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RestHouse

音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

2020年2月

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"Ecológia" 堂々のダイジェスト

再生数が増えないと消えないようです。

楽曲ダウンロードはこちら : bandcamp

何かがダメだった

日誌 Vol.14

[ え、これで退場? 打者もポカン、米大学野球の"悲劇"が話題「奇妙な流れで...」 | Full-count | フルカウント ―野球・MLBの総合コラムサイト― ]

これは結構スゴいですけど。
これって審判も「ストライク」って言った後にボールだったかも、とか思っていて、そこにバッターのあの行動があったので、文句を言われたと思ったとか?
そんな気もしますが。

リンク先の記事にはイチローが退場になった時の行為のことが書いてありますが。
あの前例があって、今回のこれも退場ってことになると。
こんどはこの退場が前例になって、判定の後にバットが地面に着いたので退場!とか。
そんなことがどんどんエスカレートしていって、野球が「いかに退場にならないか」を競うゲームになったりして。

そんなことになったら面白いですけど、ないので大丈夫です。

ドラマティック

日誌 Vol.14

ということで「MR.ROBOT」最終回まで見てしまいました。

1話目からことあるごとに、まんまと騙されたような展開がいくつもあったのですが、結経はそういうことになるのか!ということで。
そういうところを上手く描いて、次が気になって仕方ないということになってたに違いないです。

それがないと、恐くて息苦しいだけになってしまったかも知れないですが。
それ以外にも仕掛けが色々とあって、面白いドラマだったのです。

そして、内容的には「それってチョー解るぅ!」という女子高生的な共感を良くしてしまった私は大丈夫なのか?という気がしてきましたが。
でも、こういう話って言うのは、日常的にあり得そうなことをデフォルメして表現しているという感じもありますし。
生活の中で時々エリオットな気分になっても大丈夫だと思いますけど。


しかし、1話目を見た時には、ハッカーがアレコレして悪を成敗する話なのかと思わせといて、こんな結末が待ってるとか。
最近はアクションとかミステリーとかがメインの気楽に見られるのばかり見てたので、久々に印象に残るドラマを見た感じです。


<!-- それとは関係なく、アマゾンのアレことプライム・ビデオはどうしても続けて動画を見させたいらしくて、最終回が終わって「おぉ...!」ってなってる時に、次の動画として「ドクター・フー」の続きをお勧めしてきたり。さすがにこのテンションで「ドクター・フー」を見る気にはならないですが。(でも、そっちも面白いので、次からは見ますけどね。)-->

どうなるか

TecnoLogia Vol.5

[ ついに日本でもChromebookに本腰か。日本版CMをGoogleが公開、地上波放映も - Engadget 日本版 ]

パソコンで何がしたいか?ということでも変わってきますが、多くの人にとってChromebookぐらいが丁度良いということもあるような。
でも最終的にはどういうふうに宣伝するかが重要ということだと思いますが。

Chromebookって安いから良いと思っていたのですが、最近は高スペックな感じのが出てきてたり、日本でも高価なモデルを売ろうということみたいですね。

基本的にネットなChromebookにそういうのは必要か?とも思ったりしますけど、今はChromebookでAndroidアプリが動かせたりしますし、そういう点では色々と高性能な方が良いんですかね。

それよりも私が心配なのは、日本で売れ始めるとキーボードの配列が日本語配列が主流になったりしそうなところです。
今は日本向けのモデルも英語配列だったりしますけど、多分日本でちゃんと売ろうとすると日本語配列になってしまうのではないか?という感じですし。

日本向けになると私がイイと思っていた部分がなくなっていくというのはなんだかアレなのですが。
従来の路線のやつも残ってくれるのならイイですけどね。

離れて解るA.N.

