近代化でダメになっていく日本人を多少誇張した感じで書いているのですけど、その辺に書かれていることが現代の日本人そのものじゃないか?とか思ったり。

あるいは当時から人はそんな感じだったのかも知れない、とも思いましたが。
世の中をそんなふうに感じてたなら胃が痛くなるのも仕方ない、という感じです。

ついでに書くと、最後の方はあんまり猫目線じゃない感じなのですが、その辺の展開がなんとなくBlack-holicのブラックホール・スタジオの話みたいな感じがしたりして。
もしかすると、気付かないうちに影響を受けていたのではないか?とかも思いましたが。

そんな感じですが、やっぱり古めかしい言葉を使った猫目線な部分がなんとも言えない良さでしたね。
<!-- そしてあの結末とかも。-->

二日目突入

日誌 Vol.14

ということで、バックアップ先の移転作業はまだ続いております。

この作業中はいきなりメモリがギリギリになったりするので、他で大がかりな作業がやりづらかったりして困るのですが。
明日にはなんとかなってると思いたい。

それとは関係なく、作業の詳細を出力するようにしているので、どのファイルをコピー中なのかとかも解るのですが、その中にMacOS9のアップデータとかがあって懐かしかったり。

OS9で起動することはなくてもClassic環境というので、OSX上にOS9を起動して古いソフトを使う、とかあったんですよね。

ハードディスクもその頃と一緒ではないですが、内容をコピーして新しいのと入れ替えるので、そういう古いのが残ってたりするのです。

<!-- おかげで、こういう作業の時にコピーするファイルの量が増えて大変なのですが。まあいいか。-->

プレミアム

ザクレロ団長

190401_09.jpg
ザクレロ団長-----良い試合だ。

ということでプレミア12のスーパーラウンド初戦でございますが。
見事逆転勝利でしたね。

特に二点目の取り方とか、ちょっと鳥肌でしたけど。
あの場面でああいうプレイが決まると良い流れになってきそうです。

接戦になりそうな相手ばかりですし、どうなるのか楽しみになってきました。
明日も日本らしい野球で勝って欲しいです。

終わっ...てない!

日誌 Vol.14

まだやってるバックアップ先の移転作業ですが。

なんか動きが止まってるから終わったのかと思ったら「rsync error: unexplained error」とかで異常終了してました。

でも、とりあえずここまでやった分はコピーされているので、続きからやり直せば良い、ということだと思いますが。
そうじゃなかったらどうしよう?という事でもあります。

ここを乗り越えたらもうすぐ、と言うところまで来ているので、頑張れrsync!負けるなrsync!

というか、これが終わったら、今度はハードディスクごと新しいのに入れ替える作業なのですが。
ファイルサイズとかハードディスクの容量が巨大になっているので、面倒ですよね。

<!-- サイズが大きくなっても転送速度とかはそれに比例して速くなってはいない、ということだと思いますけど。-->

初心者向け?

日誌 Vol.14

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオでBBCのドキュメンタリーを見るシリーズですが。
華麗なる"はみだし者"」を見たのです。

独自の進化を遂げた動物たち紹介しているのですが、パンダみたいな有名な動物も出てきたり。
でも、パンダがクマの仲間ということを考えると、彼らはかなりはみだし者ですが。

なんというか、変わった動物って全体的にカワイイと思える動物が多い気もして、私としてはそれだけで満足ではありますが。

ただレビューの星の数が思ったより少ないのが気になったので、ちょっとだけレビューを読んでみたのですが、動物好きなら知ってるってことが多いというのもあるみたいでした。
そういう意味では私は驚きの連続だったので、まだまだ初心者かも知れませんが。

広く浅くという感じでもあるので、これで興味を持ったらもっと専門的なところを調べたりとか、そういうことでイイとも思います。

その他の低評価の理由などは、そこを気にする必要があるか?という感じもしなくもないものなので、私としてはもう少し評価が良くても良いとも思うのですが、どうでしょう。


<!-- どうでもイイですが、歩く鳥のカワイさはなんなんでしょうね。-->

BBRニュース:19/11/11

日誌 Vol.14

見える範囲の女王様!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
この世の終わりの前夜を生きているみんな!元気ぃ?

