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2023年1月アーカイブ

直ってる?

創作日誌 Vol.3 , 日誌 Vol.16

最近Blenderで動画の編集をしているのですが、気付いたらLogicoolのトラックボールの「Shift+スクロール」の横スクロールが普通の速度になっているような気が。
<!-- なんで動画編集で気付くのか?という感じですが、横に移動することが多い作業なのです。-->

前はどう設定しても横スクロールが異常な遅さで使い物にならなかったのですが。

この間のOSアップグレードの時にドライバを新しくしたので、そのタイミングで修正されたバージョンになったのでしょうか。

あるいはOSの方で何かが変わったのかも知れませんが。
でもあっちの部屋の音楽用のパソコンはさらに新しいOSなのに横スクロールが遅かったですし、やっぱりドライバのほうですかね。

どっちにしても、これは大きな一歩なのです。
多分。

<!-- 訂正:横スクロールに気付いたのはBlenderじゃなくてFinderの操作をした時でした。(Blenderは「Shift + スクロール」で横スクロールになりません。)-->

ジャングルだぁ♪

日誌 Vol.16

じゃなくて、人類だぁ♪

ということで、Gears of Warをやるとなぜかドンキの歌を思い出してしまうのですが。
それとは関係なく、難易度ハードコアの二周目もクリアできてたりして。

最初にやるときにハードコアで試したら、最初の敵も倒せなくて断念したので苦労するかと思いましたが、一周目でだいぶ上達したようです。

そして、Gears of War の2は持ってなくて、3はやったことがあるのですが、初代をクリアしたら2で何が起きたのか気になってしまうのですけど。
しかも、ちょっとストアで確認したら2の評価がかなり高いようで、さらに気になります。

でも、もう少し安くなってたら買うのになあ、という感じでもありますが。
その前にいろいろとやることが出来ているので、あまり夢中になってしまうゲームは危険なのです。

聴いてた

日誌 Vol.16

昨日 The Cure はこれまで聴いてなかったと書いたのですが、Musicアプリでアルバムごとじゃなくてアーティストごとの表示にしたら the X-Files のサントラに一曲収録されていたことが解りました。

the X-Filesのサントラはこれまでかなり聴いているのですけど、よく考えたらどの曲を誰が歌っているのかとか知らなかったりして。

聴いているときはたいていthe Peke-Filesを書いている時でもあるので仕方ないという気もしますが。

それよりもthe Peke-Filesは早くシーズン4を終わらせたいなあ、と思っているのです。
でも、前回はちょっと失敗気味だと思っているので、もっと良いネタがないとかけないなあ、とも思っていますが。

そんな感じなのです。

原因は以外なものだったんだし

日誌 Vol.16

ということで、OSアップグレードしたら起動がチョー遅いけどUSBハブを抜いた状態で起動したら普通の速度になった、というやつの続きですが。

まずは技術部曽古野こと曽古野貴美による検証メモを掲載。


検証中。

USB全部つけた状態:遅いに決まってるし。
2.5インチHDD外して起動:まさかの遅い!
ハブ外して2.5インチHDD直挿し:普通!
ハブに何もつけずのハブあり:まさかの普通!
○ハブにペンタブのみ:なぜか遅いし...。
ペンタブ以外をアリで:普通!
ペンタブを別のハブで:遅いし!

普通のときにはHDDもマウントされているようだし。

CTH680(ペンタブレット)

ドライバ、インストールして再起動:遅い!!
ドライバのバージョンが間違ってたからやり直しだし:なんと普通!

ということで、問題だったのはペンタブ自体よりもドライバでした、ってことだけど。うーん...。まあまあだけど。

関係ないけど、これまでペンタブの動作が不安定だったけどインストールしたドライバだといい感じだし!


このメモの掲載に意味があったか解りませんが、起動が遅いときには暇なのでスマホでメモをしていたということです。
<!-- ちなみに、システム終了も結構時間がかかったりしますが、これは前からなので気にしない。-->

それはともかく、原因は外付けHDDに違いないと思っていたのがそうでもなくて、さらにハブがダメなのかとおもったら、それも関係なくて。
結局はタブレットのドライバーが古いのがいけなかったみたいですね。
こういうのは盲点というか、そこの原因があるとは思ってない箇所だったりしたので大変でしたけど。
とりあえずOSアップグレードのようなことをしたらサードパーティーのドライバ関係も気にしたほうが良いということでしょうか。

ついでに書くと、ペンタブのタッチ操作機能が復活したので、良いこともあったということにしておきます。(タッチ操作機能はあまり使ってないですけど。)

かわせむ

日誌 Vol.16

ずっとダメなところばかり書いていた感じのするOSアップグレードですが、少しは前向きな感じになりたいということで、アップグレードしないと使えなかった「かわせみ3」をインストールしてみたのです。

インストールしたばかりで、まだどうなのかは解らないですが、ここまで書いてみた感じだとまあまあなんじゃないか?ということですが。

(まだ試用期間なので買ってないですが)有料の日本語入力ソフトだと、ATOKがずっと支払い続けないといけないやつになってしまったので、なんとなく選択肢は「かわせみ3」しかないような感じなのですが。
もとはEGBRIDGEですし、私が初めて使ったMacにもインストールされていたりして、歴史は結構長いってことなのでなんとかなってくれると良いと思います。


