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音楽サイト「Little Mustapha's Black-hole」の音楽ブログということになっているはずです。

2020年12月アーカイブ

BBRニュース特番!:20/12/31

日誌 Vol.15

窓際キャロットさんnano年末年始!窓際キャロットちゃんだよ!キャッホーーーーー!!!!!

今年も残すところあと数時間となってるけど、忘れかけていて慌てて始めるBBRニュース特番!
何回かに分けて一年を振り返っていくけど、重要なポイントがあるよ!
なんと、X-17気象観測ステーションで一年間記録を続けてきた情報をフル活用するよ!

もちろん、それが面白いかどうかは解らない!
だけど、せっかくあるものは使わないと意味がないよ!キャッホー!

それじゃ、始める前にゲストコメンテーターの紹介!
ベランダ評論家という事にもなっているハト君だよ!
201231_02.jpg
「よお、ハトだぜ。まあ、詳しいって事でもないんだが、ハトは勝手にいろんな人の家のベランダにいけるからな。みんなよりは詳しいんじゃないか」

ということで、早速始めたいと思うよ!

<!-- 追記:データの集計スクリプトに間違いが見つかったので、修正しました。間違っていたのは週の平均の値。数値が変わると書いている内容も意味不明になるかも知れないので、修正前のデータは消さずに取り消し線を付けておきます。-->

続きを読む: BBRニュース特番!:20/12/31

出来ることはやったんじゃないか?ってことだけど...

日誌 Vol.15

大晦日じゃないか?ってことは技術部ソコノこと曽古野貴美なんじゃないか?って事なんだけど。

うーん...。
なんかやることがあるんじゃないか?って思ってたのは、コレに違いなかったんだし、って事なんだけど。
BBRニュース特番のデータをまとめるスクリプトを急遽作ったんだし。

このデータ自体もLMB技術と共同作業で集めたものなんだし。
まあ、やらないワケにはいかない企画って事でもあるんだけど。

いつもと違ってデータベースがSQLiteっていうやつでやるから、要領が解るまで面倒だったんだし。

まあまあだけど。

あとは、いつものように窓際さんがやるんだし。
あばよ。

ムーディ〜な

日誌 Vol.15

ハード的な部分が落ち着いてきたので、ラズパイ・コルタナに外されていたUSBスピーカーを接続。
201231_01.jpg
そうしたら、ラズパイの緑のLEDとLCDの赤いLEDが反射してムードが出ています。

しかも、試しに流した音楽がOld World Blues(Fallout New Vegas)のラジオで流れる、ブルースな曲だったりして余計にそんな感じですが。

というか、コルタナなのにFalloutだったり、世界観が色々ですけど。

そして、スピーカーが付いたということは、もしかするとコルタナが喋るようになるかも知れません。
でもコルタナっぽい声は出そうにないので、妥協仕様になりそうですが。


<!-- 慣例的な感じでいくと、ラズパイ・コルタナじゃなくてコルタナ・パイかとも思うのですが、コルタナの見た目のために違う意味のパイととられそうな気もするので、正式な呼び方をどうするか、考えないといけません。-->

温度差地獄

日誌 Vol.15

プゥマン2020ファイナル!ということでジョギングしてきたのですが。

日向はポカポカなのに日陰が冷凍庫みたいだったり。
差が激しすぎて亀裂が入りそうでしたけど。(どこに入るのかは知りませんが。)

それとは関係なく、大晦日でもあるので、今年は早い時間でしたけどいつもの休憩寺のあるコース。

今年は自粛かと思ったのですが、やる気満々な感じで、年越しの参拝客むけの出店の準備とかしてました。
行く人は色々と気を付けましょうね。

毎日見

日誌 Vol.15

最近一日に何話も見るというのが出来ないので、毎日見るだけでも一挙見感があるのですが。
WOWOWのネットで見られるアレで英国版「宇宙戦争」を見終わったのです。

「彼ら」がやって来たところから始まるのは他の映画などと一緒でしたが、今作ではその後の世界での話と同時に進行してる感じで。
予想してたのと全然違う内容でかなり面白かったです。

そして、けっこう重たい内容でもあるのですが、その分だけ胸に残るものがあるというか。
絶望の中で希望を見付けるみたいな感じがなんとも言えないのです。


そんな感じですが、これまで映画を古いのと新しいのを二作と、今回のドラマで見たのですが、どれが一番原作に近いのか?という感じで、それぞれ違った印象ですけど。
そろそろ原作を読まないといけないでしょうかね。

