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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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2007年4月アーカイブ

イメージトレーニング

日誌 Vol.2

 なんだか暖かくなってきたと思ったら、急に寒いです。

 そんな感じなので、もうすぐ年末なのではないかと思ってしまって、ついでに「やべい!今年もやろうとしてたこと出来ずに終わってしまう」と本気で焦ってしまいました。

 でもよく考えたらまだ四月でした、という感じで一安心したのですが、もう四月も半分終わっています。「やべい!どっちにしろやろうとしてたことは全然やってねい!」という事なので、ちょっと焦りながら、もう眠いので寝ることにしよう。

 今日やろうとしていたことはやっていないので、起きてから焦ることにしよう。

期待してませんが期待してます

TecnoLogia Vol.1

iPhoneライクなSNS携帯電話「Pi」開発中 3モデルで今夏発売 | 携帯 | マイコミジャーナル

 こんなの欲しかった、という感じで大いに気になる製品ですが、日本で買えるの?使えるの?

 良く解りませんが「使えない」と思っていたほうがガッカリしないので期待しない方が良いでしょう。

Piのデザインやプラットフォームの開発は、競合製品となる米Appleの「iPhone」や韓国LG電子の「Prada Phone」よりも先にスタートしたと主張しており、すでに数々の特許申請も行われていることを明らかにしている。
という事も書いてありますから、どうなる事やら、な感じもします。

<!-- それにしてもどうして日本のメーカーはこういった物を作らないのでしょうか?作ってくれたら私は買いますよ。私のために作ってくれませんか?(というか、いろんな問題があって作れないのかも知れませんけど。)-->

あなたの後ろに…

TecnoLogia Vol.1

リカちゃんもデジタル化!? タカラトミー、リカちゃんとテレビ電話感覚でお話ができるPCトイ:デジタル家電総合情報サイト:Digital Freak 2007/04/18

 深夜に無言電話をかけて気味悪がっているリカちゃんの様子を楽しむことが出来るかどうかは知りませんが、パソコンがないと買っても意味がないオモチャ電話でリカちゃんと話が出来るようです。

 子供のオモチャにしてはちょっと高いような気もしますが、お母様がリカちゃん好きだった家の子供は買ってもらえるかも知れません。でもお母様が夢中になってしまって使えないかも知れません。まあ、どうでもいいです。

 せっかく電話の形なのだからSkype等の電話機として使えたりしたら面白いかと思ったり思わなかったり。

そろそろ新しいのが欲しいけど

TecnoLogia Vol.1

ニコン、無線LAN通信機能搭載「COOLPIX S540c」発売日は4月25日 | 家電 | マイコミジャーナル

 そういえば、私の持っている明治時代の高級デジカメのさらに上位機種では撮った写真をメールで送る機能がついていたのですが、アレはどういう仕組みになっていたのでしょうか?買った当時はまだ無線LANとか一般的じゃなかったのですが。

 そんなことはどうでもいいのですが、撮った写真をすぐにどうにかしたいという人には嬉しい機能です。でも私にとっては…、まあいいか。家に無線LANの環境があればそこそこ便利なのですが。

BBモバイルポイントを登録作業なしで1年間無料で使用することができる。
というソフトバンクテレコムの陰謀サービス付きです。

the Peke-Files「GONE」制作発表(架空)

Latest LMB

 昨日、睡魔に襲われるというアクシデントのため中止になった「ワインを片手にLittle Mustaphaが制作発表」が「ビールを片手にLittle Mustaphaが制作発表」と名前を変えて行われました。

 会場のブラックホール・スタジオにはLittle Mustaphaが一人というサミシイ制作発表となりましたが、Little Mustaphaの頭の中では大いに盛り上がった制作発表だったようです。

続きを読む: the Peke-Files「GONE」制作発表(架空)

海豹雌豹大好評

日誌 Vol.2

asahi.com:タマちゃんの未公開写真を無料提供 - 社会

 私はすっかり忘れていましたが、いまだに大人気なんですねえ。

 最後は荒川にいたようです。荒川に行ってもタマちゃんだったようです。「タマちゃんだからって多摩川にしかいないと思ったら大間違いだぜ!」ということで荒川に行っていたのかも知れません。さらに「いつまでも荒川おさまってる小さなアザラシじゃねえぜ!」ということで、今では世界的に大活躍なのかも知れません。

 アゴヒゲアザラシのアゴちゃんにしておけば、ずっと多摩川にいたかも知れませんねえ。

<!-- リンク先記事にはURLが掲載されていませんが、多分こちらだと思います。-->

シリに火のつくその前に

日誌 Vol.2

asahi.com:TOTO便座から発火、18万台を点検・修理 - 社会

「笑いごとじゃないよ、私のシリは燃えているよ」(Mr.Bungle "My Ass Is On Fire"より。訳:私)

 引用はあまり関係ないかも知れませんが、座っている時に燃えだしたら熱いので該当する便座を使っていないか確認しておきましょう。私の所はダイジョブでした。

対象は「Zシリーズ」。便座のフタの裏面のラベルにある製品番号のうち、「TCF」に続く数字が「975」「970」「965」「960」「945」「940」「910」とある製品の一部。該当製品は点検・修理までコンセントプラグを抜くように呼びかけている。問い合わせ先は0120・10・7296(午前9時〜午後6時)。
(新聞サイトは記事がすぐ消えてしまうので、重要箇所を長めに引用しときました。)
<!-- 発火の原因は人体から放出されるガスに引火するからではないと思います。-->

