ということで、いきなりスクショ解禁?!

ではないのですが、Tauriで作りたいLMB専用の何か。
新しくTauriのプラグインでデータベースとやり取りすることになったので、色々と試したい時用にHTMLにテストボタンを配置してみたのですけど。
Tauriの初期設定の格好良いCSSだとテストボタンが横長になる、ということで意味もなくスクショしてしまいました。
というか「Test!」って書いてないとボタンだと気付かないぐらい長いですけど。
ちなみに、昨日のうっかりミスに続いて、今日も似たような感じで。
昨日書いたコードでは、データベースのファイル名が「gelmb.db」だったのに、今日書いたところには「glossary.db」と書いてしまって、テーブルがありませんというエラーになって大混乱。
一時間ぐらいで間違いに気付いたのは早かったのかどうなのか?という感じですが。
そして、先に名前が決まっているとなぜかやる気が出る、という謎の現象もあったりします。
待ち時間多めなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回は後回しになっていたタスクのためにアキラ・シティにやって来たの。
二度目の宇宙だし、ナンデストさんの親戚であるという特殊能力もあるから、何が起こるのかはだいたい解っているし、すぐにやっても良かったんだけど、一度にいくつものミッションを同時進行だと何をどうクリアしたのか解らなくなるし、面白くないから一つずつ集中って感じ。
前置きが長くなったけど、アキラ・シティで犯罪の臭いを嗅ぎつけたという子供レンジャーに会いに行ったの。

このスクショだとポニーテールの子に話してるみたいだけど、子供レンジャーはナンデスノさんのすぐ右にいる子。
もう一人は子供補佐官って感じね。
失敗版だけど一応ちゃんと形にはしたいTauriで作る家計簿アプリのMeconómika!ではあるのですが、それ以上に作ろうと思ったらすぐにやらないのが失敗版になる原因かも知れないとうことで、次が始まってたりするのです。
ただし、今回は完全に自分用なのですが。
題して、グロッサリー専用エディターの頭文字GとEのGeにLMBを付けて"GeLMB"なのです。
というかLittle Mustapha's Black-holeにグロッサリーとういコーナーがあるのも解りづらくて知られていないかも知れないですけど。
前はちゃんとやろうと思って、下書きから直接HTMLを書き出せるスクリプトとかも作っていたのです。
でも、スクリプトって使ってないと専用の書式を忘れて、余計に書くのが面倒になるとかいう変な現象も起こるので、エディタを作るということになったのです。
今回もデータベースが必要なので、その練習でもあるのですが。
Meconómika!の失敗の原因というか、やる気を無くす原因でもあったデータベースを扱う部分をTauri専用のプラグインを使うようにして、今回はスムーズにいくかと思いきや。
JavaScriptにプラグインを読み込む時の書き方がビミョーに違っているのに気付かなくて、一日かけてやっと解ったところで今日はオシマイでしたけど。
ここまで出来たら多分スムーズに行くはずなので、完成したら止まっていたグロッサリーに情報満載でドッサリのグロッサリーになるのです。
地球の面影なんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
今回はその他のミッションとか寄り道みたいな感じになってるけど、興味深い内容ではあるわね。
まずはホープタウンへ行った時のことから。
なんでここへ行ったのか覚えてないぐらいのミッションだったんだけど、それよりもホープテックの建物から出てきた時のこの二人。

なんだか「シャイニング」っていう映画を思い出してしまったの。
この宇宙では昔の文学作品は読まれているんだけど、昔の映画はどうなのかしらね。
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ジムⅡ団員-----打線爆発です!
旧ザク団員-----やっとこの感じが出ましたな。
ズゴック団員-----まだまだこれから、盛り上がっていきましょう!
ということでベイスターズでございますが。
4本のホームランなどで勝利でございます。
ここ数試合で上手くつながっていなかったのが急に上手くいったという感じですが。
これでまた良い流れになってくると良いですね。
そして、#00林選手にもプロ初となるホームランがでました。
今シーズンはずっと強く振ってるイメージですし、打線の中にいると相手にとっては脅威となる打者になっていますね。
打つ方は調子が上がっていますし、あとは暑い中で投手陣がこれまでどおりの力を発揮してくれるともっと勝てるはずです。
この勢いで次も盛り上がっていきましょう。
スカートの丈が短くなるのは景気が良い時だったか、逆だったか。
というのはどうでも良いのですが、いつもの七分丈ぐらいのズボンでジョギングしていると、汗を吸って重くなったズボンがヒザのところにまとわりついてきて走りづらいと夏になるたびに思っていたのです。
ついでに、最近は七分丈のランニング用のズボンもあまりないとかもあって、膝上までの丈のズボンを買ってみたのです。
走りやすそうでかなり良さそうとは思ったのですが、ヒザが出ているだけで物凄く不安な気持ちになったり。
今まで走っていて転んだことはないので、ヒザが出ていても問題はないはずなのですが、どうしても気になるのでズボンの下にはくピタピタのやつまで買うことになりました。
結局見た目は七分丈になりましたが。
とりあえず走りやすいので夏はこれでいくのです。
それにしても、ヒザが出て不安なのはなぜか?ということですが。
最後にヒザが出るズボンをはいてから何十年という感じなので、ヒザが外の空気に慣れてないのでしょうか。
違うでしょうか。
<!-- どうでも良いですが、スポーツ用のウエアだとズボンよりもパンツと書かれていることが多いですけど、パンツと書くと下着の方のパンツっぽいのでズボンと書いてたりします。-->
サラとニューアトランティスなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
遠い星で一人で暮らしているソナを連れてニューアトランティスへ戻ってきて、最後はローガン提督に報告ってことになるんだけど。
今回はなぜか私のことを覚えていて、マーキュリータワーのペントハウスのことを話題にしてきたりして。