ブラックホール・ベランダははからずも花の季節!
今日は地味なだらけだよ!

まずは、終了宣言したら新しい花が咲いたヘチマ!
191111_01.jpg
まさかコレから実をつけようってことでもないと思うけど、11月にしては暖かい日が続いたりしているから咲いてみた、って感じだわね。
キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:19/11/11

コピーとは違うのだよ

日誌 Vol.14

ということで、もしかしてコピーの方が早かったのかとか思ってるのですが、単純にコピーするとアクセス権とかがややこしくなりそうな気もするのでrsyncでやった方がイイに違いない、というバックアップ先の移転作業ですけど。

バックアップ用のフォルダ内に10個のフォルダがって、只今6個目の途中というところまで来ました。

昨日からやって朝になっても終わってなかったiPodなどのアップデートファイルとか大きいファイルをやってたのが山場という感じで、その後は順調に進んでいます。
というか、大きいファイルをコピーしている時はメモリもギリギリになってる感じでしたし、rsyncってどういう風に動いているのか謎めいていますけど。

それとは関係なく、画面で確認していると、意味がないと思われるキャッシュのファイルとか、そういうのも多くて、やっぱりバックアップのやり方は再検討が必要なのではないでしょうか、という事でもあります。


そして、予想外に時間がかかって、やろうとしてたことが全く出来ないとか。

遅い

日誌 Vol.14

昨日からやってるバックアップ先の移転作業ですが、昨日からずっと最初の方。

これまでのバックアップの仕方に問題があるのか、ないのか?という感じでもあるのですが。
歴代のiPod、iPadのOSアップデートのファイルとかが全部保存されていて、それが一つ1GB以上とか。さらに歴代インストールしていたアプリも全部保存されてるとか。

もともとrsyncは大きなファイルが苦手みたいなので、余計に遅くなってるのですけど。

バックアップなので、いつも使っている環境で消したファイルもバックアップ先には残っているというのが理想なのですが、こういう特に必要ないファイルが残っているのも問題です。
ただ、何が必要で何が必要でないかは、その時になってみないと解らないということでもありますし。

悩むのです。


<!-- 面倒くさくなって技術部ソコノこと曽古野貴美が出てきてないんじゃないか?ってことだけど...。-->

縮んだら伸ばす

日誌 Vol.14

伸ばしたら 腰や背中が バッキバキ!

ということで、秋の地獄坂道コースを走って来ましたが、やっぱり涼しいとそれほど辛くはないですね。
坂だと特に下る時には衝撃が大きいので、腰とかアレですけど。
でも伸ばした時にいつも以上にボキボキ言って気持ちいいとか。

<!-- ボキボキよりは必殺仕事人のアレっぽい。-->

***プゥマン

怒りの二作目

日誌 Vol.14

ということで、昨日の一作目に引き続きアマゾンのアレことプライム・ビデオで「ランボー/怒りの脱出」でございます。

今回は筋肉がかなりエンターテインメントしてますし、美女も出てきたりして、やっぱり一作目とは違うという感じですが。

ただ、今改めて見ると、色々とやり過ぎというか。
弾丸一発あたりで三人ぐらい倒れてそうな感じで過剰殺人ですけど。

いくら主役だからといって、アレだけやってしまうと悪役に見えてしまうのですが。

でも昔見た時にはそんなことは思わなかったですし、これは私が変わったのか、あるいは世の中が変わったのか、という事でもありますが。

それとは関係なく、台詞の中にエクスペンダブルズが出てきて、あの映画のタイトルはここから取られたのか、というのもあったりとか。

昔の映画を久々に見ると思わぬところで楽しい、ということでもありました。


<!-- ついでに書くと、昼から続いているハードディスクのコピー的な作業はこの時間になっても最初の方です。普通にファイルをコピーするだけじゃなくて、作成日とか所有者の情報とかも含めてコピーなので余計に時間がかかるのかも知れませんけど。-->

ゆっくり走ろう

日誌 Vol.14

バックアップ先を移すアレですが、まだ最初の方をコピー中とか。
結局今日は何も出来てないも同然なのですが、おかげでForza Horizon 4の冬のプレイリストがはかどりました。