日誌 Vol.14

ということで、まだまだ続いているDiRT Rally 2.0ですが。

試しにメインじゃない方のレースで助手席をフランス語にしてみたのです。
数字はだいたい解るし、右左もなんとなく解ってきた感じではあるのですが、どうも上手く行かないです。

コレまでは聞いてなかったようで、実は「オープン」とか「タイトゥーン」とか、結構重要ということみたいです。

というか、フランス語だと映画「TAXi」っぽい感じになるんじゃないか?って気もしたのですが。
それどころではなかったですね。
でも「アトンシオン!」はちょっとイイと思ったりして。
あとは、スタート時のカウントダウンがトロワ、ドゥ、アン、ゴ...というアンニュイさとか。
<!-- 面白くて、一度「アン」でフライングしてしまいましたけど。-->

そんな感じですが、フランス語は無理だと言うことが解ったので、エー・ナカムラに戻ってきてもらって、さっきやったらいきなり1位でイベント終了。
これはエー・ナカムラのおかげなのか、車が良かったのかは解りませんけど。

どっちにしろ、コースによって変になるのはどの言語でも同じというのも解りましたし。
次にエー・ナカムラにイライラしたら、今度は英語になるかも知れませんが。英語だとかなり聞き取れるはずなので、今度はエー・ナカムラがピンチかも知れません。
しっかりやって欲しいですね。

<!-- というか、前にラリーの動画を見ていたら、まるっきり日本語でやってる人もいたんですよね。エー・ナカムラも英語混じりにしないで、日本語だけにすれば良いのに、と思うのですが。エー・ナカムラは意識高いので英語が良いのでしょう。-->

良い時代っぽい

TecnoLogia Vol.5 , 日誌 Vol.14

アマゾンのアレことプライム・ビデオで見てる「ドクター・フー」が面白い!とか思ってたら二話完結だったので、まだ結末が解ってないのですが。

他にも海外ドラマが色々あったり「MR.ROBOT」シーズン4の吹き替え版もまた見られるようになってる(といってもコレはまた消えるかも知れませんが)とか。さらに「Top Gear」の最近のやつとかもいつの間にか追加されていて、全部見てる暇がないのですけど。

なんか値段の割にはかなり豪華だと思ったりしています。

その代わりなのか知りませんが、最近は通販の方が怪しいですけどね。
というか、真面目に考えると、これはプライム・ビデオとは関係ないですけど。

でも、いくつかの怪しい業者のせいで、怪しくない商品も怪しく思えてきたりして。
最近では通販の方はアッチをメインにすべきとか思うことも多いのですが。

結局自分のところが損することになるので、ショッピングモール的なサービスは怪しいことがないように管理して欲しいですよね。


それで、なんなのか?という感じですが。プライム・ビデオが豪華になってるということですけど。
ついでに書くと、こういうサービスとか、パソコンやインターネットの進歩とかって、10年前にこうだったらなあ、っていつも思うのですけど。
逆にいうと私が10歳若ければということでもあるんですけど。
なんだかいつも10年ぐらい遅れて、こういうことが出来たら良いのになあ、と思ってたことが出来るようになってるような気がしたりして。

<!-- でも、実際に10歳若かったら、それが当たり前すぎて違う事を考えてるのかも知れないですけど。-->

BBRニュース:20/02/17

日誌 Vol.14

また雨!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

良く解らない天気のブラックホール・ベランダからやかましく、誇りを持ってお送りするよ!

まずは雲の切れ間にベランダ作業!
雨の時には土の片付けは出来ないから、それ以外でゴム手をはめての作業!
200217_01.jpg

続きを読む: BBRニュース:20/02/17

鉄6

日誌 Vol.14

けっこう前ですが、Xbox LiveのGoldメンバー特典になってた「鉄拳6」をやってみたのですけど。

ストーリーモードみたいなのを始めたら、私の思ってた鉄拳と違うとか。

というか、ゲーセンの鉄拳しか見たことがなかったので、逆にこっちが普通なのか?という事でもあるのですが。
昔あった横スクロールの格闘ゲームみたいな感じで、敵を倒しながら進んで行って、カットシーンがあってとか、そんな感じ。