きっとナンデスノさんが別の惑星へ出かけてからずっと「あの人誰だっけ?」ってことを考えていて、やっと思い出したのね
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ザクレロ団長-----上手くいかないねえ。
ジム団員-----チャンスが活かせなかったっすね。
キュベレイ団員-----明日は必ず勝つぞ。
ということでベイスターズでございますが。
サヨナラホームランで敗戦でございます。
今日はランナーを出しながらも粘って投手戦という感じになったのですが。
9回のチャンスに一本が出てれば、ということになりました。
全体としては打ててないという感じはないですし、上手くつながると調子も上がってきそうですけど。
明日は勝って良い流れにしていきましょう。
一応仲良しなんですの。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
サラに色々と気を使ってあげて親密度が上がってサラのミッション開始ってことで、まずはローガン提督に会いに行ったの。
ローガン提督といったらバンガードのミッションにも関わってたりしたのよね。

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コルタナ団員-----効率が悪かったわね。
ザク団員-----なんとか頑張りたいですな。
レッシィ団員-----明日は絶対勝ちますよ。
ということでベイスターズでございますが。
後半追い上げましたが敗戦でございます。
今日はネットの速報だったので良く解りませんが、天候とかのせいもあったかも知れませんし、荒れ気味という感じでしたね。
ただ安打数も本塁打も相手より多いというところが、良いのか悪いのかということになっています。
ホームランの前にヒットが出ていると面白いことになっていたはずですが。
まあ、打つ方の調子は悪くないみたいなので、ここは切り替えて明日は必ず勝ちましょう。
ベランダのみんな!元気ぃ?窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!
特に作業の予定はなかったけど、雨だとなんとなくソワソワするブラックホール・ベランダから最新情報をキャロットちゃんが届けるよ!
まずはミニトマト!
いよいよ赤くなってきたよ!
ただし、順番に赤くなっていくから、最初はこれだけ!

割れてしまっているけど、売るわけじゃないから食べるのには問題ないよ!
ちなみに、割れる原因は水と暑さと日光ってことだけど、大雨は防げないし、他の二つもブラックホール・ベランダでは避けられないことだから、割れないようにするには祈るしかないよ!
キャッホー!
もっとチャンクス。
ナンデスノさんの銀河日誌の時間よ。
最初はいきなり薄暗い場所からなんだけど。
薬理学研究が最終段階になって、この辺になるとレアな素材が必要になるの。
それで、その中にオーロラっていうドラッグもあったりするから、合法的にオーロラを買えるネオンにやって来たってことなの。
それは良いんだけど、オーロラを使用する人が集まるユーフォリカのラウンジにいるこの人って、宇宙船のクルーとして雇える人なのよね。

でも、こういうところでドラッグを使っている人を雇う気になるか?っていうと、なかなかないわよね。
ブフフフ。
ということで、アマゾンのアレことプライムビデオで「病院坂の首縊りの家」を見たのです。
このシリーズは何回も見てるし、プライムビデオの特典になっていても絶対に見たいということでもないはずだったのですが、今回ぐらいからやっと事件の背景にある複雑な事情が解ってきて面白くなってきたので、結局毎週見ていることになったり。
<!-- ついでに4週連続大滝秀治も達成!(しかも先週は二日連続。)-->
というか、内容が複雑で理解出来てなかったのに、映画としては面白いと思っていたから何回も見ているということなので、その辺も凄いということでもありますが。
映画的にも、何度も見ていると気付くような演出とか。
面白かったからもう一回みたいと思える映画はそういうところもこだわっている、ということだとも思ったり。
そして、今回やっと複雑な人間関係(というか血縁関係というのか)が解っている状態でみたら、やっと泣ける話ということも解ったということでもあります。
そんな感じで、見なくても良いと思っていたけど見てみたら、新たな面白さも発見出来たシリーズになりましたけど。
ちょっとでも、もう一回みたいと思ったような映画ならもう一度見てみると深く楽しめるということなのだと思いました。