ということで、Little Mustapha's Black-holeの色んな情報をWikiっぽくするために使っているObsidianですが。
Vimモードがあることに気付いて有効にしたのですけど、日本語で書く時の良くある問題で、インサートモードからノーマルモードにしても入力が日本語のままで、次にインサートモードにするためにキーボードの"a"とか"i"とかを押すと「あ」とか「い」が入力されてしまうのです。
本物のVimみたいに設定ファイルにスクリプトを書いたら良いのかと思ったら、そこまでは出来ない(あるいは私の書いたスクリプトが間違っている)みたいで、どうしようか?ということになってしまったのです。
でも、Obsidianのコミュニティプラグインを検索してみたらVIM IM Controlというのがあって、簡単に解決してしまいました。
本物と同じくim-selectというコマンドを別にインストールしないといけなかったりはしますけど。
私の場合はすでに使っていましたし、Vimモードを使うような人なら特に問題なしということで。
なんだか便利になったので、常にObsidianを開いて色んな事を書いていたいような気分になってしまいました。
ついでに書くと、Webページが読み込める事にも気づいたので、Black-holicなどにある長い話の内容をまとめるときには、分割表示の片方にBlack-holicで片方に編集画面というようにすれば、いちいちブラウザとObsidianを行き来しなくて済むので、これもかなり便利です。
この便利さを他に活用できる場面があるか?というのがアレですが。
上手く使って色々と効率を上げられたら良いと思うのです。
気温の加減が滅茶苦茶!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
暑かったからって、寒くしてバランスを取れば良いってもんじゃない!というブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!
といっても、やりたい作業も出来なかったし、今回はアンタはダリヤ祭り!
キャッホー!
まずは一番最初に咲いた、一番背の高いこれから!

茎も太かったし、もっと大きくなるかと思ったけど、まあまあな大きさって感じだよ!
YDB 1 - 0 S

コルタナ団員-----守りきったわよ!
レッシィ団員-----見事でした。
ザクレロ団長-----次からの交流戦で一気に盛り上がっていきますよ。
ということでベイスターズでございます。
完封リレーで勝利でございます。
相手の打線も打ち出すと止まらないという感じなのですが、投手陣はランナーを出しながらも良く粘りましたね。
打線も少ないチャンスで得点出来たり。
本来ならもうちょっと打てるとは思うのですが、交流戦が始まるとDHなどもあるので、その辺が上手く変わってくると良いです。
#66ビシエド選手が引退を発表して今日で最後の試合ということで少し寂しいのですが、良い勝ち方が出来て良かったです。
次から交流戦で、ちょっと悪くなっている流れを変えていくチャンスでもあるので、沢山勝って盛り上がっていきましょう。
ということで、シーズン中はパ・リーグの中継をやっているアソコとなるBS12でやっているスティーブ・マックイーン特集で録画した「ブリット」を見たのです。
見始めてすぐに見たことがあると思ったら、やっぱり見てましたけど。
余計な台詞とか少なくてハードボイルドな雰囲気なので、見たかどうだか覚えてなかったのは、一回目の時はかなり眠かったということに違いないですけど。
今回はそういう演出によって緊張感が出るとか、そんなふうに思えたりして。
けっこうハラハラしながら見てました。
多分、今回は連続でスティーブ・マックイーンの映画を見ているので、スティーブ・マックイーンの見方が解って来ている、ということなのかも知れないですけど。
決してスーパーマン的な完璧な主人公ではない、というのが解っているとハラハラ出来るという感じです。
それから、時代的にアメリカの車がもの凄くアメリカンですし、その辺が好きな人にはたまらないという気がしました。
<!-- ああいうエンジンの音がする車に乗ってみたいという夢がありましたけど、地球に優しくなさそうなので諦めた、とかも。-->
<!-- 一応書いておくと、この記事のタイトルはオナラの音的なことです。-->
YDB 0 - 6 S

