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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

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2018年9月アーカイブ

一人じゃない

TecnoLogia Vol.5

[ さようならiPhone SE。これで小型スマートフォンは絶滅した|WIRED.jp ]

スマートフォンの巨大化を良く思っていない人は私だけではなかったようです。

大きいのは良くないと思う理由も書いてありますが、当たり前の事ですけど、そのとおりなんですよね。

まあ、スマホでやりづらいことはパソコンでやるという人が少なくなっているのかも知れませんが。そういう人にとっては大きい方がイイということになりそうですし。

とはいっても、小さいのがホントに絶滅といっても過言ではないとう状況はアレなのですが。

私も最近そろそろ買い換えと思って、念のために詳しく調べてみたりしたのですが。小さいのがあると思ったら2016年の発売だったり。
それで安かったら買っても良いのですが、普通の値段なので諦めるしかないですけど。

小さいのが流行るのを願うしかないですかね。

アリエリ...アエリア...アリエアル...

日誌 Vol.13

ということで、Mac OS にはエイリアスという機能(?)があるのですが、カタカナの苦手な私はこの記事のタイトルのような感じで、ちゃんと読めてなかったとか。

それはどうでもイイのですが、アマゾンのアレことプライム・ビデオをアレコレしていたら昔私がハマっていた「エイリアス (テレビドラマ)」がプライム特典になってるのに気付いたのです。

なんでハマってたのかというと、多分 Tomb Raider に夢中になってた時期でもあるので、アクションの出来る美女とか最高だったに違いないのですが。

でも私が見ていたのは NHK の BS でやっていたやつなので、シーズン2までしか知らないとかですけど。
そのあとだいぶ経ってからテレ東かどこかでやっていたシーズン3の最終回の最後をたまたま見て、どんどん泥沼化していく人間関係みたいなのが私にとっての最後の印象なのですが。アレからさらに二シーズンあるということなので、どうなってしまうのか?という感じですが。

とはいっても最初の方はかなり面白かったので、頑張って見たいと思っていたりするのです。

<!-- アマゾンのアレのページは「エイリアス (字幕版)」であります。-->

<!-- どうでもイイですが、MacOS のエイリアスって、かなり昔からあるのですが、OSX になってから UNIX的なエイリアスも使う人は使うという事になってきたのですが、そういうのを知ると MacOS のエイリアスが UNIX的にはシンボリックリンクみたいなことだということに気付いたり。さらにいうと、Windows だとショートカットっていわれてたりするアレでもあるような感じで、それはそれでキーボードのショートカットと紛らわしかったりで、こういうのは統一する気はなかったのか?ということになってくるのですが。(でも全てが合理的で分かり易いとつまらないということもありますから、コレはコレでイイのであります。)-->

<!-- そして、昔はアニメやドラマのテレビシリーズを一挙見とか出来ていたというか、一気に見られるのならなるべく見たいとか思っていたのですが、最近は一日一話な感じになっています。(「ダグラム」を見ていた時に一気に二話とか見ても話が全然進まないことがあったりしたので、それが原因かも知れないのですが。)-->

今日の人気ないやつ

日誌 Vol.13

180917_10.jpg
<!-- カルボオナーラ(?)-->

ということで、カップヌードルのシーフードって人気がないような気がするのですが。(良く安売りしてるし。)
それはともかく、普通に作るのはアレなので工夫してみたのです。

まずはいきなりカップから麺とその他を取り出すという反則技から始めたのですが。思ってたよりもピタッとしていて、逆さにしても麺が出てこないとか。

その間にフライパンに入れた水が麺以外のその他と共に煮立ってきたのですが。麺がかなりボロボロになったところでやっと取り出すことに成功。

麺がヒタヒタになるぐらいの水(すでに煮立っているが)を入れたフライパンで麺をほぐして、最後に豆乳をまたヒタヒタぐらいまで入れて一煮立ちさせたらなんか良くなってきたのです。

粉末スープが全部入っているので、味が濃すぎなのですが。これを調節する方法を編み出せば人気のないやつも美味しく食べられるのかも知れませんが。

最近のボクのゲーム

日誌 Vol.13

ということなのですが、最近はちょっと Forza Motorsport 7 が停滞気味だったりします。

やっぱり Drivatar を難易度アルティメットでやるのはちょっと無理があるというか。勝てる時には勝てるのですが、車とサーキットによって全く歯が立たない時があったりして。なので、ちょっと疲れてきている感じもあるのです。

