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RestHouse

音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

2019年3月アーカイブ

ミニゾク

SciEncia

[ 新種の極小カエルを発見 ホチキスの針サイズ | ナショナルジオグラフィック日本版サイト ]

カエルはカワイイですよね。それがチョー小さいとさらにカワイイかも知れないですが。

新種のカエルは小さすぎてどうやって見付けたのか?って感じでもありますが。

新しい属名「mini」が出来て、それぞれの名前が「ミニマム」「ミニチュア」「ミニスキュール」だそうです。
ミニスキュールというのはあまり聞いた事がないですが、それはどうでもイイでのです。

イエバエほどの大きさなのに、普通の大きさのカエルと同じ体の構造がチッチャく収まってるとか。

小さな体に興味はマグヌムじゃないか?ってことでもあるのです。


<!-- そういえば、ジョギングで通る池のある公園で以前にヒキガエルの大移動に遭遇したのですが。恐らくちょっとした山になっているところで冬眠していたのが春になって池の方にやって来たということなのですが。大量すぎてさすがにカワイイとは思わなかったですけど。苦手な人は大変だろうな、とも思ったのですが、実際にカエルが苦手って人はハットリくん以外には知らないです。-->

01::00::00

ザクレロ団長

YDB 8 - 1 D
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ズゴック団員-----いきなり出てきてしまいました。

ということで、基本は週刊ということになっているのですが、今日は盛り上がったので良いのです。

本拠地開幕で勝利は久々だと思いますが。
ただの勝利ではなくて、濃い内容で良い勝ち方でしたね。

中盤までチャンスを作りながら得点がなくて、こういうのは逆にピンチになったりするのですが、今永投手が粘りましたし。そこで四番の筒香選手のタイムリーで先制とか。さらにそのあとにホームランのおまけ付きだったり。

開幕戦で理想に近い勝ち方が出来たのではないかと思ったりします。

あんまり書くと週一で書くネタがなくなりますが。
この勢いでスタートダッシュして欲しいですね。

なんか違う

日誌 Vol.14

そういえばアマゾンのアレことプライム・ビデオで「エイリアス」のシーズン4を見始めたのですが。

オープニングがちょっと変わってたりしますね。
そして、それが「なんか違う」感じなのですが。

曲はほぼ同じなのですが、映像がシドニー(主人公)のこれまでのコスプレ(じゃなくて変装)集みたいなことになっていたり。
その中に JAPAN が舞台になったときのマッサージをしてくれる芸者のような何者か、もあったりして余計にアレなのですが。

美女をたくさん見せてくれるサービスなのかも知れませんが、なんというか安っぽい感じがしてしまうんですよね。

これまでの黒い背景に文字がアニメーションしているやつはシンプルで格好良かったですし。理想的なスパイドラマのオープニングだと思ってました。
しかもオープニングといっても物語が少し進んだところで流れるタイプのオープニングなので、ちょっと盛り上がったところでオープニングに切り替わって「キター!」ってなるのも良かったんですけど。

話の内容は相変わらずな感じのようですが、オープニングでちょっと損している気がします。

RestHouseナントカ応援団 2019グループ決めオミクジ大会!

ザクレロ団長

気付けばもう明日!

ということで、昨日決起集会をしたばかりの RestHouseナントカ応援団ですが、大慌てで応援担当グループ決め抽選会が開かれることになりました!

一応、昨日の流れで全員が集まっているということになっているのですが、時間がないので喋るのはザクレロ団長とコルタナ団員だけです。


コルタナ団員-----解析中...。スクリプトに問題はないようね。
ザクレロ団長-----それって中身を見たらどうなるか解ったりしないのかね?
コルタナ団員-----大丈夫よ。乱数を使ってるから見ただけじゃどういう結果になるのか解らないわ。

続きを読む: RestHouseナントカ応援団 2019グループ決めオミクジ大会!

RestHouseナントカ応援団 2019年決起集会!

ザクレロ団長

気付けば今週末じゃないか!
2019年、プロ野球シーズン開幕直前。今年もベイスターズを応援するために RestHouseナントカ応援団の決起集会が開かれるようです。
熱心な読者なら、準備だけはかなり前からしていたのに気付くかも知れませんが、その他が忙しかったので、背景は去年の遠足を使い回しで、さらにテレビを使った逆光の簡易特撮ですが、決起集会の始まりです。

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レッシィ団員-----青いメロンのため息みたいなフッフフ〜ン...♪

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欲しいざんす

日誌 Vol.14

[ CNN.co.jp : シチリア島沖の小島が売りに、イタリア貴族が所有 1.2億円から ]

お金持ちだったら買うのになあ。
ということで、素敵な無人島が1.2億円から。

値下げされたということですが、値下げ前でもこんな値段で買えるのか?という気もするのですが。
でも「保護された海洋公園の一部」とか、そういうところが気になりますが。
もしかすると、買っても住んじゃダメとか、建物が建てられないとかで、何も出来ないというアレかも知れませんけど。

こういう何もない島とかでボーッとして生きていたい、とかはありますよね。

先が見えてこない

創作日誌 Vol.2

いつもなら適当に公開しているようなプチ作品が大量に出来ているですが、今回はこういうのをもっと作らないと形にならない、という何を作っているのかクイズでもありますが。

