久々に悪魔デバイス・第2ステージですけど。
何も書かれないからもう諦めたかと思われそうですが、実はハード部分は一応完成ということになって、とりあえずBlack-holicに予告編が書かれる感じにはなったのです。
でもなんかまだ早いような気がして公開されてないのですけど。
その間にRaspberry Pi部分の調整を始めたらやっぱり公開しないで良かったということで、気付いてなかった問題点が色々あるのです。
というか、やっぱりモニタがスリープ状態にならないのが全ての原因という気もしてきましたが。
モニタの仕様上、スリープにならないのでリレーを使って電源をオンオフするのは成功しているのですけど。
オフの状態で起動するとシステムがモニタを認識していないので、起動後にモニタを使おうと思ってもデスクトップが表示されないとか。
更に、キーボードを使わずにボタンから操作するのに良さそうなPythonのモジュールを見つけたのですが、それもモニタがないと使えないということで。
その他にも細かいことが色々あって、解決法はあることにはあるけど、ちゃんと考えてやらないと、一つ直すと別のところがおかしくなりそうだったりしますし。
悪魔デバイスの名に恥じない面倒な難易度の高さなのです。
Xboxのコントローラが良くドリフト現象を起こすので、ドリフトしない構造のコントローラを買って使っていたのですけど。
Doom: The Dark Agesをやっていたら反応しなくなって動かなくなってたり。
どうしても途中でやめたくない場面だったので、どうしようか?ということになったのですが。
移動だけは出来たので、ずっと攻撃をよけながら粘っていたら動かせるようになって、なんとか乗り切ることが出来たのです。
ゲームの方の問題なのか、コントローラがおかしいのかは謎ですけど。
動きの激しいゲームはどうしても力が入ってしまうので、コントローラが壊れるきっかけになりやすかったりもします。
もっと優しく扱えば良いということでもありますけど。
普段から楽器とかDIYとか、握力が強くなることばかりやってるので、力を入れてないつもりでも結構な力で押してたりすしますし。
もっと頑丈なゲームコントローラがあったら良いですけどね。
<!-- ついでに書くと、今のやつは有線接続で電池切れがないので、それはスゴく良いと思っています。-->
どうでもイイといえばどうでもイイのですが、RestHouseナントカ応援団が2025年のシーズン反省会を終えた後、ザクレロ団長の元へある人物が現れたのです。
その後の事が書かれていなかったので、色々とモヤモヤするかも知れないということで、今のところそれほど重要ではないけどその時の様子を書くことにするのです。

ザクレロ団長-----ふぅ、やっと一人になれた。人気者は辛いねえ。
<!-- ザクレロ団長の過去の記憶は別のものに置き換えられているようです。-->
謎の声-----ちょっと良いかね、団長。
ザクレロ団長-----あ、その声は...!

ということで「ジャッキー・チェンのすべて」を手に入れたのです。
同時にレコードプレーヤーが復活ということでもあるのですけど。
聴くレコードがないから買いに行ったらこうなった、ということなのです。
それとは関係なく、CDで二枚持っているジャッキー・チェンのサントラっぽいアルバムでは「カンフージョン」が歌無しだったので、レコードだったらちゃんとしてるかと思ったら、残念ながら歌無しでした。
あの曲がCDとかレコードで存在しているのかも良く知りませんけど。
気になるとジャッキー・チェンの映画音楽のアルバムを見つける度に買ってしまいそうなので困るのです。
こちらキャロットちゃぁぁぁあああぁあぁあぁあああーーーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
ここでいつものブログを中断して、不定期更新のベランダ情報だよ!
少しずつ撮っていった写真だから一週間前のもあるけど、1月のこれまでの情報って感じだよ!
まずはまだ青かったけどネットを片付けるために収穫となったミニヘチマ!

