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RestHouse

音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

2020年2月アーカイブ

ゴムひも

日誌 Vol.14

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こういうことが起きるのはブラックホール・スタジオ(私の部屋)ならでは?

ということで、何が起きたのか?というと、ギターケースの持つところが変な壊れ方。
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前から片側はちぎれていたので気付いていたのですが、これって革紐を革で包んであるように見せかけてゴムだったんです。

まあ革ではないのは触れば解るのですが、こういう壊れ方をするのはちょっと脆い感じもありますけど。

ただ、普通の環境だと壊れないけど、時々地獄の暑さになるブラックホール・スタジオだからこうなったのかも知れません。
(外に持っていくことはほとんどなかったですし。)

<!-- あんまり進歩しないのでここには何も書かれていませんが、クラシックギターの練習はちゃんとやってますよ。-->

ハリー・ポッターの丈夫なメガネ

日誌 Vol.14

ということで、ついにこれが最後だ!の「ハリー・ポッター」シリーズを見るシリーズで「ハリー・ポッターと死の秘宝」のその2でございました。

前回に引き続きダークな展開でしたが、これ以上書くとネタバレになるのか?と思うとこれ以上書けないですが。
でも長いシリーズが終わって、見終わった感のある超大作でしたよ。

そして、この見るシリーズの記事のタイトルには食べ物の名前が添えてあった感じなのですが、今回は気になりすぎてちょっと変わってたりするのですが。
映画のシリーズの中であのメガネにヒビが入ってたりしたことはあったかどうか?とか。

終盤はダークな展開にも関わらずメガネだけはピカピカだったですし。

それから、例によって「ロード・オブ・ザ・リング」(映画)っぽいのは今回も一緒でしたが、さらに「ハムナプトラ」というかイムホテップっぽいとかも思ったり。あれは狙ってたのか?とも思うのですが、どうでしょうね。


ついでに書くと、タイトルには書かれなかった今日の料理は「鶏肉のトマトジュース煮」でございました。
なんとなく上手くいって、それ以来良く作るのですが。トマトジュースに豆乳をちょっと入れるとフルーチェ成分によりクリーミーになります。
じゃなくて、豆乳という魔法ってことにした方がこの記事にあってるので、そういうことです。
<!-- 魔法なのでちゃんとした作り方は乗せられないですが。-->

そして、次から何を見るのか選ぶのが面倒になるのです。(というか、アマゾンのアレで映画を見られるようになってから、色々と見たいのがあって大変なのです。)

正しいキーボード

日誌 Vol.14

[ ASUS、文教向けChromebook「C204MA」に英語キーボードモデルを追加 - ITmedia PC USER ]

ついでに普通のパソコン(というかWindowsの)も積極的に英語キーボードを採用して欲しいのですが。

日本語配列でもローマ字入力なら関係ないということもあるのですが、問題は記号の配置ですよね。

英語配列に慣れてしまうと日本語配列の記号の配置が不自然に思えて仕方ないのです。
あの配置には何か歴史的な背景とかそういう理由があるのか解りませんが。
理由がないのなら嫌がらせとしか思えないとか。

逆に日本語でよく使われる文字に合わせてアルファベットの位置が違うとかの方が納得なんですけどね。


そして、Netbookブームの時にはなかった英語配列がChromebookだとあるのは何故か?とかも。

持ってるやつでした

日誌 Vol.14

Xbox Live Goldの特典が「Gears of War 3」でヤッター!と思ってダウンロードしてみたら、前にやったことがあるやつでした。

1と2をやってたつもりだったのですけど、1と3だったみたいですね。

というか、エラーが出てダウンロード出来なかったりして、パソコンのブラウザから手続きしたりとか、ちょっと苦労もしたのですが。
実は目の前にあるDVD用の箱に入ってたとか。

なんか無料で遊べる特典でやってみたい感じのゲームがあると、必ず持ってるやつという気もしますけど。


<!-- ちなみに鉄拳6はシナリオをちょっとだけ進めましたが。ただワザのコマンドを確認するメニューを見付けて出してみたら、これはインポッシブルという数のコマンドが表示されたのですが。アレって全部覚えてる人がいるんでしょうか?-->

アートである

日誌 Vol.14

正解はこちら!
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といってもクイズではなかったですけど。
昨日作り始めた何かが完成したことになっています。

なんかグダグダな感じですが、実物はもう少しマシです。
というか、何なのか?ということですけど。
スマホを入れたり、スタンドになったりするもの。

前と後ろで高さが違うのは斜めのところにスマホを置いて、画面が見える状態で置く用。
<!-- ただし、板の厚さがあるのを忘れて設計したので、置くと傾いてたりします。-->