アセクサイコライザー

TecnoLogia Vol.1

ITmedia D PC USER:音楽を感じてデジタルメーターが光るTシャツ発売——StrapyaNext

 ライブハウスとかクラブにこれを来ている人がいたら、サウンドチェックに便利ですねえ。ただ、このTシャツイコライザーがどれだけ正確なのかは知りませんけど。

 気を付けたいのは、Tシャツのくせに洗濯機と乾燥機で使えないところです。Tシャツとは基本的に汗くさくなるものですから、洗濯機で使えないのは厳しいですねえ。手洗いなら大丈夫なのでしょうか?というか。どうせ買わないからそんなことはどうでもいいか。

この操作は取り消せません

創作日誌 Vol.1

 やっぱり爆睡は恐いですねえ。昨日の爆睡のせいで消えてしまったアイディアは結局思い出せないままでした。予想していたものの80%以下の出来になりそうです。

 こういうのはすごくイヤな感じですよねえ。思っていたよりもいいものが出来て<!-----ウオォーー(o)ーー!----->となるのが面白いところなんですが、いざ作ってみるとそうでもない時は<!-----ヌオォーー(o)ーー!----->となります。

<!-- アイディアもコマンド+Sで保存出来たらいいのになあ。-->

保存していない変更内容は失われます

創作日誌 Vol.1

 あっ、やべい。自分で書いたことも忘れてる。

 という感じで工事中につきほぼ全ての人がアクセス不可になっているRestHouseで「ここが再び一般公開になるころには今書いているものも一般公開されている予定なので」と書いたのですが、再び一般公開されているにもかかわらず「今書いているもの」は完成していません。

 もしかして私の記憶力のなさと、ここに書いた記事が消える不具合は何かの関連があるのでは?と思ってしまいます。(そんなことは絶対にないのですが。)

 ところで「今書いているもの」ですが、今夜というかこれまでの時間でかなり完成に近づく予定でしたが、書き始める前に爆睡するというアクシデントが発生したため、頭の中にあった面白いアイディアがモヤモヤしてしまってなんだかワケがワガラネ状態なので、またしばらく時間がかかりそうです。

 とはいっても前に書いたように「あんな長編は誰も読んでくれないのですよねえ」という感じなので別にいいのです。でもどうせ読まれないのなら、いいものを作った方が読まなかった人に損した気分を味あわせることが出来るのでいいものになるように頑張るのです。(陰険だなあ。)

宇宙の果てのマーヴィン様

日誌 Vol.2

 さっき全部揃えたぜ!と書いたけど、もっと前に買っていた二作目の「宇宙の果てのレストラン」は書いたすぐ後に読み終えてしまいました。

 これで、残りは三冊しかありません。というか本編は三冊目までらしいので、正確にはあと一冊しか。このペースだとすぐに読み終えてしまいそうです。続きの「宇宙クリケット大戦争」も読み始めてしまいたくなるテンションですが、ここはグッと我慢です。(別に我慢する必要もないのですけど。)

 それにしても、久々に本に夢中になっています。最近では「何か読まないとバカになりそうだから」という理由でいろんな本を無理して読んでいましたけど、読んでも決して頭は良くなりそうもない本にハマってしまいました。(とはいっても結構奥の深い話ではありますよ。)

 元の話の面白さもあるけど、翻訳も良く出来ているのだと思います。時々海外の小説の翻訳がひどくて途中で読むのをやめてしまう事もありますが、これは違います。原作への愛が感じられてスバラシです。

<!-- 今さら何を言ってるんだよ!と思ってる人もいるかも知れませんが、私の周りでは誰もこの「銀河ヒッチハイク・ガイド」を知っている人がいないので、お勧めしているのです。-->

大きな本屋さん

日誌 Vol.2

 大きな本屋さんに行ってマーヴィン五部作全部揃えたぜ!

 というか「銀河ヒッチハイク・ガイド」(リンク先はWikipedia「銀河ヒッチハイク・ガイド」の項目)シリーズの主役はマーヴィン様じゃないんですけどねえ。まあいいか。

 これだけあればこれからはしばらくヒマなんて言葉は出てきません。というかヒマがないと本が読めないからヒマという言葉が出てこないといけないのでしょうか?というか私はヒマといえばいつでもヒマな感じだからどうでもいいか。

<!-- 久々に大きな本屋さんに行くといろんな本が読みたくなりますねえ。-->

インディアなジョーンズ

日誌 Vol.2

asahi.com:インディ・ジョーンズの新作、シア・ラブーフが出演  - 文化・芸能

 インディ・ジョーンズの新作が作られるということで、これは楽しみですねえ。

 私はインディ・ジョーンズ大好き!というほど好きではないのですが、前作までの質の高さに最近のウンザリするほどリアルなCGなどが加わったらすごいものになるでしょう。失敗したらすごくないでしょう。

 ところでシア・ラブーフって誰だ?ということで検索結果1番目のサイトで確認。チョーイケメンというワケではありませんが、インディ・ジョーンズの息子役なら納得です。いい味が出そうです。

<!-- 私の見たことのある映画にも出ていたようなんですが、覚えてませんねえ。-->