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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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最新アルバム公開!

a Sunny Day, the Darkest Night, the Coldest Morning And So On

楽曲ダウンロードはこちら : bandcamp

マダムの緑のリマスター!Anima Virens Anniversary Edition のダイジェスト!

見た目と違う

日誌 Vol.18

気温が低いといっても、これだけ晴れてれば走っているうちに暑くなるに違いないとか思ってジョギングでしたが。

日差しが春なのに風だけ真冬みたいな事になってたりして。

ハードなメニューだとウォーミングアップが終わったところぐらいが、地形的に一番風が強い場所だったりするので、速く走り始めた最初の500メートルぐらいで体力使い切った気がするぐらい寒かったのです。

しかも、日差しのせいで油断して手袋をしてなかったですし、この冬から携帯することにしたポケットティッシュも忘れてたので、鼻をかむのは水道水で更に冷えたりしましたし。

そろそろ走るのが快適になる季節という事になってるはずなのに、冬も夏も長くなると困るのです。

でも一応ユキヤナギとかも咲き始めてたりするので、春っぽいことにはなっているのです。
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元気と言われたら元気

日誌 Vol.18

今日の朝はForerunner 165(あるいはスマートウォッチ)を使い始めてから恐らく初の睡眠が高評価。
なんて書いてあったか忘れましたが、理想的なナントカとか、そんな感じで90点でした。

ただ、自分としては寝過ぎた感じで、起きてからなかなか体が目覚めないような気もしてたのですけど。
昼間は元気だったので、たぶん元気だったに違いないです。

でも睡眠が理想的だと気付いてなかったら、朝の感じだと調子が良くないと思ってしまうところでしたし、こういうところはスマートウォッチの良いところと思っております。

<!-- ついでに書くと、睡眠時間が8時間を越えたのはまだ一度しかないのですが。昔はいくらでも寝ていられたんですけど、こんなところで年齢を感じたりもするのです。-->

安いのか高いのか

日誌 Vol.18

[ 実機レビュー、MacBook Neoは伊達じゃない! 発売直前に試してやっぱり「満足」 | マイナビニュース ]

そういえば新しいMacBookが出たのに忘れてましたね。

以前はノートパソコンが欲しくて仕方ないということもあったので、その時に安いMacBookとか出たら大喜びだったかも知れないですけど。

でも今でも物欲祭りが始まってしまうとノートパソコン買ってみようかなとか思ってしまいますし、ちょっと前もChromebookを買おうか?とか思ってたりして。

ということなので、MacBook Neo が良さそうなので気になってたりするのです。

安いといっても、想像してたよりは高い感じですが。
でも円相場の影響もあるので、ホントはもう少し安いはずなのにという事でもあったり。

とにかく買うならChromebookの高いやつかMacBookの安いやつという感じになっているのです。
でも、そもそもノートパソコンは必要なのか?というとアレですけど。
外出中にパソコンが使えると嬉しいという状況があるかも知れないという万が一の状況を考えると、欲しくなるときもあるのです。

こっちも同じ

創作日誌 Vol.3

タイトルに「一日一歩」と入力したら前に書いた「一日一歩、三日で一歩」のタイトルが表示されたりしたのですが。

今回は悪魔デバイス・第2ステージではなくて次世代Mecoressの準備版の話。

Tauriをバージョンアップしたために以前のコードをそのまま使うことが出来なくて、色々と修正しながら作り直す必要があるのですけど、バージョンアップとは関係なく直したいところも沢山あったりして、三日ぐらい前からやっているのに全然進んでないのです。

Tauriで最初に作ったアプリなのに大がかり過ぎなところもあるので、こういう修正をしようとすると問題が出てきたりして。
もう少しTauriに慣れてからこういうのを作っていれば、修正しやすいコードになっていたかも知れませんが。

頑張って五日で二歩目ぐらいまで進めたら良いですね。

<!-- ちなみに悪魔デバイス・第2ステージの方もなかなか進まないですが、この前色を変えられるLEDをブワーってするコードを一つ書きました。-->

スパイシーな

日誌 Vol.18

この前いつもと違うスーパーに行ったらこれまで見たことのないジンを発見したので買ってみたのです。

値段はいつもとだいたい一緒の一般的な感じだし、いつものようにトニックウォーターで割って飲んでみたのですが。
味がいつもどおりじゃなくて、電気ブランみたいなクセのある何かが入っていたのです。

裏側のラベルにはスパイシーな味わいって書いてありましたけど、そのスパイシーさがトニックウォーターと相性が悪くて、これはハズレなものを買ってしまったとか思っていたのです。

でも飲まないのもアレなので、別の時に普通のジュースで割ってみたらなかなか良かったり。
さらに今日はジンジャーエールで飲んでいるのですが、かなり良いです。

私としては、ジンといったらトニックウォーターしかないと思っていたのですけど、こういう事もあるということで、色々と奥が深いと思ったりしているのです。

<!-- というか、電気ブランもネタ的にしか飲んだことがないですけど、飲み方次第では沢山飲めちゃう感じになったりするのですかね。-->


それとは全く関係なく、先週でドラマ版Falloutを見終わってしまいましたし、その前に「ミステリー in パラダイス」のプライム・ビデオで見られる分は全部見てしまったので、残るはドラマ版HALOしかなくなってしまったのですけど。

シーズン2も中盤ぐらいになってきて盛り上がってはいるのですが、このシーズンで終わると知っているので、これは不完全燃焼になりそうというか。
ゲームのストーリーとは違うけど、つまらないワケではないので、中途半端に終わってしまうのはもったいない気がするとも思っています。

BBRニュース:26/03/08

日誌 Vol.18

キャロットちゃぁぁぁあああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!

