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RestHouse

音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

2019年12月アーカイブ

ほぼ四年前じゃ仕方ない?

日誌 Vol.14

さっきの記事のタイトルを見て、年の最後の「おさめる」やつって「収」じゃなくて「納」じゃなかったか?とか思ったのですが。

試しに「としおさめ」を変換してみたら「敏夫冷め」しか出てこない。
もっと熱くなれ!と言いたいところですが、誰なんですかね?

これってATOKを最新版にしたら直ることなのか、それとも辞書とかが変になってるのか。

ちなみに「年納め」で検索すると、最初に出てくるのは「仕事納め」なのですけど。
もしかすると「年納め」は正式じゃないというか、昔は使わなかったというか、そういうことなのかも知れませんけど。

中途半端収め

日誌 Vol.14

ヤバい風の中、令和初の今年最後のジョギングをしてきました。

でも、途中の休憩寺でジョギングアプリを一時停止しようと思ったら、途中でスマホのOSのが落ちて再起動してたらしく、タイムが計れてなかったとか。

なので、最後のジョギングは後半だけの記録になったのですけど。

ゴール地点までが平たんに見えて実は下りだったり、追い風になることがあったり、さらにGPSがちょっと変だったりして、後半の記録はかなり速いとか。
というか、いつもより1㎞あたり約1分も速いって、おかしいですけど。

あんまり速いと、来年はTOKYO2020なのに北海道に行かないといけなくなるので、気をつけないといけません。

ナンデスト氏の連邦日誌 39

日誌 Vol.14

気付けば年末なんですと。
ナンデストさんですけどね。
今年最後か最後じゃないか解りませんけど、連邦日誌始めますよ。

まずは、やっと報告できる大喜びするようなこと、ですけど。
以前はほぼ100%な場所なのを知らずに成功して喜んでた、このクレーンゲームみたいな自販機。
連邦にある確率が低いのでやってみたら。
191231_01.png
なんか掴んでませんか?

続きを読む: ナンデスト氏の連邦日誌 39

端の方

日誌 Vol.14

いつものことですが、端っこの方にあるゴチャゴチャしたものを真ん中に集めて、どうにもならなくなってまた端っこの方に寄せておくとか。
これは大掃除なのか?という感じなのですが。

とりあえず端っこの方に掃除機をかけたり出来るので大掃除に違いないのです。

もっとスッキリさせたいのですが、この部屋でやることのジャンルが多すぎだったりもするので大変なのです。

ガレージでDIYの作業とか出来るアメリカみたいな家がイイですよね。
<!-- アメリカのどこだ?ということですけど。-->

BBRニュース:19/12/30

日誌 Vol.14

ベランダのみんな!元気ぃ?!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

さぁて、ここで...。テヘッ...!キャロットちゃんから年末のベランダ情報だよ!


最近特に何もないってことが続いていたブラックホール・ベランダだけど、ちょっとした何かを発見したよ!
枯れたサラセニアの鉢にミニ・サラセニア!
191230_01.jpg
これまで株を分けることで増えてきたサラセニアなんだけど、これは種から芽が出たってこと?
過酷なベランダで良く頑張っているよ!キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:19/12/30

常にニコラス祭り

日誌 Vol.14

よりニコラス・ケイジになってきた。

ということで、またニコラス・ケイジだったのですが、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「ヒューマン・ハンター」を見たのです。

というか、これって邦題なのですが、タイトル以外にも再生画面に書いてある紹介も含めて、なんか違うということだったのですが。
このイメージだと薄暗い近未来都市でヒューマン・ハンターと死闘を繰り広げるニコラスとか思ってしまいますよね。

でも実際には全然違っていたのですが、その違い方が良い感じで。
ミステリー要素と人間ドラマ的要素で見られる映画でした。

予算少なめな感じはあるのですが、だからダメということでもなくて、それなりの良さがあるというか。

話の流れもちょっとユルめでもあるのに、この映画の中の世界がなんとなく好きになるような。なんとも言えない良さがあるのですが、こういう感じは昔から結構好きだったりします。

なので、誰が見ても面白いと思うかどうかは謎ですけど。
でも邦題とか紹介とか、ついでにパッケージ画像みたいなのとは全然違う内容なのに、星の数はまあまあですし、気になったら見てみたら良いという感じです。

<!-- お金をかけたド派手な映画なのに何も残らない感じのものよりは、こっちの方が良いと思ったりもします。-->

今日のA.N.

日誌 Vol.14

ということで、エー・ナカムラゲーこと DiRT Rally 2.0 ですが。

遅い(というか古い?)車から始めて、グループBまで来たのですが。
これまでは無難に走れば結構上位にいけたのに、急に難しくなった感じで。
コースアウトせずに上手く走っただけでは後ろの方だったりします。

こうなると頑張ってスピードを出さないといけないのですが、そうするとやっぱり助手席のエー・ナカムラがもっと頑張らないといけないことになってきます。
でも相変わらず指示を出すのが早すぎたり、遅すぎたり。

<!-- もしかすると、ずっとやってるとコースを覚えてしまって、助手席は飾りになってしまうとかも思ってますが。-->


それとは関係なく、レース中に画面に出てくる順位と、最終的な順位が違ってるのは、レース中のはその時点での順位ってことなのでしょうか。
色々と謎が多いですけど。
モータースポーツ好きならそのくらいは知ってる、ということで説明が少ないのか?とかも。

