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RestHouse

音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

2020年10月アーカイブ

BBRニュース:20/10/25

日誌 Vol.15

こちらキャロットちゃぁぁぁあああああーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!
ブラックホール・ベランダから、やかましく、誇りを持ってベランダ情報を放送するよ!

まずはこの鉢だけ満開になってきたアンタはダリヤ。
201025_01.jpg
時間差で咲くから長い時間楽しめるわね。キャッホー!

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51 :: 53 :: 5

ザクレロ団長

YDB 3 - 0 C
200701_03.jpg
ザク団員-----守りきりましたな。
ジム団員-----完封リレーっす。
レッシィ団員-----残りもこの調子で頑張りましょう。

ということでベイスターズでございますが。
細かくつないで守りきって勝利でございます。

けっこうお馴染みになってきたブルペンデー的な継投でしたが、ピンチがあったりしながらもなんとかしのぎましたね。

そして、久々のソト選手のホームランなどで追加点も大きかったです。

残り試合も少なくなってきましたが、一つでも多く勝って順位を上げていきたいところです。

痛快な

日誌 Vol.15

ということで、古い映画がまたブームなのでアマゾンのアレことプライムビデオで「天狗飛脚」を見たのです。

なんというか、映画の面白さが満載という感じで、良いですね。
主人公がいて、悪人がいて、道下役がいてという感じで、キャラクターの設定的には解りやすい感じなので、ちょっと入り組んだストーリーも上手く見せられるということなのか。

前に見た丹下左膳のやつもそうだったのですが、落語を聞いているような感じで見られるのです。
<!-- というか、江戸時代の話だからそう思えてるだけだったらアレですが。-->

テンポが良いってことなのかも知れませんが。
単純に、見ていて楽しいんですよね。

わざわざ今でも見られるようになっている古い映画っていうのは、それなりに見る価値があるということに違いないので、最新作より安心して見られるということだったりするのかも知れませんけど。


それはそうと、昔って江戸から大阪とか歩きとか籠とかで行き来してたのか、とか思ってしまいましたけど。
そういうチョーのんびりな徒歩での旅行とかしてみたいとかも。
この映画にちなんで、走ってというのも良いかも知れませんが、荷物のことを考えると走るのは無理っぽい。
というか、歩きでも途中で後悔しそうですが。

教えてくれない(ワケではない)

創作日誌 Vol.3

昨日のbeginPath()に続いて、という感じですが。
綴りが間違っていただけなのに気づかずに、一時間以上原因を考えてたりしましたが。

こういう時ってなぜかブラウザのコンソールではエラーにならないんですよね。
JavaScriptでも他の関数とかだと、そんなのありません、とかエラーが出るんですけど。
Canvasに使われる関数みたいなのは、なくても気にしないという感じで、何事もなかったように動いている。(というか、間違っているので動いていないのですが。)

と、ここまで書いて気づいたのですが、今日の場合は「ホニャララ = "ハニャララ"」というところを間違えていたので、JavaScript的には普通に変数を宣言したことになってる、ということなのか。

なので何事もないですし、エラーにはならず無事に動かないのでした。

それはともかく、最近は何をしているのか解りやすいように変数名とか関数名を長めにしているのですが、そうすると綴りを間違えたりして。
上手い名前の付け方を考えないといけませんです。

超タワマン

日誌 Vol.15

ということで、アマゾンのアレことプライムビデオで「ペントハウス」を見たのです。

映画のタイトルから想像すると、なんとなく下らないギャグ満載のコメディかと思ってしまったのですが、それとは反対の内容だったりして。

ちゃんと笑えるけど脚本も上手く作られていてストーリーも楽しめるし、ちょっと「オーシャンズ11」とかに似てると思ったら、上のWikipediaのリンク先にもそんなことが書いてあって、この感想は間違いではない、ということになりましたが。

特に見るのがなかったのでなんとなく見たのですが、期待が小さかったのもあって、かなり面白く感じました。

それとは関係なく、舞台になってる超高級マンションですけど。
あんな世界がホントにあるのか?とか思ってしまいますが、多分似たようなことはあるに違いないですけど。
大金持ちってスゴいですね。