<!-- Horizonフェスティバルは只今冬です。来週には春になりますけど。-->

はかどったというか、なぜか遅い車だと難易度に関わらず、すぐに勝てるのですけど。
なので、他にやることがないのに、じっくりやる間もなく終わってしまってアレですけど。

というか、先に映画とか見てしまえば、一気にランボー3までいけた、とかですが。
でも映画の一挙見って、疲れるから昔から苦手だったりするので、疲れた状態で見たランボーはつまらないという感想になるかも知れないですし、コレでイイのです。

ナンデスト氏の連邦日誌 31

日誌 Vol.14

ブヒブヒの人じゃなくて、ナンデストさんなんです!

それじゃ、今日の連邦日誌なんですけど。
まず、速報的に書いておくと、最近連邦があまりにもヒマなんで、とうとうOpen Seasonを始めちゃいましたよ。
どういうことか?というと、このクエストをやると敵が一気に増えるって感じですかね。ブヒヒヒ...!

それじゃあ、今日のスクショですけど。
レベルが私のいたVaultと一緒の111になってたんで、記念撮影。
191109_01.png
今はすでに114になってますけどね。

続きを読む: ナンデスト氏の連邦日誌 31

手を抜いたツケか?ってことだけど

日誌 Vol.14

一日かかってないか?ってことは技術部ソコノこと曽古野貴美なんじゃないか?ってことなんだけど。

うーん...。
さっきのバックアップ先の問題だけど、パソコンにNFSでマウントしたNASにrsyncでバックアップしようとすると途中で止まってないか?ってことになって。

それで考えてみたら、こういうことが起きるから結局ローカルなハードディスクをバックアップ先にしてたんだな、ってことにも気付いたんだけど。

まあ、この設定にしてからLMB技術部もちょっとは進化してるんだし、LAN経由でrsyncすれば良いんだし!ってことで作業を始めたんだけど。

別のファイルサーバとかにrsyncする場合はファイルサーバの方にもrsyncが必要だったりして。今度はNASにrsyncをインストールしたり設定をしたりで大変なんだし。

まあまあだけど。

何度もエラーが出て、今やっとファイルのバックアップが始まってるんだけど、とりあえずまだ止まってません。ってフヒュヒュヒュ...!

まあ、こういうのは一回成功すればあとは楽になるんだし。今日の苦労はそのうち報われるってことなんだし。

あばよ。

意味なくはないんだけど

日誌 Vol.14

うーん...。ってことは技術部ソコノこと曽古野貴美なんじゃないか?ってことなんだけど。

LMBの制作物を保存するハードディスクを容量の大きいのと取り替えるってことになったんだけど。
それで新しいのに古いデータをコピーすることろから始めるって時に、ディスクの構成なんかを調べてたら衝撃の事実なんだし。

これまで制作物のバックアップは同じディスクの別パーティションにしてた、ってことなんだけど。
これって、ハードディスク自体が壊れた時には意味がなくないか?ってことなんだし。

本体に二つ外付けハードディスクがつながってるから、もしかして勘違いしてたのか?ってことでもあるんだけど。

バックアップはやっぱりハード的に別の場所に取るべきなんだし。

まあまあだけど。


ちなみに、この問題を解決するためにNASにバックアップの場所を移すことにしたんだけど、そろそろNASの方も容量が足りなくなってないか?ってことなんだけど。

あばよ。

怒りの一作目

日誌 Vol.14

そろそろランボーとか見たいとか、かなり前に書いた気がするのですが、何で見たかったのかは覚えてません。
でもアマゾンのアレことプライム・ビデオの特典になっているのを見つけたので「ランボー」を見たのです。