ついでに書くと、そろそろアップグレードしないとなあ、と思うきっかけになったGoogleDriveサポート終了もOSアップグレードで最新版にできましたし。
さらに最近よく使っていた画像編集とかのソフトの Affinity Photoもバージョン2にできたり。(まだ使ってないですが。)

とりあえず、アップグレードして良かったなあ、と思えるようなことを書いてみた感じです。


<!-- さらに、ついでに、起動がチョー遅くなってたのはUSBハブか、そこにつながっている外付けハードディスクが原因っぽくて、USBハブを抜いた状態で起動したらいつもと同じぐらいの速度になってました。といっても、毎回USBハブを抜いて起動するのもアレですし、もう少しあれこれ試さないといけませんが。-->

ゴスなんだ

日誌 Vol.16

ゴスだぜ...。

ということで、なぜか頭の中で流れて止まらなくなってしまったので The Cure の"Greatest Hits"とか買ってしまいました。

昔からバンド名とボーカルの人の見た目だけは知ってたのですが、曲を聴く機会はあまりなかったし、聴いたとしても当時の趣味とは合わなかったに違いないですけど。

YouTubeでなんとなく聴いてたら思ってたのとちょっと違うポップな感じでハマってしまった感じです。

というか、ちょっと前にCDから変換したシリーズは現代音楽みたいなやつでしたし、Musicアプリの「最近追加した項目」のコーナーがかなりカオスになってきてます。

そういうことじゃないやつ

日誌 Vol.16

なんかずっと文句ばっかりになってますけど。

画像を管理するのにPixaveというやつを使い始めたと書いたのですけど。
実は読み込んだファイルを全部別の場所にコピーして保存する仕様だったようです。

そういう勝手にファイルを作ったりするのが苦手なのでMac標準の写真アプリを使ってなかったのですけど、これでは意味がないのです。

必要なファイルだけコレクションとしてまとめておけるという、コンセプトみたいなのは良いと思ったんですけど。
なんでいちいちコピーで作業させようとするのか?という感じです。

というか、最近は全体的にパソコンのソフトもスマホのアプリっぽい仕様に変わってきているという感じもありますけど。
自分だけにしかわからないけど、効率よく作業ができるファイル置き場のルールとか、そういうのでやりたいのですけどね。

うむむむ...。

禁断の

日誌 Vol.16

230109_01.png
OSアップグレードしただけなのに。

ということで、昨日から色々と書いていますが、これは多分修正したら上手くいくと思っていた、Webサーバが一番面倒な事になっている感じです。

Webサーバといっても人に見せるためのサーバではなくて、自分で作ったもののテストとかで使うやつなのですが。

これまで問題なかったのに、外付けハードディスクにあるデータ関連が全部ダメになっておるのです。

LMB関連のものや創作物は基本的に外付けハードディスクに保存することにしているので、WebページのテストもホームディレクトリのWeb用のディレクトリにシンボリックリンクを貼ってやっていたのですが、そういう感じのものは全部Forbidden!

ついでに、CGIで使っていた自作のPerlモジュールもこれまではシンボリックリンクで使えていたのに、見つからないというエラーになってたり。

こうなったら、と思って標準のApache(Webサーバ)とは別のApacheをインストールしてみたのですけど、それでも同じ状態でした。

そんな感じなのですが。
ここまでMontereyにアップグレードして良かったこと、ゼロです。
うーむ...。

つうちがだいぢ

日誌 Vol.16

最近のMacOSは通知を重視?

ということでOSアップグレードのネタの続きですけど。
新しいOSになってから、何かをするたびに通知が表示されて面倒なので、いちいちオフにしていたのですが、それでもまだ出てくるし。

と、思ったらシステム環境設定にそれっぽい項目があったので、それもオフにしたのでそろそろ落ち着くかと思っているのですが。
以前は一時間に一回のニュースリーダーからの通知のせいで集中できないとか思っていたのですが、それ以上になると作業どころではないという感じですけど。

でも今どきの人はSNSとかでフォローしている誰かの何かが常に通知されたりしているのか?という感じなのもちょっと信じられませんが。
集中したら長い時間ずっとガーッてなるような感覚は今どきは無理なのか?って感じでもあります。


それとは全く関係ないのですが、使えなくなった Media Pro のカタログファイルについて。
Media Proってカタログにいろいろなファイルを登録して、それをカタログファイルとして保存して使うのですけど。
さっき書いたPixaveというのも似た感じでカタログでファイルを管理できたりするのです。

とはいっても全く互換性もないので、これまでのMedia Proのカタログファイルは意味がないですし、Media Proのカタログファイル自体がバイナリファイルなので上手いこと使いまわせそうな感じもない、ということだったのです。

それがstringsというコマンドを使うとバイナリファイルから文字が抜き出せるというのが解ったので、カタログファイルからファイル名っぽいのを書き出して、なんとかして一気にPixaveに読み込ませるという方法を編み出したりして。