カラフルフルネス

創作日誌 Vol.3

ということで、何時だか解らないCanvas時計の季節ですが。

時間がないのに基本的なことが解らない...、とか思ってたのですが、良く見たらbeginPathに()をつけ忘れてた(あるいはbeginPath()を書く場所を間違えてた、かも知れないけど、両方を一気に直したのでどっちが原因か解らない)ということでした。

こういう間違いは毎回必ず起こるのですが。
ブラウザーのコンソールだとエラーにならないから原因が解るまで大変なのです。

そんな感じなのですが、beginPath()の間違いのせいでCanvasで描く図形の色が変わらなかったので、原因を探るために色が解りやすいように図形ごとの色をそれぞれ原色系の違う色にしていたのです。

それで、問題が解決してちゃんと色が変わるようになったら良い感じでカラフルだったり。
ヨーロピアンなメーカーがやりそうな色使い、あるいはアフリカンアートというか。
良い感じではあるのですが、これはLittle Mustapha's Black-holeには眩しすぎるのさ、ということなので、最終的にはダークになりますけど。

そして、あと一週間で間に合うのか?とかも。

50 :: 52 :: 5

ザクレロ団長

YDB 2 - 0 C
200701_01.jpg
ジムⅡ団員-----守りましたね。
ザクレロ団長-----なかなか冷静だったんじゃないかな。
キュベレイ団員-----この調子で勝っていくぞ。

ということでベイスターズでございますが。
完封リレーで勝利でございます。

得点なしのイニングが続いているとかもありましたが、その中で京山投手が先制点を与えないで良く投げましたね。

そして、良いところで点も入りましたし、打線は急に復活することもあるので、ここからまた調子を上げていって欲しいです。

気づけばまた借金になってますが、すぐに返せそうな数字ですし、この調子で勝っていきましょう。

設計かな

創作日誌 Vol.3

JavaScriptの季節がギリギリになってないか?ってことなので焦っているのですが。

慌てて書くと後からゴチャゴチャになるような気がするので、作るのに必要な項目を書き出してみたりして慎重にやってるのです。

でもどうせ後から足りないものに気づいてゴチャゴチャになるというオチも期待できますが。

それよりも、今回は書き始める前に最近のJavaScriptについて調べたりしてたので、どういう書き方をするのが良いのか迷ってなかなか先に進めないとかもありますけど。

自分で書いたとおりに動いただけで盛り上がっていた初心者のテンションで出来たら楽しいんですけどね。

<!-- そして、書き出しのところで久々に技術部ソコノこと曽古野貴美が登場するんじゃないか?って思ったんじゃないか?ってことですが、気持ちに余裕がない時はなかなか出てきません。-->

コルベガ感

日誌 Vol.15

[ CNN.co.jp : 過去から来た「未来形」、1950年代のコンセプトカー3台が競売 ]

50年代の未来ってホントにこんな感じだったのか、ということなのですが。
何故か文化が50年代あたりのFalloutの世界に登場するクルマにもそっくりな感じで、良い感じなのです。

<!-- Fallout4では爆弾が飛んでくるまでの間、ちょっとだけ探索する事が出来る平和な世界でピカピカの未来カーを見られますけど。-->

それとは関係なく、現実の50年代から見たら今はかなり未来なのですが、クルマの形はちょっと違ってますよね。
50年代のちょっと後にはウルトラマンに出てくる地球を守る組織のクルマがこんな感じではありましたが。

今のクルマと比べると中の部品もだいぶ違ってると思いますし。
デザインに関して言うと、ランプ類にLEDが使われるようになって、設置のためのスペースが少なくて済むので自由にデザインできるようになったとかいう事も聞きますが。
それでいじりすぎて残念なデザインになってるところもあるような気がする現代の自動車でもあります。

どうでもイイですが、私は丸いヘッドライトがなんか好きだったりします。(なので昔のクルマが格好良いと思うのかも知れません。)

追記君

日誌 Vol.15

さっきのSphynx and the Cursed mummyの記事で色々と書き忘れてましたけど。

出てくるキャラクターが人のようで犬っぽかったり鳥っぽかったりしてカワイイのも良いよね、ということだったのですが。
特典映像のメイキングみたいなのをみたら、「クラッシュ・バンディクー」を作ったのと同じ会社が作ったかで、納得という感じもしました。