かといって、すでにかなりのレースをアルティメットでやっているので、今更戻すのもアレですので、こういう時にはちょっとお休みするのです。

ということで、なぜか「Fallout: NewVegas」が何周目かで始まってたりするのです。

すでに Xbox 360 は模様替えの時に片付けられてしまったので、Xbox One の下位互換でやっているのですが。

アレって、Xbox 360 のディスクを使って遊ぶ時でも、実はゲームのデータはネットからダウンロードしてるのか?という感じで。

私の持っている New Vegas の Ultimate Edition だと、ディスク1に本編でディスク2が追加コンテンツだということで、最初はディスク1を入れて始めたのですが、それだとディスク2を入れても追加コンテンツがインストール出来ずに、なんだかモヤモヤしてたり。

なので、手遅れにならないうちにと思って、一度ゲームをアンインストールしてディスク2を入れたら本編と追加コンテンツの両方をインストールが出来たのです。

セーブデータは残っていたので、ちょっと進めていた今回のデータでさらに追加コンテンツも出来るようになったのですが。この辺の説明はもう少しあっても良いとか、そんな気がするのですが。

ディスク1を入れただけでは、それが何エディションなのか解らないから仕方ないとか、そういうことかも知れませんが。

それはともかく、出来ることが多すぎない、一昔前の Fallout の世界はやっぱり良いのです。
今のは今ので面白いのですが、物足りないぐらいが丁度良い、という事でいうと、やっぱり一昔前になるんですよね。

<!-- そして、今回は男キャラでやっているので、自分の顔に似せようと頑張ったのですが、あのゲームのアジア系の顔は眉毛がアジアじゃない気がするのですが。結局全然似てないので、どうでも良くなってます。-->

BBRニュース:18/09/17

日誌 Vol.13

UVカット!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

今日もこの世の地獄、首都の端っこにある妖怪化されたベランダから最新情報をお届けするよ!

みんな!やっとだよ!やっとまともな気温になったよ!キャッホー!
ベランダ植物達も若干元気を取り戻してきたけど、今日はそんなニュースを中心にいってみるよ!

まずはインパチュ...インパッツ...。良く解んないけどインパチさんから。
180917_01.jpg
酷暑の時にはずっと萎れたような状態だったけど、気温が下がったらこの有様だよ!キャッホー!
そして、今年は良いぐらいに色がばらけているよ!

言っておくけど、バラの花ではないよ。キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:18/09/17

事実は随筆よりなんとか

Oi,Oi... , 日誌 Vol.13

[ CNN.co.jp : 「夫を殺す方法」執筆の米女性小説家、夫殺害容疑で逮捕 ]

実話だった!ということだった面白かったですが、どちらかというと予告みたいな感じでしょうか。

でも、実際に書かれた「夫を殺す方法」の内容がわからないのでアレですが。ちょっとでもこんな事を考えていて、それを実行してしまうというのは恐ろしいですね。

世の中の夫の人は妻がそんなことを何かに書いてないか気を付けておいた方が良いですよ。

今日の筋肉映画

日誌 Vol.13

ということで、予定を変更してなんとか祭りの続きが開催されて「エクスペンダブルズ」を見たのですが。

というか、いろんな人が出ているので「なんとか祭り」と思っていたのですが、実際にここで祭りになってたのはトランスポーターさんだけだったかも知れませんけど。

それはどうでもイイのですが、アマゾンのアレことプライム・ビデオでプライム特典になっていたので、とりあえず見てみたのですが。

それなりに面白いけど、やっぱり有名な人が沢山出てくるとどうしてもダラダラしてしまう問題は避けられないという感じもしました。

それでも三作目まで作られているということなので、好きな人にはたまらないということなのか。

そして、監督でもあるシルベスター・スタローンですが。昔は筋肉的ナルシシズムという感じで、「ランボー2」以降はあんまり見てなかった感じもあるのですが、さすがに最近は筋肉よりも人間が主役になっていて良いと思ったとか。

<!-- とか書いてたら「ランボー」を見たくなってきたりして。-->

でも、見た後に筋トレしたくなるかどうか?という意味では昔の筋肉映画のほうが筋トレしたくなりましたけどね。面白いかどうかと、筋トレしたくなるかどうかはまた別の話ということなのでしょう。