キュベレイ団員-----1点でも返しておきたかったな。
ザク団員-----リリーフ陣は頑張ったんだが。
ジム団員-----次は絶対に勝たないといけないっすね。
ということでベイスターズでございますが。
完封で敗戦でございます。
失点は初回だけだったので、なんとか1点ずつ返していけばどうなるか解らない展開になると思ったのですが。
なかなか上手くいかないです。
このままでは良くないので明日はなんとしても勝ちましょう。
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「ピンク・パンサー5 クルーゾーは二度死ぬ」を見たのです。
昔「ピンク・パンサー」シリーズにハマったときに見ていて、また見たいと思っていたのですけど、もっと違うタイトルがついていたと勘違いしていて、見るチャンスがあっても見てなかったかも知れないということでもあったり。
とにかく見られたので良いのですけど。
クルーゾー警部役のピーター・セラーズが亡くなったあとに作られた映画で、これまでのクルーゾー警部の活躍(?)を振り返るみたいなことでもあるのですが、コンピュータが世界一優秀な刑事として選んだスレイ刑事が新たに登場することによって、クルーゾーの悪夢が再び、とういことになってしまう感じで。
シリーズを見てきた人じゃないと面白くないかも知れないですけど、80年代っぽさのあるピンク・パンサーということでちょっと好きだったりするのです。
さらに、今回はプライム・ビデオの日本語字幕がおかしくて、台詞と字幕がズレまくってたので、途中から字幕を英語にしたのですけど。
そうなると英語の台詞の方をちゃんと聞くようになるみたいで、整形手術を受けたクルーゾー警部として登場するロジャー・ムーアがクルーゾー警部喋り方を真似しているのが、結構面白く思えたりしました。
更に、プライム・ビデオにはまだ見たことのない続編の「ピンク・パンサーの息子」とかもあったりするので、そのうち見ることになるでしょう。
<!-- というか、字幕がおかしいのはXboxのアプリのせいなのか、もとのプライム・ビデオで変になってるのか、という感じですけど。こういう不具合は面白い映画でも見ていてシラケるのでなんとかして欲しいのです。-->
まずはイメージトレーニング的なことからということで、キーボードをHHKBのLite2じゃないのに代えた時のために、カーソルキーを使わないようにしているのですけど。
でも、グラフィック関係のアプリを使うときにはカーソルキーが必要になるに違いないので、結構前からカーソルキー代わりになりそうな左手デバイスを買って使っているのです。
これまでも写真の簡単な編集とかはやっているのですが、実はまだ一度もカーソルキーとして使ってなかったりして。
今まで気付いてなかったですが、だいたいの操作はマウスとかペンタブレットでやっているようです。
それでも、過去には絶対にカーソルキーは使っていたはずなので、そのうち使うに違いないですし。
そうなったら、やっとこのマニアックな左手デバイスについて書けるようになるのです。
でも、それまではこの左手デバイスが便利なのかも解らないので、これがどういうものなのかは謎のままということになります。
それとは関係なくHHKB Lite2のカーソルキーってメインのキーとはちょっと区別された感じで配置してあって、スゴく良いと思うのですが。
もうどのモデルにも採用されていないといことはHHKBの哲学的には良くないということなのでしょう。
C 3 - 1 YDB

ジムⅡ団員-----前半は良い感じでした。
旧ザク団員-----なかなか調子が上がらないねえ。
ズゴック団員-----一日空きますし、次のハマスタからまた盛り上がっていきましょう。
ということでベイスターズでございますが。
逆転で敗戦でございます。
なかなか打線が上手く繋がらない感じなので、何か良いきっかけになるようなことがあれば良いのですけど。
ここで頑張れば勝率5割で交流戦ってこともあるので、次のハマスタ二試合でなんとか頑張って欲しいですね。
ということで、最近の寝る前に見るシリーズの一つでアマゾンのアレことプライム・ビデオで「ボンズマン-~悪霊ハンター~-シーズン1」を見てたのですが、さっき最終回を見終わりました。
一話が30分前後で寝る前に丁度良い長さですし、多少グロいけどこの位なら大丈夫ということでなかなか面白かったです。
丁度Borderlands4をやっていたので、ワイルドなじじいがアクションするというのもゼインみたいとか思ったりして。
見始めるタイミングも良かったかも知れませんけど。
ただ、シリーズで見ていてもの凄く盛り上がる感じがなかったので、調べてみたらやっぱりシーズン1で打ち切りとなってました。
最近は色んなドラマが大量に作られてますけど、すぐ打ち切りになるので新しいのを見る気にならないというか。
何年か経ってからちゃんと続いたドラマを見た方が、中途半端なところで終わらなくて良いという気もしてしまいます。
なので、また古いドラマを見始めるのか、どうなのか?ということですけど。
特に見たいものもないので、もしかする寝る前に読書とかが何十年ぶりかに復活するかも知れません。
ということで、Borderlands 4の二周目をちょっと前にクリアしていたのですけど。
3の時よりもクリア後が物足りない気もしたり。
というか、3を買ったときにはDLCとか全部入りで本編が終わってもミッションが大量に残ってたりしたので、そういうことかも知れないですけど。
それとは関係なく、4から出来るようになった、グラップルで遠くの物を取って攻撃に使えたりするやつですが。
爆発物だと思って取ったら、どこかで見たようなぬいぐるみが取れたところ。

気付かない人は絶対に気付かないようなことですけど、こういう仕掛けがあるのも良いのです。
だけど、そろそろ飽きてきたのでいったんお休みして、日誌が書けるゲームを始めるのか?ということになってますけど。