<!-- といっても「クラッシュ・バンディクー」はテレビで見たCMの知識しかないですけど。-->

そして、(これは昔のゲームを今やるからでもありますが)ロード時間が短いのが良いのです。
そうじゃなかったら面倒なボス戦とか二回ぐらいで諦めてたと思いますが。

そう考えると、このゲームの良さは今のゲームでイマイチだと思ってる部分の逆というか。
ヒント少なめで、ちょっと突き放した感じとか、ロード時間の短さとか。

今はゲームの時間の半分以上がロード時間なんじゃないか?って思えるぐらい長くて、ゲーム自体はヒントだらけですぐクリアできたりして。
結局画質がスゴいなあ、って感想にしかならないこともありますけど。

全部がそういうことではなくて、何周もして、さらにクリア後の世界にずっと入り浸っているようなFallout 4とかもありますが。
でもそういう大掛かりなゲームって予算が確保できないとなかなか作れませんし、面白いゲームが減っていくような気もしてしまいます。

そんな感じですが、最近はXboxのストアとかを見ていると、大作じゃなくて、小さなところの作ってる小さなゲームみたいなのも増えてる感じですし、そういうところから新しい何かが出てくるのを期待したりしてみたいですね。


<!-- ちなみに、私はスマホゲーはほとんどやらないので、そっち方面に良いのがあるかどうかは知らないのです。-->

ミイラ君

日誌 Vol.15

ということで"Sphinx and the Cursed Mummy"をクリアしたのです。

一箇所だけどうしても解らないというか、絶対に無理というところがあったのですが、実はコントローラの使い方が解ってなかっただけ、というところがあったりしましたが。

難しすぎず、簡単すぎずで丁度いい難易度でした。

時々さっきのコントローラのアレみたいに解りづらいのは英語だからなのか?ということでもありますが。
もしかするとその辺で当時の評価が低かったのかも知れませんが。

後はボス戦前のカットシーンをスキップ出来ないので、ボス戦中にゲームオーバーになるとすごく腹が立つとか。
でも、基本的にボス戦が嫌いな私ですが、ああいうのなら許せる感じでした。

なんというか、やっぱりゼルダの伝説みたいなやつで、ただ攻撃すれば良いというのじゃないのが良いのです。

クリアはしたのですが、途中に出てくる店で、所持金の上限以上の金額のものがあったりしたので、サブクエスト的なものはいくつか出来てないようですけど。
そろそろ別のことで時間がなくなってきているので、しばらくは二周目はないですが、そのうちまたやるかも知れません。

ドドロドロ

日誌 Vol.15

そろそろ髭剃り後にシーブリーズじゃなくて、うるおいミルクが良い季節になってきました。
もう買ってから何年目か忘れましたが、うるおいミルクを使い切る日は来るのか?ということでもありますけど、なんか最近中の水分が飛んでうるおいミルクが固くなったような気もします。

それはどうでも良いのですが、最近豆乳が冷蔵庫の中でドロドロになる現象が良く起きてるのです。

舐めてみるとニオイも味も元の豆乳とあまり変わってないので、なんなのか?って思うのですが、怖いので飲んだりはしてないです。

調べてみたら、腐敗あるいは発酵してるってことみたいですね。
臭くないのならヨーグルト化してるということかも知れないのですが、やっぱり怖いので捨てますけど。

でも、コレまでと同じように保管してるのに、最近になって急にこういうことが起きてるのはどうしてなのか謎なのですが。

部屋の中に豆乳を発酵させる菌が漂ってるのか?
というか、そういう菌って漂うものなのか知りませんが。

みんながマスクをするようになって、空気の中の何かが変わってきているとかだと面白いですけどね。

それはともかく、あまり飲んでない豆乳が二回連続でドロドロ化してしまったので、もったいないのですけど。
対策のしようもないので困ります。

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #74

日誌 Vol.15

はい、どうもナンデスノさんですの。
ブフフッ...!

それじゃ、今日の連邦日誌、始めるわよ。

まずはちょっとした天罰の話。
前回の日誌で教団の人が光りし者を攻撃しに来て、ナンデスノさんのお気に入りだった光りし者がいなくなった、って話があったでしょ。
そういう時にはやっぱり天罰が必要ってことで、スーパーミュータントを手懐けた時に教団の施設に連れて行ったの。
スーパーミュータントって、手なづけても武器をしまうとまた敵対するのよね。
だから、調べに行くように命令して、天罰を与えたい人の近くに行ったタイミングで武器をしまうの。
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ブフブフブフ...!

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