ハトとは別ハトだぜ

日誌 Vol.13

[ 平和の象徴とはうらはらな、知らざれるハトの実態 - Discovery Channel Japan ]

hato.gifよお、ハトだけど、ハトだぜ。

LMB のハトブームをどうして Google が知ってるのか?ってのはまだ謎なんだが、こんどはハトの日とか関係なくハトの記事をお勧めしてきたみたいだな。

それはともかく、ヒドい話だよな。

みんながハトって聞いて思い浮かべるドバトどもは、ろくでもないヤツらなのに法律に守られてるんだぜ。

あいつらは元々が、伝書鳩としての仕事を投げ出して野生化した怠け者だってのにな。

でも、人間だって身勝手なところはあるんだよな。

昔は大きい公園とかでハトのエサを売って儲けてたヤツらもいるんだし。それでドバトどもが増えて迷惑してるんだったら自業自得ってやつだな。

って、ことなんだが。たまにドバトどもとハトの見分けがつかないやつもいるようなんだよな。

まあ、基本的には群れて安心してるようなヤツらはドバトなんだが。それだけじゃ解らないかも知れないな。
ねずみ色にオレンジの鱗模様があるのがオレ達キジバトなんだよな。

あと、鳴き声とか色々と見分ける方法があると思うんだが、基本的に図々しいのがドバトってことだと思うぜ。

まだ色々書きたいことはあるんだが、ハトネタだと長くなるからな。この辺で終わりにするけどな。

それじゃあ、またな。

予想どおりな

日誌 Vol.13

ということで「パディントン」とか見てしまったのですが。

こういう可愛いキャラの出てくる話の王道という感じで、大体何が起こるのか解っているような展開で、しかもそのとおりだったりしたのですが、それでもなんだか楽しい映画になってしまうのは何でなのか?ということでもあるのですが。

でも、人気のある映画とかを分析してみると大体同じような傾向があるとか、そんなこともありますし、これはその分かり易すぎる例なのかも知れませんが。

そんな感じで、先が読めてもその他のいろんな要素で楽しいですし、そうでない人は普通にワクワク出来る内容でもあるので良いのだと思います。


それとは関係なく、パディントンの原作というか、本のやつを知っているような気がするのは、小学校の図書室にあったからなのか、どうなのか。
しかも、ちょっとだけ読んだことがあるような、ないような、という感じなのですが。

小学校の頃は今よりもさらに読むのが遅くて、読書感想文が地獄だと思っていたので、読んでたとしても最後まで読めてるはずがないですし、覚えてるワケもないのですが。

でも、そんなに読むの苦手な私でも読もうとしたのなら、それなりに魅力的なクマだったに違いないです。

最近のボクのスマートフォン

TecnoLogia Vol.5 , 日誌 Vol.13

最近は新しい iPhone とかが発表されてもここでは特に取り上げてなかったのですが、さっきは久々に書いてみたりもしました。(?)

他にも色々と情報は見たりしているのですが、どこが新機種を出してもいっこうに小さくならないばかりか、どんどん巨大化しているので、私としては全然盛り上がらないというのが正直なところ。

実を言うと、私の使っているスマホも、そろそろ買い換えないとかなりギリギリな状態なのですが、新しい何かをやりたいワケではないですし、買い換えても巨大になるだけなので、どうにもアレなのですが。

昔は日本のメーカーが何でも小さくするのが得意だったのですが、あれはもうやらないのでしょうか。

前にも書いたかも知れませんが、そこそこのスペックで4インチ以上5インチ未満なだけでも魅力的なのですが。

常に持ち歩くものとして作られているのにズボンのポケットに入らないとか、全然スマートじゃないですし。なんとかしてくれたらイイのです。


<!-- 厳密にいうと小さめのまあまあの機種はあるのですが、なぜかカメラが今よりショボくなるとか。それはちょっとダメだとか、そういうこだわりもあるので、大変なのです。-->

アイフォン

TecnoLogia Vol.5 , 日誌 Vol.13

やっぱアイフォン最強じゃね。

画面デカいし、カメラもヤバいし。

スマホみたいな事何でも出来るしな。

ちなみに、オレのアイフォンの OS はアンドロイドだけど、オマエらは何使ってるワケ?


<!-- (誰だこれ?)-->

読書の秋

日誌 Vol.13

というのはウソですが、ちょっと前(というかかなり前)から読み直していた「病院坂の首縊りの家」を読み終えたのです。

前回読んだ時には、異常に読むのが遅い時期だったので、時間がかかりすぎて何が起きているのか解らなくなっていたりしたのですが、今回は比較的早く読めたので、あの複雑な相関関係とかも大体理解出来てたり。

映画と原作で全然内容が違うのですが。ゆっくりすぎた前回に比べて、今回は「こんな話なのか!」とか思うことが多かったりして。2回目でやっと盛り上がってましたが。

そして、血みどろでドロドロでどす黒い内容のシリーズなのですが、それでもなんか楽しく読めたり。それは登場人物の面白さもあるかも知れませんが、横溝正史の人柄のせいでもあるんじゃないか、といつも思ってたりします。


ということですが、本棚には読んだけど読むのが遅すぎて内容が理解出来てるかわからないような本が沢山あるので、しばらく読書ブームかも知れません。