これは結構良い感じだったのですけど、詳しく書くには長くなりますし、関係ない話のほうが長くなるといういつものパターンになっているので、そのうち大特集みたいなるかも知れません。


とにかく、通知が多すぎると迷惑という話なのです。

アプの店

日誌 Vol.16

これまで滅多に使わなかったのですがMacのAppStoreで、OSアップグレードで使えなくなった Media Pro の代わりになるソフトを探してみたりして。

同じようなものはなかなかないですが、ImageOneというマルチメディアのファイルを管理するソフトと、Pixave というカタログで画像などを管理するソフトを使い分けると Media Proと同等のことができるんじゃないか?という感じになっています。

どっちのソフトもコレができるけどアレができない、という感じなのですけど。
そう考えるとMedia Proは結構高かっただけあって高性能でした。


ついでに書くと、動画を再生するのにたまに使っていたNicePlayerも開けるけど使えないソフトになってしまったのですけど。
探したら IINA というのがかなりナイスにNicePlayerっぽいのです。(機能的にはNicePlayerより良いかも。)
というか「イイな」ってことは「ナイスな」ってことでNicePlayerを意識していたら面白いですけど。

という感じで、完全にはならないですが、ちょっとずつ問題が解決しつつあると見せかけて、使っていくうちに色々と出てきそうな予感もあるOSアップグレードの後始末なのです。

高級志向

日誌 Vol.16

OSアップグレードの後始末で忘れてましたが、新しいシューズを履いてジョギングしてきたのです。

新年ということで、いつもの休憩寺では猿が回ってたり、出店が出てたりしてたのですが。
懐かしい「宝釣り」があると思ったら、値段が一回400円!

子供の頃は100円だったから結構チャレンジしたのですが、もし400円だったとしたら一回勝負って感じです。

あまり近くまで行って見てないのですけど、もしかすると中に入ってるものも高級な感じなのかも知れませんけど。
場所的にはちょっと高級な感じもある地域なので、場所に合わせた値段なのでしょうか。


ついでに書くと、新しいシューズはなるべく厚底以外を選んだのですが、ブームということもあって柔らかめだったり。
でも、変な筋肉痛とかにはなってないので、許容範囲ということです。(なんの許容なのかは知りませんけど。)

いらら...

日誌 Vol.16

便利になったことよりも不便になったことのほうが多くないですかぁ?

ということで、このパソコンのOSがMontereyになったのですけど。

一番面倒だと思っていたMacPortsの作業は寝ている間にほぼ自動的に終了。
いつものようにPerlのモジュールを入れ直すとかがあると思ったのですが、Perlのバージョン自体は前と一緒だったようで、それはやらずに済んでいるようです。

それよりも、使えなくなったソフトが色々とアレなのですけど。

Media Proは先に警告が出てたので、覚悟の上ということでしたが、その他にも起動はするけど使い物にならないソフトがいくつか。

しかもこのパソコンで一番使ってるかもしれないMacVimが全くダメだったり。(表示が変というか、字が読めない状態。)
MacVimは日本語を入力したい人に便利な MacVim-KaoriYa というのを使っていたのですが、バージョンが古いまま更新されていないので、新しい環境ではダメだったっぽいです。
なので、普通のMacVimにしたら、やっぱり日本語と英数の切り替えがビミョーになってしまいました。

[TerminalやMacVimでEsc (or ^[)キーで日本語IMEを英数に切り替える(Karabiner-Elementsによる設定) - Qiita]
という記事を参考にして、エスケープの時だけは英数に切り替わるようにはできたのですが、これだと元の半分の性能という感じです。

あとは、本体の起動が異常に遅いのは今だけなのか、この先ずっとなのか。そして、起動するたびに外付けにハードディスクなどがマウントされないのは今だけなのか、この先ずっとなのか。MusicよりもiTunesの方が良かった気がするのは今だけなのか、この先ずっとなのか。

<!-- でも動作が激重になるとかいうことがなくて良かったです。昔使っていたMac miniでOSアップグレードしたら激重になってヒドかったことがあったので。-->

自分にアカバン

日誌 Vol.16

さっきGalliumOSのクロームブックからRestHouseにログインできない問題が発生していたとか書いたのですが。

メールを受信したら「アカウントがロックされました」みたいなメールが来ていました。

一定の時間内に連続してログインに失敗すると自動的になるみたいなのですが。
それを知らずに、ロックされた状態でやっと正しいパスワードを思い出してログインしようとしたらできない!って感じだったのです。

というか管理しているのは私なんですけど。でもたとえ管理人だとしてもパスワードを間違えたらロックされるっていうのは、良いことという感じですし。
それはそれで良いのだと思います。

<!-- その前に最近はパスワードが必要なことが多すぎて、覚えるのが不可能に近い感じになってますけど。安全でしかも忘れづらいパスワードの作り方みたいなのがあって、それに従ってやってたら少しは楽になってたのですが、その方法でも数が増えたら覚えきれないのです。-->