[ ロボット審判、ついに米独立リーグで導入開始(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース ]
それってメジャーリーグよりお金かかってるんじゃないの?とか思ってしまうタイトルなのですが。
良く読んだら審判が自分の判断で判定するのではなくて、機械で判断したものを伝えるだけのロボット状態という意味でロボット審判という感じですが。
状況によっては機械の方が精度が悪いということもあるみたいですが、これはどっちが良いのか?というとビミョーな感じです。
審判によってストライクゾーンが違うのもまた良い、とかそういう意見もあるに違いないですけど。
でも実際にやってみたら機械の方がイイとかになったりして。
メージャーのほうで導入されるにはまだ時間がかかりそうですが。
恐ろしいのは、メジャーでやったからって、日本でもやるぞってなったけど予算の関係でグダグダなシステムとか。そんな感じですが。(ビデオ判定もたまにアレですし。)
アニメーションを作ってる時に「Flame Rate」って書いてあったら「Frame Rate」と勘違いしてしまいまさあ。
ということですが、Blenderでやってるあれで物理シミュレーションを使ってみたら面白いのですが、なかなか思いどおりにはなりません。
しかもシミュレーションすると書きだしにも時間がかかったりするので、アレなのですが。
完全なシミュレーションじゃなくて、簡単に作れてそれっぽく見えるみたいなのがあれば良いんですけどね。
ちゃんとシミュレーションしたらリアルにはなるのですが、全体的にあまりリアルじゃない世界に、いきなりリアルなものが登場するのも変ですし。
[ "海外製のガンプラ"って何だ? 身近にあるホビー商品海賊版問題。海外製ガンプラ問題を解説する - GAME Watch ]
なんかこういうものって、似ているけど全く違う(つまりパチモン)というのが味わいがあって良かった、とか思うのですが。本物のフリをしている偽物は良くないですね。
<!-- パチモンの例としてガンガルを挙げたいと思ったのですが、あれって東京マルイが出してたんですね。まあパチモンですけど、海外のメーカーじゃなかったとかで、あれですが。-->
<!-- この辺もなかなか:[【ガンダム?】これじゃない感満載のパチモンまとめ - NAVER まとめ]-->
なんかガンガルとかでも盛り上がってしまって何を書こうと思っていたのか忘れてしまいましたが。
こういうのって全然ダメな似てない偽物よりも、精巧な偽物のほうが、やってはいけない感じがするというのは不思議でもあります。
それはともかく、時計とかバッグみたいなのと違って、似ているのなら偽物でも良いとか思ってしまう人もいそうなジャンルですし、この辺はちゃんとしないといけませんね。
今日の進捗状況はプラス10秒。
というか大体予定していたとおりではなくて、妥協案でなんとかなってるシリーズではあるのですが。
何の話かというと、Blenderを使って作っている何かの続きです。
(CGをやるには)ショボいパソコンなのでショボい感じで作るコンセプトでもあるのですけど、適当に作るということではないので、やっぱり時間がかかります。
そして出来上がるのはショボいものなのですが、なんとか熱意が伝わると良いとも思っています。(なんだそりゃ?)
エイリアスを見終わってから特に見るものもない感じのアマゾンのアレことプライム・ビデオで見られるドラマですが。
なんとなく気になったので「アストロ球団 (テレビドラマ)」とか見始めたら、いろんな意味で面白いのですが。
ダメ元みたいなことで見たので、逆に好印象なのかも知れませんが。
滅茶苦茶な話なのになぜか引き込まれてしまったり。
まともな中に滅茶苦茶なことが起きたらおかしな事になるのですが、この話は全てがツッコミどころなので、それが良いのかも知れません。
<!-- ついでに書くと、話の中に実在の選手とかも登場して俳優が演じているのですが、本物じゃない人がユニフォームを着ると、やっぱりプロ野球選手って大きいのだなあ、とか思ったりします。(身長という意味だけではなくて。)-->
あと漫画とかアニメが原作だと、登場人物の見た目を完コピしたがる傾向はどうなのか?というのもあるのですが。
このドラマに関してはアリな気もして、その辺も面白い所です。
ということですが、満を持して買ったというか、安くなるまで我慢してやっと買った Forza Horizon 4 はあまり進んでなかったりします。
出来ることが多すぎて結局ウロウロしているだけみたいな感じで、プレイ時間はそこそこだとは思うのですが、まだ盛り上がって来てないというか。
新しい要素も沢山あるのに説明が少なすぎという気もしますし。
さらにいうと、Forza Motorsportの方に慣れてしまったので、Forza Horizon のちょっと緩めなレースが物足りないような。(あと体当たりが当たり前みたいな後ろの方とかを追い抜けなくてイライラするとかもありますが。)
まあ、このゲームはゆっくりダラダラやるゲームということなので、これでイイのだと思います。
それと同時に、実は Fallout 4 の4周目(だっけ?)も始まっていたり。
今回は不細工キャラを作成することに成功したので、これで極悪人プレイをするしかない!とか思ってやり始めたのですが、どうしても会話の時にBボタン(攻撃的だったり、否定的な選択肢が割り当てられているボタン)を押せないのです。
というか見た目はヒドいのに声がイケメンなので、ブヒブヒ...!って感じで悪の選択が出来ないのですが。
Fallout 4 は、いろんなキャラクターに大量の台詞が用意されているのがスゴいところではあるのですが、主人公も喋るとこういうところが問題だったりして。
<!-- ついでに書くと、New Vegas までは主人公が喋らないので、自分の頭の中で主人公の声が作られて、その分だけ没入感があったような気も。-->
ということで、睡魔に襲われて持ち越しになっていた「怪獣総進撃」を昨日見たので、なぜか今日感想が書かれるのですが。
実は映画の中に描かれている世界は近未来の世界だったりしたんですね。
といっても今から二十年以上前でもあるのですが。
その辺も含めて作風が違う感じに思えたのかも知れませんが。
人間の乗り物がかなりウルトラマンっぽくなっているのも印象的だったりしました。
ただゴジラが怪獣ランドという施設で飼われている設定になっているとか、ずいぶんと落ちぶれてしまった感じが。
13日の金曜日のジェイソンとかも何度も作られているうちに恐さが薄れてきたりしましたが、初期の頃の恐いゴジラだけでは話が続かなかったということでしょうか。
恐いと言えば、子供の頃に見たこの辺のゴジラでは悪の怪獣が強くて恐かったイメージだったのですが、今のところそんなに強くないような。
この先どうなるのかが気になります。
タピオカなんて正露丸!...ん?!
窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
雨ばっかりだけど涼しくて助かるブラックホール・ベランダから最新情報だよ!
まずはこちら!
咲いたよ!咲いたよ!ヘチマの花がだよ!
並んでないよ!一つだけだよ!
キャッホー!
この時期なぜか雌花だけが先に咲くことが良くあるようだよ。
旧ザク団員-----週刊ナントカ応援団です。変則日程でこちらも変則ですが、ベイスターズの一週間を振り返りましょう。
コルタナ団員-----今週の成績は3勝3敗。連続カード勝ち越しは止まったけど、相手も好調だったし、プラスマイナス・ゼロは大きいわ。
ジムⅡ団員-----今日なんかは絶対に負けられない試合でもありましたが、そういうところで勝てたというのも、最近の調子の良さを表していると思います。
先週はけっこうな雨でしたが、今日はほぼ雨が上がった状態でジョギング。
でも途中の坂道で滑って足が空回りとか。
一応まだ靴底はすり減ってないですけど、道路の湿り具合が絶妙だったに違いない。
<!-- ついでに、途中の休憩寺では、舗装されてない平地で滑ったりして。-->
今日はけっこう速く走れたので、走り方にも関係しているのかも知れませんが。
それとは関係なく、毎年恒例、棚端さん記念なのか風鈴が大量で良い感じの休憩寺。
毎年見付けると動画を撮っているのですが、前回は録画中にジョギングアプリが喋りだして台無し。今回は後ろで子供がずっと喋っていてビミョーな感じ。
まあ、子供の声は休日のお寺という感じなので、違和感はないですが。(公開しづらいので公開はしません。)
[ CNN.co.jp : 男性が腹を出す「北京ビキニ」、中国済南市で禁止に 「非文明的」 ]
これで涼しくなるのなら私も東京ビキニしたい!
ということではないのですが、なんか面白いと思ったりして。
日本でも昔はおじさん達は上着を脱いで下着のランニングシャツ姿で出歩いてたりしてましたが。
文明的になると、そういうのはダメなんですかね。
でも下着じゃないランニングシャツなら大丈夫みたいな感じもありますし。
それはどうでもイイのですが、服を脱いだら涼しいかというと、そうでもなくて。適度に汗を吸収したりとか、蒸発させたりとか、そういう感じの格好の方がイイとも思いますけど。
この先温暖化はどうなるのか?というのもありますし、文明的なら夏にもっと涼しい格好を礼儀正しい格好にするような感じにして欲しいですよね。
(日本の話ですが)夏にスーツとか狂ってるとしか思えない、という暑さなので、そういう変なルールはやめないといけません。
ゴジラの途中ですが、睡魔に襲われたため、続きは明日に持ち越しになりました。
一応面白い事は面白いのですが、眠気が吹き飛ぶほどのテンションではないということなのか。
というか、あの頃の映画の勢いもあったかも知れませんが、年に一作かそれ以上のペースで作っていたという感じですし。
多少はマンネリ化も仕方ないですけどね。
それとは関係なく、今日眠いのにはリモコンの不調でイライラしていたから、というのもあるのですが。
それは別の機会にじっくり文句を書きたいと思います。
といってもエビらちゃんではないのですが、アマゾンのアレことプライム・ビデオでゴジラシリーズを見るシリーズの続きで「怪獣島の決戦 ゴジラの息子」ということに違ないのです。
まだミニラと呼ばれてはいなかったと思いますが、ゴジラの子供(というか息子?)が登場の回。
この映画は子供頃に見てミニラがいじめられているのが恐いと思ったのですが。今見ると印象が全然違うというか。
最初の音楽からして笑わせる気満々というコメディタッチでした。
でもゴジラと息子のやりとりがコミカルなだけで、人間達は結構真面目にやってるのが面白かったり。
コメディっぽくてもちゃんと話は作り込んでる感じがしました。
あと、このシリーズは同じ俳優が違う役で出てきたりするのが、けっこう楽しみになってきたり。
さらに今回はハヤタ隊員(の人)が最初に出てきて活躍するのかと思ったら、ちょい役だったりするところとかも注目。
<!-- ついでに書くと、この記事のタイトルですが、ヒロインの人が見てすぐに前田美波里だと気付いたので、ということで。というか、80年代にやっていたCMでしか見たことがなかったんですけど。クッキリした顔立ちが印象に残りやすいのですかね。-->