そして、遠近法を利用したトリックアートみたいな形なのは、コレのため。
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縦に置くと、縦向きにスマホを置けるはずだった機能付きなのです。

充電しながら使えるように溝まで掘ってあるのですが、面積が小さすぎなうえに、寸法も間違っているので引っかかる部分が少なくて使えません。
(横置きならなんとかなりますが、わざわざ縦にして横置きにする意味もないですし。)

明らかに失敗ですが、色を塗ったりして、さらに意味がありそうでなさそうなタイトルをつけて「表現不自由展」に出展したらアートに違いない。


<!-- 次は頑張りたいと思います。-->

あとがない

日誌 Vol.14

ちょっと前にXbox Oneのコントローラを自分で修理したのですが、なんだかまた怪しいことになってきたのです。

二つコントローラを持っていて、そのどっちも左のスティックが勝手に動くような状態だったのですが。
この間直したのは接点復活スプレーでも復活しなかった方(つまり完全に壊れていると思われている方)でした。

最初はちゃんと動いていたのですが、部品を取り替えてもまた同じような症状で。しかも勝手に動く方向も一緒。
ということは、部品が悪かったのではなくて、他のところなのか?という感じですが。

もしそうなら、また部品を変えても意味がないということで、今回は接点復活スプレーで一度復活した方のコントローラを修理。

こっちは完全に壊れてないかも知れない方ですし、半田付けなんかもあるので、失敗したら新しいのを買うしかなくなりますけど。

前回やって要領はだいぶ解っているし、最初からちゃんと吸い取ってくれるハンダ吸収線も持っている、ということでなんとか終了。
2回目でも半田付けの方はかなり怪しいですが。

とりあえず、前回同様電源を入れたらちゃんと動いています。

<!-- けっこう入力に敏感に反応するXboxOne用のInternet Explorerで検証。ついでにWOWOWオンデマンドをXboxOneで再生できたら素晴らしいかもとか思って試したのですが、残念ながら再生は出来ないようです。どうでも良いですが。-->

というか、なんで左のスティックだけこんなに壊れるのか?という感じですが。
見た目ほど頑丈ではないみたいですね。

<!-- 次世代機を買う時までちゃんと動いてくれたらイイですけど、私が発売されてすぐ買うとは思えないので、結構頑張ってもらわないといけないです。-->

オレ達エリート

日誌 Vol.14

そういえば、DiRT Rally 2.0はプロに降格してからまた普通に上位でゴールできるようになって、またしてもエリートになってしまいました。

ただ、今回はちょっと頑張ろうということで、エリートでも勝てるかも知れない、一番遅いカテゴリーでやっているのです。

今のところ半分よりは上という感じですが。
走る場所によって私が苦手なコースとかもあるので、どうなるのか解りませんが。

エリートになると、レース中に表示されている順位で1位になってても、レース後のエー・ナカムラのコメントがテンション低いやつばっかりで、それで実際には1位じゃないって解ってしまうんですが。

エリートで嬉しいコメントが聞けると良いなあ、ということです。

でも、今回はエリートでもレース後にポイントが貰えてるので、しばらくは降格しなさそうですし、嬉しいコメントを聞くには相当頑張らないといけないでしょう。

BBRニュース:20/02/23

日誌 Vol.14

こちらキャロットちゃぁぁぁあああああーーーん!!!!!キャッホーーー!!!

春のような冬のようなブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!

みんな!ベランダがハイテク化されているよ!
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これは何か?っていうと、土壌の状態を調べる装置さ!
主に調べたかったのはpH値。

続きを読む: BBRニュース:20/02/23

急に始める

日誌 Vol.14

前からやろうと思っている事はなかなかやらないのですが、急に思い付いて始めたことははかどる謎。
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しかし、致命的な二次元脳のために、板の厚みを考えずに図面を書いて、さらに板を切ってしまったのでやる気が半分になっています。
<!-- というか、写真を見て解るように、ボコボコになっているMDFを捨てるのがもったいない、ということでやってるので、ゴミのようなものが出来ても良いんですけど。-->

あと、直角に板などを固定できる器具はあると便利ですね。
まだ使うのは2回目ですが、いつか元は取れるはず。

ついでに書くと、木工用ボンドがまだ白いですが、本当は半乾きぐらいになってから接着するのがイイみたいです。
私はやる気が半分なので、白い状態でやってますが。

ミス・ソコノ

創作日誌 Vol.3 , 日誌 Vol.14

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絵を描くのが面倒で記事にするのが二日ほど遅れてないか?ってことは技術部ミス・ソコノこと曽古野貴美なんじゃないか?ってことだけど。

それで、なんなのか?ってことだと、この間書いた謎の現象についてなんだけど。

うーん...。

書いたとおりにスクリプトが動かないのは「非同期処理」っていうのが間に入ってたからだったんだし。

実はここがJavaScriptでややこしい場所ってことなんだけど。
調べてたら、説明に前回書いたような内容と同じ事が書いてあって面白かったんじゃないか?ってことだったんだし。フヒュヒュヒュ...!