でも、ちょっとゲームを先に進めたら、私の思っていた鉄拳も出来るようになりましたけど。

やっぱりこういうキャラを選んでしまうのです。(左が私。)
200216_01.png
というか、この木人って女性っぽいのですが。
モクジン君じゃなくてモクジンさんでした。

そして、鉄拳は操作的に私にとってはストリートファイターよりもさらに苦手なゲームだと思われるのですが。
滅茶苦茶にボタンを押してみると、たまに大技っぽいのが出るんですが、このやり方だと絶対に上手くならないに違いないです。

まあ特典で無料だから良いのですけど。
<!-- といっても私の場合、同じゲームを長くやる傾向にあるので、Goldでゲームを安く買える分だけだと料金の元が取れないという説もあったりするので、こういう得点のゲームは積極的にやらないとダメなのか?とかも。-->

プリンセスな

日誌 Vol.14

ということで、ハリー・ポッターではなくて別の特集シリーズで「ブラザーズ・グリム」を見てのです。

前に見たことがあると思っていたのですが、記憶の中で「ヘンゼル & グレーテル」と混ざってたりして、思ってたのと全然違う内容でしたけど。
ついでに書くと、当時は昔話を新しい解釈で「本当は○○な□□」とか良くあったとかもありますが。

この特集シリーズは前に見た「未来世紀ブラジル」とか「バロン」のテリー・ギリアム特集の中の一作なのですが。
そう言われてみるとそうっぽいというか。現実的な話とそうでない話が上手いこと絡み合ってたりして、ニヤニヤ出来る感じがあります。

それに、別のところではプリンセスな話のネタが、こっちではおぞましいことになってるとか。

思ってたのと違ったけど、違ってて良かった感じです。
というか「ヘンゼル & グレーテル」と勘違いしていたので、テリー・ギリアムってあんな映画も撮ってたんだ、とか思って見始めたりしたのですけどね。
あんな映画じゃなくて、こんな映画でした。

<!-- というか「ヘンゼル & グレーテル」も内容は良く覚えてないので、こっちも見たら印象と違うとかあるかも知れませんけど。そうだとしたら、一体何を「あんな映画」と思っていたのか?という事になりますが。-->

ハリー・ポッターと焼き鳥

日誌 Vol.14

ということで一挙放送されてた「ハリー・ポッター」シリーズをちょっとずつ見るシリーズで「ハリー・ポッターと謎のプリンス」でした。

そろそろ終盤になってきて、最初からダークな感じでしたが。
このくらいのテンションの方が長くても眠くならずに楽しめたりしますね。

といっても、最初の方の可愛いハリーの時にこのテンションだと変ですけど。
この辺も登場人物の成長に合わせて変わってきているのだと考えると、超大作って感じで凄いです。

それとは関係なく、一挙放送の時に全部リアルタイムで見た人もいるのかと思うとスゴいですけど。
というか、そういう人は一度見て内容を知ってるから、見たいところだけ見るということかも知れませんが。


そして、今日はシンプルに焼き鳥なのです。
ちゃんと串に刺して焼いていますが、魚焼きグリルで竹串だと竹が燃えるので、バーベキュー用の鉄の串を使うとイイ、というグリル焼き鳥ハック。
だけど焼き上がって取り出した時にウッカリ串を手につけてしまって火傷。
竹が燃える温度の中に入れてたので熱いのは当然ですし、気をつけないといけません。

復旧ウフギ屋

日誌 Vol.14

かなり前のことですが、エアコンの役立ってるのかどうか解らないような機能に使う部品を清掃してください、というサインが出ていたので取り外して作業しようとしてたら、エアコンの下に置いてあったウフギ屋に足がぶつかって、ウフギ屋が転落。
そして、ウフギ屋が粉々に!ということだったのです。
200214_01.jpg
そのうち直そうと思っていた、そのうちがやっと今日だったのですけど。

このウフギ屋さんはマン盆栽的にテーブル椰子の鉢の中に置かれていたこともあったりして、まずは汚れを落とすのが大変でしたが。

続きを読む: 復旧ウフギ屋