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RestHouse

音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

日誌 Vol.15

前髪が鬱陶しいの

というこで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート」を見たのです。

この邦題のせいで、なんとなく不良の高校生が他の高校の不良をケンカする映画かと思ってしまって、しばらくスルー状態だったのです、香港のカンフー映画なのでした。

というか、なんで登場人物がコスプレっぽいのか?という感じでもあるのですが、漫画原作でそうなってるっぽいですね。

原作の見た目を完コピしたがるのは日本の映画だけではなかったようですが。

その他にも漫画っぽいところは色々あって、印象としては真面目な「カンフーハッスル」みたいでしたけど。

そんな感じなので真面目なシーンなのに、ちょっと笑ってしまうところもあったりするのですが、CGとリアルなアクションの融合みたいなシーンは結構な見所だったりしました。

でも原作を知らないと、その前髪は切った方が良いんじゃない?って感じがしますけど。

カンフー映画にも色々あるなあ、ということなのだと思います。


<!-- でもやっぱり昔のカンフー映画の方がイイかな、とかもありますが。-->

また白黒

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「六人の暗殺者」を見たのです。

その前に、坂本龍馬って暗殺されたのか...!とか思ってしまうほど、私はこの辺の歴史を知らないのですが。

その坂本龍馬を慕っていた伊吹武四郎が、暗殺の場にいたとされる六人に復讐する話と思いきや、その六人を探していく課程で色々と明らかになったり、歴史をあまり知らないので逆に盛り上がってしまいましたが。

最終的に武史郎さまは復讐を遂げられるのか?とか。
あとは大混乱の幕末から世の中が変わっていくような雰囲気とか。

これまで見てきた白黒の時代劇とはちょっと違う面白さが満載だったりしました。

新撰組とかが出てくるということは、私の昔時代劇ブームの発端となった「大菩薩峠」の時代と近いのですが、昔の映画だからといって全部同じようになるワケではない、という感じもあったり。

これまで見てきた昔の時代劇映画は、どれもこれまで聞いた事も無いようなタイトルばかりなのですが、面白いのが多くて驚いてしまいます。


それとは関係なく、こういう映画を見て気付いたのですが、幕末好きの人とががいるのはなんとなく納得という感じで。
不明なところがあったり、見方によっては英雄が悪人に見えてきたりとか、大混乱なだけあるということですかね。

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #154

今日もどこかでなんですの。
ナンデスノさんの連邦日誌よ。

今回は最近流行りの小発見シリーズね。
いつもの道をそれて荒野を歩くといろんなものが見つかるの。

最初は、多分ジモンヤ前哨基地の近くのここ。
210611_01.jpg
似たような場所がいくつかあるんだけど、ここって来たことあったかしら?ってことでパシャ!

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注意報

久々にパコベーことパコリタ・ナラ・ズイルベー・Zeroですが。
久々といっても、プロトタイプのパコリタちゃんは私のパーソナル・アシスタントAI風として、色々とやっているのです。

前に書いた不快指数を測定するやつが、そろそろ不快な時が多くなってくる時期になって来て、これまで滅多になかった「注意報」を多く報告するようになっています。

通常の数値の時も定期的に報告を喋るのですが、注意報の時だけなぜかキレ気味に聞こえるのは気のせいなのか?という感じですが。

それはそうと、今日はじっとしていると結構涼しいと思ったのですが、湿度が高いのか、動くとジトッとします。

昨日ぐらいまでは気温が上がりすぎて湿度が低めという感じでしたけど、結局はどっちも不快ってことで、どっちがマシかというと、私としては湿度が低い方が好きですかね。

そして、この時間にジトッとするほど動いて何をしていたのか?というのは明後日ぐらいに明らかになるのです。

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #153

従者はネタになる...。
ナンデスノさんの連邦日誌よ。

いきなり怪しいことを書いてしまったけど、そちらの世界ではSNSのためにペットを飼ってるんじゃないか?って人がいるんでしょ?
この日誌では従者の扱いがそんな感じかも知れない、って思ったんだけど。

従者を連れ回しているのは、あくまでも教育のためよ。
ブフフフ...ッ!

それじゃあ、今回も従者満載で、まずはファー・ハーバーから。

これは連れ回している、っていうよりも従者のクエストだから従者の頭の上にマーカーがあるんだけど。
その前に後ろにいるスーパーミュータントは何?って思うでしょ。
210610_01.jpg
ここはアルダーシー・デー・スパなんだけど、上の階にいたスーパーミュータントを制圧して、下にいいるスーパーミュータントを攻撃するように命令したの。
でもなぜか降りてきてくれないから、結局ナンデスノさんが下のスーパーミュータントを片付けて、それで従者のクエストが完了ってことでマーカーが従者の頭の上に出てるのよね。
これからもう一体のスーパーミュータントを倒さないといけないから、従者は良く見ていなさいね、という話。
ブフフフ...ッ!

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閉めたり開けたり

窓を開けたら明るい星が見えてるので調べたら土星っぽいのですが。
近くには木星もあるようなので、どっちなのか?