いちおうミニタワシにはなりそうだけど、去年のヘチマからはすでに大量のタワシが作られているからどうなるか解らないよ!
Tempermonkey最高〜!
フォ〜!
ウォッ!ウォッ!ウォッ!ウォッ!
JS!JS!JS!JS!
ということでJavaScriptを使ったら「ナンデスノさんの銀河サバイバル日誌」全記事へのリンクが簡単に作れたので全集です。
<!-- 昨日日誌の最初の方を読んでみたら懐かしい感じがしたので、全部読みたくなったりして。なので主に自分用だったりしますが、古い順に読みたい人には良いと思います。-->
ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「トワイライト・ウォリアーズ 決戦! 九龍城砦」を見たのです。
色々と盛り沢山で、感想を書くのが難しいですけど、スゴいという感じでした。
ギャング映画っぽいのかと思ったら、けっこう心温まるやつっぽかったり。でも最後はスゴいアクションだったり。
そういうカオスな感じが九龍城砦のあのゴチャゴチャに合ってるというのもあって、その辺が面白いところという気がしました。
詳しいことは知りませんが、九龍城みたいな場所はなかなかないはずですし、そういう場所だから滅茶苦茶な内容でもリアルに思えたりするというのもあるかも知れないです。
最終的にはやっぱりアクション映画という感じでしたが。
気功を使ってあらゆる攻撃を跳ね返してしまうラスボスみたいなのとか。
その辺もカンフー映画っぽいノリで良かったりもしましたし。
暴力的な表現が多少激しすぎる感じはありますけど、そういうのが大丈夫な人には面白いと思います。
<!-- 関係ないですが、九龍城のあの雰囲気は、ちょっと恐い感じのする夢に良く出てくる場所に似てたりするのですけど。そういうのも魅力の一つなのかも知れないとか。-->
何故か上に寄っているのは久々にネコを撮ったから、ではないですけど。
この辺に来る時にはかなりバテているので、あんまり細かいことを考えてる余裕がないのです。

ということで、ネコ磯辺くん二世号。
名前はどうでもイイのですが、前にこの場所にいた三毛猫を磯辺焼きと同じ色だからネコ磯辺くんと呼んでいた気がするので、ということです。
そんなことよりも、この後でカラスがドバトを襲っているという衝撃シーンを見たのですけど。
よほどお腹が空いていたのか、あるいは普段から機会があれば狙ってたりするのでしょうか。
カラスは子猫も襲ったりするみたいですし、結構ボンヤリしている事の多いドバトとかは獲物になったりするのですかね。
そんな感じですが、最近は乳酸閾値のメニューで走る時は、なるべく信号とかがない場所ということで少し遠回りになるのですけど。
メニューが終わってからもさらにゴール地点まで5〜10分という感じで、走る距離もかなり長くなってたりして。
走るだけで1日分の体力を使ってしまっている感じもあります。
ということで、ナンデスノさんの銀河日誌が最終回になったのでやっと書ける、Doom: The Dark Agesについてなのですが。
ユニティしたらドゥームスレイヤーになってたというネタは、書いてみたらそれほど面白くなかったので、先に書いていても良かったかも知れないですけど、Starfieldの次に始めた Doom: The Dark Ages はかなり良い感じでした。
というか、ナンデスノさんの銀河日誌はかなり時差があったりして、1月になって始めたDoomはもう普通な難易度でクリアしてしまったのですけど。
これまでどおりのグチャーってなってる感じに、シールドを使ったアクションが追加されてたり。
さらに空を飛ぶ半分機械みたいなドラゴンに乗ったりとか、巨大ロボット風とか。
ちょっと進化した感じも楽しめたりするのです。
シークレットとかの探索要素も難しすぎないのが嬉しいですし。
中には簡単すぎると思う人もいるかも知れないですけど。
メインの戦闘のスピード感を考えると、シークレットを探すのに時間がかかるのはバランス的におかしいかも知れないということで。
良い感じでテンションが上がった状態で楽しめる内容でした。
難易度を上げていけば、少なくともあと1周は楽しめますし。さらに難易度を上げると地獄過ぎてつまらないというアレもありますけど。
いずれにしても、このDoomのシリーズは世界観とかも含めて素晴らしいと思っているのです。
ダークサイドのチャンクス。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回の宇宙ともそろそろお別れということで、チャンクス教の原理主義者改め、チャンクスの暗黒卿のナンデスノさんが最後の思い出作りにコンステレーションのみんなをチャンクスのダークサイドに引き込んでいくわね。
まずはダークサイドな服を渡してあったアンドレヤから。
あなたは元々がダーク過ぎたから、チャンクスの暗黒面の力によって少し性格が明るくなってしまうでしょう。

ブフフフ!