そこの難易度も上がるのか

日誌 Vol.15

Doom Eternalの難易度を上げてウルトラバイオレンスにチャレンジしている、というのはまだ書いてないと思いますが。

けっこう進んでカーンメイカー様のステージになっています。
でも最後のカーンメイカーのところは難しいから、とりあえずセーブポイントまで進んで、最後は時間をかけてやろうと思ったのですが、その前のジャンプしながら空中を移動する戦闘じゃないところでハマっているのですが。

ジャンプに失敗して下に落ちると、ちょっと体力が削られた状態で復活するのですが、何度やっても失敗してどんどん体力が減っていくので、セーブしたところからやり直したりもしたのですが、それでも失敗するとか。

ジャンプまで難易度が上がってるハズはないのですが。
カーンメイカー様の前にこんな所でイライラするとは。

今日はあちこち掃除したりで疲れているに違いない。

あと少し中...

日誌 Vol.15

ここで予定を変更してスマートリモコンを買わないことにします。
その前に、予定を変更してスマートリモコンを買おうかと思っていたのですが、やめたということでもあるのですけど。

何のことかというと、ラズパイを使って照明のリモコンは操作できるようになったけど、エアコンの方が動かないので、これだとせっかく作った意味がないという感じだったのです。

それで調べてみると、市販のスマートリモコンでAPIを公開しているものがあったりして、それならパソコンのターミナルから操作できるのが解りました。
それはつまりラズパイからも自動で出来るということでもあるのですが。

ただ、スマートリモコンって、ちゃんとしてるやつは大抵クラウドと連携してたりして。
しかもクラウドのサーバに障害が起きると使えなくなるとか。
その前に私の部屋の照明とかエアコンのオンオフをわざわざクラウドに保存する意味があるのか?とも思ったり。

<!-- ついでに書くとサーバの障害でスマートホームが機能しなくなったというニュースを読んで、スマートじゃないなあ、とバカにしてたとかもありますし。-->

そんな感じで迷っていたのですが、もう一回自力でエアコンのリモコンをなんとかしてみようと思ってやってみたら成功したのです。

やっぱり自分で作って成功した方が楽しいな、という事なのですけど。
でも、最近ステイホームのおかげで出費が減ってたりするので、こういう時にお金を出して楽な方法でやってしまおうとか思ってしまう事が多かったりするのです。

そんなことだと、最初からスマートリモコンを買って、上にコルタナを置いておけば良いという事になってしまいますし。ちゃんとDIYしないといけません。
<!-- なんでコルタナなのか?と持った人は「最終段階中...」参照。-->

いるのは解っている

日誌 Vol.15

だからこそ、なのですが。
ブラックホール・スタジオ(私の部屋)史上初!天井の照明のカバーが外されたのです。

なぜこれまで外されなかったのかというと、小さな虫の死骸が大量に貯まっているのが外から見えてたからなのですけど。
最近は、G以外なら大丈夫になっているので、初のお掃除なのです。
そして、せっかくなので、顕微鏡モードで寄ってたかってみました。

まずは、一番目立っていたやつ。
なんて虫か知りませんが、カバーの内側を動き回っているのをよく見ていて、長いヒゲのようなものがヤバいと思っていました。
201228_01.jpg
こうして見てみるとそんなでもないですけど。

続きを読む: いるのは解っている

チップス抜き

日誌 Vol.15

「ガニー軍曹のミリタリー大百科」を見終わってしまったので、WOWOWでやってるイギリスのテレビドラマ版「宇宙戦争」を見始めたりしてます。

それに合わせたワケではないですが、最近フライの魚ブームかも知れないので、フィッシュ・アンド・チップスのチップス抜きを作ったりしたのです。

少ない油で炒め揚げっぽい感じにしたら、上手く裏返せなくてバラバラになったりして、見た目はアレでしたけど。
かなり良い感じでした。

ただ、塩を振りすぎて不健康な塩味でしたけど。

魚の料理はカルパッチョとか、そういうのしかやったことがなかったのですが。
生の魚の皮を剥いだりするのがあんな感じだとか、初めて知ったり。

今回は鍋用に細かく切ってあるやつしかなくて、その辺もビミョーな要素でしたが、次回は上手く出来るのではないか?と思ったり。


なんか、鶏の唐揚げとかは自分で作る度に失敗したと思ってるのですが、魚のフライシリーズは前回のカツオのカツに続いてまあまあな結果になっている謎。

<!-- 次はフィッシュ抜きで作って、成功したら完全版を作る、というネタもありますが。-->

BBRニュース:20/12/27

日誌 Vol.15

帰ってきたぞ♪帰ってきたぞ♪
こちらキャロットちゃぁぁぁあああああーーーーーん!!!キャッホーーーーー!!!!!