非同期処理に関しては、これまでも使ってないことはなかったんだけど、実行する上では特に問題になってなかったってことだけど。
問題になるような場所で使うとなると、けっこう複雑な書き方をしないといけない、ってことも解って大変なんだし。

せっかく買った分厚いJavaScriptの本で勉強すれば良いんじゃないか?ってことだけど。
まあまあだけど。

ちなみに、ブラウザの開発者向けの裏ワザを使うと、自分で書いたJavaScriptで何が起きてるのか?ってことが解るんだし、これから勉強するって人は謎な現象が起きたらなんでも"console.log()"で確認したら良いんじゃないか?ってことなんだし。
裏ワザっていってもメニューバーとかにある機能なんだけど。エリオットはWebページのソースを表示することを「裏ワザ」っていってたから真似してみたんだし。フヒュヒュヒュ...!
その辺に関しては「MR.ROBOT」でけっこう本格的に描かれてたんだけどそこだけは変だと思ったんだし。
うーん...。まあまあだけど。

<!-- ついでに書くと、絵に使ってるフォントは[Font Meme]より、ってことだけど。色々と遊べるから面白いんじゃないか?ってことだし。-->

あばよ。

クソクソいう

日誌 Vol.14

クソ、クソなクソだらけでクソだぜ。

ということで、ジョギングゴール地点へ向かう最後の直線が犬フンだらけ。

もちろんクソなのはクソをした犬じゃなくて、クソ飼い主なんですが。

クソを放置するようなクソはクソ以下のクソだぜ。


<!-- クソのニオイを嗅ぐ時はクンクンで、クソクソではない。-->

映画見た感

日誌 Vol.14

「ハリー・ポッター」シリーズの裏で密かに開催されているテリー・ギリアム特集の録画を見るシリーズで「Dr.パルナサスの鏡」でございました。

というか、特集されてたから何となく録画した感じなので、前の「ブラザーズ・グリム」以外はどんな映画なのか知らなかったり。一つめはまさかのドキュメンタリーとかで、見たけど感想は書いてないんですけど。

「ブラザーズ・グリム」はけっこう普通の映画っていう気もしたのですが、今回のはテリー・ギリアムらしいに違いないという内容だったと思います。

といっても、テリー・ギリアム監督作品を沢山見ているワケではないのでアレなのですが。
イメージ的には「バロン」みたいな感じで。上手く説明出来ないけど楽しい世界なんです。

ビックリハウスっぽい映画というか。
そういう感じの演出がされていて、映画を見た後もビックリハウスから出てきた時みたいな感じというのか。
悪夢のようだけど楽しい感じみたいなことなんですけど。

こういうのも映画らしい映画って感じがします。

そして、こういう映画は映画館で見た方が面白いとも思ったりしました。
(でも、こういう映画って、こまかくチェックしてないといつやってるのか解らないのでいけません。)

ハリー・ポッターのソテー

日誌 Vol.14

じゃなくて、ハリー・ポッター一挙放送の録画を見るシリーズが終盤になってきて「ハリー・ポッターと死の秘宝」でございました。

このシリーズってこんなふうになるんだ!とか思ってしまってるのですが。
最初の方からは想像できないダークさでした。

前にちょっとだけダークな展開だった3作目だけは一度見ていて、その時の印象が「ロード・オブ・ザ・リング」と混ざってたとかいう感じだったのですが。
今回もそんな感じで試練の連続な展開だったり。
もしかすると、しばらくしてから今作も「ロード・オブ・ザ・リング」と記憶が混ざってしまいそうですが、そろそろ「ロード・オブ・ザ・リング」の記憶がなくなりつつあるので、いつか久々に「ロード・オブ・ザ・リング」を見た時に「ハリー・ポッター」の最後の方っぽいと思うかも知れませんが。

そんな感じですが、これまでは原作の一巻につき映画一作ということになってたっぽいですが、今作は一巻に映画二作でやってるようで、じっくり見られるというか、色んな事が起きて面白いですね。


そして、ソテーにされたのはハリー・ポッターではなくて、このシリーズで2回目のセセリでした。
フライパンでけっこう頑張ったつもりですが、魚焼きグリルで焼いた方がカラッとしてイイとも思ったりしましたが。
でも「ハリー・ポッター」は上映時間が長いので、フライパンで簡単に素早く作った方が良いのです。


ついでに書くと「ハリー・ポッター」シリーズを見ていたらある映画を見たくなってしまったのですが、それは何か?というクイズ。
実際に見たら答えが書かれるかも知れません。