私が初めて見たランボーは二作目で、そっちだと子供だった私でも楽しめたのですが、その後で同じノリだと思ってテレビで見た一作目は子供にはかなり難しい内容でした。

でも今になって見ると色々と楽しいですね。

ナイフ一つでサバイバルしたり、ゲリラ戦で一人で大勢を相手にしたりとか。

なんだか「プレデター」のプレデターとシュワちゃんを同時にやってるみたいだ、とか思ってしまったり。

ついでに書くと、CSIのホレイシオの人が若くて可愛いとか、ツイン・ピークスでハンクになる人が出てたり。

ちょっと暗い感じの結末だということは知っていたのですが、実際に見てみるとそれ以外のところで盛り上がってしまって、それほどでもなくなってしまいましたが。
それは多分、このあとのヒーロー的なランボーを知ってるからでしょう。

ただ、こういう見方はもったいないかも知れないので、まだ見たことがない人は一作目から見て、ちゃんと暗い気分になってから2作目以降を見たほうが良いと思います。

ブヒヒヒ

日誌 Vol.14

昨日の革風ベストですが、朝明るい中で確認したら革風じゃなくて豚革って書いてありました。

最近の私は時流に反して革製品(本革)好きというか、革製品を手入れするのが好きなので、これは思わぬ収穫という感じだったのですが。

スエード調なのでそういう手入れが出来ないというのもあったり。

でもずっと針金ハンガーにぶら下がっていて変な形で固まってたりするので、なんとかしたいですけど。
着てれば柔らかくなるものでしょうか。

今のところ厚紙で作ったベストを着てる感じです。


#豚モテコーデ #チャンチャンコ

妖怪の仕業か

日誌 Vol.14

長袖のシャツを着ると暑いけど、着ないと寒いからどうしようと思ったのですが。

大昔に買ってほとんど着る機会のなかった革風ベストが見つかったので、Tシャツ短パンの上に着てみました。

なんとなく鬼太郎になった気分になります。

#秋モテコーデ #チャンチャンコ

1位通過

ザクレロ団長

190401_10.jpg
コルタナ団員-----粘り強さがあるわね。

ということでプレミア12でございますが。
けっこうピンチがあったのですが、しのいでいるあいだに点が入って良い流れになってましたね。

しかし、あの「完全アウェー」というのはテレビ的に大げさに言ってるのかと思ったら、かなりスゴかった感じで。
勝ってるのに押されている気がしたり。

1位通過で次のラウンドも有利になるというルールもやっと知ったのですが、とにかく世界一を目指して負けずに声援を送りたいところですね。

ナンデスト氏の連邦日誌 30

日誌 Vol.14

30回もやることなんですかね...。ブヒヒヒ...!

あっ、ナンデストさんですよ。

もうかなり飽きてきた連邦の生活なんですが、スクショはまだまだあるから、このコーナーはもう少し続きますけどね。
それじゃ、今日の連邦日誌。

私とは口をきいてくれなくなったガービーなんですが、外を歩いていたらこんなところに?
191107_01.png
ついにサンクチュアリから出ていってくれたのか?とか思いそうになったんですけど、どうも変だってことになったんですよ。

顔が違うんですからね。

続きを読む: ナンデスト氏の連邦日誌 30

一筋に

日誌 Vol.14

無敵の男〜♪

[ 『スパイダーマン:スパイダーバース』続編、東映版スパイダーマン登場の方針 ─ プロデューサーが認める | THE RIVER ]

ということで、ホントなのかどうなのか。
実写版の方だったら更に盛り上がったかも知れませんが。

というかレオパルドンが出てきたらどんな敵も瞬殺に違いないのですが、大丈夫なのでしょうか?


最近のマーベル映画はちょっと違う気がしてあんまり見てないのですが、これは良い違い方なので気になります。

快勝っす

ザクレロ団長

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ジム団員-----良い感じっすね。

ということで、ナントカ応援団的なルールを決めないで始まってしまったプレミア12なので、団員も誰が出てくるか謎なのですが。

二戦目も良い形で勝てたようです。

ただ、対戦のほとんどない相手で、今日みたいにきれいに勝てる試合は珍しいということでもあるので、まだまだ油断せずに次のラウンドを目指して欲しいですね。

お知らせ

Latest LMB

あ、そうだ。そろそろサーバのメンテナンスしないとな。

ということなので、そのうち長時間アクセス出来ないことがあるかも知れません。
その間の情報は旧サイトでもあるArchive of LMBに掲載されることになっています。