<!-- 説明が少なかったりするのは、良く言えばシンプルということなのですが、そのためかロード時間も短い感じで、そこはウレシイのです。-->

スパイダー感覚に感知アリ

日誌 Vol.14

大掃除の時期になってきた、ということで「スパイダーマン: スパイダーバース」を見たりして。

<!-- なんで大掃除なのか?ということは知っている人だけが知っている。-->

私はスパイダーマンが好きなのですが、スパイダーマンだったらなんでも良いということではなくて、なんか違う感じになってきた最近のスパイダーマンは見てなかったりしたのです。

なので、このスパイダーマンもどうなのか?とか思っていたのですが、これは良いスパイダーマンでした。

所々で自由すぎる展開があったりするのですが、それはアニメならではという感じですし。
そういう自由な展開も最終的には盛り上がる要素になってたりしますし。

アニメならではといえば、特徴的な演出が面白かったりしますけど。
かなりアメリカンというか、ニューヨークというか。イメージ的にそんな感じです。

そんな感じで、見るまで全然気になってなかったのですが、これはかなり良い映画でしたよ。

というか、昔から映画は見るまで面白い作品だということに気付かないことが多いですけど。
もしかして、CMとかプロモーションの仕方が映画界全体でダメなのか?とか思ったり。

もっとスパイダーマンコラボして宣伝しないとダメですよね。

<!-- なんでコラボなのか?ということは知っている人だけが知っている。-->

巨大ホ

日誌 Vol.14

そういえば、この前見たYouTube動画がスマホ向けだったのか、縦長仕様だったのです。

パソコンがメインな私は、こういうのは困るとか思ったのですが、最近モニタアームを使って縦置きになっているサブモニタでフル画面で再生したら、ピッタリサイズな感じで。

さらに巨大なスマホ感がでたりして。
でもスマートというほどではないので、「巨大ホ」なのですけど。

それはともかく、こういう縦長を見る時のために二つのうちの一つは縦置きにする意味があるとか、ないとか。


<!-- でも、いま縦置きで使っている19インチのモニタは最近あまり作られていないようで、探しても古いモデルの売れ残りみたいなのばかりだったり。なので、今でもちょっと不安定なのですが、壊れたらどうするか迷い中。-->

革がイイ

日誌 Vol.14

このあいだ数年前に買った合皮のジャケットを出したら、ビニールっぽいものを分解する例のカビにやられててボロボロになってました。

一方で前にここで書いた何十年も前に買った、実は本革だと気付いたベストはボタン以外は元のままだったり。

本革は動物の皮を使うからダメとか思われがちかも知れませんが、大事にして長く使うなら、合皮の材料を余計に使うこともないので、本革の方が偉いに違いない。

ということで、革製品を買っても良い言い訳を見付けたのですが。
実際どうなのかは知りませんけど。

でも使っていって馴染む感じは良いですよね。

私の趣味はゲームでしょうか

日誌 Vol.14

[ TIME誌が2010年代のベストビデオゲーム10本を発表―国産ゲームも3本選出 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト ]

というか、2010年代が終わりなの?って気もしますけど。
TIME誌なので、アメリカンな感じではあるはずですが、私がやったゲームは「Portal 2」だけとか。

最近は洋ゲー中心になってたりもするので、私が面白いと思ったゲームが全然ないのはどういうことか?って気もしますが。

でも「ポケモンGO」とかも入っていますし、最近はゲームのジャンルも細分化しすぎで、人によってはこういうのを見ても「なんで?」って思ってしまうのかも知れませんけど。

最近じゃゲームが好きと言っても、テレビにつないでやるゲームじゃなくてスマホのゲームが好きということだったりしますし。


<!-- ベストビデオゲームとは関係ないですが、私の2010年代は禁断のレースゲームに目覚めてしまったのが重要なポイントです。何が重要かは知りませんけど。-->


<!-- ついでに書くと、クリスマスがあったりして、ちょっと間があいて久々にFallout4をの世界にもどったナンデストさんなのですが、良く考えたらやる事がない(というか、飽きてきて何をしても面白くない)、という事に気づいてしまったとか。(スクショはあるから、日誌の方はもう少し続きますけどね。ブヒヒヒ...!)-->

頼むぜ、A.N.

日誌 Vol.14

右左は解らなくなってもブリッジぐらいは解るよ。

ということなのですが、DiRT Rally 2.0 は助手席のエー・ナカムラがどれだけ頑張ってくれるか、というゲームに思えてきました。

あのペースノートにもだいぶ慣れてきて、コースが複雑だったり、スピードが出ていて、画面上に出る矢印を見ているヒマがない時には、耳からの情報に頼ったりもできる感じなのですが。

解ってくると、時々ホントに間違えてたりするような。
というか、納得いかないのでリスタートしたコースで、同じところでぶつかったりして、良く聞いてたら重要な場所を言ってないようなのです。

ライトとレフトが急に右左になる場所は常に決まっているみたいなのですが、こういう間違える場所も常に一緒なのか、どうなのか。
<!-- ついでに書くと、最初に書いたあれは、ブリッジ(橋)を渡ってる時にブリッジって言われて「遅いよ!」ってなった時の話。-->

でもエー・ナカムラって、レース後とか常に前向きなことを言ってくれるし、顔も良い人そうだし、あんまり怒る気になれないとかも。


それとは関係なく、私の特質(?)で右と左が解らなくなるのですけど。
このゲームやってたら良い訓練になりますかね?
今のところ右って言われて自信満々で左に曲がろうとしたりしてますけど。
<!-- これは教習所の時から変わってないとかですが。「次、左折ね」って言われて「はい!」って返事して右にウインカー出したりすることが結構ありました。-->