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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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2017年1月アーカイブ

スカジィ

日誌 Vol.12


懐かしい、懐かしい…。

懐かしくて掃除が終わらないよぉ。

[ マメキャラ・ファイブ から送信 ]

冬の応援ソングふう

日誌 Vol.12

どんなに向かい風が強くても、折り返し地点を過ぎたら…。

この寒さは変わらないがな。

ということで、なんだこの寒さは!ってことですが。

ヒザまでズボンだったので足が痛くなったし。

***プゥマン

[ マメキャラ・ファイブ から送信 ]

キミはいくつわかったかな?

日誌 Vol.12

ということで、さっきの答え合わせ。

観た映画は「ハムナプトラ」でありました。

VFX がスターウォーズと同じあの会社ということで、当時としてはスゴかったんですよね。それで、最近のスターウォーズ観てるシリーズの一環で観たくなってたので観たのです。

あの頃の良さというか、今と違うのは、ちゃんと広い場所で撮影したところは広い場所な感じがしますし、CG ではないところのリアルなところが見所にもなっているというか。

今の映画はどんなにスゴい事をしていても全部 CG に見えてしまうのが悲しいところですが。

さらに書くと、昔は再現不可能な場所は見せないことによってリアリティを出していたのが、今だと大体のことが表現出来てしまって、逆にそれほどでもない感じになってしまうとかもありますが。

ということはどうでもイイのですが、久々に観たら内容はかなり忘れていたので、普通に楽しめたりしました。

昔面白いと思ったものが今も面白いということは、やっぱり面白いに違いない、ということです。

ついでに、当時の私の TombRaider ブームとか、この映画を観た後にヒエログリフ(あの象形文字)の入門書を買った話とか、色々と書きたい感じですが、キリがないのでまたの機会ですが。

そして、二つ目の答えですが、PS3 でした。

次は二作目を観るのか、あるいはエピソード4なのか。クイズは続くよどこまでも。

解ったら天才?!今日の映画クイズ

日誌 Vol.12

さっきの映画話の続きですが、一人で映画を見に行った時には、終わったらたいていの場合まっすぐ帰るしかないのですが、今日みたいに盛り上がってしまった場合は、すぐに電車に乗ったりとかしたくないんですよね。

もうちょっと映画の世界にひたりたい感じなので、電車に乗って日常の感じになってしまうのがもったいないのです。

ということで、二駅ほど歩いて帰ってくるという強行軍で、足にマメが出来てるし、腰も痛いし。

映画が面白いと良い運動になるかも知れませんが。

それとは関係なく、ちょっと前に観たスターウォーズ、新三部作からエピソード2のアレについて書きたいのですが、画像がないと解りづらいので、また今度。

そして、今日観るのはなんなのか?というクイズでもありますが。

DVD で持っている映画なので、どの再生機で再生するのか?というクイズでもあります。

パソコンも入れると再生出来る機械が大量にあるのですが、DVD ならやっぱり PS3 なのか。それとも家にある中では最新の Xbox One か。意表をついて(買った時期で言うとコレが最新だが) Mac mini でみるのか。

<!-- というか、普通の DVDプレーヤーとか Blu-rayプレーヤーは持ってないのか?という事でもありますが。-->

HNUD::1484354604

Latest LMB

hato.gifロック・ゴジュウシ、ムクハトジュウ!今週もハトの登場だぜ。

言っておくが、ハトは小豆は食べないぜ。

それじゃあ今週も予言だ。

Silverバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole
Goldバージョン:Mini Mustapha's Mini Mini Blackhole

「秘密の予言」は『茶色すぎるXbox365(間違っている!)の「う」』に何かありそうだな。

「秘密文書」は、あの海外ドラマが再び登場だな。ついに彼らが正体を現したぜ。


それから、香辛料のメーカーに一言。香辛料っていうか、香辛料を容器に詰めて売っているメーカーだな。

二つの違う種類の香辛料がほとんど同じ形の容器に入ってたんだ。いつも使ってる方はキャップを回して完全に外してから振りかけるタイプ。もう一つ、初めて使う方はほとんど同じ形なのに、キャップに付いている蓋をパカッて押し上げて振りかけるタイプ。