やることが多すぎて、今何をやってるんだっけ?ということになって先に進まなくなったり。
手探り状態で進んでいる感じもあって、計画的に出来ないので余計に時間がかかっている気もしますが。

これも産みの苦しみということですが、最近は苦しんでも次につながらないことが多いのでイヤになります。

まあまあですが。

後半な

日誌 Vol.14

アマゾンのアレことプライム・ビデオで見ている「エイリアス」ですが、シーズン3を見終わりました。

最終回はマスクで本物そっくりに変装できるルパン三世的な技術も出てきたり、滅茶苦茶ですし。その前から何でもアリな感じでもありますが。
この許せるか許せないかギリギリのところの滅茶苦茶が丁度良かったり。

ランバルディという人が大昔に作った凄い何か、というネタが上手いこと作用して話が盛り上がってるという気もしますけど。

そして、もう誰かが裏切ったりしても全然驚かなくなってたりもしますが、この先どういう展開になっていくのかはやっぱり気になります。

ブォンボボ、ブォンボボ、ブォンボボ、ブォオオオオーーーーン、ボォボォォォオオオーーーン!!!

日誌 Vol.14

今風に長めのタイトルを付けてしまいましたが、最近やるゲームがなくなったので、Forza Motorsport 7 のメインのレースみたいなのの二周目をやってたりします。

最初のほうはあんまりスピードの出ないクラスの車が多いのですが、そういう時には色々と考えながら出来るので、もしかしてヒール・アンド・トウみたいなことをしたら速くなるのか?とか思ってやってみたら、なんとなく良くなったような気が。
<!-- Wikipedia のリンク先の画像はヒール履いてるっぽいですが、ネタなのかなんなのか。-->

というか、これまでのやり方だと、本物の車でやったら壊れるんじゃないか?という感じで、ゲーム的なシフトダウンをしてたのですが。
けっこう厳密にシミュレーションしている Forza シリーズなので、恐らくちゃんとしたシフトチェンジの方が良いに違いないです。

少なくとも、気分的には盛り上がりますし。

ついでに書くと、ヒール・アンド・トウについては、Forza Motorsport でマニュアルシフトにし始めた時ぐらいに知ったのですが。最初に読んだネットの解説でヒール・アンド・トウは「エンジンの回転数を落とさないためのテクニック」みたいなことが書いてあって、まんまと騙されましたが。
完全な間違いではないかも知れませんが、正確には回転数をギアに合わせるみたいな感じですよね。

もうずっとオートマしか乗ってない私がこんな事を書くのもアレですが。(というか、良く考えたら、教習所以外で MT車に乗ったの二回ぐらいしかない。)
軽トラックとかで練習したくなってきます。(危険なのでやらないと思いますけどね。)


<!-- この記事のタイトルは暴走族。-->

BBRニュース:19/03/25

日誌 Vol.14

読むラジオ!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

最近じゃ元気な方が珍しい週末だけど、やっと春らしい陽気の日曜日は元気にベランダ作業が出来たよ!
それじゃあ、最新情報!

寸胴なテブリちゃんことチューリップは蕾が大きくなってきたよ!
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続きを読む: BBRニュース:19/03/25

どうなるのか

日誌 Vol.14

[ ユリ・ゲラーが英・メイ首相への公開メッセージを投稿 「超能力でブレグジットを止める」 | ハフポスト ]

これで EU離脱をやめちゃうと、超能力は存在するんだ!ってことになってしまうから、逆にやめづらくなってしまうとか、そういうのはあるのか、ないのか。

そして、もし本当に超能力で止めることが出来たとしても、それは首相の決めたことではなかったりしそうですし、その辺はどうなんですかね。

その前に超能力で止めたという証明が難しいとは思いますけど。

太った男は出てこない

日誌 Vol.14

ということでアマゾンのアレことプライム・ビデオで「アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場」(リンク先のあらすじ、ネタバレですが)を見たのです。

面白いのですが、後味的にはビミョーかも知れないので注意が必要ですけど。

どういう事かというと「トロッコ問題」みたいなことがメインのテーマになっているので、そういうことなのですが。

そこに政治的な駆け引きがあったりとか、ついでにイギリスっぽいと思えるやりとりがあったりとか。普通の戦争映画とは違う見所が満載でもあったり。

正義と悪とか、そういう単純なことで世の中を見てはいけないということなのかも知れませんが。


それから、この記事のタイトルはなんなのか?ということですが。Prey というゲームをやったときにもトロッコ問題のネタが出てきたのですが、そこで出てきた「太った男を突き落とす」ミョーにツボにハマってしまったというか。
あのゲームのせいでトロッコ問題に興味を持ってしまったのです。

トロッコ問題というと最近は自動運転車でも話題になっていますが。AI ならこういう状況でどういう判断をするのか?というのも気になったり。
そういえば「アイ,ロボット」でもこういう話がでて来ましたし、このネタは結構キリがないような気がしてきたので、面倒になってきたのでオシマイ。

ダンボオン

日誌 Vol.14

部屋の温度が 30℃になりそー!って書いたの昨日なのですが。

今日は寒いので暖房入れました。

これだけ極端だと逆に気をつけるので風邪はひかないかも知れませんけどね。