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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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2018年8月アーカイブ

シャアめぇ...・2

日誌 Vol.13

スタリオンが好調で現在首位と90ポイント差で2位になったので、ついでに録画して観ていなかった「スパルタンX」を見たのですが。

見ていなかったというか、これはすでに何度も見ている映画でもあるので、気が向いたら見ようということだったりして、それがつまり今日だったのですが。

でも吹き替え版で見たらユン・ピョウの吹き替えがアムロだと言うことを初めて知ったとか。

というか、昔は映画といえばテレビで夜の九時からやっているのがメインということでもあったので、吹き替えも何度も聞いていたはずなのですが。
大人になるとアムロの声に敏感になるという事なのかも知れません。

ついでに書くと、WOWOW で録画したやつなので、吹き替えはテレビ用じゃなくて DVD等のもので、ヤザンも出てくるのが嬉しかったりしましたが。

主に吹き替えで盛り上がってしまったのですが、それとは別に気になったのは、あのサモハンの髪型と途中の衣装は探偵物語へのオマージュってことなのか?とかもありましたが。

こういう見る度に発見があって面白い映画というのはやっぱり面白いのですね。

リコール社

日誌 Vol.13

この映画を録画していたのと、今日 Black-holic が更新されたこととの関連性はないのですが、たまたま重なったので見るしかないということで「トータル・リコール (2012年の映画)」を見たのです。

最近はまあま映画を見ていますが、この映画が公開されたのは、映画とか全然見てない真っ只中だったので、今となっては古めなのですが、けっこう新鮮な感じもあったり。

というか、原作のどの記憶がどうなのか?というサスペンス要素を上手いこと利用してハラハラドキドキなのですが。
こういうのは、なんとなく手法が確立されている感じもあって、最近の映画の面白いところでもありつつ、逆に鼻につくような感じもしたりビミョーなところでもありますが。

私としてはシュワちゃん版のノリもちょっと期待していたので、その辺が物足りないとも思ってしましたけど。

といっても、シュワちゃん版の方は最後に見てからかなり時間が経っていてストーリーの方はほぼ忘れてますが。でもインパクトはシュワちゃん版の方がスゴかったです。

どっち版にしても原作は短編だったものを大きな話にして、それなりにちゃんとした話になっていたりするので、この辺はスゴいということです。


<!-- そして、シュワちゃん版へのオマージュということになっている「乳房が3つある娼婦」に関して、私が中学生ぐらいの時に見たものすごい恐い夢を思い出してしまったのですが。これに関しては細かいことが書かれるのかどうか解りませんが、気になる方は私がそういう話をするような雰囲気作りをする努力をしてください。-->

ジャッキー風

日誌 Vol.13

アメリカンなマッスルなやつは1位で終了、おめでとうございます。ありがとうございます。

ということで、Forza Motorsport 7 の続きですが。

引き続き始めたのがスポーティーでコンパクトなやつということでしたが。
使える車の中にジャッキー・チェンの映画に出てきそうな三菱のスタリオンがあったので乗ってみたり。

調べたところ、乗っていたのはジャッキーではなくてお婆ちゃんだったようですが。([ジャッキー・チェン - Wikipedia 三菱自動車との関係] 参照)

それはともかく、曲がれる車はイイ車に違いないということで、今回も良い感じかも知れません。
まだ最初のレースしかやってないですし、ストレートの長いコースだと曲がれる車はけっこう不利だったりするのでアレですが。

他のジャンルのゲームでも、接近戦タイプとか、スナイパータイプとかよりも、どっちもいけるバランス重視が好きなので、車もそんな感じに違いないという気もしますけど。

Black-holic #182 「スピンオフ」

Latest LMB

夏にやるというルールは特になかった気もしますが Black-holic で久々の望遠耳。

スピンオフ」です。

何かが何かのスピンオフって気もしますが、そうではなくて文字どおりにスピンオフなのかも知れないとか。

というか、タイトルはあってないようなものなので、どうでもイイですが。

いつものようにハードボイルド・SF・ホラー(?)なのです。


<!-- どうでもイイですが、一月に二回更新とか、スゴい事になっていますが。でも初期の頃は週一な感じで更新してましたけどね。-->

スゴくなってきた

日誌 Vol.13

なんか風がスゴい事になっているのですが。

前回の台風の時は近くを通過したのにあまり風は吹かなかったし、今回は離れてるから余裕に違いないとか思っていたのですけど。

ベランダ植物とか何の対策もしてないのでマズい事になってきたかも知れません。


<!-- そして、密かに蒸し暑い。-->

遅いの万歳

日誌 Vol.13

ということは Forza Motorsport 7 の続きですが。

普通の車に比べたら速いのですが、70年代のアメリカンなマッスルな車に乗ったらまた調子が戻ってきました。

インディカーで自信喪失気味だったので、次にやったのがこれで正解だったかも知れませんけど。

でもまだ最後のレースまで行ってないので、ここから急降下とかあったりするかも知れませんけど、今のところ総合でトップなのです。

遅い車が良いのか、あるいは古い車が良いのか。それとも細かいチューニングが出来ない車が良いのか。理由は解りませんが、時々私はスゴい速いのでやみつきになるのです。


<!-- ついでに書くと、Forza Motorsport 7 では全体的にシボレーが私の感性に合っている、ということになってますけど。-->

両手で弾けちゃう

日誌 Vol.13

[ 犬ピアニストによる弾き吠えパフォーマンスが話題に - amass ]

犬シンガーソングライター君なんだワン!