こういう事をすると、どんな悲劇が起きるか解ってるよな。

間違ってキャップを完全に外して逆さにしたら、鶏肉がコショウ漬けだぜ。

コレやってるの、絶対ハトだけじゃないぜ。よろしく頼むぜ。

それじゃあな。

観てきた

日誌 Vol.12

ということで、年に一回のイベント?ではないですが映画を観てきたのです。

もちろん「ローグ・ワン」のアレですが。

私の見たかったのはコレだった!という感じで、今回は満足でありますよ。

前回(エピソード7)と何が違うのか?という人もいるかも知れませんが。

色々言いたいことはあるのですが、前回は一つの映画に詰め込みすぎだったというのが良くなかった気がします。

その点では、今回は無駄がない感じで、最後までのめり込んでトイレも我慢です。

濃い感じの脇役もただのネタ要員では終わってませんでしたし。

終わったあとに見て良かったと思える映画が好きな映画ということですかね。


<!-- ネタバレを気にして書くと何を書いているか解らないですが。小ネタ的に書きたいことは色々あります。-->

そして、エピソード4はこの後すぐ!ってことで、あとで観るかどうか考え中なのですが、今日は別のを観るというウワサもあったりします。


<!-- そういえば、「ワイルドスピード」の新作の予告編が流れてニヤニヤしてしまったのですが、今年2回目の映画はあるのか?ということにもなっています。-->

パノラマ

日誌 Vol.12

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ウォオってなったのですが。

この真ん中の細長い滝のやつは、観光パンフレットじゃなくて写真なのです。

片付けていたら出てきたのですが、私もすっかり忘れていた「写ルンです」のパノラマ写真機能で撮ったやつ。

昔は昔でこういう面白い事をしていたんですね。

パノラマといっても今のスマホで撮れるパノラマと違って360度を一枚に、とかじゃないですけど。

でも現像する時にパノラマ用のサイズになるので、それなりに迫力のある風景写真とかになってたりします。

もしかして、今も「写ルンです」買うとこういうことが出来るのか?と思ったのですが、製品ページには特に書いてなかったり。

久々にこういうのも良いなあ、と思ったのですが、やっぱり撮ってすぐ確認出来ちゃうデジカメに慣れると、完全にフィルムに戻るというのは難しいですけどね。


<!-- ついでに書くと、後ろに写っているペンも中学か高校の入学祝いに貰ったものだったような...、ということで懐かしいのです。しかもまだインクが残ってて書けるとか!-->

今日のオレレーシング

日誌 Vol.12

もしかしてユルめか?という気がするのですが。

Forza Horizon 3 がなんか楽勝とか思っていたら、勝ちすぎなので Drivatar(レース相手のAIのようなヤツ)のレベルを上げなさい、ということで上げたのですが、それでもまだ楽勝。

そうしたら、さらに上げなさい指令だったので、Forza Horizon 2 ではやらなかった「玄人」に上げてみたのです。

ここまで来たらさすがに、と思ったのですが、なんか楽勝なのですが。

私が上手くなったのかと勘違いしてしまいそうですが、2の時にはもっと四苦八苦という感じだったので、3がちょっとユルいに違いないです。

それだから、というワケではないですが、今回はもの凄くクリーンなレースをしてますけど。

というか、もしかしてレベルが上がると難しくなるという設定なのかも知れませんが。

今のところちょっとずつしかやっていないので、ちょっとずつな印象はそんな感じです。

Technólogia Vol. 1 - Pt. 37

Latest LMB
前回までの Technólogia は...
全てが謎である。いや、謎ではないのか...?
先生は銃を手に持っている。
「力仕事は得意みたいだからね」
「予言者様だ。このとおり、謝るから。頼む」
「まさか戦争でも始める気じゃないですか?」
花屋はなんとなく、ポケットからフォウチュン・バァのペンダントを取り出した。
「あのスープには眠り薬が入っていたのです」
「あなた方には何か別の考えがあるみたいっすね」
「良かった。やはりあなたはテクノーロジアの知識をお持ちでしたね」
「本当は純粋で優しい人なんです」
「東京に行ってスフィアの事を調べてください。あんなものさえなければ、下らない争いなど起こらずに済むんです。あなた達がもっと世界を良く出来るはずなんです」
「(ああ、助かったぜ。早く外に連れてってくれないと、ここを小便の海にするぜ)」
「ボクらが街に交渉に行ってる間にこの街のことを色々と嗅ぎ回って欲しいんだけど」
「なあ、昨日は悪かったな」
「マモル君。ここではどの街でも銃が保管されているというのは本当だろうか?」
「そうですよ。もし銃を使うような事態になれば、蚊屋野さんみたいな丈夫な人から狙われるでしょうね」
「それでは尾山さん、あとはよろしく」
「というと、...えーと。どういう事ですかな?」
「ならば、そうしてくれたまえ」

2017年1回目!「Technólogia」更新!

帰還」で塔に帰ってきたが...。


<!-- 新年特別企画の週刊化はあるのか、ないのか?-->

ネットはじめてました

日誌 Vol.12


ということで、大掃除恒例の懐かしシリーズ。

というかフレッツの何か解らないので、懐かし度もビミョーですが。

よく見るとLinuxにも対応してるとか。

今の光とかもそうなのか気になったり。

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モコモコファイバー

日誌 Vol.12


私は本当はキレイ好きなのに、人間達が無駄な争いを繰り返しているうちに、この部屋はどんどん汚く散らかってしまったんだ!

ということなので、ダイソーで掃除用品を大量に買って置く場所がない、という掃除ジレンマでもありますが。

とりあえず、このモコモコでオーディオミキサーなどのツマミに影響を与えずに掃除は出来るのです。

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空きは出来た

創作日誌 Vol.2 , 日誌 Vol.12

慣れないことをすると疲れる、ということですが大掃除の続きをしたらなんかグッタリ。

なので、次の次の分まで書き始めてしまうのか!?というアレが2行だけしか書けないとか。

ちなみに2行といっても改行の数なので、見た目では6行ぐらいですが。(どうでもイイが。)

そして、クロゼットに若干の空きは出来たのですが、まだ入れるものが決まっていません。

片付けられずに適当に床とかカラーボックスに置かれている細々としたものを入れても良いのですが、それだと結局数年後に同じ感じで捨てることになりそうですし。

床とかカラーボックスの中のものを厳選して選ばれなかったものは全部処分とか、そういう事にしても良いかも知れません。

クロゼットの空き争奪戦はかなりの激戦になりそうですが。