<!-- というか、前回はほぼ1年前だったようですが、もっと前だったような気がしたり。どうでもイイですが。-->

問題が発生しなければ深夜に始めて深夜に終わるのですが、深夜に見に来る人もいるかも知れないし、外国から見る人だっているかも知れないですけど。

とにかくそのうちやるのです。

<!-- ただ、最近やろうと思っていることを全然出来てないので、予告だけしてずっとやらないとかかも知れませんけどね。ブヒヒヒ...!-->

始まってた

ザクレロ団長

190401_09.jpg
ザクレロ団長-----ちょっとご無沙汰です。

ということで、野球のプレミア12始まってましたね。
苦しい展開でしたが、最後の粘りが良かったです。

各球団から代表選手が集まっても、上手くまとまらないと強いチームにならなかったり。
そういう意味ではこうい試合に勝って強くなっていくのを見るのも楽しみですよね。

ナントカ応援団的には、そろそろ反省会の季節でもあるのに出来なかったり、なかなか時間がありませんが、応援はしているので頑張って欲しいです。

というかラグビーとかでナントカ応援団が登場するかと思ったのですが、これも間に合わなかったり。

時間が全くないということでもないですが、集中してやることがあると他をやらなくなる体質なのでアレなのですけど。
なるべく頑張るのです。
<!-- 頑張って応援する、って意味が良く解りませんけど。-->

ナンデスト氏の連邦日誌 29

日誌 Vol.14

なんでもかんでもナンデスト!
ナンデストさんですよ。

OneDrive経由のファイルのやりとりがもう少しやりやすくなれば良いんですけどね。
とにかく今日の連邦日誌ですよ。

まずはLMBに頼まれていたスクショですけど。
ファーハーバーのニュークリアスにある瓶ランタン。
191105_01.png
こんなの撮ってどうするんですかね?
ガイガーカウンターがチキチキっていわないならこの黄色もきれいに見えるんですけどね。

続きを読む: ナンデスト氏の連邦日誌 29

大容量化

日誌 Vol.14

この前のファーハーバー風ソーラーランプですが、ちゃんと使おうと思ったら、一日充電しても10分ぐらいしか電池がもたないとか。

説明書にも書いてあったのですが、買った時についている電池は古いことがあるので、ホームセンターで売っている専用の充電池と取り替えましょう、ということなので新しいのを買ってきたのです。

それで元から付いていたのと比べて見たら、古い方は200mAhで、新しいのは1000mAhとか。

ランプ自体の値段が安かったのは充電池の容量のせいもあったのか?という気もしますが。

でも新しいのも二個で500円ぐらいで、容量が五倍(という計算でいいのか解らないですが)。ランプは一個あたり150円で買ったので、まあ納得しても良いのかどうかビミョーというところですけど。

とにかく、容量アップしたし、新品でもあるので、一日充電すればちゃんと使えるようになりました。


一日でどのくらい充電できて満充電で何時間点灯できるのか?とか調べられたら良いですけどね。

早すぎなのか遅すぎなのか

日誌 Vol.14

はい、こちら現場の人気新人女子アナのアゲパンこと亜毛屁端でぇす!
皆さん、こちらを見てください!
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スゴくないですかぁ?
なんとサクラが咲いているんです。

これはグレタちゃんが激怒するほどの気候変動が原因なのか、それとも最近の台風などの影響なのか?
人類は滅亡しないように頑張って欲しいですね。

現場からは以上でぇす!


おい、そこのジョギング野郎、なにニヤニヤしてんだよ!女子アナなめてんのか?