ということですが、このサイズの犬だと語尾にワンをつけない方がシックリ来るとか、そういうのはどうでもイイのですけど。

これは明確な意図を持って弾いているし、吠えていますね。

強いメッセージ性を感じます。

あの店

日誌 Vol.13

[ CNN.co.jp : 「ザ・シンプソンズ」に登場するコンビニ、実店舗がオープン 米南部 ]

最近のは知らないですが、昔はよく見ていたシンプソンズですけど。

もう完全にアメリカ版のサザエさんというか。前から思っていたのですが、けっこう過激な内容なのにサザエさん的な感じで放送されているのがスゴいとも思ったのですけど。

でもリンク先記事の最後の方に「ザ・シンプソンズをめぐっては最近、アプーのなまりなどの描写が人種差別的だと批判する声も上がっている」とかもあったり。

最近はこういう話が多い気がしますけど。

なまりがダメなことなのか?というとどうなのか解らないですし。ダメだと思ってる方が差別なような気もしますし。

良く解らないですが、シンプソンズみたいなのを作る国でなんでもダメという風潮になるのはもったいないとか思ったりします。

完走という選択

日誌 Vol.13

どうしてもタイヤがすり減る Forza Motorsport 7 というか、その中のインディカーのレースですが。

最後のレースだけはどうしても完走できないので、途中でピットインするという作戦に。

他の車はピットインしないレースなので、ピットインすると自動的にビリになるのですが、そこから数台でも抜かすことが出来ればとか思ってたのですけど。

ピットイン後は全く前との差が変わらず。そのままビリでゴールとなりました。

なので、それまで総合で3位だったのが最終的には 10位とか。

というか、これまでは順位があまり良くなくてもベストラップはまあまあ、ということはありましたけど、最後のレースだけはベストラップも2秒以上遅いとかで。

車の設定なのか、走り方なのか解りませんが、悔しいのでこのシリーズはもう一度やるかも知れません。
(でも、そのまえに攻略法みたいなのを見付けないとどうしようもない気もしますけど。このゲームはそういう情報があんまりないとか。)

<!-- でもこのシリーズに登場するサーキットは練習も含めてかなりの周回数になったので、どこがどういうコーナーかとか、色々と上達している気も。-->

あの家

日誌 Vol.13

Rise of the Tomb Raider をクリアしたということはちょっと書いたのですが、これは2周目なのでどうでもイイですけど。

クリアしたので、追加コンテンツのララの家を探検するやつとかをやっているのです。

新シリーズではあの家には住んでいないということになっているので、ララの家というか実家みたいなことですけど。

アクションはほぼ無しで謎解きがメインみたいなので、それなりに難しかったりしてなかなか面白いのです。

それよりも、昔シリーズをやっていた人が喜ぶような要素がニヤニヤするポイントでもありますが。

ウィンストン(執事)の冷蔵庫ネタがかなりウケました。

昔シリーズのララの家でウィンストンにつけ回されていた人はみんな同じ事をやっていたに違いない、ということなのですが。

こういうところも含めて今の新シリーズはけっこう好印象だったりします。

向こうの水飲みバチ

SciEncia

[ スロー映像 絶妙なタイミングで水を飲むハチ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト ]

イラクというと水もあまりないイメージですが、近所にいる水飲み場の水を出すとよってくるハチよりもっとスゴい水飲みバチがいるようです。

というか、ハチの巣を作るのにも水が必要とかで、必ずしも暑いから水飲み場にやって来るという事でもないみたいですけど。

でもちょっと前のあの暑さなので、近所のあのハチのあれは水分補給のために違いないとか。

そして、羽が濡れると飛べなくなるとかも書いてありますが。

あの水飲み場で大量に死んでいたハチは、もしかすると暑さにやられたのではなくて、誰かに水をかけられた可能性もあったりとか。

なんだかイラクのハチの話はしていませんが、面白いのでリンク先記事で動画を見たら良いのです。

最近の余計なお世話

日誌 Vol.13

タイヤがすり減って困っている Forza Motorsport 7 なのですが。

どうしても完走できないぐらいにすり減るので、検索して調べるしかないということで「Forza Motorsport 7 空気圧」で検索したら。
180821_01.png
どうして検索結果の一番最初で「空気圧」を否定するのか?ということなのですけど。

最近の Google はこれがけっこう多くてアレなのです。

最近の eスポーツ

日誌 Vol.13

ということですが、インディカーが全然わからん Forza Motorsport 7 なのですけど。

全員ほぼ同じ中身の車を使ってるはずなのですが、トップとものすごい差が出来てたりしますし。

しかもほぼ全てのレースで、最後の方はタイヤがすり減って曲がれなくなったりしますし。

コースに合わせてチューニングをすればなんとか他の車についていけたりするのですが、タイヤが減るのはどうにもならないとか。

これは走り方が間違っているに違いないのですが、どうやっても減ります。しかも最後の一周とかで曲がれなくなって、けっこう頑張ってても台無しとか。

面倒だからリタイヤとか、そういうメニューもなくて、なんとかゴールするか、やり直すかしかなかったりするので、頑張るしかないのです。

それで、ここ数日インディカーでテスト走行も含めてかなりグルグルしてましたが。

そんな苦労しているにもかかわらず、オーバルトラックのレースでなぜか1位だったおかげで、最終レースを前にトータルで3位とか。
(このオーバルトラックの時はタイヤよりも燃料がギリギリで、それはそれでドキドキでしたけど。)

なので、上手く走れないと余計に悔しいので、やめたくてもやめられないのです。


<!-- これだけ頑張ってるとゲームでもスポーツって感じがしてきますが。でも私の場合は相手が人間ではないのであれですけど。-->