春の陽気と見せかけて風が冷たいブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!

まずは盛り上がってきたパンジーから!
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さらに数が増えて8.5パンジー!
最初の方のは萎れてきたから無限パンジーということにはならないけど、なかなか芽が出てこなかった最初の方を考えると大成功だよ!

続きを読む: BBRニュース:26/03/08

難易度設定がアレでした

日誌 Vol.18

そういえばAtomic Heartをクリアしていたのですけど。

真ん中の難易度が難しすぎで簡単な方にしたら結構面白くなってきた、ということを書いたのですが、この難易度のせいで最終的な印象はビミョーなものになってしまった感じです。

一番簡単な難易度だとちょっと簡単すぎて、持ち上げて叩き付ける特殊能力みたいなのでほとんどの敵が倒せてしまったりして。
転落と不意打ちのQTE以外ではゲームオーバーになることがなかったですし。
真ん中と一番簡単なのの間にもう一つあれば丁度良かったかも知れません。

そんな感じなので、本編のストーリー的には続きが気になるDLCもやらなくて良いかな、という事になってしまうのはもったいないですけど。
でも雰囲気は良いということで、まあまあなゲームということですし、そのうち真ん中の難易度で頑張ってみるかも知れません。

最強過ぎた

日誌 Vol.18

ということで、予定を変更してYouTubeで「エスケープ・フロム・L.A.」を見たのです。

昔は結構WOWOWとかでやっていたと思ったのですが、こういう映画だと知らずにスルーしていたのがもったいなかった、と思っていたら、さっきYouTubeを見ていたときに発見したので見たと言うことですけど。

前に見た「ニューヨーク1997」の続編ということでしたけど、色々とパワーアップしすぎでずっとニヤニヤ出来る内容でした。

当時のちょっと不自然なCGとか、昔ながらの特撮っぽいのとか、そういうのもこのクレイジーな感じのする世界に丁度あっているとかもあると思いますが。
公開当時に見ていたらその辺の印象も違っていたりしたのでしょうか。

でも、劇中に流れる曲が懐かしい当時のロックでしたし、エンディングがWhite Zombieだったり、そういう意味でも私にとっては良い映画なので、当時見ていても気に入ってたかも知れないです。


それとは関係なく、初のYouTubeでちゃんと映画を見たのですが。
広告付で無料なのは良いのですが、広告の入るタイミングが最悪すぎるのはわざとなのか?という感じでしたけど。
台詞の途中で広告が始まったりとか、エンディングまで後2秒ぐらいのところで始まったり。
有料にしたらもっと快適だよ、というのをアピールするために変なタイミングで広告が始まるということなら効果的だとは思いますが。
そうでないのなら、これこそAIとか使ってやれば良くなるとも思いますけど。(というか人力でも良いですけど。)
こういうのはなんとかなって欲しいと思っております。

1コン2コン三節棍

日誌 Vol.18

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「少林寺三十六房」をまた見たのです。

最初に見たのが2023年っぽいですけど、翌年に二回目で、今回で三回目ということは最近の私としてはかなりの頻度で見ています。
(サブスクみたいなのがなかった時代は面白い映画は録画とかで何度も見てましたけど。)

特にストーリーがすごいとか、ジャッキー・チェンみたいな派手なアクションとかはないのですけど。
私の好きなカンフー映画的な要素が全部詰まってる感じでスゴく良いと思うのです。

今回は特にサンダ和尚が三節棍を思い付いたところが印象に残ってしまいましたけど。
今のところWikipediaの「三節棍」を読んでも、誰が発明したとかは書いてないですね。
<!-- 英語版だと長めに書いてありますが、あまり専門的ではなさそう。(長いのでちゃんと読んでないですけど。)-->

そんな感じですが、たまにこうやってプライム・ビデオで大量にカンフー映画が見られるようになるのはなんか嬉しいのです。

<!-- ついでに書くと、WOWOWのアレの方ではニコラス・ケイジが大量に見られるようになっているので、どっちを見るか迷うのです。-->

余った脚は飾るのか

日誌 Vol.18

ちょっと前に棚を買ったら古い棚が余ったなあ、ということになったのですが。

折りたたみの脚を付けて必要な時だけ使える座椅子向けテーブルにするための脚が届いたので、計画が進みそうなのです。

ただ、余った棚には二段になっていて、テーブルを一つ作ってももう一枚板が余るのですが。
脚を探しているときに、伸縮自在でしかも折りたためる脚を見つけたので、それを使えば、もう一つの汚れている棚は作業台にピッタリということになるのです。
今作業に使っているWorkbenchと書いてあるワークベンチはストッパー的なものを差し込む穴が沢山空いているので、ネジを使ったりする作業は穴から物が落ちるので、そういう作業用の台は必要だったりするのです。

ただ、その伸縮自在な脚は結構高いので、うーん...となっていますが。

それとは関係なく、二枚ある棚板の下になっていた方は日焼け跡みたいになっていて面白かったりして。
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(写っている脚は元々付いていたもの。)
この丸い日焼け跡に上側の棚板を支える丸い脚がついていたのですけど。

新しい脚が来たことによって、もともと付いていた脚は余るのですけど。
余った脚を無駄にしないようにするには、やっぱり棚を作らないといけないのか。

<!-- 真面目な話、ベランダには棚が必要だったりするのですが、素材的に水に弱そうな感じなので、上手いこといかないのです。-->