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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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2008年7月アーカイブ

再来!?(アンド・あと29)

ザクレロ団長

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ザクレロ団長-----30連勝の最初の一つを勝ちましたよ!残るはあと29連勝です。ガッ、ガッ、頑張ってガッハッハッ!

 ホントにそんなことになったらスゴイ記録ですけど、そんな勢いで応援するのです。

 そんなことよりも、3ヶ月前に「ヒットを打ったら注目したい選手がいる」と書いたのですが、やっと注目出来そうです。

 マニアックだけどジェイジェイだよのジェイジェイ選手です。ヒットだけでなくホームランも打ちました!

 どうして注目したかったかというと、内野手で右打ちの外国人で、打球がライト方向によく飛ぶというところが、元ベイスターズのローズさん的だなあ、となんとなく思ってしまったからです。

 ということで、これからは一回り小さなローズことジェイジェイ選手の活躍に期待しましょう。

KN(空気無い)

創作日誌 Vol.1

 何かヘンなのでまたボツにしてしまう「何時だかわからないFlash時計」です。

 「何時だかわからない」なのにこんなにこだわる必要があるのかどうかは知りませんが、せっかくなのでこだわることにしましょう。

 確か現在のLittle Mustapha's Black holeのトップページにあるのが4代目ぐらいの「何時だかわからないFlash時計」なのですが、それまでのどれも、立体的2Dを元に作られています。

 今回もそれでやろうとしたのですが、どうにも上手くいかないので何度もボツになってしまうのです。ということで、Blenderで立体的3Dを作ってみようとBlenderの使い方を思い出し中です。

 このあいだは奇跡的に面白い絵が出来たのですが、今回は下絵になるべく近いものを作らないといけないので、なんとなくやっているだけでは上手くいきません。困ってしまいます。

 途中まで出来たものを見てみると10年前の3DCGみたいです。まあ、私のレベルからすると上出来かも知れませんが、どうしても月の上みたいな、空気感のないものになってしまいます。どうすれば上手くいくのか良く解らないので、この問題はこのままの可能性が高いですが。

<!-- 最終的には別のソフトで画像を補正すればなんとかなるので気にしない(?)-->

 ということで、意味もなく長いFlash時計作りを再開した話でした。

転校生という映画のことですか?

ザクレロ団長

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ザクレロ団長-----悪い夢だと思ってくださいよ。…いや、悪い夢なんですよ。ggg…

 団長が登場しないと「もう諦めて応援してないんじゃないの?」とか思われてしまいそうなので、登場させてみたのですが、あんなことをもうしております。

 ということで横浜ベイスターズというプロ野球チームの応援記事です。今のところ30連勝すれば勝率5割という状況です。

 頑張って応援しましょう。

<!-- このあいだの劇的逆点負けがきっかけで、タイガースとベイスターズというプロ野球チームの心と体が入れ替わってしまったかも知れないので、これからは強くなるかも知れません(?)-->

回せばそこは競技場?

TecnoLogia Vol.1

スワロフスキーのラインストーンで装飾したハート型USBメモリ——ネックレスチェーン付属:デジタル家電総合情報サイト:Digital Freak 2008/07/08

 控えめなbツbツですが、なんとなく面白いヘンなUSBです。

 使う時にはハート形の本体の半分を反転させて陸上トラック型(ってなんだ?)にしないと使えないようです。

 形を変える時には鍵が必要ということで、ちょっとしたセキュリティーにもなっていると思えないこともないです。鍵のチェーンを本体に付けっぱなしだと意味がないですけど。

<!-- 裏側もbツbツさせて反転した時に違う模様になったりしたらさらに素晴らしいヘンなUSBですが、それはないみたいです。-->

これは名作です

日誌 Vol.3

発売から13年、ついに名作RPG「クロノ・トリガー」がニンテンドーDSで復活 - GIGAZINE

 DSも買っちゃおうかなあ、という感じになってしまいます。

 面白いので何度もやって、軽く飽きてしまっている「クロノ・トリガー」ですが、新しい要素も追加されているとか、ですから欲しくなってしまいます。

 このあいだ大きなゲーム機本体を買ってしまったのですが、楽しそうなソフトは小さなゲーム機本体の方が多い気もします。何でだろう?

幾何学的に喋ります

TecnoLogia Vol.1

asahi.com(朝日新聞社):火星の「音」聞けるかも…探査機にマイク NASA - サイエンス

「□X○△!」と言っています。(リンク先記事の画像。)

 なんだか、このサイエンス関連の記事はイラストが毎回ステキです。

 そんなことはどうでもいいのですが、火星の音が聞けるかもしれないということです。大気の濃さとかで音の聞こえ方って変わるのかどうか、よく知らないのですが、たとえ風がボコボコいっていて、岩石がゴロゴロしているだけの音でもなんとなく楽しそうです。

惑星協会のルイス・フリードマンさんは「可能性は小さいかもしれないが、楽しみだ」と話している
ということですが、その「可能性」というのは、タコのような火星人が「□X○△!」と言う可能性でしょうか?違うのでしょうか?

キモければそれで良い?

日誌 Vol.3

絵で見る「2007年に新たに発見された生物新種」トップ10:ニュース - CNET Japan

 トップ10に入るためには、ある程度のキモさが必要なのでしょうか?

 写真の取り方でそう見えるだけかも知れませんが、どうにもグロテスクな感じが多い気がします。

 難しいことは考えずに、キモ新種トップ10を楽しんでみたら良いのです。

あれから一年経ちました

日誌 Vol.3

ベースのタグ、タグタグ
軒端にゆれる…

 ということで、今日は7月7日。棚端(タナバタ)さんの日です。

 去年は買ったばかりのベースギターについていたタグを使っていろんな事をお願いしてしまったのですが、その願いがちゃんと叶っているのかダラダラと大検証してみたいと思っておるのです。

続きを読む: あれから一年経ちました

裏話

創作日誌 Vol.1

 先ほど公開されたBlack-holic#117ですが、実は事実を元にして書かれているのです!

 というのはウソですが、ちょっとした出来事から無理矢理話を拡げていったらあんなことになったのです。

 話の中に魔法使いが登場するのですが、私はこのあいだ近所の道を歩いていたら魔法使いに出会ったのです。

 もちろん、それは「魔法使い」ではなくて「魔法使いの格好をした人」、つまりコスプレの人だったのですが、私の住んでいる場所にはコスプレの人がやって来るような場所はありません。

 なので「あの魔法使いの格好をした人」はもしかすると本物の魔法使いかも知れない?とか、そんな感じで望遠耳を取り出してしまった、ということです。

 あんまり書くとBlack-holicの本文がつまらなくなるのでこの辺にしておかないといけません。

<!-- あの話は想像力を最大限に働かせるとどっちのバージョンもけっこう恐い話だと思います。-->

Black-holic#117

Latest LMB

 とうとう出来てしまった問題の望遠耳シリーズ最新作です。

 なぜか今回は画期的アイディアによってSilverとGoldでマルチエンディングとなっておるのです。

 どっちを選ぶかによって違った内容が楽しめてしまうのです。一応、一つはバッドエンディング仕様です。(バッドかとうかの判断は付きづらいですが、最後に書いてあるのでわかるでしょう。)

 ということでどっちにする?

Silverバージョン#117 「unpacked」
Goldバージョン#117 「unsealed」