***プゥマン

<!-- 内容はフィクションですが花は本物です。-->

きらめいてときめいて

日誌 Vol.14

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「ときめくカエルたち」を見たのです。

映画でなくてドキュメンタリーですけど。

カエルとゴーゴリ、どっちがカワイイと思う?と聞かれたら迷いますが、カワイイのはやっぱりカエルですよね。

嫌いな人がいるというのが良く解らないですが。ヌルヌルしてそうな感じとか、種類によっては目が恐いというのもあるかも知れませんけど。

それはともかく、カエルの魅力が詰まっているので、苦手な人もちょっとはときめくのではないか、と思う内容です。

そして、私が最近知ったカエルツボカビ症も取り上げられてましたが。
2014年の番組で取り上げられたものが、最近私が読んだ記事でもまだ問題ってことになってましたし。
カエルも大変ですよね。

人間のあいだで流行ったりする恐怖のウイルスと違って、カエルだと人間の本気度が下がるのかも知れませんけど。
なんとかなると良いですね。

<!-- そいうえば、カエルの鳴き声を録音するツアー、やりたいと思いながらずっと出来てないのですが。どこに行けば良いのか解らないとかもあったりして。(というか、簡単に行ける場所って結局車の音とかもしてしまう場所でもあるので、録音するということになると理想的でないですし、難しいのです。)-->

BBRニュース:19/11/04

日誌 Vol.14

暑い11月!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

そろそろやることがなくなってくる季節のブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!

まずは、こつ然と姿を消したメダカちゃん達に変わって新しいメダカちゃん達!
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丈夫だからこうして水温に慣れさせる必要もなかったりするけど、せっかくだからってことでやってみたよ。
ちなみに、これまでのと種類がちょっと違って大きめだから、残っていた二匹が追い回されないか心配だったけど、水温が下がった今の時期はあんまり活発に動かないから大丈夫みたいだわね。
キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:19/11/04

絶対か相対か

Latest LMB , 日誌 Vol.14

それが問題じゃないか?ってことだけど...。ってことは技術部ソコノこと曽古野貴美なんじゃないか?ってことなんだし。

うーん。Little Mustapha's Black-holeのトップページのBlack-holicの最新記事のところのリンクが変になってたのに気付いて直したんだけど、いったいいつからこういう状態だったのか?っていうと、かなり前からなんじゃないか?ってことなんだし。

変な原因は、スクリプト内で元々は相対パスで書かれていたBlack-holicのxml内のURLをトップページからの相対パスになるように変換していたことなんだけど。
相対パスを絶対パスで書くようにしても、その部分は修正してなかったからおかしなことになったんだし。
まあ、こんな事は書いても仕方ないんだけど。

とにかく、直ったんだし。
まあまあだけど。

それよりも、相対パスを絶対パスにするように仕様変更っていうのは、かなり重要な変更ってことだから気をつけないといけないんだし。

あばよ。

ゴーゴー!ゴーゴリ!

日誌 Vol.14

ゴーゴー!ゴーゴリ!
ということで、昨日に続いて「ゴーゴリ」三話目です。

二話目まではけっこう古典的なノリなホラーだったのですが、三話目はかなりどんでん返し。

それでもなんとか話がまとまって結末かと思ったら、最後にもう一つきてニヤニヤが止まらなくなってしまったのですが。

この作品がそういう作りなのか、あるいはロシアでは作家がヒーロー的な扱いなのか、というのも謎ですが。なんか面白いです。

そして、日本でこういうのが作られるとしたら、誰になるのか?とか思って調べたらゴーゴリが生きていた時代って、日本はまだ江戸時代だったとかも、けっこう驚きですけど。

そして、作品の雰囲気というか、ヨーロッパ的なヨーロッパとはやっぱり違うロシアな感じが良いとも思いました。

なによりも、あの髪型がたまらない、ということでもあるのですが。
[ニコライ・ゴーゴリ - Wikipedia]の肖像画をみても、再現度は高いです。

剛後利

日誌 Vol.14

どうも、ゴウゴリ・アヤメです。

ということで、先週に引き続き「ゴーゴリ」シリーズの続きを見たのですが。
なんか面白くなってきています。

こういうのはゴシックホラーというのか、どうなのか解りませんが。古典的なところと、今風のところ色々と良い感じで。
一つの話をシリーズでやってもダラダラしないですし。こういうのは好きなのです。

そして、最初の方に密かにゴーゴリの著作に基づいて作られたとかも書かれていたのですが。
まだ読んだことはないのですけど、こんな話を書いてる人なんですかね。

ちょっとロシアとゴーゴリが気になってきました。


<!-- 日本の公式サイトは[こちら]らしい。-->