ということで、望遠鏡で覗いて輪があるか調べたいのですけど、角度的に人の家を覗いているようにも見えてしまうので出来ません。
こういう時に都会は不便です。

というのはどうでもイイですが、さっきまで音が漏れないように窓を閉めてゲームをやっていたら、暑すぎて早めに終了となりました。

まだ冷房はちょっと早いような気もしますし、外がまあまあ涼しい時は冷房を使ってもあまり気温が下がらなかったりするんですよね。
<!-- 設定温度をもっと下げれば下がりますけど。-->

最近の暑さが今だけ特別ってことなら良いですけど、今年はやっぱり暑いのでしょうか?
というか「今年は猛暑」とかの予報はなぜかハズレることがないので、すでに気が滅入っていますけど。

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #152

危険と謎と従者と一緒。
ナンデスノさんの連邦日誌の時間よ。

順番どおりにやってるから、特に引っ張ったワケじゃないんだけど、今回は例のあの問題の検証結果が発表されるの。

その前に前回の続きで、ヌカ・ワールドの探索。
北西って書いたと思うけど、なんとなく違う気もしたから調べたら、北西から西の端にそって南下してくる感じね。

まずはこのシュールな集合写真から。
ナンデスノさんの後ろでキュリーが同じ格好をしていて、そしてナンデスノさんの視線の先に従者。
210609_01.jpg
偶然撮れたんだけど、本当は後ろの虫の巣みたいなのが撮りたかったのよね。
ブフフフ...ッ!

巣についてはもう一回出てきたからその時に。

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ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #151

だってなんだかなんですの!
ナンデスノさんの連邦日誌の時間よ。

今回は連邦から再びヌカ・ワールドへ行くんだけど、色々と回ってきたから前回の「あの問題」に関しては予告どおり次回よ。

ということで、まずはスペクタクル・アイランドから。
襲撃があったから行ってみるとスーパーミュータントの集団で結構手ごわかったんだけど、なんとか倒したの。
でもずっと襲撃が終わったことにならないし、おかしいと思って、広いスペクタクル・アイランドをあちこち見て回ってたら、高いところに登って降りられなくなったスーパーミュータント・ウォーロードとミュータント・ハウンドを発見。
210608_01.jpg
こちらに気付いているはずなんだけど、攻撃しても降りてこなかったし、本当に降りられなくなってたのかしらね?
ブフフフ...ッ!

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パ・パ・パ・パ

パーマ♪
パーマのパーマ♪

ということで、パーマなんてかけた覚えないのに、湿気がスゴくて髪の毛グルグルです。

それだけなら良いのですが、ジメジメしてると体が動かないというのか、力が入らないような感じで、やろうとしたことが全然出来てないのです。

でも夜になるとちょっと元気になって、こういうどうでも良い事を書き始めたりするのですが。

これだと悪循環ですので、ちゃんと早く寝てなんとかしたいのです。

<!-- ちゃんと寝ても、ジメジメしているとダルいですけどね。-->


ついでに書くと、コンプレッサーを使わないタイプの除湿機は消費電力少なめということで気になりますが、効果はあるのかどうか?とかも。

ナンデスノさんの連邦サバイバル日誌 #150

150回目!
ナンデスノさんの連邦日誌の時間よ。

今回は以前から気にならずにはいられない、ヌカ・ワールドのあの問題に関して更なる検証をしてみたんだけど、まずは連邦の話から。

久々にシケット・エクスカーべーションでクエストがあったから、例によって入り口近くのマイアラークの檻を開けてイタズラしてみたんだけど。
なんだかミョーに強いマイアラークでレイダーを倒しながら、あんなに遠くまで行ってしまったの。
210607_01.jpg
おかげでクエストがちょっと楽になったわね。
ブフフフ...ッ!

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スゴそう

[ 重い荷物も軽々運べる!?体への負荷を86%軽減する"浮くバックパック"を体験してみた | ギズモード・ジャパン ]

これはスゴい、というかスゴそうなのですが。

レール上を本体が上下に移動して重さを感じさせないというバックパック。

ホントにそんな上手く行くのか?という気もしますが、お値段もかなりするので多分大丈夫。

でもお値段がかなりするので、私が買うことはないと思いますが。

BBRニュース:21/06/06

目を覚ましてブラックホール・ベランダ!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

かなりジメジメしてきたブラックホール・ベランダから最新情報をお届けするよ!

まずは明け方の新興勢力!
210606_01.jpg
一つの鉢に沢山植わってるから、花と花が重なってしまうよ!
キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:21/06/06

なまっとりますな

といぇーことで、アマズンのぉあれぇこと、あれぇでぇ「警察日記」ちゅう映画を見たんですぁ。

田舎の警察署を中心に起こる色々な出来事を描いた、ほのぼのした映画ではありましたが、人身売買とか捨て子とか戦後の貧しい日本という感じもあって、その辺も興味深いところだったりします。

そういう意味では、昭和というのは私の知ってる昭和が、世の中で言われている昭和という感じですが、私の全然知らない昭和もあったり。
SLが走ってたりクランクをグルグル回してエンジンをかける車とか。
昭和って色んな事が変わりすぎな時代だったのだなあ、とか映画と関係ないところで盛り上がったりして。

映画の話に戻ると、知っている俳優が出ているはずなのに良く観ないと若すぎて気付かないとかもあったり。
オープニングのクレジットで「宍戸錠(新人)」とかも結構印象的とかも。
さらに三木のり平って書いてあったのに、どこに出てたのか?とか思ってたのですがWikipediaには未出演とか書いてあるとか。謎すぎるのですが。


ついでに関係のない事を書くと、最近昔の白黒の映画を良く見てたら、白黒ならではの良さに気付いてきたというか。
昔は白黒とか退屈なイメージだったのですが、今では白黒の方が格好いいとか思えるようになっているのですが。
これは年を取るとコッテリしたのよりアッサリしたものの方が好きになるのと一緒だったりするとビミョーですが、とにかく白黒のシンプルな感じが格好いいと思ったりするのです。