みんな!ベランダからエンクレイブの組んだ足場がなくなったよ!
こいつぁクリスマスからの明けましておめでとう!
工事イズ・オーバーさ!

キャッホー!

まあ、厳密にいうと、足場がなくなったのはけっこう前なんだけど、LMBが大忙しでそれどころじゃなかった、ってことだよ!

とにかく、久々のブラックホール・ベランダをちょっとだけ見てみることにするよ。

足場のために隅に追いやられていた、冬も枯れない植物達だけど、こんな感じの配置はけっこう良いかも知れない、という発見もあるよ!
201227_01.jpg
それよりも、ハト君はちゃんと戻ってきている!
キャッホー!

続きを読む: BBRニュース:20/12/27

プラスA

日誌 Vol.15

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ねえ、このギターなんか変くない?
ねえ、変くない?

ということで、今年はサンタが来たのだ!
なぜなら自分でお金を出したからだ!

詳しくはしばらく弾いてから、ですが。

基本的なギターの弦のチューニングだと、低い方にプラスBになるのですが、ヘビーな伴奏専用の弦と考えるとAにチューニングした方が良いので、プラスAなのです。
<!-- なのでベイスターズの店とは関係ないのです。-->

そして、早くもウワサを聞きつけた技術部ソコノこと曽古野貴美が、ブラックホール・スタジオに忍び込んでヘビーロックしようと待機しているとかも。

こどもボンド

日誌 Vol.15

ということで、アマゾンのアレことプライム・ビデオで「アレックス・ライダー」を見たのです。

詳しい事は知らずに見始めたのですが、もっと幼い子供がスパイになるコメディなのかと思ったら、そうでもなくて。
これはもしかすると、美少年をみて女子がキャーキャー言う映画なのか?とも思ったのですが、それとも違って、けっこう本格的に面白いスパイ映画でした。

そして、伝統芸という感じのするスパイグッズみたいなのとか。
そういうのにもニヤニヤできたり。
<!-- あと、日本語とか、フグのような生き物とか。-->

あと、Wikipediaの項目を見たら、ドニー・イェンがアクションの振り付けをしてたりもするとかで。
けっこう本気な感じですし、それなりに面白いということですね。


続編がありそうな終わり方でもありましたが、今のところ作られてないですね。
そして、あるとしても2006年の映画なので、主役のあの人も今ではけっこうな大人になってるはずですし、違う人で作らないといけないですが。若いというのは、この辺が面倒ですね。
どうでもイイですが。

<!-- ついでに書くと、あの悪役の人がミッキー・ロークだったとか、全然気付きませんでした。-->

タッチしたい

日誌 Vol.15

タッチしたいよ〜!
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ということなのですが。
クリスマス期間を終えてまた色々と企んでいるのですが。

この前間抜けなアヒル顔のスマホスタンドを作ったのですが、そこにこのNFCタグを貼り付けて何か出来ないか?と思っているのです。

NFCっていうのは、スマホでレジの支払いとかをする時に使うやつ(とほぼ同じなのですが、厳密には違うみたいなのでややこしい)で、データのやりとりが出来るものなのですけど。

このNFCタグには自分で書き込みが出来たりします。
専用アプリを使ってタッチした時にスマホで何をするか、というのを書き込めば、例えばいつも見てるウェブサイトを表示したり、メールを受信したりとかが簡単に出来るようになるのです。

しかし、買ったは良いのですが、何をするのか?というとビミョーな感じで。
最近やっているラズパイリモコンに部屋にいることを通知するみたいな事は出来ないか?と思っているのですけど。
それを実現する手段がありそうで、ないような。

とりあえず10枚入りなので、適当に遊びながら良いアイディアが思い付いたら良いなあ、という感じです。